トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:JFA


    日本プロサッカーリーグ(にほんプロサッカーリーグ、英: Japan Professional Football League)は、日本のプロサッカーリーグ。略称はJリーグ(ジェイリーグ、英: J.LEAGUE)。 主催団体は公益財団法人日本サッカー協会(JFA)、公益社団法人日本プロサッカーリーグ。主管団体はJ
    180キロバイト (16,859 語) - 2021年10月17日 (日) 05:16




    (出典 pbs.twimg.com)


    嘘かーい。
    まぁ嘘で良かったのか。
    ますます金持ちチームと貧乏チームの差が広がるところだったからなぁ

    1 Egg ★ :2021/10/17(日) 12:24:14.89

    サッカーのJリーグは17日、ホームタウン制度を撤廃するとの一部報道を否定する、以下のような声明を出した。

    「一部報道機関において、Jリーグがホームタウン制度を撤廃するとの表現を用いた報道がありました。

    JリーグではJクラブの本拠地を『ホームタウン』と呼び、Jクラブはホームタウンと定めた地域で、その地域社会と一体となったクラブづくりを行いながらサッカーの普及、振興に努めなければならないと定めています。

    このホームタウン制度について撤廃・変更の事実は一切なく、今後、Jクラブの営業、プロモーション、イベント等のマーケティング活動における活動エリアに関する考え方の方向性について議論しているものです。

    Jリーグが創設当初から掲げている地域密着の思想が揺らぐものでは全くありません。

    公益社団法人 日本プロサッカーリーグ チェアマン

    村井満」(原文ママ)

    10/17(日) 12:12 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04ae39fb835ae31e535d6dc59c1d7493f1355fa4
     
    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/news/article/20863/


    【Jリーグ「ホームタウン制度について撤廃の事実ない」】の続きを読む


    森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本代表監督兼東京オリンピックサッカー日本代表監督。 父親が造船関係者だったため幼少期から各地を転居、静岡県掛川市で生まれ、名古屋市、横須
    37キロバイト (3,620 語) - 2021年10月9日 (土) 12:30




    (出典 nikkan-spa.jp)


    いい人というよりは、頼りなさそうなイメージ。
    気の小さそうな日本人て感じだよなぁ。

    1 フォーエバー ★ :2021/10/17(日) 09:24:54.48

    「勝てない要因はいくつもあるが、一番は森保一監督が“いい人”すぎるからですよ」(スポーツ紙記者)

     サッカーW杯アジア最終予選を戦う日本代表。オマーンとサウジアラビアに敗れ、7大会連続出場に黄信号が灯った。

     10月7日のサウジアラビア戦では後半に柴崎岳の不用意なバックパスが奪われ、決勝点を献上。だが、森保監督は「あのパスのズレは疲労と言えるものではないのかな。ピッチに立たせた私の責任」とかばったのだ。

     最近は不安定なプレーが多い柴崎の起用にこだわるのも理由があるという。

    「広島をJ1で3度優勝させた実績から前回のロシアW杯にコーチとして呼ばれ、ベスト16入りに貢献。そこで中軸を担った欧州組に絶大な信頼をおくようになり、特に吉田麻也と柴崎をリスペクトしている。2人には真っ先に戦術などの相談をするほどで、どれだけミスをしても柴崎を中盤の主力として重用し続けています」(サッカーライター)

     だが欧州組への気遣いでチームは危機に陥った。

    「最終予選初戦で格下オマーンに敗れましたが、守備の要の冨安健洋を出場させなかったのです。理由は名門アーセナルとの移籍交渉のため、本人が現地入りする必要があったから。選手たちは『ここまで本気で選手のキャリアを大事にしてくれる監督はいない』と感激していたが、試合に負けたら元も子もない」(同前)

    選手たちも呆れた東京五輪のあるシーン
     普段の行動から“いい人”感が溢れている。代表関係者が明*。

    「食事会場では、選手やスタッフ全員が先に食べ始めるのを待ってからビュッフェの料理を取りに行くほど“選手ファースト”。誰に対しても腰が低いし、悪く言う人はいません」

     五輪代表監督も兼任していた森保監督だが、メダル獲得を逃した東京五輪ではこんなシーンもあった。

     準々決勝のニュージーランド戦。延長に入る直前、吉田や遠藤航が中心となり、ホワイトボードを使って戦術の議論を闘わせていたが、監督は離れた場所にポツンと立って眺めているだけ。仕舞いにかけた言葉は「この流れでいいぞ!」。選手たちの間では「いやいや監督、ヤバイ流れでしょ」と呆れた空気が広がった――。

     就任当初から日本人選手が苦手とする「プレーの自主性」を高めようとしてきた森保監督だが、「あまりにも選手任せで、悪く言えばほったらかし。勝負に徹するシビアさや局面を打開する戦略もない。選手たちも『監督の人柄は好きだが、このままでは勝てない』と危機感を抱き始めている」(サッカー専門誌記者)。

    「ポイチさん」と呼ばれて慕われてきたが、このまま“ポイ”されても仕方ない。

    10/16(土) 6:12配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0e86856fe135b2f2731b8a13c84a32ca794989

    (出典 i.imgur.com)


    【森保監督の弱点は人柄?】の続きを読む


    JFA 水産庁 (Japan Fisheries Agency) 日本サッカー協会 (Japan Football Association) 日本フランチャイズチェーン協会 (Japan Franchise Association) 日本フリスビードッグ協会 (Japan Frisbeedog Association)
    1キロバイト (212 語) - 2018年9月27日 (木) 14:14




    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    コミュニケーション取れてたらOKなのか。
    プロだよな。首位じゃなきゃいけない戦力で4位ですぜ?

    1 Egg ★ :2021/10/14(木) 21:50:52.96

    日本サッカー協会は14日に技術委員会を開催し、日本代表の森保一監督(53)の評価などを議論した。

     技術委員会は日本代表監督を選定する機関で、10月に行われたカタールW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦とオーストラリア戦を受けて森保監督の手腕に対する評価を話し合った。

     会議後にオンライン取材に応じた反町康治技術委員長(57)は「委員の方からいろんな意見もしてもらった。シビアに話をした」としたうえで「監督のマネジメントの力量も見ていくことになるが、我々としては全面的にサポートしていく。森保監督もファイティングポーズを取りながら、選手としっかり話し合いながら向き合っている姿は評価しないといけない。冷静沈着にやれることはできている」と森保監督の手腕や指導力を高く評価。森保ジャパンを維持していく方向が確認された。

     また、痛恨の黒星を喫したサウジアラビア戦後に主将のDF吉田麻也(サンプドリア)が「結果が出なければ協会、監督、選手も責任を取る覚悟はできている」と発言したことにも言及。「私も含めてみんなが責任のある仕事をしているので、主将の吉田がそうした話をしているのは理にかなっている。私もそういうことも頭に入れて仕事をしている」とチーム全体が強い責任感を持っていると強調した。

     ひとまず続投の森保監督は窮地からどのようにチームを再建するのか注目が集まる。

    東京スポーツ 10/14(木) 19:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/780d07ddf862aaeaa01abc2661397d493e7b47d1


    【JFA 森保と心中を改めて宣言www】の続きを読む


    森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本代表監督兼東京オリンピックサッカー日本代表監督。 父親が造船関係者だったため幼少期から各地を転居、静岡県掛川市で生まれ、名古屋市、横須
    37キロバイト (3,620 語) - 2021年10月9日 (土) 12:30




    (出典 img-footballchannel.com)


    いんじゃね、守備的でも。
    攻撃の形があるか、戦術がしっかりしてるなら森保さんよりはね。

    1 Egg ★ :2021/10/11(月) 22:58:28.38

    サッカーW杯カタール大会アジア最終予選で日本代表は1勝2敗と振るわず、森保一監督(53)の進退問題が浮上。だが後任候補に挙がるJ1・FC東京の長谷川健太監督(56)の手腕にも、日本協会の間では疑問の声がある。

     FC東京は10日、JリーグYBCルヴァン杯準決勝第2戦に臨み、ホームで名古屋に2-1と勝ったものの、2戦合計で3-4と及ばず敗退。大会連覇を逃した長谷川監督は選手と一緒に場内を一周する異例の挨拶を行い、「気持ちを出して戦った部分はサポーターに伝わっているとは思う」とすがすがしい表情でコメントした。

     日本代表の後任候補にリストアップされたとの一部報道には、「びっくりした。アプローチはない」とはっきり否定したが、これで今季は無冠が決まり、クラブ側は12月で契約満了となる指揮官と契約を更新しない方針だ。日本協会の技術委員会も把握済みで、年内の代表戦は11月の2試合で終わることから、長谷川監督がフリーとなったところで、次期監督の選択肢に入れる構えでいた。

     ところが事態は予定より早く悪化。森保ジャパンが12日に埼玉スタジアムで行われる最終予選第4戦でオーストラリアに敗れれば、日本協会の田嶋幸三会長(63)に対して技術委が「森保解任」を打診する方向だ。ただし協会内では、長谷川監督は「森保監督以上に守備的な采配だ」と疑問視する声もある。ここから最終予選を突破するには、アウェーでも点を取れるチームをつくらねばならない。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ 10/11(月) 16:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2992aca68aa610926e3adfcaba01faea12f6acf3


    【【サッカー】“後任候補”長谷川監督は「森保監督以上に守備的な采配」】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年10月8日 (金) 12:58




    (出典 tk.ismcdn.jp)


    いやぁ、でも今日負ける可能性が高いからなあ。
    負けたら終わりやろ。
    信用できんなぁ?

    1 Egg ★ :2021/10/12(火) 06:28:41.52

    現地時間10月7日に行なわれたカタール・ワールドカップ・アジア最終予選で、サウジアラビア代表に0-1で敗れた日本代表。3戦で早くも2敗を喫したことで、予選突破を危ぶむ声も多く聞こえるようになった。

     グループBでは現在3位に沈み、全勝をキープするオーストラリア(首位)、サウジ(2位)には勝点6差をつけられており、12日に埼玉で行なわれるオーストラリア戦に敗れるようなことがあれば、残りの試合での挽回することは非常に難しくなり、3位になれば、グループの3チームとの対戦、そして他大陸とのプレーオフなど、さらなる茨の道を辿ることとなる。

     米国スポーツチャンネル『ESPN』が「日本は過去6大会のW杯に出場し、この20年でアジア最高のチームのひとつと広くみなされてきたが、今、彼らは次の大会の出場権を逃す危機を迎えている」と報じたように、多くの海外メディアが日本の危機的状況を伝えているが、森保一監督の去就やその後任人事について言及するところも少なくない。

     現実的に見て、オーストラリア戦は日本にとって、ホームゲームといえども非常に厳しい戦いとなることは間違いない。2006年以降、W杯においては本大会・予選で日本の前に立ちはだかってきたオセアニアの雄は、今予選で11連勝という新記録を達成するほど好調であり、グラハム・アーノルド監督は「記録を“12”に伸ばす」と宣言している。

     このように、カタールへの道が非常に険しくなってきた日本だが、データや統計を駆使して各国をランク付けし、試合やコンペティションの予想なども行なう専門メディア『WE GLOBAL FOOTBALL』によれば、現時点で予選敗退の確率は「4.48%」と低く、逆に2位以内での予選突破確率は「61.32%」、そしてプレーオフに回る確率は「34.2%」となっている。

     同メディアは、「日本は完全に躓いたため、プレーオフを経由する可能性もある」と予想するが、同グループのライバルの数値を見ると、オーストラリアの予選突破確率は「79.56%」だが、サウジは「56.68%」で日本を下回っている。なお世界全体で見た確率の順位では、オーストラリアが19位、日本が22位、サウジが23位で、いずれも本大会出場32か国に含まれている。

     ちなみに、グループAの首位を走るイランの予選突破確率は「99.64%」、2位の韓国も「95.2%」ということで、カタール行きはほぼ確実という予想。特にイランは予選敗退の可能性は「0%」である。逆に、この予選敗退の数値から見ると、UAE(89.44%)、シリア(94.92%)、レバノン(98.12%)、中国(97%)、ベトナム(99.8%)、そして日本を下したオマーン(90.28%)も脱落は決定的であるという。

     もちろん、この確率は過去のデータを基に算出されたものであり、今後の日本に何の保証を与えるものではない。むしろ、いかに日本にとって現在の状況が予想外、そして異常なものであるかと示しているとも言えよう。日本が軌道修正し、本来のポテンシャルを発揮するのはいつになるだろうか……。

    10/12(火) 5:40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ad20bbc9f6ec77875b98f246bbece2cad56a106


    【【サッカー】「日本代表」の“予選敗退確率“】の続きを読む

    このページのトップヘ