トリプレッタNEWS

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    タグ:石井琢朗


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協会であ
    259キロバイト (40,251 語) - 2021年11月2日 (火) 15:56




    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    辛辣やね。
    そろそろCSかぁ。
    これでファーストステージ敗退だとしても、続投だから気楽やろなぁ

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/03(水) 08:06:39.03 ID:CAP_USER9.net

    11/3(水) 7:15
    NEWSポストセブン

    CSに向かう古巣・巨人に広岡達朗が激辛直言!「原監督は責任を取れ。フロントも同罪だ」
    CSで意地を見せるか(時事通信フォト)
     プロ野球はセ・パ両リーグの優勝が決まり、いよいよクライマックスシリーズ(CS)で日本一を争う戦いが始まろうとしている。オリンピックを挟んだことで例年よりスケジュールが遅くなり、すでに街には寒風が吹いているが、そのうら寂しい雰囲気そのままなのが、セ・リーグ3位でCSに進んだ巨人だ。まだ日本一の可能性を残しているとはいえ、シーズン終盤は惨めな敗戦を重ね、終わってみれば借金1。ファンからも、「負け越しているチームが日本一になっていいのか」という厳しい声が聞こえてくる。

     プロである以上、成績がすなわち評価になる。敗戦の責任は監督やゼネラルマネージャー(GM)が負うのは当然で、二つの役割を兼務する原辰徳・監督に批判が向くのも致し方ない。現役時代に原氏とクリーンアップを組み、後に巨人コーチを経てDeNA監督を務めた中畑清氏は、巨人の終盤戦を寂しい思いで見ていたようだ。

    「巨人が勝てなかった理由はたくさんあって、いろいろなことを言われているが、特に覇気のない、元気のないプレーが大きかったんじゃないかな。常勝球団・巨人がそういう姿を見せてはいけない。オレなら最後まで諦めない姿を見せるね。実はオレは監督時代に今年の巨人を上回る12連敗を経験しているんだよ。戦力がないことはわかっていたけど、それでも諦めないプレーだけはやり続けた。それは見ていればわかるから、ファンも一生懸命に応援してやろうと思ってくれる。巨人に欠けていたのはそこだよね。これでは応援してくれる人がいなくなってしまうよ」

     一方、V9の礎を築いた重鎮OBの広岡達朗氏はもっと手厳しい。原監督に「腹を切れ」と言い渡した。

    「かつて水原修・監督が日本シリーズに負けてクビになったように、巨人は勝って当たり前、リーグ優勝しても日本一になれなければ監督が責任を取るのが伝統なんです。オーナーは今年のチームについて、『昨年から戦力の上積みができていなかった』と苦言を呈しながら、『原監督は力を尽くしてくれた。信頼関係は変わらない』という。GMの仕事ができていないと言っているのに続投というのは訳がわからない。巨人は勝たないとファンが騒ぐから、いい選手をいっぱい取ってくる。勝って当然なんですよ。

     原にも『巨人で勝つのは当たり前。弱いチームで選手やコーチを教えて勝ったら名監督なんだよ』と言ってやったことがあるが、もう言うのも*らしい。かつて私が長嶋(茂雄・元監督)の後継者に推薦したのだが、今となっては恥ずかしいよ。

     巨人のために頑張ってきたピッチャーを次々と他球団に出してしまって、首脳陣の若返りだといってコーチを若い人に入れ替えただけ。そのコーチたちは、実績や実力があるわけではなく、ただ原が使いやすい人間を集めている。それだけ自分ですべてできるという自信があるのかもしれないが、信念のないコーチばかりで、どうやって一軍から三軍まで指導しようというのかわかりません。コーチは教えない、選手同士は張り合わない、今の巨人は最低の球団です」

     そのうえで広岡氏は、人気球団ゆえにマスコミやフロントが監督批判、采配批判を遠慮していることも問題視する。

    「そんな巨人に評論家は何も言わないが、こうやれば良くなると言うことは批判でもなんでもない。当然のことです。勝てば褒めておだてて、監督も選手もいい気になる。そういう評論家たちも巨人をダメにしています。

     なんでも『原に任せております』と言うフロントも*だよ。できないことを任せるのはフロントの仕事じゃない。巨人の関係者と話すと、『広岡さんの記事はいつも読んでいます。わかっているんですができないんです』なんて言う。わかっているけど立場が悪くなるから言わないというわけだ。監督もフロントも力を尽くしたとは言えませんよ」

     スポーツの世界で「全力を尽くす」ことは、ジュニアからプロまで基本中の基本。愛のある叱咤の中畑氏、厳しい箴言の広岡氏が、奇しくも口をそろえた「全力でやっていない」という言葉こそ、原巨人は心に刻むべきだろう。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c83ec61a9782fd9363a4e255f9c5272fc174f9e9


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    原監督(はらかんとく) 俊介 - アマチュア野球指導者。東海大静岡翔洋高校野球部監督辰徳 - 読売ジャイアンツ・2009 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表監督。 原初也 - 高校野球指導者。山梨県立甲府工業高校野球部監督英史 - アマチュア野球指導者。梅田学園ベースボールクラブ宮崎監督。
    2キロバイト (269 語) - 2020年2月26日 (水) 03:34




    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    小林さんと井納さんに関しては、そんなに活躍できなかったようやし、仕方ないと思うけど。
    井納さんは特にね

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/03(水) 06:41:27.72 ID:CAP_USER9.net

    https://bunshun.jp/articles/-/49730?page=1

    「週刊文春」編集部

     かつて巨人・原監督の下でヘッドコーチを務めた伊原春樹氏がこう断言する。

    「以前はドシッと構えていたけど、今年は動きすぎ。調子が悪い選手をすぐファームに落としたり、コーチも配置転換する。でもチームで原辰徳監督に諫言する人はいない。責任は彼にある」


    ◆ ◆ ◆

    ■巨人大失速の理由

     巨人が首位に立ったのは8月末。今年も巨人か、と思われたが――。

    「9月上旬の阪神戦で連敗して首位から陥落し、4年ぶりの10連敗を記録。振り返れば4位カープが間近に迫っている」(スポーツ紙記者)

     連敗が続き、監督のコメントにもキレがない。

    「貯金が無くなったことを問われ『どうぞどうぞ』『どうぞどうぞ』と意味不明な受け答えを連発し、『ダチョウ倶楽部か』と記者の失笑を買った」(同前)

     大失速の理由の一つは、全権監督としてチームの編成権も握る原監督の“恐怖人事”。代表例が石井琢朗野手総合コーチの左遷だ。

    ■モチベーターとしては優秀だが…

    「広島時代から面倒を見ていた丸佳浩の不調の責任をとらせ、10月に3軍コーチへ異動に。石井コーチがハッキリ意見を言う性格なのも一因でしょう。さらに吉村禎章1軍作戦コーチを降ろし、阿部慎之助2軍監督を代わりに据えた。選手からは『何で?』という声も出ている」(球団関係者)

     結果、監督の周囲にはイエスマンしかいなくなった。

    「元木大介コーチや宮本和知コーチもモチベーターとしては優秀ですが、起用法には一切口を出さない」(同前)

     もう一つの理由は、好みの選手をとにかく使い倒す“焼き畑野球”にある。

    ■若手を辛抱強く使えないし、ベテランも活躍していない

    「2期目は内海哲也、山口鉄也、西村健太朗の投手陣を使い倒し、次の高橋由伸体制では勤続疲労を起こしていた。今季も前半、高橋監督時代に獲った投手の戸郷翔征や高橋優貴など若手を酷使。最近は勝ち星を挙げられていない」(一般紙記者)

     若手を辛抱強く使えないため、育成もままならない。

    「廣岡大志内野手も『主力になる』と目をかけていたのに、1軍と2軍を行ったり来たりさせている。1・2塁を守ることの多かった北村拓己は、中田翔獲得の煽りを食らい、出場機会が減った。ただベテランも中田や原監督がFAで獲得した梶谷隆幸、井納翔一など活躍していない」(同前)

    ■やる気があるのは監督ばかり

     一方、一度嫌いになった選手は徹底的に冷遇する。

    「井納に関しては『顔も見たくない』と吐き捨てるように言っている。小林誠司への当たりも強い。練習しようとしていた小林をバットで押しのけ、岡本和真を呼んで指導。報道陣からも『え〜』と声が上がった」(前出・スポーツ紙記者)

     もはや焼け野原の投手陣の崩壊は、先発陣を中4、5日で回すことで加速した。

    「通常、登板間隔を詰め、ムチを入れるのは9月後半から。でも今年は9月頭からした。結果、投手陣は完全にバテて、早い回で捕まってしまう。中継ぎも早めの回から準備する機会が増え、中には1試合で3回も肩を作らされる選手も」(同前)

     原監督は今年が契約の最終年で、続投が既定路線。

    「先日、山口寿一オーナーが極秘で東京ドームを訪れていた。最終決定権者の渡邉恒雄最高顧問に話をするタイミングを見計らっている段階です」(前出・関係者)

     選手もコーチも疲弊しやる気があるのは監督ばかり。


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    片岡 治大(かたおか やすゆき、1983年2月17日 - )は、千葉県千葉市花見川区出身の元プロ野球選手(内野手)、プロ野球指導者。右投右打。 本名は片岡 保幸、2005年から2012年までの登録名は片岡 易之(以上、いずれも読み同じ)。 兄は元社会人野球選手の片岡昭吾。妻はタレントのベッキー。
    41キロバイト (4,924 語) - 2021年10月29日 (金) 04:50




    (出典 takupath.net)


    ベッキーが奥さんの人やっけか。
    西武に帰るのかなぁ。
    イエスマンしか生き残れないのか。

    1 風吹けば名無し :2021/11/02(火) 19:04:01.72 ID:NILCLbOTM.net

     巨人の石井琢朗3軍野手コーチ(51)と片岡治大3軍野手総合コーチ(38)が今季限りで退団することが2日、分かった。この日までに本人から退団の申し入れがあり、球団が了承したという。

     石井コーチは現役時代、横浜(現DeNA)、広島で通算2432安打。守備でも三塁、遊撃を合わせて4度のゴールデン・グラブ賞を獲得した。コーチとしては12年から17年まで広島で、18、19年はヤクルトで1軍打撃コーチなどを歴任し、20年から巨人の1軍野手総合コーチを務めた。

     今季も1軍野手総合コーチを務めたが、後半戦からベンチ入り登録から外れ、10月5日にはコーチ陣の役職変更により3軍野手コーチへの配置転換。G球場などで3軍の若手を指導してきた。

     片岡コーチは現役時代、西武で07年から4年連続盗塁王、08年には最多安打のタイトルを獲得。13年オフに巨人にFA移籍し、通算320盗塁、1174安打をマークした。17年限りで現役引退後は巨人のファームコーチを務めてきた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/90a9c080ca3fdb77a7ecbc35f553ea36ef479139


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    原監督(はらかんとく) 俊介 - アマチュア野球指導者。東海大静岡翔洋高校野球部監督辰徳 - 読売ジャイアンツ・2009 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表監督。 原初也 - 高校野球指導者。山梨県立甲府工業高校野球部監督英史 - アマチュア野球指導者。梅田学園ベースボールクラブ宮崎監督。
    2キロバイト (269 語) - 2020年2月26日 (水) 03:34




    (出典 dot.asahi.com)


    まぁあーだこうだ言われてるけど、まだクライマックスが、残ってはいるからなぁ。
    その結果が出てからでも、文句言うのは遅くないかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/30(土) 12:39:19.26

    10/30(土) 8:00
    J-CASTニュース

    巨人V逸は「原監督の独裁」が原因か 「イエスマンばかり」首脳陣が招いたチームの衰退
    原辰徳監督(2014年撮影)
     リーグ3連覇を狙ったプロ野球・巨人は9月以降に大失速し、シーズンを負け越してペナントレースの全日程を終えた。3位でCS進出を決めたが、原政権下では06年以来15年ぶり2度目の負け越しでは喜べない。

     そんな中で、山口寿一オーナーが10月23日に原監督に対して続投要請を行い、内諾を得たことを明かした。スポーツ各紙が報じている。

    ■コーチ陣は「監督に対して異を唱えられない」

     今季が3年契約最終年の原監督が続投することに対し、「独裁政権」と巨人ファンから歓迎しない声が多い。今後も長期政権が続くとみられるが、スポーツ紙記者は「首脳陣をテコ入れしないと常勝軍団を築けない」と危惧する。

    「今のコーチ陣は原監督のイエスマンばかり。投手陣に大きな負担をかけている宮本和知投手チーフコーチ、元木大介ヘッドコーチは監督に対して異を唱えられない。他のコーチ陣も常に監督の顔色を窺っているように見える。これではチームは強くならない。
      
      ヘッドコーチは監督にモノを言える『うるさ型』の人間を据えるべき。元木コーチは洞察力に優れているので走塁コーチや内野守備コーチの方が能力を発揮できる。宮本コーチも1軍の投手チーフコーチは荷が重い。選手との対話能力に長けているのでブルペン担当やファームの方が適任だと思います」

     宮本コーチ、元木コーチが球界復帰したのは原監督が第3次政権で就任した19年。共に現役引退後は10年以上タレントとして活動していただけに、驚きのコーチ人事だった。
    「首脳陣のテコ入れにフロントも介入すべき」

     両コーチの手腕に懐疑的な見方が多かったが、コミュニケーション能力の高さを発揮して19、20年はリーグ連覇に貢献。チームが良い流れの時は選手のモチベーションを上げる指導法がハマるが、負のスパイラルに陥った時はチームを良い方向に導くために、首脳陣の中で監督と意見を衝突することもいとわない人間が必要になる。

     いまの巨人にその人材が見当たらないのが現実だ。

    「独裁政権は監督にとってはやりやすい環境かもしれないが、間違いなくチームは衰退する。原監督主導のコーチ人事だと、どうしてもイエスマンばかりになってしまう。首脳陣のテコ入れにフロントも介入すべきだと思います」(スポーツ紙デスク)

     V逸の巨人は首脳陣に大ナタを振るうだろうか。(中町顕吾)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/06c8794cecf697107cde3f1ff2c472810e12a595


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    石井 琢朗(いしい たくろう、1970年8月25日 - )は、栃木県佐野市出身の元プロ野球選手(内野手・投手、右投左打)、コーチ。本名ならびに投手時代の登録名は石井 忠徳(いしい ただのり)。 現在は読売ジャイアンツの三軍野手コーチを務める。 小学校3年生の秋から野球を始め、クラス文集に「巨人にドラ
    47キロバイト (5,218 語) - 2021年10月10日 (日) 16:52




    (出典 hochi.news)


    さいですか。
    亀井さんは果たしてコーチとしての腕が気になるね。
    石井さんは横浜かえるのか

    1 風吹けば名無し :2021/10/30(土) 07:05:15.16 ID:UlflYA2/a.net

    全権監督「原・巨人」の来季組閣は? 引退「亀井」は野手コーチ、降格「石井コーチ」は退団へ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a651f18acc799b8fd12597d816f430b938581447

    亀井 野手総合コーチに就任することが内定
    石井 古巣DeNAのコーチに内定


    【巨人 石井コーチは退団 亀井さんがコーチ就任】の続きを読む

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