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    タグ:広岡達郎


    プロ野球プロやきゅう)とは、野球プロフェッショナルスポーツ(プロスポーツ)形態を指す言葉である。略さずに「プロフェッショナル野球」とも言う。対義語は「アマチュア野球(アマ野球)」である。英語では「professional baseball」と表記される。 日本においては、特に日本野球
    3キロバイト (490 語) - 2021年9月24日 (金) 23:10




    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    原監督が嫌いなだけなように聞こえるなぁ。
    まぁ新庄監督には期待してるのは同じだけど。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/27(土) 07:41:14.68

    2021.11.27 07:00  NEWSポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20211127_1710108.html?DETAIL

    (出典 www.news-postseven.com)


     今年のプロ野球は、セパともに昨年最下位のヤクルト、オリックスがペナントとCSを制し、日本シリーズでは近年まれに見る激闘を見せた。いかに監督の手腕とチーム育成が大事かを球界とファンに思い知らせる十分なインパクトがあったのではないか。両チームの躍進の裏では、巨額補強を繰り返す球界の盟主・巨人がシーズンで負け越す醜態を見せ、それでも原辰徳・監督は3年契約で続投することが決まった。

    『週刊ポスト』(11月29日発売号)では、一時、噂になった「松井秀喜・監督説」がなぜ消えたかを詳細に暴いているが、そこでも巨人の監督人事に苦言を呈した重鎮OBの広岡達朗氏は、同じ取材で球界の話題をさらう「ビッグボス」新庄剛志・日本ハム監督を絶賛していた。

     * * *

     新庄の言ってることは正しいですよ。「ピッチャーもバッターも嬉しかったら喜べ。しかし、カメラに向かってポーズを取るのはNG」「ランナーに出ても相手選手にあいさつはするな」「優勝は一切考えるな」――全く間違っていない。

     派手なパフォーマンスがいろいろ言われるが、新庄を*にしてはいけません。彼の体を見てごらんなさい。締まっていて太っていない。しっかりトレーニングを積んでいる証拠です。今の時代の監督は横着な者が多く、我々の時代のように選手と一緒に走ったりしなくなりましたが、新庄ならそれもできるでしょう。

     秋季キャンプのたった数日でも、その片鱗は見せています。自らクルマの屋根に立ってバットを差し出し、低い球筋で遠くに投げる練習をさせていたし、内外野をシャッフルしたノックを自らしていた。これらは選手の潜在能力を浮き彫りにすること、内野手には外野手の、外野手には内野手の心理を理解させることを目指した練習でしょう。その先頭に自ら立っている。

    「優勝を狙わない」というのは就任会見でも言っていましたが、それはまだ優勝を狙える戦力が揃っていないということを言いたかったのでしょう。同じように優勝できないと思っていても「狙います」と言う監督が多いなか、正直でいいじゃないですか。「ビッグボス」と呼ばせているのも彼なりの計算ですよ。今はとにかく選手を育て、その時がきたら「優勝を狙う」と宣言するタイミングを考えているのだと思います。チーム作りには順序があることがわかっているんです。

     ただし、言っていることは正しくても、それをどうやって選手に伝えていくかは見ておかないといけません。新庄が阪神に入団した頃は、イチローよりセンスが上だった。それくらい良い選手だったが、ちょっと根気が足りなかった。アメリカに行って、実績でイチローに及ばなかったのはそこだと思います。だから、監督として根気よく選手を育てることができるかどうかですね。若い選手がやる気になっているのは、この監督からは学ぶことがあると期待しているからですが、それをどうやって教えていくか。

     新庄は1年契約です。フロントが認めれば2年目も契約するだろうし、そして3年目に「いよいよ優勝を狙う」と宣言すれば大したものです。彼はデタラメに見えても*じゃない。この改革が成功すれば、原監督はじめ、これまでの監督やコーチはみんなクビですよ。

     原は3年契約だという。そして、コーチを集めたらチームが強くなると思っている。自ら先頭に立つ新庄とは正反対です。本当は、コーチを育てるのが監督なんです。監督とコーチは互いに勉強して選手を育てるものです。タレントのようなコーチを連れてきて、ダメだとなると今度は理論派と言われている者にすげ替える。そんなことをしていても強いチームは作れません。


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    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協会であ
    259キロバイト (40,251 語) - 2021年11月2日 (火) 15:56




    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    辛辣やね。
    そろそろCSかぁ。
    これでファーストステージ敗退だとしても、続投だから気楽やろなぁ

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/03(水) 08:06:39.03 ID:CAP_USER9.net

    11/3(水) 7:15
    NEWSポストセブン

    CSに向かう古巣・巨人に広岡達朗が激辛直言!「原監督は責任を取れ。フロントも同罪だ」
    CSで意地を見せるか(時事通信フォト)
     プロ野球はセ・パ両リーグの優勝が決まり、いよいよクライマックスシリーズ(CS)で日本一を争う戦いが始まろうとしている。オリンピックを挟んだことで例年よりスケジュールが遅くなり、すでに街には寒風が吹いているが、そのうら寂しい雰囲気そのままなのが、セ・リーグ3位でCSに進んだ巨人だ。まだ日本一の可能性を残しているとはいえ、シーズン終盤は惨めな敗戦を重ね、終わってみれば借金1。ファンからも、「負け越しているチームが日本一になっていいのか」という厳しい声が聞こえてくる。

     プロである以上、成績がすなわち評価になる。敗戦の責任は監督やゼネラルマネージャー(GM)が負うのは当然で、二つの役割を兼務する原辰徳・監督に批判が向くのも致し方ない。現役時代に原氏とクリーンアップを組み、後に巨人コーチを経てDeNA監督を務めた中畑清氏は、巨人の終盤戦を寂しい思いで見ていたようだ。

    「巨人が勝てなかった理由はたくさんあって、いろいろなことを言われているが、特に覇気のない、元気のないプレーが大きかったんじゃないかな。常勝球団・巨人がそういう姿を見せてはいけない。オレなら最後まで諦めない姿を見せるね。実はオレは監督時代に今年の巨人を上回る12連敗を経験しているんだよ。戦力がないことはわかっていたけど、それでも諦めないプレーだけはやり続けた。それは見ていればわかるから、ファンも一生懸命に応援してやろうと思ってくれる。巨人に欠けていたのはそこだよね。これでは応援してくれる人がいなくなってしまうよ」

     一方、V9の礎を築いた重鎮OBの広岡達朗氏はもっと手厳しい。原監督に「腹を切れ」と言い渡した。

    「かつて水原修・監督が日本シリーズに負けてクビになったように、巨人は勝って当たり前、リーグ優勝しても日本一になれなければ監督が責任を取るのが伝統なんです。オーナーは今年のチームについて、『昨年から戦力の上積みができていなかった』と苦言を呈しながら、『原監督は力を尽くしてくれた。信頼関係は変わらない』という。GMの仕事ができていないと言っているのに続投というのは訳がわからない。巨人は勝たないとファンが騒ぐから、いい選手をいっぱい取ってくる。勝って当然なんですよ。

     原にも『巨人で勝つのは当たり前。弱いチームで選手やコーチを教えて勝ったら名監督なんだよ』と言ってやったことがあるが、もう言うのも*らしい。かつて私が長嶋(茂雄・元監督)の後継者に推薦したのだが、今となっては恥ずかしいよ。

     巨人のために頑張ってきたピッチャーを次々と他球団に出してしまって、首脳陣の若返りだといってコーチを若い人に入れ替えただけ。そのコーチたちは、実績や実力があるわけではなく、ただ原が使いやすい人間を集めている。それだけ自分ですべてできるという自信があるのかもしれないが、信念のないコーチばかりで、どうやって一軍から三軍まで指導しようというのかわかりません。コーチは教えない、選手同士は張り合わない、今の巨人は最低の球団です」

     そのうえで広岡氏は、人気球団ゆえにマスコミやフロントが監督批判、采配批判を遠慮していることも問題視する。

    「そんな巨人に評論家は何も言わないが、こうやれば良くなると言うことは批判でもなんでもない。当然のことです。勝てば褒めておだてて、監督も選手もいい気になる。そういう評論家たちも巨人をダメにしています。

     なんでも『原に任せております』と言うフロントも*だよ。できないことを任せるのはフロントの仕事じゃない。巨人の関係者と話すと、『広岡さんの記事はいつも読んでいます。わかっているんですができないんです』なんて言う。わかっているけど立場が悪くなるから言わないというわけだ。監督もフロントも力を尽くしたとは言えませんよ」

     スポーツの世界で「全力を尽くす」ことは、ジュニアからプロまで基本中の基本。愛のある叱咤の中畑氏、厳しい箴言の広岡氏が、奇しくも口をそろえた「全力でやっていない」という言葉こそ、原巨人は心に刻むべきだろう。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c83ec61a9782fd9363a4e255f9c5272fc174f9e9


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