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    タグ:自由契約


    日本ハム > 北海道日本ハムファイターズ 北海道日本ハムファイターズ(ほっかいどうにっぽんハムファイターズ、英語: Hokkaido Nippon-Ham Fighters)は、日本のプロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。略称は、「日本ハム」「日ハム」「ハム
    274キロバイト (41,507 語) - 2021年11月28日 (日) 23:59




    (出典 static.chunichi.co.jp)


    どうなんだろうねぇ。
    まぁ成績考えたらなぁ。
    でも拾ってくれるところもあるとは思うけど。

    1 ひかり ★ :2021/11/29(月) 07:23:51.55

     日本ハムから自由契約となった大田泰示外野手(31)が28日、ニッポン放送「The Deep」にゲスト出演。保留手続きしないと伝えられたのが公式発表された当日16日だったことを明かし「人生のなかでも経験したことのないぐらいビックリしました」とコメントした。

     大田は東海大相模から2009年ドラフト1位で巨人に入団。めぐまれた体格から右の長距離砲として期待されたが伸び悩み、入団8年目の2016年オフにトレードで日本ハムに移籍。日本ハムでは移籍初年度の2017年から2020年まで4年連続で2ケタ本塁打をマークするなど実績を残し、守備でも2020年にゴールデングラブ賞を受賞するなど活躍した。しかし今年は打率・204、3本塁打20打点と低迷。16日にチームから自由契約となることが発表された。

     自由契約となることに対し大田は「野球界ではこういう事があるというのは僕も分かっていたことなので、ネガティブには捉えてません。しかし、自分にもこういう事が起きてしまうことに驚いたというのが率直な感想です」とコメント。

     発表当日を振り返り「保留手続きしないと伝えられたのは発表された当日の16日ですね。まず今年の自分の成績を見たときに、かなり厳しい契約になるだろうなと思ってましたし、新庄監督という新しい監督が来たことでチームの若返り、改革をしてくるだろうとは思ってた。覚悟もしている部分あったのですが、実際に言われた時は本当に頭のなかが真っ白になるというか、人生のなかでも経験したことのないぐらいビックリしました」と赤裸々に語った。

     さらに巨人から日本ハムへトレードした時にも触れ「巨人から日本ハムへのトレードというのは、ある意味契約がなされている上での移籍になる。当然言われた時は巨人を出る寂しさというか驚きもありましたけど、日本ハムでもう一回自分を見つめ直して『さぁ、やってやるぞ』っていう気持ちの方が大きかった。ポジティブな感じで受け止められた」と当時の心境との違いを伝えた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f6e8990e8015db2e3c012d8bf676f3d55d9f904


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    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団である(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協
    253キロバイト (39,067 語) - 2021年10月3日 (日) 10:26




    (出典 full-count.jp)


    この時期がやってきたねぇ。
    巨人育成できてるんやろか?
    全然若手育ってないイメージやけと

    1 Egg ★ :2021/10/04(月) 16:21:43.39

     巨人は4日、計10選手に対して戦力外通告や自由契約にすることを伝えた。

     支配下の松井義弥内野手(21)、育成選手の山川和大投手(26)、平井快青投手(21)、田中優大投手(22)、加藤壮太外野手(23)の5選手には来季の契約を結ばないと伝えたことを発表。

     また、育成選手の谷岡竜平投手(25)、與那原大剛投手(23)、黒田響生選手(21)、山下航汰選手(20)、19年ドラ1堀田賢慎投手(20)の5選手は自由契約にすることもあわせて発表した。例年通りであればこの5選手は再契約を結ぶとみられる。

     松井は高卒3年目の21歳。折尾愛真高から18年度ドラフト5位で入団した。191センチの左の長距離砲で、OBの松井秀喜氏と同姓であることから“九州のゴジラ”とも呼ばれていた。だが、プロ3年間で1軍出場はなし。今季もイースタン・リーグでは6試合の出場にとどまっていた。

     巨人は前日に大塚淳弘球団副代表(62)が来年の編成に向けて13人以上に戦力外通告を行う可能性を示唆。多数抱える育成選手のために来年の支配下枠を62人でスタートさせたい方針を示し、「例えば(ドラフトで)5人取ったら75人。そしたら必然的に62人にするにはどうしたらいいのかっていうのは出てきますよね」と話していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b4843c32076791d00c18d1e73730b1d971f75e8


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