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    タグ:大迫勇也


    森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本代表監督。 父親が造船関係者だったため幼少期から各地を転居、静岡県掛川市で生まれ、名古屋市、横須賀市、唐津市と転居、唐津市立鏡山小学校
    37キロバイト (3,613 語) - 2021年10月29日 (金) 08:41




    (出典 www.sanspo.com)


    まぁ言ったところで変わるはずないのはわかってるやろなぁ。
    いいんじゃない、負けるまでやらしてみよ

    1 Egg ★ :2021/11/25(木) 06:29:05.04

    サッカー日本代表・森保一監督(53)が自身の采配や起用法に対する異論や反論を〝大歓迎〟した。

     カタールW杯アジア最終予選で序盤の低迷もあり、一部で森保監督に対する批判の声が高まっている。16日のオマーン戦では先発したMF南野拓実(リバプール)とDF長友佑都(FC東京)の左サイドコンビが結果を出せず、後半に途中出場したMF三笘薫(サンジロワーズ)とDF中山雄太(ズウォレ)が活躍。試合後の取材対応では南野と長友を低調と指摘されたことに対して「前半そこまで悪かったですか」と〝反論〟する一幕もあった。

     24日にオンラインで取材に応じた指揮官は、この件に再び言及。「この前の質問めちゃめちゃよかったと思う。きつい質問でしたね」としつつも「それがいいんですよ。自分の意見をぶつけてくる。長友、南野よりも中山、三笘を出したほうがよかったんじゃないかと(いう質問)。僕は違う意見を言ったが、そうやって見てて思っていること、『そっちのほうがいいんじゃないか』、『こういうほうが勝てたんじゃないか』とか(の意見が)すごくうれしいなと思って」と自身の判断への異論や反論を歓迎した。

    「僕も熱く返したけど、みなさんそれぞれいろんな見方があると思うし、俺だったらこうする、私だったらと、どんどん(言って)きてもらったほうがありがたい。そのほうが日本のサッカー文化が広くつくり上げていけると思うのでうれしい」と幅広い議論が日本代表を始め、日本サッカー界全体の向上につながるとの持論を展開した。

     以前から待望論が強かった三笘をオマーン戦でようやく起用した〝真意〟も説明。「例えば、みなさん三笘のことをすごく推されている方が多い。彼の活躍は見ているし我々もずっとしっかり追っていて、どういう成長をしているか見ながら招集している。9月、10月の時点で彼は(クラブで)先発出場ゼロだった。まずは所属チームで成長してくれるのが先決」と新天地でのレギュラー争いを優先させた意図を語った。

     幅広く意見に耳を傾ける〝森保流〟で、指揮官が柔軟な采配を披露していく。
     
    東スポ 11/25(木) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7531a3ffd561d50c68e2f1ba79bf90fd2c381f 

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=465&h=640&exp=10800


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,117 語) - 2021年11月19日 (金) 13:50




    (出典 f.image.geki.jp)


    うーむ。
    1試合だけならまだいいんですけど、そうじゃないから言われるのでは?

    1 Egg ★ :2021/11/21(日) 20:28:22.79

    「1試合悪かったらどうしても年齢のせいにされる」

     2022年カタールワールドカップ最終予選の天王山と言われた11月の2連戦で勝ち点6を確保し、日本は2位浮上を果たした。しかしながら、絶対的1トップの大迫はケガから復帰した直後ということもあり、コンディションが万全とは言えず、結果としてノーゴール。消化不良のまま帰国の途に就くことになった。

     2戦連続で決勝弾を挙げたのは、ご存じの通り、ワールドカップ最終予選初参戦の伊東純也。しかも16日のオマーン戦では三笘薫と中山雄太の東京五輪世代が目覚ましい働きを見せた。こうした状況もあり、30代のベテラン勢への風当たりが強まっているのも事実だ。

    「1試合悪かったらどうしても年齢のせいにされる。それは最近のメディアを見てると長友(佑都)選手、大迫選手も同じ気持ちかなと思います」とキャプテン・吉田麻也も厳しい表情で語ったが、大迫自身も悔しさひとしおだったに違いない。

     低評価を覆すためには、8月に赴いた新天地・ヴィッセル神戸で結果を出し続けるしかない。すでに今季のJ1は川崎フロンターレが優勝。カップ戦タイトルの可能性もついえたが、神戸には来季AFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権という大きなターゲットが残っている。それを引き寄せることが、背番号10に課せられた最重要タスクだった。

     自身も代表OBである三浦淳寛監督も、大迫の完全復活を誰よりも強く願っているはずだ。オマーン戦から長距離移動を伴う中3日で迎えた20日の横浜FC戦も、迷わず先発で送り出した。11月はこれで5戦目の超過密日程。だが、出番を得られず苦しんだブレーメン時代を考えれば、多少のハードスケジュールは本人も歓迎だろう。気合を入れて横浜・ニッパツ三ツ沢球技場のピッチに立った。

    フットボールチャンネル 11/21(日) 11:19

    全文 一部抜粋
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c9cf97bf8d4c69fff1ddedf85636379e447651e8


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,117 語) - 2021年11月19日 (金) 13:50




    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    まぁ良さは全く出てないよねぇ。
    チームとしての戦術が、合わない感じやのう

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/20(土) 08:25:19.18

    11/20(土) 7:24
    SOCCER DIGEST Web
    「なかなかボールが入ってこない」

    「結局パスが出てこねぇじゃん」城彰二が“活かされていない”と感じる日本代表戦士は?「あれだけ動いているのに…」
    先発メンバーが固定されがちな日本だけに、途中出場の選手たちの活躍がカギを握る。(C)Getty Images
     現地11月16日に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6節で、日本代表は敵地でオマーンと対戦し、1‐0で勝利を収めた。後半から投入された三笘薫が流れを変えたとはいえ、前半は重苦しい展開が続き、押し込んだ後半も伊東純也がネットを揺らす81分までは、敵ゴールをこじ開けられなかった。

     元日本代表FWの城彰二氏が、いい動きをしているのに、特に活かされていないと感じたのが、62分から途中出場で入り、大迫勇也と2トップ気味になった古橋亨梧だったようだ。自身のYouTubeチャンネルで次のように語っている。

    「彼のいい所で、何度も何度も動き出しを試みているが、なかなかそこにボールが入ってこない。セルティックの場合は彼が中心で、いいフィードをできる選手も多いので、抜け出そうとするタイミングで、彼にボールが入る」


     今夏に加入したセルティックで18試合13ゴールと躍動している古橋だが、代表ではこれまでサイドでの起用も多く、また出場時間も限られ、クラブのようにボールが集まるわけでもないため、結果を残していない。それでも、なかなかボールをもらえなくても動き出しを繰り返す姿勢を、城氏は同じストライカーとして、評価しているようだ。

    「あれだけ繰り返し動いていると、フォワードだと、結局出てこねぇじゃん、と動き出しがなくなってしまったりする。だけど、それでも彼は献身的に動きながら、基点を作ろう、裏へ飛び出そうという狙いはすごく持っていたので、良かったと思う」

     スコットランドで躍動する26歳をどう活*のか。森保ジャパンが解決すべき課題のひとつとなりそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/571314f93d73784167ac66df7ae68fdcd5a8c88c


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,117 語) - 2021年11月19日 (金) 13:50




    (出典 number.ismcdn.jp)


    大迫戦略しか森保さんには無いからなぁ。
    可愛そうになぁ、わざわざ呼ばれても大した役くれんからなぁ。

    1 Egg ★ :2021/11/19(金) 17:46:11.40

    出場機会がなければ、懸念されるケガのリスクも減る。だが、チームのエースには代表でも輝いていてほしいものだ。

     セルティックに加入してから公式戦18試合で13得点とゴールを量産している古橋亨梧だが、日本代表ではCFとしてスタメンに名を連ねることができていない。「キョウゴ」の大活躍を目にしてきたセルティックのファンやメディアは、森保一監督の起用法に疑問符をつけている。

     専門サイト『67 HAIL HAIL』は11月18日、日本は南野拓実や伊東純也、大迫勇也、久保建英、前田大然といった選手がいると紹介。「『キョウゴを出すべき』と言うのは簡単だが、モリヤスには多くの良い選択肢がある」としたうえで、古橋の重要性を強調した。

    「だが、調子だけを見れば、本当にキョウゴはもっと起用されるべきだ。彼はそのポジショニングで世界のDFたちを混乱させられると証明してきた。それだけでなく、彼のフィニッシュは特にヨーロッパリーグにおいて本当に申し分ないこともあった」


     さらに、同メディアは別の記事でも「オマーン戦のようなパフォーマンスが(代表での)出場機会増加につながることを願う」と、最終予選で得点力に難のあるサムライブルーには古橋が必要と主張している。

    「どうして彼らがこれまでキョウゴに頼らなかったのかは、誰にも分からない。それを説明できるのはモリヤスだけだ。ワールドカップ(W杯)の前に彼がセルティック選手の重要性に気づくことを願う。そうすれば、日本は確実にもっと良いチームになるはずだ」

     次のカタールW杯アジア最終予選は、来年1月下旬から。もちろん、それまでの2か月で様々なことがあり得るが、森保監督はこれから古橋をどのように活用していく考えだろうか

    サッカーダイジェスト 11/19(金) 17:35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e12aca16e8628c5044a29bf88d697eb8b5c41b94

    写真
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年11月16日 (火) 19:24




    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    確かに若手使って欲しいよなあ。
    昨日の試合もギリギリだったんからなぁ。
    スポンサーなのか?

    1 Egg ★ :2021/11/17(水) 12:17:03.49

    4-3-3システムはそこまで上手く機能していない


    前半の低調な戦いぶりではどうなることかと思いきや、伊東のゴールでどうにか勝点3を獲得したオマーン戦。同日にアウェーで中国と戦ったオーストラリアが引き分けたことで、日本はグループでサウジアラビアに次ぐ2位に浮上した。このオマーン戦での白星は、ここまで日本が苦戦してきた今予選の流れを変えるきっかけになるかもしれない。

     なにより2位に順位を上げたのが大きい。ライバルのオーストラリアに与えるショックはそれなりで、残り4試合のうち3ゲームをホームで戦えるメリットも計り知れない。そのホームゲームに全勝すれば、敵地でのオーストラリア戦は引き分けでも問題ないわけで、ある意味ゆとりが出たのはポジティブな材料だ。

     ワールドカップのアジア最終予選は結果がすべてであり、勝利した点には文句をつけるつもりはない。ただ、オマーン戦の内容を振り返ればいくつかの疑問が浮かび上がる。決して好調ではない大迫をなぜ終盤まで引っ張ったのか。勝点3が必要な試合でなぜ左サイドバックに交代枠を使ったのか(スタメンは中山でいい)。コンディションが良くなさそうな南野をいつまで先発させるのか。ざっと挙げれば、こうなる。

     オマーン戦の勝因は、粘り強い守備、さらには三笘と古橋のパフォーマンスといっていいだろう。「三笘と古橋」という点では森保監督の采配が当たったとの見方もできるが、それでもすっきりしないのは前半の戦い方に問題があったからだ。

     正直、4-3-3システムはそこまで上手く機能していない。良かったのはオーストラリア戦の前半だけで、ベトナム戦の前後半、オマーン戦の前半は褒められた戦いぶりではなかった。とりわけ心配なのはオマーン戦での柴崎の出来。守田に比べて行動半径が狭く、組み立ての局面でボールホルダーに対して顔を出す場面が少ない印象だった。守田がいないとこのシステムは厳しい、そういう感想を持たれた視聴者もいたのではないか。

     だからこそオマーン戦の後半途中から2トップに近い形に変更したのだろうが、残り4試合、森保監督にはより柔軟な采配が求められる。オマーン戦でスルーパスへの反応が鈍かった大迫、縦に入れていい局面でもバックパスを選択した長友、躍動感が感じられない南野を今後、それでもスタメンで使い続けるのか。
     
     特に気になるのは、Jリーグのオフ期間である1月、2月に行なわれる次のワールドカップ最終予選(1月27日の中国戦、2月1日のサウジアラビア戦。いずれもホーム)でも、おそらく試合勘が鈍っている大迫と長友をスタメン起用するのかという点だ。長距離移動があるとはいえ、その時期は欧州組のほうがコンディションは良いはずだから、今回の連戦で古橋、三笘、中山を一度は先発で使うべきだったと、勝手ながら思う。

     2位に浮上しただけでワールドカップの出場権を獲得したわけではない。マイナス分を取り返し、ようやくスタートラインに立った感じで、本当の戦いはむしろここからだ。大迫、南野、長友らに依存してきた森保監督が、今回の三笘や古橋、中山の活躍を踏まえて、どうメンバーを組むか。

     クラブで結果を残した選手を招集し、チームに組み込み、勝利に導くのが代表監督の仕事。クラブで出番に恵まれていない選手を呼んで、継続してスタメンで使い続けるのはナンセンスと感じるのは、果たして著者だけだろうか。

    サッカーダイジェスト 11/17(水) 3:59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1cf55e65c1a3b41ad25f76f7bfdcb53cff6023f 

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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