トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:巨人


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団である(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協
    255キロバイト (39,485 語) - 2021年9月12日 (日) 05:01




    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)


    さてさて今年は阪神が獲るのが見えるのか。
    それともヤクルトさんか、、、
    巨人はどうやろかね

    1 風吹けば名無し :2021/09/18(土) 22:32:08.10 ID:fQzSRM8Rd.net

    まだイケるやろ。


    【正直、みんな巨人の優勝諦めてるよね?】の続きを読む


    阿部 慎之助(あべ しんのすけ、1979年3月20日 - )は、千葉県浦安市出身の元プロ野球選手(捕手、内野手)、野球指導者。右投左打。2020年より巨人の二軍監督を務める。 愛称は「慎之助」、「阿部ちゃん」、「慎ちゃん」。 読売ジャイアンツ第18代主将(2007年から2014年まで)。
    82キロバイト (10,719 語) - 2021年9月6日 (月) 03:24




    (出典 full-count.jp)


    まあ、2軍の選手も引っ張ってもらえるなら、ええことやと思うけど、あんまいいこと聞かんからなぁ。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/18(土) 08:24:47.99 ID:CAP_USER9.net

    9/18(土) 5:15配信
    東スポWeb

    原監督(右)と“首脳会談”を行った阿部二軍監督(東スポWeb)

     果たして「原流ウルトラC」は飛び出すのか。巨人が17日のヤクルト戦(東京ドーム)に2―8と大敗。首位・阪神との差は3に広がった。15日の逆転サヨナラ勝ちの勢いを継続できず、9月の成績は3勝8敗3分けと勝負どころでの苦しい戦いが続いている。選手の入れ替えなど、すでに手は打ち尽くされているなか、現状打破へ「究極の一手」がささやかれている。

    【写真】阿部二軍監督が中田翔に熱血指導!

     2位・ヤクルトとの対戦でチーム勝ち頭の左腕・高橋が4回3失点。後続もツバメ打線の勢いを止められず計8失点を喫した。一方、G打線は2年目右腕・奥川の前に7回1得点と奮わず。今季7勝目を献上した。

     試合後の原監督は「やっぱりカウント負けしているもんね、すべてね」と制球に苦しんだ高橋に注文を出した。

     だがこの日、チームをザワつかせたのは、阿部慎之助二軍監督(42)だった。午前中にジャイアンツ球場での二軍練習を終えた同監督は、午後3時過ぎにドームのグラウンドに黒のポロシャツ姿で登場。打撃ケージ後ろで原監督と約20分間〝首脳会談〟を行った。

     時折、打撃フォームをマネしながら、ファーム調整中の中田翔内野手(32)や、右ヒジ違和感で離脱中の守護神ビエイラ投手(28)の現状などを報告した模様だった。

     阿部二軍監督は二岡三軍監督とともに、編成会議のメンバーでもある。これまでも二軍戦が雨天中止の際など〝お忍び〟で東京ドームを訪れることは何度かあった。

     だがそれはあくまでもバックヤードの話。一軍コーチ陣やナインに気を使ってか、試合前のグラウンドに姿を見せることはなかった。球団関係者は「編成会議は8月に終わっているし、わざわざ今、東京ドームに来る理由はない。首脳陣同士の連絡はLINEで共有されているし、電話でも連絡を取っている」と電撃訪問に首をかしげた。

     さらに〝青空会談〟を終えた阿部二軍監督は、村田修野手総合コーチ、元木ヘッドらと談笑。練習終了の午後3時37分まで存在感を見せつけた。

     原監督から直々に呼ばれた可能性もあるが、ここで思い出されるのが、昨季のヘッド代行就任だ。ほぼ1年前となる2020年9月16日、元木ヘッドが虫垂炎で入院したため急きょ、阿部ヘッド代行が誕生した。

     V2へ向け絶好調だった昨年9月、阿部ヘッド代行就任までチームは11勝1敗1分けと圧倒的な成績を残していたが、当時の本人は「原監督と僕の野球観の違いにも気づかされた」と戸惑いながらも、阿部ヘッド代行で14戦を戦い9勝5敗の成績。連勝の反動から負けが込んでも不思議ではなかったが、貯金をつくり「勝ち越せたので良かった」と貴重な経験を振り返っていた。

     そんな「阿部ヘッド代行」を昨季と同じタイミングで実行となれば…。そこにどんな意味があるのか。

     巨人の現状は先発陣が粘れず序盤にリードを奪われ、打撃陣も主力・丸が不調によるベンチスタートが続くなど勢いに乗り切れない。一、二軍間の選手の入れ替えなど、すでに手は打ち尽くされているため、首脳陣の配置転換はチームに刺激を与えるひとつの手ではある。

     とはいえカンフル剤となる効果はあるものの、元木ヘッドの立場など周囲に与える影響も大きい。〝劇薬〟が果たして処方されるのか、それとも未遂に終わるのか、百戦錬磨の指揮官から目が離せない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df9037837c9d587ed694cf16d7ed7fc7fba672df


    【“阿部慎之助ヘッド代行”待望論】の続きを読む


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団である(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協
    255キロバイト (39,485 語) - 2021年9月12日 (日) 05:01



    (出典 eplus.jp)


    こういうの見ると、ホントそういう団体との繋がりができてしまうような危うさがあるね。
    こわいねえ

    1 Egg ★ :2021/09/16(木) 17:50:36.81 ID:CAP_USER9.net

    東京・豊洲のタワーマンションの部屋について嘘の登記を行ったとして、読売巨人軍の元選手の男と指定暴力団、山口組系二次団体の会長が警視庁に逮捕されていたことが分かりました。

     逮捕されたのは、元読売巨人軍の選手で会社役員の岡田忠雄容疑者(64)と六代目山口組、二代目名神会会長の田堀寛容疑者(63)です。捜査関係者によりますと岡田容疑者らは2016年11月、江東区豊洲のタワーマンションの一室について、岡田容疑者が代表取締役を務める東京・港区の会社「グリーンランド」の名義で、嘘の登記を行った疑いがもたれています。

    記者
     「こちらのマンションの名義は岡田容疑者が代表を務める会社でしたが、実際には部屋は田堀容疑者が使用していたということです」

     マンションの部屋は岡田容疑者が購入していましたが、捜査関係者によりますと資金は田堀容疑者が提供していたとみられるということです。警視庁は岡田容疑者が田堀容疑者にマンションの部屋を使わせていたとみて、金の流れなどについても調べを進める方針です。

     岡田容疑者は1975年、ドラフト2位で読売巨人軍に入団し、退団後は、少年野球チームの会長などを務めていました

    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4361665.html


    【【悲報】元巨人軍が逮捕された模様】の続きを読む


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団である(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協
    255キロバイト (39,485 語) - 2021年9月12日 (日) 05:01



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    これはなぁ、金持ってる球団ができるからね。
    まぁ仕方ないし、ルール違反とかではないからいいんじや

    1 征夷大将軍 ★ :2021/09/16(木) 08:12:00.21

    日刊ゲンダイ公開日:2021/09/15 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/294704

    10月11日のプロ野球ドラフト会議まで1カ月を切った。各球団の指名選手の絞り込みが佳境に入る中、他球団やアマチュア球界から悲鳴が上がっているという。パ・リーグのある球団スカウトがこう言う。

    「カタギに見えない」…清原和博の訪問姿に巨人キャンプ騒然

    「ウチの調査書には『プロ入りするのは支配下で指名された時のみ。育成の場合は大学に進学します』とはっきり書かれているのに、巨人に育成で指名された途端、翻意して入団する選手が後を絶たないのです」

     巨人は昨年の育成ドラフトで12人もの選手を大量指名した。そのうち、1位の岡本大翔内野手(19=米子東)、3位の笠島尚樹投手(18=敦賀気比)の2人がそうだったという。セ・リーグ球団のスカウトが話を引き取る。

    「学業が優秀だった岡本は育成指名なら慶大を受験するとのことでした。笠島にしても、育成なら地方の強豪大学へ進学すると表明していました。それでも巨人は2人を強行指名して入団させた。もちろん、『ドラフトで交渉権を得てから本人たちを説得した』と言うなら、ルール上は問題ないし、いまだ巨人ブランドの威光もある。現行のルールでは正直、巨人を利するだけという思いはある。それを『企業努力』と言われても釈然としませんよ」

    ■プロ志望届に「育成での入団可否」を書かせるべき
     支配下で選手を指名するより育成の方がリスクが少ない。前出のセ・スカウトが続ける。

    「高校生が『育成なら大学進学』と言っていても、巨人は『入ってくれたら儲けもの』のような感じでガンガン指名する。ダメならダメでいいという考え方なんでしょう。育成選手の年俸は安いとはいえ、寮で暮らすわけだし、もろもろの経費がかかるので、1人抱えるのもカネがかかる。昨年ソフトバンクは8人、オリックスは6人を育成で指名した。結局、カネがある球団しか多く指名できない。今の育成市場は巨人のやりたい放題になっている。プロ志望届を提出する段階で『育成でも入団するか、しないか』を書かせるべき。実際、巨人以外の球団は困っている。さらに『育成なら入学します』と約束している大学を結果として“隠れ蓑”のような形にしているし、穴をあけられる大学側からも悲鳴が出ています」

     かつては育成出身の山口鉄也、松本哲也が2008年から2年連続で新人王を受賞したものの、現在一軍で活躍しているのは、松原聖弥(26)、外国人のC.C.メルセデス(27)くらい。毎年多くの育成選手が戦力外となっている。

     巨人の大塚球団副代表は育成12人指名の理由について「発掘と育成の元年。血の入れ替えは必要」と力説していた。来月のドラフトでも同様に大量指名の可能性がありそうだから、11球団や当落線上の高校生の進学が内定している大学側は、神経をとがらせている。


    【巨人は今年も「育成」大量指名?】の続きを読む


    中田 (なかた しょう、1989年4月22日 - )は、広島県広島市中区出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 広島市立竹屋小学校3年から広島鯉城リトルで捕手として野球を始める。6年時に投手に転向。広島鯉城シニア時代は連盟記録となる通算51本塁打。広島市立国泰寺中学校3年時
    107キロバイト (14,518 語) - 2021年9月11日 (土) 04:04



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    また一軍にすぐ上がってきそうだな。
    これでええんやろかな。
    せめてもう今年は大人しくしとけば

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/16(木) 07:13:30.00

    9/16(木) 5:15
    東スポWeb

    二軍で打率5割7分の巨人・中田翔に〝最短復帰待望論〟 最終盤の起爆剤は「一発の魅力」
    二軍で大爆発する中田翔の早期復帰を望む声は多い
     久しぶりの会心Vだ。巨人は15日のDeNA戦(東京ドーム)で2点を追う9回に3点を挙げ、7―6の逆転サヨナラ勝ち。最後は岡本和真内野手(25)の犠飛で決めた。得点力不足に悩まされた打線がようやく火を噴いたが、優勝争いは今後ますます激しさを増してくる。さらなる起爆剤として二軍で大爆発中の中田翔内野手(32)に、いささか早すぎる〝最短復帰待望論〟が持ち上がっている。

     執念の逆転劇だった。9回に2点差を追いつき、なおも一死満塁で岡本和の自己最多に並ぶ100打点目となる左犠飛で決着。停滞ムードから解き放たれたナインは喜びを爆発させ、ウオーターシャワーを浴びた主砲はビショビショだ。

     小林以外の野手を使い切った原辰徳監督(63)は「やっぱり中心選手がやってくれるとチームは勢いがつく」とえびす顔で、坂本は2打席連発を含む3安打4打点、岡本和も37号ソロを含む3安打2打点の暴れっぷり。さらに、この日は〝脇役たち〟も猛奮起した。新助っ人のハイネマンはフェンスに激突する2度の好守に加え、9回は反攻の口火を切る中前打。この日初めて一軍に昇格した八百板は、9回に代打で出場して1点差に迫る中前適時打を放ち、ヘッドスライディングでサヨナラのホームを踏んだ。

     ただ、原監督も「今日に関してはね。7点取ったのも久しぶりじゃないか?」としたようにまだまだ油断はできない。残り30試合となり、2・5ゲーム差に阪神、ヤクルト、巨人の3チームがひしめく優勝争いはさらに激しくなる。

     そこで、最終盤の起爆剤として熱視線を集めているのが二軍再調整中の中田だ。一軍では打率1割5分で11日に登録を抹消されたが、二軍降格後はまるで別人のように大爆発。この日のイースタン・楽天戦(ジャイアンツ球場)では、7回に決勝の逆転3ランをかっ飛ばして4打数2安打4打点だ。まだ出場4試合ながら、これで打率5割7分1厘(14打数8安打)、2本塁打、10打点となり、球団関係者からは「やはり一発で勝負を決められるのは魅力的。早く調子を取り戻してきてほしい」との声が上がっている。

     また、以前から「チャンスをもらった若手がなかなか一軍に定着できない」(同)との経緯もある。今季は野手36人のうち28人がすでに一軍出場を果たしたが、二軍で一定の結果を残してもほとんどが一軍の壁にハネ返されてきた。その点、中田の場合は経験も実績も十分で、二軍での好調ぶりをそのまま一軍で発揮する期待も持てるというわけだ。

     中田がこのままの状態を維持し、原監督のゴーサインが出れば、最短で21日の広島戦(マツダ)から再登録が可能となる。激動の一年を送る中田の今後が見ものだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f192b100e63b95b64c17550c0873913f82b04c0f


    【中田翔 2軍で無双中らしい】の続きを読む

    このページのトップヘ