トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:田中碧


    川崎フロンターレ(かわさきフロンターレ、Kawasaki Frontale)は、日本の神奈川県川崎市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1955年に富士通サッカー部として創部。1997年にJリーグ準会員に承認され、1999年にJリーグへ加盟。ホー
    162キロバイト (17,334 語) - 2021年11月9日 (火) 07:52




    (出典 www.soccer-king.jp)


    連携は確かに良くなるのかもしれないけど、勝ち抜けるかと言ったら、無理そうだよな

    1 Egg ★ :2021/11/09(火) 23:19:36.43

    日本代表MF田中碧(23=デュッセルドルフ)が、森保ジャパンの〝川崎化〟を歓迎した。

     カタールW杯アジア最終予選のベトナム戦(11日)に向けて、9日にオンラインで取材に応じた田中。前戦のオーストラリア戦で活躍してチームを窮地から救い、今回のアウェー2連戦でも期待がかかり「チームをうまく循環させられれば」と闘志をみなぎらせる。

     相手のベトナムは格下で守備重視の布陣するとみられる。「5バックと聞いているし、ミドルはもちろん有効。崩す部分だけじゃなく力ずくでこじ開けることも必要なので練習でしっかりやっていければ」と得意の弾丸ミドルシュートでゴールを狙っている。

     今回のチームには、自身が今夏まで所属した川崎関係者が多数招集されている。現所属メンバーからはDF谷口彰悟、DF山根視来、DF旗手怜央の3人が選出。さらに欧州組でかつて川崎に所属した選手では自身のほか、MF守田英正(サンタクララ)、MF三笘薫(サンジロワーズ)、MF板倉滉(シャルケ)、GK川島永嗣(ストラスブール)と〝最大派閥〟になっている。

     川崎にゆかりのある選手の増加に「もちろん一緒にやれるのはすごくうれしい」と田中は歓迎。そして「それ以上に勝つことが大事なので、そこに全員が貢献できればと思う」と必勝を誓った。

     J1で旋風を巻き起こす川崎の血が日本代表にも浸透してきている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1d40b6771cd883172b4e7a6b7c4361cc2d62f2d


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    田中 マルクス 闘莉王(たなか マルクス トゥーリオ、1981年〈昭和56年〉4月24日 - )は、ブラジルのサンパウロ州出身の元プロサッカー選手。YouTuber。主なポジションはディフェンダー(センターバック)だったが、フォワードとして起用されることもあった。元日本代表。
    66キロバイト (7,741 語) - 2021年9月15日 (水) 08:05




    (出典 www.pia.co.jp)


    確かに攻撃の形とかも全然だよな。
    大迫さんまた使う気だし、怪我明けだからやすませたれよな

    1 ゴアマガラ ★ :2021/11/06(土) 21:42:42.54

    「闘莉王TV」で森保ジャパンの戦いぶりに言及

    日本代表はカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・オーストラリア戦で2-1の勝利を挙げ、2勝2敗で星を五分に戻し、ベトナム、オマーンとのアウェー2連戦に突入する。
    元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏はここまでの森保ジャパンの戦いぶりを「バラバラすぎる」と指摘。「色々変えていかないとW杯に行けないと思う」と警鐘を鳴らしている。

    闘莉王氏のYouTube「闘莉王TV」の最新テーマは、代表メンバーが発表されたばかりの森保ジャパンだった。

    10月のサウジアラビア戦での完敗劇、そして、本拠地オーストラリア戦の辛勝ぶりの内容の悪さに注目。
    負ければ終戦のリスクもあったオーストラリア戦の収穫については「負けたり、引き分けていたりしたら、カタールは厳しかった。W杯も途切れてしまうと正直思いました。
    あの勝負強さは自信にすべき」と語る一方で、本拠地で圧倒できないチーム状況を森保監督が一変させることは至難の技と分析している。

    「改善点は何も見えていない。バラバラすぎる。不安定。守り倒せない。(攻撃の)形としても綺麗な形ではない」と苦言。
    「田中碧が入って、ゴールを決めてくれた。(今後)FWが点を取ると盛り上がりが違う。光が見えてきたが、チームとしては油断できないどころではない。
    色々変えていかないと、残念だけど、オレはW杯に行けないと思う」

    闘莉王氏が再三いち推しだった田中碧の抜擢で、オーストラリア戦では勝利を手にできた森保ジャパン。だが、修正点は山積な状態だという。
    今後も効果的なテコ入れができなければ、7大会連続のW出場は叶わないと警鐘を鳴らしていた。

    https://www.football-zone.net/archives/349550

    (出典 www.football-zone.net)


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年11月1日 (月) 11:42




    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    どうやろかなぁ、まだ起用する気なのかなあ。
    あの伝説のスルーパスをまた見れるかもと思うとこわいなぁ

    1 Egg ★ :2021/11/05(金) 18:21:41.64

    2022年に予定されているワールドカップ・カタール大会に向けたアジア最終予選を戦っている日本代表。日本が所属するグループBでは4位となっており、少なくとも大陸間プレイオフに参加できる3位を目指したい。日本代表は11日にベトナムと、16日の深夜にオマーンと対戦する。

    この2戦で勝ち点6が必要なサムライブルーだが、今回の招集メンバーでは川崎フロンターレの旗手怜央、ベルギーへ渡った三笘薫など目新しい選手が呼ばれており、どう起用されるのか楽しみだ。

    逆に意外だったのはレガネスのMF柴崎岳か。前回の代表戦ではサウジアラビア戦でミスから失点を献上しており、次節のオーストラリア戦ではスタメンから外れている。  

    現状では[4-3-3]の中盤3枚で田中碧、守田英正、遠藤航の3人が起用される可能性が高く、柴崎の居場所はないように見えるが、今回は流れを変えるジョーカーのような活躍に森保一監督は期待しているのかも知れない。

    前回の代表戦では、ボールロストの多さや守備での貢献度の低さから何かと批判にさらされていた柴崎だが、彼のミドルシュートやキラーパスはサムライブルーでもトップクラスのレベルにある。サウジアラビア戦でのミスが注目されているが、前半に見せたミドルシュートは枠を捉えており、あれが決まっていれば評価は反対のものになっていただろう。しかし、前述したようなボールロストの多さはスペインでも見られ、一つのミスが負けに直結してしまう最終予選では起用しづらさも感じてしまう。そこは森保一監督の腕の見せ所だが、諸刃の剣となっている柴崎をどう使うのか注目だ。

    ワールド 11/5(金) 12:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74af064370faf931bff85156622024389d84c252

    写真
    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    鬼木 (おにき とおる、1974年4月20日 - )は、千葉県出身のサッカー指導者、元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー。Jリーグ・川崎フロンターレ監督。 船橋市立船橋高等学校を経て鹿島アントラーズに入団。川崎フロンターレでレギュラーとして活躍。 2006年に現役を引退し、育成コーチ、ヘッドコーチを務める。
    9キロバイト (525 語) - 2021年11月3日 (水) 07:49




    (出典 f.image.geki.jp)


    まぁ連携とかはそうかもしれないけど、やっぱ
    代表戦だとね、プレッシャーやフィジカルが違うから簡単にうまくいくとはとても、、、

    1 ゴアマガラ ★ :2021/11/05(金) 18:15:16.72 ID:CAP_USER9.net

    W杯アジア最終予選のアウェー2連戦となるベトナム戦(11日)、オマーン戦(16日)に臨む日本代表メンバー27人が4日、発表された。

    代表ルーキーはJ1の常勝軍団・川崎から今夏ベルギーに移籍したMF三笘薫(24)と現川崎のMF旗手怜央(23)の2人。DF谷口彰悟(30)、DF山根視来(27)の川崎所属選手も再招集された。
    これに代表常連でGK川島永嗣(38)、DF板倉滉(24)、MF守田英正(26)、MF田中碧(23)を加えると実に8人もの選手が、森保ジャパンの<オール川崎化>に一役買っているのだ。

    「三笘、旗手に関して言えば、招集が遅過ぎたと言ってもいい」と元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏が続ける。

    「10月12日のオーストラリア戦で森保監督は、定番の4(DF)―2(ボランチ)―3(MF)―1(FW)から、川崎の基本布陣である4―3―3に変更。
    内容の伴った勝利を手にした。たとえばDFラインにCB谷口と右SB山根が入り、3MFを旗手と田中と守田で固め、左サイドFW三笘という組み合わせにすれば、
    この6人は短時間で熟成度の高い連係プレーを見せられる。練習時間が多く取れない代表で<同一クラブの主力を集める>ことは、大きなアドバンテージとなる」

     さらに言えば――。

     川崎の指揮官に就任してから「5年で4回のJ制覇」という金字塔を打ち立てた川崎・鬼木達監督(47)が「ポスト森保監督」の1番手に挙げられ、待望論が沸き起こるのも当然のコトだろう。
    「森保監督が東京五輪監督、日本代表監督に招かれたのは、J広島時代の<4年で3回優勝>の実績が評価されたから。
    優勝回数で上回って川崎の4―3―3サッカーを熟知している鬼木監督体制に移行するのは、自然の流れと言うしかない」(サッカー関係者)

    11日のベトナム戦、16日のオマーン戦で「勝ち点6」を獲得できなかったら森保監督がすぐに解任され、鬼木監督体制のXデーが到来するか――。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/297001


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 www.soccer-king.jp)


    寂しいよねえ。
    中村俊輔や遠藤、本田圭佑のフリーキックは確かにどこか期待してる部分があったからなぁ。

    1 Egg ★ :2021/10/16(土) 20:20:47.11

    優れたキッカーが見当たらない

    過去の日本代表と比較した時、現代表で物足りないのがセットプレイの部分だ。

    吉田麻也や冨安健洋、板倉滉など高さのあるDFも増え、中盤の遠藤航もセットプレイで強さを発揮してくれる選手だ。しかし、彼らの高さを活*キッカーが見当たらない。

    古くは中村俊輔から中澤佑二、田中マルクス闘莉王らを活*パターンがあり、中村俊輔が代表を離れてからも遠藤保仁がいた。コーナーキックやフリーキックに期待感があったのは間違いない。

    もちろん今の代表チームにも過去のチームとは違う強みはあるものの、セットプレイの部分では過去の代表チームの方が上と評価するしかないだろう。

    柴崎岳は正確なキックを持っているが、スタメンが確約されているわけではない。柴崎がスタメンを外れ、中盤に走れるタイプの選手を並べる場合はセットプレイのキッカーが不足する。

    まだまだアジアの中で日本の実力はずば抜けており、対戦相手は日本のことを最大限警戒してくる。ファウルをもらう機会も出てくるが、現代表のフリーキックやコーナーキックにワクワクしているサポーターは少ないだろう。

    先日のオーストラリア戦では至近距離からのフリーキックを沈められてしまったが、日本の場合は誰が蹴るのか。久保建英は興味深い選択肢だが、久保がいない場合はキック精度的にセンターバックの吉田に直接フリーキックを任せるしかないか。

    セットプレイは現代サッカーにおいて重要な得点源となるが、今の代表がそれを活かせていないのは明らかだ。新たな中村俊輔や遠藤保仁は出てくるのか。この部分は長く続く課題となりそうだ。

    theworld 2021年10月15日(金) 22時10分
    https://www.theworldmagazine.jp/20211015/02national_team/japan/324538

    写真

    (出典 www.theworldmagazine.jp)


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