トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:鈴木優磨


    鈴木 優磨(すずき ゆうま、1996年4月26日 - )は、千葉県銚子市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ、シント=トロイデンVV所属。ポジションはフォワード。 兄はいわきFCでプレーしている鈴木翔大。 小学1年から鹿島のスクールに通い、アントラーズ一筋。2012年、鹿島アントラーズ
    15キロバイト (1,605 語) - 2021年7月20日 (火) 20:56



    (出典 eena.jp)


    冨安に味をしめてなのかね。
    優磨さん、イタリア語苦労しそうなイメージやなぁ。
    まぁどうなるんやろね

    1 数の子 ★ :2021/07/21(水) 17:31:13.22 ID:CAP_USER9.net

    シントトロイデンに所属するFW鈴木優磨に、ボローニャへと移籍する可能性が浮上した模様だ。20日に、ボローニャの地元メディア『トゥットボローニャウェブ』が報じている。

    『トゥットボローニャウェブ』によると、ボローニャの本命は中国1部の上海海港に所属するオーストリア代表FWマルコ・アルナウト*のようだが、上海海港から1000万ユーロ(約13億円)を超える移籍金を要求されており交渉が停滞しているという。そこで、前線補強のターゲットを鈴木に切り替える可能性が出てきた模様だ。

     ボローニャは、2019年にシントトロイデンから日本代表DF冨安健洋を完全移籍で獲得。その後に冨安が主力選手へと成長を遂げ、今や移籍市場で国内外のクラブから関心を寄せられる存在になったことで、“冨安ケース”はボローニャの成功体験となった。

     現在25歳の鈴木は、欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、フランス)のクラブへと移籍することを熱望しているとされている。果たして、ボローニャは500万ユーロ(約6億5000万円)に設定された移籍金を支払い、鈴木を獲得するのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cffc6fe9e0997160e6a5427d6b4e3a64e3fd311


    【ボローニャ 鈴木優磨の獲得を検討?】の続きを読む


    サッカー日本代表(サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。SAMURAI BLUE(サムライ・ブルー)の愛称で知られる。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (10,932 語) - 2021年6月22日 (火) 08:16



    (出典 the-ans.jp)


    ただまぁまだ外国と比べると、フィジカルでは負けるよなぁ。
    やれるのは冨安さんくらいだよな

    1 首都圏の虎 ★ :2021/06/30(水) 10:19:02.25 ID:CAP_USER9.net

    デュエルでも負けないチームに

    日本代表は高さに不安がある。

    これは長らく続いてきた課題だったが、最近になって状況が大きく変わり始めている。

    日本人センターバックとして世界で戦うサンプドリアDF吉田麻也(189cm)、ボローニャで評価を伸ばすDF冨安健洋(188cm)、マルセイユでポジションを守ってきたDF酒井宏樹(185cm)も、サイドバックとしては大型のプレイヤーだ。

    東京五輪世代でも23歳の鹿島アントラーズDF町田浩樹(190cm)、守備的MFとセンターバックの両方をこなすフローニンヘンDF板倉滉(186cm)、ジュビロ磐田からシュツットガルトへのレンタル移籍が決まった22歳MF伊藤洋輝(188cm)、さらにクロアチアのNKイストラからスペイン1部アラベスへの移籍が決まった22歳のFW原大智(191cm)など、190cm近い選手も珍しくなくなってきた。

    世界とパワーで戦える

    単純な高さだけでなく、今季のブンデスリーガではシュツットガルトMF遠藤航がリーグ最多となる476回のデュエル勝利数を記録。パワー勝負では分が悪いと考えられていた日本人選手がデュエル部門でトップに立つなど、数年前では考えられなかったことだ。

    いつしかパワー、高さのコンプレックスは消えつつあり、欧州や南米のチームともパワー勝負で十分に張り合っていけるだろう。ここ数年で日本人選手の巨人化が進んでいるのは間違いない。

    デュエルの部分はワールドカップ・ロシア大会直前まで日本代表を指揮していたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が口酸っぱく言ってきたことで、Jリーグ全体でもデュエルへの意識が強まっていた。その成果が出ていると考えることもでき、ハリルジャパンでの時間も決して無駄ではなかった。

    今では守備が日本のストロングポイントとなりつつあり、翌年のワールドカップ・カタール大会でも日本の守備は通用するはず。守備に自信を持ってワールドカップへ向かうのは珍しいことで、日本サッカー界にとっては大きな変化だ。サイズ、パワーの部分でも確実に世界との距離が近づいており、今後は高さやパワー不足を気にする機会も減っていくだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b24f2bc5742b8a315353cfc80f1c846cf8cfa5b9

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    ★1 2021/06/29(火) 22:19:47.95
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624972787/


    【日本人選手のガタイ良くなったよね】の続きを読む


    サッカー日本代表(サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。SAMURAI BLUE(サムライ・ブルー)の愛称で知られる。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (10,956 語) - 2021年6月7日 (月) 10:29



    (出典 www.sanspo.com)


    まぁなかなか難しい問題やな
    MFが多いのはなぁ、嬉しいことなんだろうけど、純血のストライカーはいないよなあ

    1 風吹けば名無し :2021/06/09(水) 16:51:02.43 ID:es3LcGRs0.net

    デカイ速い上手い強いのはおらんのか


    【なぜ日本人サッカー選手はストライカー不足なんやろか】の続きを読む


    鈴木 優磨(すずき ゆうま、1996年4月26日 - )は、千葉県銚子市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ、シント=トロイデンVV所属。ポジションはフォワード。 兄はいわきFCでプレーしている鈴木翔大。 小学1年から鹿島のスクールに通い、アントラーズ一筋。2012年、鹿島アントラーズ
    15キロバイト (1,600 語) - 2021年4月29日 (木) 02:00




    (出典 f.image.geki.jp)


    まぁ、監督が嫌ってるか、鈴木が断ってるのかどっちかやろうなあ。
    勿体ないな、試すことすらしないのはねえ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/06/04(金) 08:08:03.54 ID:CAP_USER9.net

    代表で見たい選手だ

    3日に行われた日本代表対U-24代表の一戦は3-0とフル代表が決定力の高さを見せる試合となった。

    オーバーエイジ枠の3名がU-24代表側に就くということもあり、フル代表が苦しくなるのではとの声もあったが、連携面で相手を上回る場面が散見されていた。特に最前線の大迫勇也の安定感は素晴らしく、先制点をアシストしている。

    ここで気になったのはフル代表のFW登録選手の少なさだ。現状は前述した大迫と浅野拓磨の2人のみとなっており、MF登録の古橋亨梧も1トップを任せられるが、鎌田大地に代わってトップ下に入っていたため、2列目で考えられているのか。

    そうなると、9番を務められる選手が2人というのは少し寂しい。両者共にタイプが違うこともあり使い分けできるが、また別のタイプの選手が欲しい。

    ベルギー、シントトロイデンの鈴木優磨はどうだろうか。今季は所属クラブで17ゴールを挙げており、ベルギーリーグの得点ランキングでは4位の成績を残している。シントトロイデンが今季15位と低迷気味でありながらも、このゴール数を叩き出せる実力は本物だろう。

    また、鈴木は前述した大迫、浅野とタイプが違うストライカーである点も監督としては起用しやすいだろう。ボックス内でのポジショニングに長けており、点を取ることに特化している鈴木はこれまでにいなかった人材だ。また、ストライカーとして必要なエゴイスト性も持ち合わせており、来夏でトルコへのステップアップの話も出ている。

    今回は招集外となったが、今後の活躍次第では鈴木の招集もあり得るだろう

    https://news.yahoo.co.jp/articles/14f6fcc97944fada5d3e599b38353aa6609f4ae7
    6/4(金) 7:30配信


    【ベルギーで17ゴールの鈴木優磨はなぜ招集外なのか】の続きを読む


    鈴木 優磨(すずき ゆうま、1996年4月26日 - )は、千葉県銚子市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ、シント=トロイデンVV所属。ポジションはフォワード。 兄はいわきFCでプレーしている鈴木翔大。 小学1年から鹿島のスクールに通い、アントラーズ一筋。2012年、鹿島アントラーズ
    15キロバイト (1,600 語) - 2021年4月29日 (木) 02:00



    (出典 f.image.geki.jp)


    まぁいいんじゃないの。
    トルコの王者からお声掛けしてもらってるし、エジルからのゴールみたいなぁ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/25(火) 07:28:04.88 ID:CAP_USER9.net

    シント=トロイデンFW鈴木優磨の去就について、ベルギー『VOETBAL Belgie』が特集を組んだ。

    好きな選手は「香川」と即答!日本人選手を評価し、愛したスターたち…

    鹿島アントラーズから2019年にシント=トロイデンへ加入した鈴木。すると2シーズン目となった今季は絶対的なエースに君臨し、欧州主要リーグ日本人最多記録となるシーズン17ゴールをマーク。ベルギー内外で高い評価を受けた。そんな鈴木には国内外から多くのクラブか関心を寄せているとみられ、今夏の去就に注目が集まっている。

    そして『VOETBAL Belgie』は、冨安健洋(ボローニャ)や遠藤航(シュトゥットガルト)、鎌田大地(フランクフルト)らシント=トロイデンからステップアップを果たしたほかの日本人選手と比較しつつ、「さらなる一歩を踏み出すかもしれない」と分析した。

    同メディアによると、シント=トロイデンはすでに鈴木に対して届いた300万ユーロ(約4億円)のオファーを断っている模様。選手本人はステップアップの時期と考えており、トルコ強豪フェネルバフチェから具体的な関心が寄せられているようだ。

    そしてシント=トロイデン側も、条件の良いオファーがあれば鈴木の取引に協力するという。フェネルバフチェは交渉の切り札として、今季はレンタルでワースラント=ベフェレンでプレーして12ゴールを奪ったミヒャエル・フライの譲渡を検討しているようだ。トルコ一部メディアでは、交渉は順調に進んでいるとも伝えられている。

    来季はヨーロッパリーグへ出場するフェネルバフチェ。スカッドの刷新をもくろんでいると伝えられる中、トルコの名門クラブは鈴木を新エースとして迎え入れるのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf846b1512c4a400d41793a62a8378c92fbaab00
    5/25(火) 6:58配信


    【鈴木優磨のフェネルバフチェ移籍交渉に進展?】の続きを読む

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