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    タグ:森保監督


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,117 語) - 2021年11月19日 (金) 13:50




    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    まぁ、そうかもしれないねぇ。
    ええ若手や好調な選手呼んでも使わないし、大した戦術ももちあわせてないからね

    1 Egg ★ :2021/11/25(木) 10:25:35.21

    W杯出場圏内に浮上したサッカー日本代表だが、森保一監督に対する批判の声は高まるばかりだ。

     ホームで敗れたオマーンと16日にアウェーで対戦した際は、後半開始から途中出場した代表初選出のMF三笘薫がドリブルで左サイドから積極的に仕掛けると、試合終盤に左サイドを切り裂いた三笘のクロスに、MF伊東純也が合わせて先制。1-0で辛くも逃げ切った。通算成績4勝2敗で勝ち点12の2位に浮上したが、楽観視できる状況ではない。

     最終予選の6試合で計5得点。組織で連動した動きが少なく、攻撃のコンビネーションの手数が少ない。選手の個人技に依存しているため単発に終わるので、自陣に引いている相手も守りやすい。森保監督の采配にも疑問が残る。スタメンで固定しているFW大迫勇也は前線でボールを失う場面が多々見られ、左サイドバックのDF長友佑都も攻守にキレを欠き、クロスの精度が低い。背後のスペースを相手に徹底的に狙われているようにも感じた。森保ジャパンの舵取りを担うMF柴崎岳もパスミスが目立ち、精彩を欠いている。

     他に能力が高い選手がいないわけではない。代表に招集したJリーグで21得点と独走する横浜F・マリノスのFW前田大然は絶好調で、リーグ制覇を決めた川崎フロンターレで中心選手のMF旗手怜央はボランチも左サイドバックもできる。鹿島アントラーズの点取り屋FW上田綺世もJリーグの動きを見ると状態が良い。3選手はアウェーのベトナム、オマーンの2連戦でベンチ外だった。

     元日本代表のOBたちからも、森保監督の采配に疑問の声が噴出している。元日本代表FWの城彰二氏は自身のYouTubeチャンネルで「本当に残念だったのは前田や旗手を招集したにもかかわらず、結局まったく使わなかった。呼ばれた方も厳しいし、送り出したクラブも『これだったらいらないじゃないか』となるし。このへんのバランスを、もう少し考えなければいけないと思います」と指摘。「前田はJで得点ランキングのトップを走っていながら、まったく(試合に)関われない。森保さんが考えることなんで、周りはどうこう言っても変わらないとは思いますけど、競争という部分に関して年齢層が高くなってきているなかで、もっと循環させるべき。若手にチャンスを与えて、ベテランも『負けてられない』となりレベルが上がっていく」と訴えた。

    アエラ 11/25(木) 10:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7752c01c39944ad3d393d24de9f995a48944b68c

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    森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本代表監督。 父親が造船関係者だったため幼少期から各地を転居、静岡県掛川市で生まれ、名古屋市、横須賀市、唐津市と転居、唐津市立鏡山小学校
    37キロバイト (3,613 語) - 2021年10月29日 (金) 08:41




    (出典 www.sanspo.com)


    まぁ言ったところで変わるはずないのはわかってるやろなぁ。
    いいんじゃない、負けるまでやらしてみよ

    1 Egg ★ :2021/11/25(木) 06:29:05.04

    サッカー日本代表・森保一監督(53)が自身の采配や起用法に対する異論や反論を〝大歓迎〟した。

     カタールW杯アジア最終予選で序盤の低迷もあり、一部で森保監督に対する批判の声が高まっている。16日のオマーン戦では先発したMF南野拓実(リバプール)とDF長友佑都(FC東京)の左サイドコンビが結果を出せず、後半に途中出場したMF三笘薫(サンジロワーズ)とDF中山雄太(ズウォレ)が活躍。試合後の取材対応では南野と長友を低調と指摘されたことに対して「前半そこまで悪かったですか」と〝反論〟する一幕もあった。

     24日にオンラインで取材に応じた指揮官は、この件に再び言及。「この前の質問めちゃめちゃよかったと思う。きつい質問でしたね」としつつも「それがいいんですよ。自分の意見をぶつけてくる。長友、南野よりも中山、三笘を出したほうがよかったんじゃないかと(いう質問)。僕は違う意見を言ったが、そうやって見てて思っていること、『そっちのほうがいいんじゃないか』、『こういうほうが勝てたんじゃないか』とか(の意見が)すごくうれしいなと思って」と自身の判断への異論や反論を歓迎した。

    「僕も熱く返したけど、みなさんそれぞれいろんな見方があると思うし、俺だったらこうする、私だったらと、どんどん(言って)きてもらったほうがありがたい。そのほうが日本のサッカー文化が広くつくり上げていけると思うのでうれしい」と幅広い議論が日本代表を始め、日本サッカー界全体の向上につながるとの持論を展開した。

     以前から待望論が強かった三笘をオマーン戦でようやく起用した〝真意〟も説明。「例えば、みなさん三笘のことをすごく推されている方が多い。彼の活躍は見ているし我々もずっとしっかり追っていて、どういう成長をしているか見ながら招集している。9月、10月の時点で彼は(クラブで)先発出場ゼロだった。まずは所属チームで成長してくれるのが先決」と新天地でのレギュラー争いを優先させた意図を語った。

     幅広く意見に耳を傾ける〝森保流〟で、指揮官が柔軟な采配を披露していく。
     
    東スポ 11/25(木) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7531a3ffd561d50c68e2f1ba79bf90fd2c381f 

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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,117 語) - 2021年11月19日 (金) 13:50




    (出典 the-ans.jp)


    まぁそれで勝てなかったらなぁ。
    すでに二敗してる時点でなぁ。
    てかサイドバックはそうでもないだろ

    1 Egg ★ :2021/11/24(水) 22:28:33.81

    日本代表の守備陣はアジア史上最強と言っていいレベルだろうか。

    現在行われている2022ワールドカップ・アジア最終予選では何かと攻撃面の得点力不足が指摘されているが、守備の方はまずまず安定している。時折危ないシーンはあるものの、ここまで最終予選6試合を戦って3失点だ。

    そのうち初戦のオマーン戦は綺麗にサイドから崩されての失点だったが、残る2点はオーストラリア戦での直接フリーキック、サウジアラビア戦での失点は不用意なバックパスが原因だった。完璧に崩されて失点といったケースはそこまで多くない。

    何よりセンターバック2枚がどちらも欧州5大リーグでプレイしているのが心強い。サンプドリアの吉田麻也、アーセナルの冨安健洋のコンビは鉄板で、5大リーグのセンターバックを揃えるアジアのチームは日本くらいだ。

    2018年のロシア大会での吉田&昌子源、ブラジル大会の吉田&今野泰幸、あるいは森重真人のコンビと比較しても、今の吉田&冨安は日本代表だけでなく、アジア史上最強コンビと言っても大袈裟ではない。

    守備を軸に何とかアジア最終予選を突破したい

    さらにボランチの位置にこれまた5大リーグで大活躍するシュツットガルトMF遠藤航が構えているのも大きい。守備のセンターラインを5大リーグ組で固めることが出来ており、遠藤もデュエルの強さでは歴代屈指だ。ここは長谷部誠以上と言ってもいいだろう。

    右のサイドバックにはマルセイユで長く活躍してきた浦和レッズの酒井宏樹が君臨しており、日本には珍しい大型サイドバックだ。おそらくは来年もパフォーマンスレベルは安定しているはず。

    左の長友佑都には衰えを指摘する声もあるが、オランダのPECズヴォレで活躍する中島雄太がスタメン候補に名乗りを上げてきたのが心強い。全盛期の長友ほどのスピードや攻撃性は備えていないが、中山はセンターバックもこなす守備力を持っている。守備を安定させるうえでは今の長友より信頼できるのではないか。

    センターバックの控えにはドイツ2部ながらシャルケでポジションを掴む板倉滉がおり、実に頼もしい存在だ。

    攻撃面に物足りなさが残るのは事実だが、この最終ラインが来年のカタール大会で欧州や南米の強豪に通用するか見てみたいと考えているサポーターは多いはず。

    それこそロシア大会では全試合で失点があり、セネガル戦(2-2)、ベルギー戦(2-3)では複数失点してしまった。しかし、今の守備陣ならばもう少し失点を抑えられるかもしれない。攻撃は地味でも、2010年の南アフリカ大会のように耐え忍ぶ戦いで上位を目指す手もある。

    対戦相手にもよるが、おそらくワールドカップ本番では相手にボールを支配される時間が長くなるはず。それに耐えることが出来なければ、たとえ攻撃に自信があっても戦えない。

    今の守備陣であればトップレベルのチーム相手でもある程度は抑え込めるはずで、そこは大いに期待できる。その意味でもアジア最終予選は内容より結果が大切だ。渋い戦いでも何とかカタールへの切符を掴んでほしいところで、守備が計算できればベスト16以上を伺うことも不可能ではないはずだ。

    11/24(水) 22:10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebd2bd2d757298003cb3dd90df3e991693f24a21

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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
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    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    まぁ良さは全く出てないよねぇ。
    チームとしての戦術が、合わない感じやのう

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/20(土) 08:25:19.18

    11/20(土) 7:24
    SOCCER DIGEST Web
    「なかなかボールが入ってこない」

    「結局パスが出てこねぇじゃん」城彰二が“活かされていない”と感じる日本代表戦士は?「あれだけ動いているのに…」
    先発メンバーが固定されがちな日本だけに、途中出場の選手たちの活躍がカギを握る。(C)Getty Images
     現地11月16日に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6節で、日本代表は敵地でオマーンと対戦し、1‐0で勝利を収めた。後半から投入された三笘薫が流れを変えたとはいえ、前半は重苦しい展開が続き、押し込んだ後半も伊東純也がネットを揺らす81分までは、敵ゴールをこじ開けられなかった。

     元日本代表FWの城彰二氏が、いい動きをしているのに、特に活かされていないと感じたのが、62分から途中出場で入り、大迫勇也と2トップ気味になった古橋亨梧だったようだ。自身のYouTubeチャンネルで次のように語っている。

    「彼のいい所で、何度も何度も動き出しを試みているが、なかなかそこにボールが入ってこない。セルティックの場合は彼が中心で、いいフィードをできる選手も多いので、抜け出そうとするタイミングで、彼にボールが入る」


     今夏に加入したセルティックで18試合13ゴールと躍動している古橋だが、代表ではこれまでサイドでの起用も多く、また出場時間も限られ、クラブのようにボールが集まるわけでもないため、結果を残していない。それでも、なかなかボールをもらえなくても動き出しを繰り返す姿勢を、城氏は同じストライカーとして、評価しているようだ。

    「あれだけ繰り返し動いていると、フォワードだと、結局出てこねぇじゃん、と動き出しがなくなってしまったりする。だけど、それでも彼は献身的に動きながら、基点を作ろう、裏へ飛び出そうという狙いはすごく持っていたので、良かったと思う」

     スコットランドで躍動する26歳をどう活*のか。森保ジャパンが解決すべき課題のひとつとなりそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/571314f93d73784167ac66df7ae68fdcd5a8c88c


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
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    (出典 number.ismcdn.jp)


    大迫戦略しか森保さんには無いからなぁ。
    可愛そうになぁ、わざわざ呼ばれても大した役くれんからなぁ。

    1 Egg ★ :2021/11/19(金) 17:46:11.40

    出場機会がなければ、懸念されるケガのリスクも減る。だが、チームのエースには代表でも輝いていてほしいものだ。

     セルティックに加入してから公式戦18試合で13得点とゴールを量産している古橋亨梧だが、日本代表ではCFとしてスタメンに名を連ねることができていない。「キョウゴ」の大活躍を目にしてきたセルティックのファンやメディアは、森保一監督の起用法に疑問符をつけている。

     専門サイト『67 HAIL HAIL』は11月18日、日本は南野拓実や伊東純也、大迫勇也、久保建英、前田大然といった選手がいると紹介。「『キョウゴを出すべき』と言うのは簡単だが、モリヤスには多くの良い選択肢がある」としたうえで、古橋の重要性を強調した。

    「だが、調子だけを見れば、本当にキョウゴはもっと起用されるべきだ。彼はそのポジショニングで世界のDFたちを混乱させられると証明してきた。それだけでなく、彼のフィニッシュは特にヨーロッパリーグにおいて本当に申し分ないこともあった」


     さらに、同メディアは別の記事でも「オマーン戦のようなパフォーマンスが(代表での)出場機会増加につながることを願う」と、最終予選で得点力に難のあるサムライブルーには古橋が必要と主張している。

    「どうして彼らがこれまでキョウゴに頼らなかったのかは、誰にも分からない。それを説明できるのはモリヤスだけだ。ワールドカップ(W杯)の前に彼がセルティック選手の重要性に気づくことを願う。そうすれば、日本は確実にもっと良いチームになるはずだ」

     次のカタールW杯アジア最終予選は、来年1月下旬から。もちろん、それまでの2か月で様々なことがあり得るが、森保監督はこれから古橋をどのように活用していく考えだろうか

    サッカーダイジェスト 11/19(金) 17:35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e12aca16e8628c5044a29bf88d697eb8b5c41b94

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