トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:UEL


    古橋 亨梧(ふるはし きょうご、本名:古橋 匡梧〈読み同じ〉、1995年1月20日 - )は、奈良県生駒市出身のプロサッカー選手。ポジションはFW。スコティッシュ・プレミアシップ・セルティックFC所属。日本代表。 桜ヶ丘FCでサッカーを始め、アスペガス生駒FC、興國高校、中央大学を経て、全日本大学
    19キロバイト (1,964 語) - 2021年11月17日 (水) 04:31




    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    交代なんでしたんやと思ったけど、すぐ次の試合もあるのかぁ。
    代表呼ばれなかったらなぁ。

    1 Egg ★ :2021/11/26(金) 06:04:47.38

    11.25 ELグループG第5節 レバークーゼン3-2セルティック]

     UEFAヨーロッパリーグは26日、第5節を各地で行い、FW古橋亨梧所属のセルティック(スコットランド)はレバークーゼン(ドイツ)に2-3で敗れた。1トップで先発した古橋はPK獲得とアシストで逆転に導く大活躍を見せたが、途中交代後にチームは2失点。この結果により、セルティックのグループリーグ敗退が決まった。

     試合の先手を取ったのはホームのレバークーゼンだった。前半16分、右からのFKをMFフロリアン・ビルツがゴール前に蹴り込むと、ニアサイドに飛び込んだMFロベルト・エンドリッヒがヘディングシュート。セットプレーから先制点を奪った。

     その後もレバークーゼン優勢の展開。ところが前半40分、セルティックがワンチャンスをモノにした。左サイドを攻め上がったFWジョタのクロスに古橋が反応し、GKルーカス・フラデツキーとの競り合いで倒れ込むと、VARの介入を受けてPKを獲得。これをDFヨシップ・ユラノ*がチップキックで流し込んだ。

     思わぬ同点ゴールに勢いを強めたレバークーゼンは前半43分、FWムサ・ディアビとビルツが連続シュートを狙ったが、いずれもゴールの枠に嫌われる。さらにハーフタイムを経た後半9分位は、スルーパスに抜け出したディアビのシュートをGKジョー・ハートがスーパーセーブ。跳ね返りに詰めたFWアミヌ・アドリにもハートが寄せ、得点には至らなかった。

     すると後半11分、再三好守を見せていたJ・ハートのロングキックからセルティックが再びスコアを動かした。右サイドを細かいパスワークで打開し、古橋へのパスは相手にカットされたが、ここで相手DFがスリップ。ここに詰めた古橋がラストパスを送ると、左から飛び込んできたFWジョタが強烈な左足シュートを突き刺した。

     古橋は1点目のPK獲得に続き、アシストも記録する大活躍。ところが後半31分、ジョタとともに途中交代でピッチを退いた。

     このまま試合を終わらせたいセルティックだったが後半37分、DFジェレミー・フリンポンに左サイドを破られると、ハイクロスをFWナディーム・アミリに折り返され、エンドリッヒに決められ失点。さらに同42分には、エンドリッヒの浮き球パスからディアビにボレーシュートを突き刺され、逆転を許した。

     そのまま試合はタイムアップ。他会場では2位のベティス(スペイン)が最下位フェレンツバーロシ(ハンガリー)を2-0で下したため、3位セルティックとの勝ち点差は4。セルティックのグループリーグ敗退が決まった。一方のレバークーゼンは1試合を残して決勝トーナメント進出が決まった。

    ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/306a9956b26c853db60b2aca8afc9db0616afd1a

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=480&exp=10800


    【【サッカー】<古橋亨梧>ゴール演出の大活躍も…】の続きを読む


    リーグ予選プレーオフ敗退組、UEFAチャンピオンズリーグ予選3回戦敗退組)のUEFAヨーロッパリーグへの参加を可能とすることで、例えば近年ではマンチェスター・シティ、チェルシー、リヴァプール、ユヴェントスのような本来UEFAチャンピオンズリーグの優勝を目指すビッグクラブ、またアトレティコ・マドリー
    61キロバイト (4,024 語) - 2021年9月16日 (木) 19:51


    まぁ仕方ない。
    それよりフランクフルトようやっと勝ったな。
    あとレスターはどないしたんや

    1 久太郎 ★ :2021/10/01(金) 10:17:25.67

    ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第2節が9月30日に各地で開催された。

     グループGのFW古橋亨梧が所属するセルティック(スコットランド)はレヴァークーゼン(ドイツ)と対戦。ケガで戦列を離れていた古橋は公式戦6試合ぶりに復帰し、先発出場。何度かDFの裏へと抜け出してチャンスを迎えたものの、GKやDFの攻守に阻まれ得点を挙げることはできず。74 分で途中交代となった。試合は0-4でセルティックが敗れ、2連敗となった。

     グループDではMF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルト(ドイツ)とMF三好康児が所属するアントワープ(ベルギー)による日本人対決が実現。90+1分にゴンサロ・パシエンシアのPK弾が決勝点となり、フランクフルトが1-0で勝利を収め、今季公式戦9試合目にして初勝利を飾った。長谷部は公式戦6試合ぶりに先発出場したものの、右足を負傷した影響で72分に途中交代となった。鎌田は後半開始から、三好は77分からそれぞれ途中出場した。

     グループHのMF伊東純也が所属するヘンク(ベルギー)はディナモ・ザグレブ(クロアチア)に0-3で敗戦。先発出場した伊東は70分までプレーした。同組のFW北川航也が所属するラピード・ウィーン(オーストリア)はウェストハム(イングランド)と対戦し、0-2で敗れた。北川は62分から途中出場した。

     グループCのレスター(イングランド)はアウェイでレギア・ワルシャワ(ポーランド)に0-1で敗戦。同組のナポリ(イタリア)はホームでスパルタク・モスクワ(ロシア)に2-3で敗れた。

     グループAのMF堂安律が所属するPSV(オランダ)はアウェイでシュトゥルム・グラーツ(オーストリア)に4-1で快勝。堂安は先発出場し、65分までプレーした。

     ELグループステージ第2節の結果は以下の通り。なお、第3節は10月19日、20日、21日にかけて開催される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/718af750d3a1ff9dcdcdc35e550b8bdd212dabc7

    >>2以降に続く


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    スパーズが大逆転負け


    トッテナム・ホットスパーFC(Tottenham Hotspur Football Club、イギリス英語発音: [ˌtɒtnəm-ˈhɒtspəː-])は、イングランドの首都ロンドン北部をホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。トッナム・ホットスパーと表記されることもある。
    69キロバイト (5,678 語) - 2021年3月11日 (木) 11:52


    どうしちまったんだよ、完全に相手に押されて勢いで負けたな。リードしてるから守備的なのは分かるけどやられ過ぎ

    ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16・2ndレグ、ディナモ・ザグレブvsトッテナムが18日に行われ、ホームのディナモ・ザグレブが2-0で勝利した。その後、延長戦を制したディナモ・ザグレブが2戦合計3-2で逆転での準々決勝進出を決めた

    1週間前に行われたホームでの1stレグをケインの2ゴールによって2-0で先勝したトッテナム。ただ、先週末のプレミアリーグではアーセナルとのダービーで1-2の逆転負けを喫し、トップ4フィニッシュに黄色信号が灯る。

    横領事件で実刑判決を受けたマミッチ監督が電撃辞任となった揺れるクロアチア王者とのリターンレグに向けてはアーセナル戦から守護神ロリス、ダビンソン・サンチェスルーカス・モウラ、ケインを除く先発7人を変更。ウィンクスダイアー、ラメラ、デレ・アリなど1stレグを戦ったメンバーが引き続きピッチに立った。

    立ち上がりから2点のリードを意識した慎重な戦い方を見せたトッテナムは、相手の攻撃を受け止めながらカウンターでの一刺しを狙う。

    ホームチームの拙攻もあって省エネモードプレーが目立つ中、前半半ばを過ぎてから徐々に攻勢を強めると、28分にはボックス左でデレ・アリからのラストパスに反応したラメラに決定機も、ここは相手DFのブロックに遭う。

    その後、30分過ぎにマイェルの枠の左ギリギリに外れるミドルシュート、DFのクリアミスをGKロリスが好守で凌ぐ場面も見受けられたが、主導権は譲らないトッテナム。前半終了間際の44分にはルーカススルーパスに抜け出したケインがボックス左でGKと一対一のチャンスが訪れるが、ここは相手の寄せの素晴らしさもあって突破を決定づけるアウェイゴールとはならなかった。

    後半も出足が鈍いトッテナムは押し込まれる入りを強いられる。前半に比べてボールを持てない状況が続く中、60分には1枚カードをもらっていたラメラに開けてベイルを投入する。だが、この交代直後の62分にはボックス手前左からオルシッチに右足の見事なミドルシュートゴール右上隅に突き刺されて先制点を奪われた。

    これで2戦合計スコアで1点差に迫られてバタつくトッテナムは、68分にデレ・アリとウィンクスを下げてエンドンベレと共に負傷明けで久々の出場となるロ・チェルソを投入。

    すると、70分には左サイドスペースに抜け出したルーカスからボックス中央でマイナスのパスを受けたロ・チェルソが右足のシュート。相手DFにディフレクトしたボールが枠に向かうが、これはGKの好守に遭う。続く73分にはロ・チェルソのスルーパスに抜け出したルーカスがボックス左角度のないところからシュートを狙うが、これは惜しくもサイドネットを叩きアウェイゴールとはならず。

    その後、一旦は試合を落ち着かせたトッテナムだったが、82分には緩慢な守備を相手に突かれてボックス右でアティエムウェンが折り返しボールゴール前に猛然と走り込んできたオルシッチに右足ダイレクトで蹴り込まれ、2戦合計スコアでタイに戻された。

    慌てて攻撃に出るトッテナムは失点直後の85分にベイルクロスに反応したケインがボックス左角度のないところからヘディンシュートを放つが、GKに触られたボールは相手DFのゴールカバーに遭い、ゴールとはならず。

    結局、試合は2戦合計2-2のまま延長戦へ突入することに。後半終了間際にカルロス・ヴィニシウス、延長前半にレギロンとフレッシュな選手を投入して勝ち越しゴールを目指すトッテナムは、延長前半終了間際にベイルの強烈なミドルシュートゴールに迫るが、これはわずかに枠の右へ外れた。

    すると、運動量、プレー強度で明らかに劣るトッテナムは延長後半立ち上がりの106分には左サイドから内にドリブルで切り込んだオルシッチに強烈なミドルシュートゴール左隅の完璧なコースに突き刺され、ついに2戦合計スコアで試合を引っくり返される。

    この直後にオーリエを下げてベルフワインをピッチに送り込んだトッテナムはここから猛攻を見せる。115分にはボックス中央でロ・チェルソの鋭い縦パスを足元で収めたベイルが反転点シュートも、これはGKの好守に遭う。さらに、直後の116分にはゴール前の混戦からボックス右でフリーケインに絶好のゴールチャンスが訪れるが、枠を捉えた左足のシュートはGKの驚異的な反応にはじき出された。

    その後も決死のパワープレーを仕掛けたトッテナムだが、最後までディナモ・ザグレブのゴールをこじ開けることはできず。この結果、指揮官電撃辞任の逆境を撥ね退けたクロアチア王者が劇的過ぎる逆転突破を果たした。

    一方、攻守に精彩を欠いたトッテナムダービーでの敗戦を払しょくすることができなかったばかりか、屈辱的な形でELベスト16敗退となった。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【ミラン】ケアーの後半AT弾で劇的ドローに持ち込む!


    ACミラン(イタリア語: Associazione Calcio Milan, イタリア語発音: [assotʃatˈtsjoːne ˈkaltʃo ˈmiːlan])は、1899年に設立されたイタリア・ミラノをホームタウンとする、イタリアプロサッカーリーグ(レガ・カルチョ)に加盟するプロサッカーク
    112キロバイト (7,088 語) - 2021年2月28日 (日) 18:05


    ディアロが点取ったか、おめでとうミランのアウェイゴールは大きいな、マンチェスターユナイテッドはアウェイで攻めないといけなくなったか

    ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16・1stレグ、マンチェスター・ユナイテッドvsミランが11日にオールド・トラッフォードで行われ、1-1のドローに終わった。

    ユナテッドは前ラウンドでレアルソシエダと対戦。下馬評では拮抗した戦いが予想された中、アウェイ扱いとなった中立地トリノでの初戦を4-0の圧勝で飾ると、ホームでのリターンレグも0-0のドローで終えて危なげなく突破を決めた。

    また、直近のプレミアリーグでは公式戦21連勝中だった絶好調のマンチェスター・シティとのダービーを2-0で完勝し、リーグ2位を維持している。そのダービーからは先発4人を変更。負傷のラッシュフォードに代わってグリーンウッドが起用されたほか、リンデロフ、ショー、フレッジに代わってバイリー、テレス、マティッチが起用された。

    対するミランは、前ラウンドでツルヴェナ・ズヴェズダと対戦。格下相手に危なげなく突破を決めるかに思われたが、2試合を通じて大苦戦。2試合共に引き分けて2戦合計3-3のスコアもアウェイゴール数の差で上回り、薄氷の突破となった。

    2-0で勝利した直近のヴェローナ戦からは先発2人を変更。ロマニョーリ、カスティジェホに代わってケアー、ブラヒム・ディアスを起用。古巣対戦となったイブラヒモビッチチャルハノール、テオ・エルナンデスら主力5人が負傷などにより招集外となった。

    プレミア2位、セリエA2位に位置する欧州屈指の名門同士の一戦は飛車角抜きのアウェイチームが良い入りを見せる。前からアグレッシブにプレスを仕掛けて相手のビルドアップに制限をかけ、良い形でボールを奪っていく。

    5分には最終ラインの背後を取ったレオンがいきなりゴールネットを揺らすが、ここはオフサイドの判定。さらに、11分には相手陣内右サイドで得たスローインからボックス手前右で一瞬フリーとなったケシエがワントラップから見事な右足のシュートで再びゴールネットを揺らす。だが、先制かに思われたこのゴールはVARのレビューの結果、ケシエのかなり微妙なトラップ際のハンドを取られて認められず。

    判定に救われて失点こそ免れたユナイテッドだが、立ち上がりの8分にマルシャルのボレーシュートで決定機を作った以外、攻守両面で低調なパフォーマンスに終始。相手に押し込まれた中、幾度かプレスを剥がして前進のチャンスを得るも、動き出しの少なさ、判断の遅れが目立ってなかなか前線に良い形で繋ぐことができない。

    以降もミランペースで試合が進む。相手を押し込んで26分と31分にはいずれもディアスチャンスメイクからクルニッチ、サーレマーケルズとボックス内でシュートチャンスが訪れるが、決め切ることができない。

    その後、前半終盤にかけてようやく相手陣内深くまで侵攻し始めたユナイテッドは38分に絶好機が訪れる。右CKの場面でキッカーのテレスが左足インスウィングで入れたボールをニアのブルーノフェルナンデスが頭でフリック。ファーに走り込んだマグワイアが押し込みに行くが、このイージーシュートを左ポストに当ててしまい、ファーストチャンスを先制点に結びつけることはできなかった。

    迎えた後半、先に動いたのはホームチーム。マルシャルを下げて今冬までアタランタで活躍していたアマド・ディアロを投入。この交代でディアロが右ウインググリーンウッドが1トップポジションを移した。

    すると、この選手交代が先制点をもたらす。50分、相手陣内中央でフリーとなったB・フェルナンデスからの浮き球のパスに反応したディアロがDFダロト、DFトモリの間にタイミング良く抜け出すと、飛び出したGKドンナルンマの寸前で放ったバックヘッドシュートゴールネットを揺らした。

    18歳FWディアロの値千金の移籍後初ゴールで先手を奪ったユナイテッドだが、ここからミランの反撃に遭い押し込まれる展開に。58分にはセットプレーの二次攻撃からボックス左のケシエに際どいシュートを打たれると、64分にもカラブリアの右クロスに反応したクルニッチにヘディンシュートを許す。

    1点ビハインドも良い形の攻撃が続くミランは69分、ディアスとサーレマーケルズに代えてトナーリとカスティジェホを同時投入。ケシエをトップ下に上げてより前がかる。また、負傷のカラブリアに代えてカルルピッチへ送り出す。

    一方、72分にグリーンウッドが見事な突破からのクロスで演出した決定機をD・ジェームズが決められず、試合を殺し切れないユナイテッド。74分には疲労が見えるB・フェルナンデス、ワン=ビサカ、D・ジェームズを下げてフレッジ、ショーブランドンウィリアムズの3人を一気に投入。フレッジ、テレスが2列目に入る守備的な布陣で逃げ切りを図る。

    その後はミランが押し込み、ユナイテッドカウンターで応戦する緊迫感のある攻防が続く中、83分には自陣ボックス手前でボールロストしたマクトミネイがクルニッチを後方から押し倒す。すでに1枚カードをもらっていたマクトミネイは2枚目で退場かに思われたが、主審はファウルを取ったもののカードは出さず。

    2度の不利な判定もあり、このままホームチームに押し切られるかに思われたミランだったが、最後の最後に劇的な同点ゴールを奪う。93分、左CKの場面でキッカーのクルニッチが右足インスウィングで入れたボールを巧みな動き出しでマークを振り切ったケアーがゴールから離れる動きから強烈なヘディンシュートを放つと、GKヘンダーソンの手を弾いたボールゴールネットに突き刺さった。

    そして、試合はこのままタイムアップを迎え、飛車角抜きも敵地で奮闘を見せたミランが価値あるアウェイゴールを持ち帰り、わずかながらのアドバンテージを持って来週の2ndレグに臨むことになった。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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