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    タグ:森保JAPAN


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年11月16日 (火) 19:24




    (出典 jbpress.ismcdn.jp)


    まぁそうかもしれんし、勝ったから良いと思うけど、それは相手が強豪国の場合の話じゃないのか?
    日本はアジアでは1番の国だとみんな思ってるからこその批判だと思うけど。

    1 Egg ★ :2021/11/18(木) 06:12:07.64

    アンチ勢力に物申す――。日本代表は16日(日本時間17日)のカタールW杯アジア最終予選オマーン戦(マスカット)に1―0で勝利し、W杯圏内となる最終予選B組の2位に浮上したが、森保一監督(53)の采配への批判は続き、逆風は収まる気配を見せない。そんな中、元日本代表FWで本紙評論家の武田修宏氏(54)が指揮官の低評価に反論を展開。日本サッカー界の発展を見据えた危機感も訴えた。

     オマーン戦は、後半途中投入のMF三笘薫(サンジロワーズ)が、流れを一気に変える活躍を見せた。左サイドの突破からMF伊東純也(ゲンク)の決勝点をアシスト。9月の最終予選初戦にホームで敗れた相手にリベンジし、11月シリーズはアウェー2連勝でB組2位に順位を上げた。

     それでも森保監督への支持が集まったとは言い難い。評論家やサッカーファンにはアンチが多いままだ。というのも世代交代を求める〝世論〟に反し、オマーン戦でもベテランのFW大迫勇也(神戸)やDF長友佑都(FC東京)を先発させた。Jリーグの活躍を認めて招集したFW前田大然(横浜M)とMF旗手怜央(川崎)を、2戦ともベンチ外としたことも反感を買った。

     元日本代表FW城彰二氏は自身のユーチューブチャンネルで「前田や旗手をまったく使わなかった。呼ばれた選手も厳しいし、送り出したクラブも『いらないじゃないか』となる。この辺のバランスを、もう少し考えなければいけないと思う」と指摘。ベテラン重用にも「若手にチャンスを与えればベテランも『負けてられない』となり、そういう中でレベルが上がる」などと話している。

     もちろん、それぞれの意見は尊重されるべきだが、かねて大迫や長友の〝ベテラン力〟を評価する武田氏は逆の立場だ。

    「アウェー2試合での勝ち点6をもっと評価すべきだ。ベトナム戦前は移動のトラブルもあったし、東南アジアもレベルが上がって決して簡単ではなかった。完璧な内容で勝てれば理想だけど、最終予選はそう簡単じゃない。まずは結果が大事。このままW杯に出られたら、いろいろ言った人たちは、どう説明するんだろうね」

     このままでは将来のサッカー界へも悪影響も出かねないという。「勝っても批判されるようじゃ、誰も代表の監督なんてやりたいと思わないよ。常に勝利が求められるブラジルも代表監督のプレッシャーが大きく、やりたいと思う指導者は多くないし、日本もそうなってしまうよね」。結果が出なければ、何を言われても仕方ないとはいえ、勝っても批判されるような状況は望ましくないというわけだ。

     とはいえ、武田氏も攻撃面には物足りなさを感じている。「攻撃のコンビネーションやパターンを増やすところは課題かな。今度(来年1~2月の最終予選は)はホーム2試合だし、少しは時間が取れると思うので改善できればと思う」。森保監督は1993年の「ドーハの悲劇」をともに経験した盟友の期待に応え、根強いアンチを根絶する試合を見せることができるのだろうか。

    東京スポーツ 11/18(木) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b257f67c40df8354cec2423a7978c59837bdad2

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=475&h=640&exp=10800


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年11月11日 (木) 21:27




    (出典 www.sanspo.com)


    まぁ、公の場だから、戦術面の話は具体的なことは言わなかっただけだと信じたい。
    そうだよな?

    1 Egg ★ :2021/11/15(月) 22:41:48.19

    写真 
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=477&exp=10800 

    日本代表の森保一監督(53)が15日、オマーン・マスカットでワールドカップ(W杯)アジア最終予選・オマーン戦(日本時間16日深夜)に向けた前日会見に臨んだ。既に2敗し、現在はB組3位。指揮官もW杯へは土俵際と認識しており「出場権をつかみ取るためのトーナメントという気持ち」と位置づけた。

    続けて「1戦1戦、力を出し切ってチームとして戦っていけば必ずW杯の出場権をつかみ取れると思っています」と言い切った。オマーン戦も4-3-3を軸に臨むことを明言し、DF酒井宏樹(31=浦和レッズ)については「ゲームはできるところまで回復している」と話した。森保監督の一問一答は以下の通り。

    森保監督 明日の試合、我々にとって、対戦するオマーンにとっても非常に重要な試合。両チームとも勝ち点3を目指して戦う事になると思います。

    オマーンとは最終予選の初戦で、我々は敗戦を喫していますし、そういった意味でも同じ相手に負けられない。次の戦いはアウェーで厳しい戦いになるとは思いますが、その中でも我々は勝ち点3をつかみ取れるように最善の準備をして全力を尽くしたいと思います。

    また、対戦相手のどの敗戦として、我々は次は勝つことでなく、我々を何を目標にして戦っているかを考えないと行けない。我々はW杯出場権をつかみ取るために、タフに粘り強く戦い抜いて勝ち点3をつかみ取って次につなぎたいと思っています。

    -酒井選手について。起用するめどは。

    森保監督 酒井の回復状況に関しては、昨日既に、ゲーム形式のトレーニングにも入っていますので、今日のトレーニングを見極めた上で、試合のメンバー入りするかどうかは考えたい。その選択肢には入っている。もう、ゲームは出来るというところまで回復しています。

    -オマーン戦では初戦を受けての改善か、433の流れを大事にするのか、どちらを強調しているのか。

    森保監督 明日のオマーン戦に向け、2つ、我々には準備することがあると思います。1つは既に対戦しているので、前回の対戦を踏まえて、我々が修正、改善しなければいけないところ。我々が、負けたということで、すべて悪かったというわけではないので。そこで我々ができたことは整理して、明日の試合につなげたいと思っています。

    ただし、オマーンもこの最終予選を通して、チームのベースはしっかりした上で、1試合1試合、改善を重ねてチームがマイナーチェンジしてきていますので、そこは、明日の試合に向けて、我々が相手を上回って戦えるように整理していきたいと思います。そして、我々自身から見た明日の戦い方ですけど、この2試合は433で戦ってきていますが、その流れをベースにもちろん戦っていきたいと思います。

    ただ、433、422、4231とかある中では、試合が動いていない時の立ち位置はその形はあるかもしれないが、そこは433、4231にもなり、352にもなり、という所は試合の流れの中で臨機応変に対応していけるように、可変しながら戦っていくことは、選手たちには十分に考えて欲しいなと思いますし、自分たちが与えられた時間のなかで準備をしていきたい。

    日刊スポーツ 11/15(月) 20:02
    https://news.yahoo.co.jp/articles/32e2802f9136034225864b60be4c4ae7b16d3e04


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
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    (出典 www.jfa.jp)


    つまらないと言われても仕方ない。
    いつか負けるとおもっても仕方ない。
    そりゃ人気ないわな

    1 愛の戦士 ★ :2021/11/13(土) 09:58:21.33

    Football ZONE 11/13(土) 9:30

    最終予選のベトナム戦を読者が評価

     日本代表は11日にカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地ベトナム戦に臨み、FW伊東純也の先制ゴールがそのまま決勝点になり、1-0の勝利を収めた。今回の試合を読者はどう捉えたのか。「Football ZONE web」では、「試合全体の印象」「ベスト選手」「ワースト選手」「次戦期待の選手」と4つの質問を軸に独自アンケート調査を実施。結果の一部を紹介する。

     日本はベトナム相手に前半の1点のリードを守って勝ち点3を得た。「試合全体の印象」について、攻撃の形を確立できていない現状に不満の声が続出。先発メンバーの固定化や、交代枠の起用法など、森保監督の采配に“失望した”という意見も届いている。

    「勝ってよかったが、後半戦オマーンとサウジ以外全部勝たないといけない中、不安が残る」―taitai さん―

    「サムライブルー魅力がなくなったね」―にい さん―

    「失望の一言。中国戦同様にただ勝つだけでなくどれだけ点を取って勝つかが大事な試合で今までと何も変わらないつまらないものを見せられた。なんのために28人招集してるのか。2次予選を不動のメンバーで戦った弊害が出ている。1チーム2カテゴリーと言っていたが実際森保監督の頭の中では20人も選択肢があるように思えない。固定メンバーで戦うことでスカウティングで丸裸にされ選手の疲労は溜まりコンディションが落ちていく。何があっても変わらない変えられない日本の政治の閉塞感と*企業で働く絶望が同時に味わえる見ていてつまらない試合でした」―ゆうちゃん さん―

    「何やってんだよ」―かず さん―

    「数分見ただけでつまらない試合なのがわかった。海外サッカーを見ている方がよっぽど楽しい。現代型のサッカーとかが話題になっているのにここまで戦術がないサッカーをナショナルチームがやってて悲しくなる」―ぺ さん―

    「海外で出場機会の少ない選手を出して、Jリーグなどで活躍してる選手を何故出さないのかわからない」―やふー さん―

    「複数得点は欲しかった。セットプレーで得点できないのはかなりヤバイ」―カズさん―

    「コンディション不良、準備不足は仕方ない、でも保守的というか、あえてのつもりなのだろうか逆に他に打ち手のないスタイルに愕然。毎回同じ選手、同じ形のまま選手交代…使わない選手を呼ぶのはやめて欲しい。 監督は頑固過ぎて自分を客観視出来てないんだと思います。異なる視点を出せるスタッフもいないんだろうなと。よい人だからよい監督とは限らないのではないかと。調子の上がらないベテラン勢に頼り過ぎていて、まるで今の日本経済、日本企業、政治家とものすごく重なる…ましてや森保さん、まだそんな歳でも無いだろうに。 時代遅れの日本式の思考ややり方を頑なにやってて周りの世界はもう一回りも二回りも進んでいるような、そんな印象を受ける」―たいゆき さん―

    「ヒドい内容だ」―AK さん―

    「本当の最低限って感じだった。こんな試合を続けていては人気は落ちるところまで落ちていくと思う」―brave さん―

    Football ZONE web編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e754ee8289f898588883ffdc6dcf23b6721c1ca
    日本代表を率いる森保監督【写真:高橋 学】

    (出典 i.imgur.com)


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年11月11日 (木) 21:27




    (出典 static.chunichi.co.jp)


    大迫さんがいるからねぇ。
    2トップとかにしてやった方がええやん?
    ウイングバックは古橋さんできないんやから

    1 Egg ★ :2021/11/12(金) 23:01:50.90

    日本代表FW古橋亨梧が12日、アウェーのオマーン戦(16日・マスカット)に向けて取材に応じ、所属先のセルティックでも結果を出し続けているセンターFWでのプレーを希望した。

     代表ではサイドMFを務めることもあったが、ベトナム戦では後半30分からFW大迫に代わってセンターFWでプレー。得点を奪えなかったものの、「セルティックではゴールに近いポジションでやっていて、居心地が良くて結果も出せている。まだまだチャンスを逃している部分もある中で、自分の特徴が今は一番出るポジションかなと思っています。今は(サイドより)FWの方がやりやすいポジション」と明かした。

     チームは最終予選5試合で計4得点と、ベトナムと並んで最も得点が少ない状況だ。古橋もストライカーとして責任を感じており、「ゴールを決めることをもっと意識しないと。後ろの選手は必死に守ってくれているので、僕たちは得点をとれるように」と話した。

     またベトナム戦の出場前、手のひらに何かを書いてピッチに入った行動について「おまじないだったり、ルーティーンですね」と明かした。詳細は語らなかったが、「まずはピッチに立てること、自分を選んでくれた監督、応援してくださる皆さん、今まで出会ったチームメート、親、たくさんの友人に感謝の気持ちを込めて、いつもピッチに入るときは『ありがとう』『今から行ってきます』というのはやっています」と語っていた。

    スポーツ報知 11/12(金) 21:27
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b506390c8945f7312066ed120470a163f20bb7b7

    写真 
    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 www.sponichi.co.jp)


    いやぁ、どうだろうねぇ。
    まぁ連携しやすいのかもしれないけど、森保さんは多分考えてないね。

    1 Egg ★ :2021/10/20(水) 12:07:44.33 ID:CAP_USER9.net

    日本代表の森保一監督(53)が19日、オンライン取材に応じて、負傷リタイア中のMF久保建英(20/マジョルカ)とMF堂安律(23/PSV)について「順調な回復と聞いていますが、状態を見極めて判断したい。まだ先の長い選手。戦力として考えたいが、焦って再発させることは彼らのキャリアに良くない」とコメント。モットーの<選手ファースト>ぶりを強調しながら11月11日のベトナム戦、同16日のオマーン戦の招集に慎重な姿勢を示した。

    森保監督オーストラリア戦の大胆布陣変更は「TVを見て思いついた」の怪情報

     W杯最終予選序盤を1勝2敗と出遅れた森保ジャパン。先のオーストラリア戦の勝利でひと息ついたとはいえ、B組4位と「自動出場2位以内」から離され、まだまだイバラの道が続いている。

     11月のアウェー2連戦は、連勝して「勝ち点6ゲット」がマストと言われる中、そのためにも代表チームを「オール川崎フロンターレ体制にするのがベストだろう」と力説するサッカー関係者は少なくない。

    「オーストラリア戦勝利の立役者であるMF田中碧(23)、MF守田英正(26)、控えのサイドMF三好康児(24)とDF板倉滉(24)は、いずれもJ1の常勝軍団・川崎フロンターレの元選手。気心の知れた仲です。そもそもオーストラリア戦で森保監督が戦術変更した3人ボランチ自体、川崎の基本チーム戦術なので、彼らにしてみたら、パッと集まってぶっつけ本番でも好パフォーマンスを発揮できる。さらに11月シリーズに招集が予定されている現ベルギーのMF三笘薫(24)も前川崎の選手だし、招集有力候補の現川崎の左SB旗手怜央(23)と右SB山根視来(27)を加えると7人もの大所帯となる。森保監督は試合中、メモを取るのに専念して川崎組に任せておけば大丈夫でしょう」(前出の関係者)

    ■MF久保とGK川島を加えると9人の大所帯

     さらに言うならば、現レアル・マドリード所属の久保は、小学3年のときに川崎のアカデミーに入団。チーム最年長の38歳GK川島永嗣は2007年に移籍した川崎でレギュラーに定着。評価を高めて10年南ア、14年ブラジル、18年ロシアと3大会連続W杯出場という金字塔を打ち立てた。

     この「川崎フロンターレ9人衆」に欧州で結果を残しているCBコンビの吉田麻也(33)、冨安健洋(22)を加えた日本代表。アリではないか。


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