栗山 英樹(くりやま ひでき、1961年4月26日 - )は、東京都小平市出身の元プロ野球選手(外野手、右投両打)、プロ野球監督。マネジメントは有限会社オフィスマリーン。 選手引退から監督就任までの間は、野球解説者、スポーツジャーナリストのほか、白鷗大学教授としても活動していた。2012年から北海道
55キロバイト (7,408 語) - 2021年11月28日 (日) 01:26




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どうなんだろうなぁ。
まぁ悪くは無いのだろうけど、大谷くんは呼べないだろうに期待されてるのがね

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/29(月) 06:28:47.37

11/29(月) 3:00配信
日刊スポーツ

栗山英樹氏(2021年11月1日撮影)

侍ジャパンの次期監督に日本ハム栗山英樹氏(60)の就任が近日中に正式決定する見通しであることが28日、分かった。東京オリンピック(五輪)で金メダルを獲得した稲葉篤紀監督が9月末で退任し、年内をメドに後任の人選を進めていた。

栗山氏は今季まで日本ハムで10年間の指揮を執り、2度のリーグ優勝を飾り、16年には日本一に輝いた。大谷翔平に二刀流の道なき道を歩ませ、球界の固定観念をぶっ壊した。キャスター時代も含め、アマ球界への理解も深く、アマ世代とも共闘する侍ジャパンのトップチームの指揮官に適任と言える。関係者によると栗山氏も就任に前向きな姿勢を見せており、栗山ジャパンが間もなく発足する流れだ。

最大目標は23年春の開催が見込まれる第5回WBCでの3大会ぶり世界一だ。第1回大会から連覇を果たしたが、各国ともメジャーのトップ選手の参戦率が大会ごとに高くなり、13年、17年と準決勝で頂点を阻まれた。東京五輪では悲願の金メダルを獲得したが、大会のレベルはWBCの方が高い。愛弟子のエンゼルス大谷の招集も期待され、新たな挑戦が始まる。

◆栗山英樹(くりやま・ひでき)1961年(昭36)4月26日、東京都生まれ。*高-東京学芸大。83年ドラフト外でヤクルト入団。プロ1年目の秋にスイッチヒッターに転向し3年目に打率3割をマーク。89年に外野手でゴールデングラブ賞獲得。通算成績は494試合、1204打数336安打、7本塁打、67打点、打率2割7分9厘。90年に引退後はスポーツキャスター、大学講師などを務め、11年11月に日本ハム監督就任。12年にリーグ優勝、16年に日本一。日本ハム監督としての通算成績は1410試合684勝672敗54分け、勝率5割4厘。


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