トリプレッタNEWS

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    タグ:新庄剛志


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,117 語) - 2021年11月19日 (金) 13:50




    (出典 www.jiji.com)


    サッカーはやっぱり、力量重視なんだろうね。
    まぁ、降格するからどこも必死か。

    1 Egg ★ :2021/12/01(水) 17:45:43.70

    まず前提として強調しておきたいのは、野球界とサッカー界では業界のルールそのものがまったく異なるということです。わかりやすく言えば、サッカー界は「弱肉強食」の傾向が非常に強い。日本のトップリーグを比較すると、サッカーは全18チーム(2021年は全20チーム)の1リーグ制ですが、野球はそれぞれ6チームの2リーグ制。そしてサッカーには昇降格制度がありますが、野球に関してはそれがありません。

     サッカーの場合、降格した場合は上のカテゴリに選手を持っていかれ、スポンサーも離れてしまうという大きなリスクがあります。クラブにとって、このダメージは計り知れません。ありえない仮定ではありますが、プロ野球が「最下位のチームは社会人野球や独立リーグのチームと入れ替え」という制度になったとしたら、蜂の巣をつついたような騒ぎになりますよね(笑)。どんな形にせよ競争が激化すれば、下位に沈むことを避けるために監督選びの基準もよりシビアになるのではないか、というのが僕の考え方です。

    降格すればレジェンドにも容赦のない批判が…
     選手の獲得に関しても、野球はドラフトによって戦力の均衡を図っています。しかしサッカーは完全な自由競争なので、富めるものはますます富んでいく構造です。野球はFA権を取得するまで時間がかかりますが、サッカーにはそういったルールもないので、将来の主力として期待していた選手がごっそりと抜けてしまうこともある。シーズンの途中に三笘薫、田中碧という日本代表クラスの選手が海外移籍した今年の川崎フロンターレがある意味で典型ですね。

     そんな状況でJ1連覇を果たしたフロンターレは見事でしたが、もし監督の力量が足りないチーム、あるいはフロントの補強が手ぬるいチームであれば、確実にクラブとして失速していたと思います。主力選手の流出というのはそれくらい大きな痛手です。競争環境がそもそも厳しいサッカー界においては、集客力やキャラクターの強さの前に、まず「勝たせる力を持っているか否か」が監督の選定基準になっているのは間違いないでしょう。

     新庄さんの監督としての力量が未知数であることを前提に話をしますが、仮に日本ハムが来シーズン負け続けて最下位になったとしても、その次のシーズンも戦力を維持したまま6位から上を目指すことができます。かたやサッカーのクラブはどれだけ集客力のある監督を連れてきても、降格してしまったら同じ状況では戦えない。野球界の監督業が楽だとは決して思いませんし、あくまでも一般論ですが、負けることのリスクの大きさがサッカー界における監督選びのシビアさ、いわゆる“タレント的な監督”が生まれにくい状況につながっていると考えられます。

     野球もサッカーもプロの興行である以上、お客さんを集めるのはもちろん重要なポイントです。しかしサッカーの場合は、負けたときに持続可能性がなくなってしまう。たとえばカズさん(三浦知良)やゴンさん(中山雅史)が監督になったら、否が応でも注目は集まりますし、試合を見に行きたいと思う人はたくさんいるでしょう。短期的にはそれでいいかもしれませんが、もし降格でもしようものなら、クラブは取り返しのつかないダメージを負うことになります。また過去の例を見ればわかるように、サッカー界やクラブのレジェンドであっても、監督として結果を出せなければサポーターの手厳しい批判に晒されることは避けられません。

    全文  

    ナンバー  12/1(水) 17:11
    https://news.yahoo.co.jp/articles/671a4d14fa1cb5bc1d6af2be65e8b30c4bad60dc


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    新庄 剛志(しんじょう つよし、1972年1月28日 - )は、日本の野球監督、元選手(外野手、内野手・右投右打)。長崎県下県郡美津島町(現:対馬市)生まれ、福岡県福岡市南区育ち。タレント、実業家、クリエイター(商品プロデューサー、画家、YouTuberなど)、地方競馬全国協会 (NAR)
    293キロバイト (41,340 語) - 2021年11月30日 (火) 13:25




    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    まぁこれはどうなんだろうかね。
    苦手な人とかもいるからなぁ。
    慣れてない人もいるし、それは許してあげてよ

    1 ひかり ★ :2021/12/01(水) 00:56:46.40

     日本ハムのビッグボス新庄剛志監督が30日、若手のインタビューに公開ダメ出しを送った。北海道ローカルのUHB(フジテレビ系)の「ファンフェス」生中継にゲスト出演。期待の若手・野村佑希内野手のインタビューにカットインし助言を送った。

     インタビュアー「来季ビッグボスにどんなプレーを見せたいですか?」

    野村「そうですね~」

    新庄「『そうですね』いらない!」

     ビッグボスは「あのね、自分の思ったことを素直に話せばいいだけ! いいことをしゃべろうとか思っちゃダメだよ。そういうチームにしていきたいから」と強めの口調で指摘した。野村は反省を踏まえインタビューをやり直し。思わず「そうですね」と言いかけてフリーズ。代わりの言葉が思いつかず「スー」っと息を吐き続ける奇妙な一幕が生まれた。

     ビッグボスは来季高卒4年目を迎える右の長距離砲に向け「本当に期待しているから。スターになれる素質が十分あるから! 分かった?」と激励も忘れなかった。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed0270c0b7337d6605735b43726188241bd9e611


    (出典 hochi.news)


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    新庄 剛志(しんじょう つよし、1972年1月28日 - )は、長崎県下県郡美津島町(現:対馬市)生まれ、福岡県福岡市南区育ちのプロ野球監督で元プロ野球選手(外野手、内野手・右投右打)。タレント、実業家、クリエイター(商品プロデューサー、画家、YouTuberなど)、地方競馬全国協会 (NAR)
    293キロバイト (41,343 語) - 2021年11月29日 (月) 16:44




    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    増えたのはまぁええことやない?
    あとは継続してもらえるようなパフォーマンスができるか

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/30(火) 06:36:44.62

    11/30(火) 6:00配信 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94b1dc932f9dc0c5b28c42e7bf527fc5c411f527

     日本ハムのファンクラブ新規入会申し込み者数が、“ビッグボス効果”で激増していることが29日、分かった。4日に新庄剛志監督(49)が就任会見を行って以降、昨年の同時期と比べて新規入会者が約8倍になっていることが明らかに。数字は非公表だが、球団関係者は「新庄監督の現役時代を知る年代の人に多く入会頂いており、新庄監督への期待感がうかがえます」と説明した。

     現状でも多くの反響があるが、30日には札幌ドームで開催される「ファンフェスティバル2021」に登場する。どういう形でファンの前に初めて姿を見せるかは「今はちょっと考えている感じ」と話すにとどめていたが、ど派手な演出で登場すれば、また新たなファン獲得につながりそうだ。

     話題を途切れさせないよう、オフ期間はビッグボス自らが広告塔になる。すでに稲葉GMとともにテレビ朝日系「芸能人格付けチェック!」へ出演することを明かしていたが、この日は自身のインスタグラムのストーリーに12月6日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(後10時)にゲスト出演することを報告した。

     20日に千葉・鎌ケ谷で秋季練習を視察した際には「オフはたくさんバラエティー(番組)やらなんやら出て、ファイターズっていう名前を日本中の人たちに知ってもらいたい、っていうのをメインで働きまくります」と宣言。多くの新規ファンを獲得し、ビッグボス率いる日本ハムが来シーズンはプロ野球界を席巻する。


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    プロ野球プロやきゅう)とは、野球プロフェッショナルスポーツ(プロスポーツ)形態を指す言葉である。略さずに「プロフェッショナル野球」とも言う。対義語は「アマチュア野球(アマ野球)」である。英語では「professional baseball」と表記される。 日本においては、特に日本野球
    3キロバイト (490 語) - 2021年9月24日 (金) 23:10




    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    原監督が嫌いなだけなように聞こえるなぁ。
    まぁ新庄監督には期待してるのは同じだけど。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/27(土) 07:41:14.68

    2021.11.27 07:00  NEWSポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20211127_1710108.html?DETAIL

    (出典 www.news-postseven.com)


     今年のプロ野球は、セパともに昨年最下位のヤクルト、オリックスがペナントとCSを制し、日本シリーズでは近年まれに見る激闘を見せた。いかに監督の手腕とチーム育成が大事かを球界とファンに思い知らせる十分なインパクトがあったのではないか。両チームの躍進の裏では、巨額補強を繰り返す球界の盟主・巨人がシーズンで負け越す醜態を見せ、それでも原辰徳・監督は3年契約で続投することが決まった。

    『週刊ポスト』(11月29日発売号)では、一時、噂になった「松井秀喜・監督説」がなぜ消えたかを詳細に暴いているが、そこでも巨人の監督人事に苦言を呈した重鎮OBの広岡達朗氏は、同じ取材で球界の話題をさらう「ビッグボス」新庄剛志・日本ハム監督を絶賛していた。

     * * *

     新庄の言ってることは正しいですよ。「ピッチャーもバッターも嬉しかったら喜べ。しかし、カメラに向かってポーズを取るのはNG」「ランナーに出ても相手選手にあいさつはするな」「優勝は一切考えるな」――全く間違っていない。

     派手なパフォーマンスがいろいろ言われるが、新庄を*にしてはいけません。彼の体を見てごらんなさい。締まっていて太っていない。しっかりトレーニングを積んでいる証拠です。今の時代の監督は横着な者が多く、我々の時代のように選手と一緒に走ったりしなくなりましたが、新庄ならそれもできるでしょう。

     秋季キャンプのたった数日でも、その片鱗は見せています。自らクルマの屋根に立ってバットを差し出し、低い球筋で遠くに投げる練習をさせていたし、内外野をシャッフルしたノックを自らしていた。これらは選手の潜在能力を浮き彫りにすること、内野手には外野手の、外野手には内野手の心理を理解させることを目指した練習でしょう。その先頭に自ら立っている。

    「優勝を狙わない」というのは就任会見でも言っていましたが、それはまだ優勝を狙える戦力が揃っていないということを言いたかったのでしょう。同じように優勝できないと思っていても「狙います」と言う監督が多いなか、正直でいいじゃないですか。「ビッグボス」と呼ばせているのも彼なりの計算ですよ。今はとにかく選手を育て、その時がきたら「優勝を狙う」と宣言するタイミングを考えているのだと思います。チーム作りには順序があることがわかっているんです。

     ただし、言っていることは正しくても、それをどうやって選手に伝えていくかは見ておかないといけません。新庄が阪神に入団した頃は、イチローよりセンスが上だった。それくらい良い選手だったが、ちょっと根気が足りなかった。アメリカに行って、実績でイチローに及ばなかったのはそこだと思います。だから、監督として根気よく選手を育てることができるかどうかですね。若い選手がやる気になっているのは、この監督からは学ぶことがあると期待しているからですが、それをどうやって教えていくか。

     新庄は1年契約です。フロントが認めれば2年目も契約するだろうし、そして3年目に「いよいよ優勝を狙う」と宣言すれば大したものです。彼はデタラメに見えても*じゃない。この改革が成功すれば、原監督はじめ、これまでの監督やコーチはみんなクビですよ。

     原は3年契約だという。そして、コーチを集めたらチームが強くなると思っている。自ら先頭に立つ新庄とは正反対です。本当は、コーチを育てるのが監督なんです。監督とコーチは互いに勉強して選手を育てるものです。タレントのようなコーチを連れてきて、ダメだとなると今度は理論派と言われている者にすげ替える。そんなことをしていても強いチームは作れません。


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    新庄 剛志(しんじょう つよし、1972年1月28日 - )は、長崎県下県郡美津島町(現:対馬市)生まれ、福岡県福岡市南区育ちのプロ野球監督で元プロ野球選手(外野手、内野手・右投右打)。タレント、実業家、クリエイター(商品プロデューサー、画家、YouTuberなど)、地方競馬全国協会 (NAR)
    293キロバイト (41,343 語) - 2021年11月27日 (土) 05:54




    (出典 www.fujitv.co.jp)


    おもしろいよねえ。
    最近の中ではベストシーズンだよな。
    新庄さんも日本シリーズでみたいなあ

    1 牛丼 ★ :2021/11/26(金) 16:35:22.72

    東京ヤクルトスワローズとオリックス・バファローズが連日激戦を繰り広げている今年のプロ野球・日本シリーズ。

    日本ハムの“ビッグボス“こと新庄剛志監督が11月26日、自身のTwitterを更新し、「今年の日本シリーズこそが本当の日本シリーズ 」と絶賛した。

    新庄さんは「僕が描いてる野球は、3対4の野球 投手に0点で抑えろじゃなく、3点取られていいよ その代わり野手が4点取るから!」と思い描く試合の姿について言及。

    「今年の日本シリーズこそが本当の日本シリーズ ユニホームを着ている僕たちもファンも観ていて全てがワクワクする野球をしている 素晴らしいです。」と投稿した。

    今年の日本シリーズは、第5戦を終えてヤクルト3勝、オリックス2勝と激しく競り合っている。5戦のうち4試合が1点差となっており、新庄さんが指摘するように、まさに「取られたら取り返す」接戦が連日繰り広げられている。

    新庄さんの考えに共感した野球ファンも多かったようで、「これはすごいわかりみが深い」 「投げる、打つ、守る 全てが観れて最高のシリーズ」と反響が広がった。
    https://twitter.com/shinjo_freedom/status/1464101883216216066?s=20
    https://nordot.app/836865939822493696?c=642615283276121185
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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