トリプレッタNEWS

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    タグ:大迫勇也


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 f.image.geki.jp)


    まぁサイドバックは、早く後任を見つけて欲しいなぁ。いないのか。
    フォワードはなぁ、鈴木さん見たいけど、怪我だからなぁ。

    1 Egg ★ :2021/10/18(月) 17:31:24.99 ID:CAP_USER9.net

    監督の4年周期は長過ぎる?

    森保一監督率いる日本代表のオーストラリア戦のスタメン平均年齢は28.6歳、一方で招集した23選手の平均は27.6歳だった。直近のワールドカップ4大会を戦った日本代表の平均年齢は27歳前後なので、ここ15年間ほどのビッグトーナメントでのバランスは定着しつつある。

     世界の趨勢(すうせい)を見れば、2010年からのW杯3大会の優勝チーム、スペイン、ドイツ、フランスはいずれも平均25歳代だったし、同大会が来年開催されることを思えば、やや高齢化の印象は否めない。

     日本代表もW杯に初出場した1998年フランス大会や2002年日韓大会は、平均25歳代の若いチームで戦った。

     1993年にJリーグが創設され、サッカー環境が劇的に変わり、新しい世代から次々に有望株が頭角を現し世界を急追した。セリエAのデビュー戦で中田英寿が欧州王者のユベントスから2ゴールを挙げ、小野伸二がUEFAカップを制し、香川真司がドルトムントを牽引していく。記録と常識が目まぐるしく書き換えられた時期だった。

     だが、プロの時代の到来に伴う急成長期は、人間に例えればゴールデンエイジのようなもので、やがて日本代表チームも27歳前後の円熟期の選手たちが中核を成すバランスに落ち着いてきた。
     
     もちろん、世界基準に即して各選手たちの到達ポイントを高めていくためには、もっと早期の発芽を促進していく必要があるが、国際的には異端な大卒という足跡を筆頭に、様々なバックボーンを持つ選手たちが集まってきている事情を踏まえれば、妥当な構成とも言える。

     オーストラリア戦のスタメンで30歳を超えていたのは5人。守護神の権田修一が32歳、DFでは35歳の長友佑都を筆頭に、吉田麻也が33歳、酒井宏樹が31歳、そしてFWの大迫勇也が31歳だった。

     確かにGKでは、かつてディノ・ゾフが40歳で世界を制覇(1982年スペイン・W杯/イタリア代表)したし、43歳で現役のジャンルイジ・ブッフォンの例などもあり、32歳の権田は働き盛りとも言える。またCBも今年欧州王者に輝いたイタリアは相変わらず37歳のジョルジョ・キエッリーニと34歳のレオナルド・ボヌッチがコンビを組んでいたし、SBもハビエル・サネッティや最近のダニエウ・アウベスの例を見れば、40歳近くまで活躍が可能だ。実際に長友、酒井、大迫らが、依然として日本代表に相応しい水準にあるのは間違いない。

     しかし一方で彼らのJリーグ復帰は、ピークアウトの予兆でもある。「ポジションは実力で奪い取るもの」と言われるが、その肝心な「実力が入れ替わった」見極めが遅れると停滞を招く。それは森保監督に限らず、アルベルト・ザッケローニ時代後期にも見られた現象なので、常に代表をフレッシュな状態に保つには監督の4年周期は長過ぎるのかもしれない

    サッカーダイジェスト 10/18(月) 16:02
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9fd3e9602d999bfb36c88348eecdff6a931e0f4a

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=lわ


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 www.football-zone.net)


    あはは、他国の記者に心配されてるわ。
    てか、在住かよ。
    まあどのみち怪我で鈴木さんは呼べないけと

    1 Egg ★ :2021/10/18(月) 12:17:36.58

    日本代表は12日、埼玉スタジアムでカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第4節オーストラリア戦に臨み、後半41分のオウンゴールによる決勝点で2-1と勝利した。最終予選4試合で2勝2敗と星を戻した日本だが、日本在住のオーストラリア人ジャーナリスト、スコット・マッキンタイヤー氏は「Football ZONE web」のインタビューで、森保一監督の手腕に疑問符。「森保監督を更迭して、外国人監督を招聘してもいい」と持論を展開している。

    ◇◇◇

     日本代表は最終予選でここまで2勝2敗ですが、1勝のうちのオーストラリア戦は相手が全体的に低調でした。個人タレントの能力でかなりの差がありましたが、日本の2得点はいずれもミスから。そんな相手になんとか勝てたという状況です。

     今回のチームは起用法と人選に疑問があります。久保建英、堂安律という東京五輪で活躍した前線のタレントを怪我で欠いていました。そんな状況で、最も脅威になりそうな選手がベンチにいました。セルティックの古橋亨梧です。サウジアラビア戦、そしてオーストラリア戦もベンチスタートでした。

     なぜチームのベストプレイヤーを先発させないのか。監督の大迫勇也へのこだわり、故障などの問題もあったのかもしれませんが、途中出場はしているわけです。最もエキサイティングな選手をわざわざ招集しているのなら、なぜ起用しないのか。

     なぜベルギーの鈴木優磨を招集しないのか。強烈な自己主張はストライカーのトッププライオリティーで、むしろ美徳だと思います。完璧じゃないですか。

     この人選にも監督のアプローチを感じます。すべてが安全第一。いかにして負けないか、というメンタリティをピッチ上のパフォーマンスから感じる。勝利をひたすら目指すというより、いかにして敗北を回避するのか…。

    攻撃性や魅力の乏しいサッカーでW杯出場を目指し、満足してしまうのか
     中盤の枚数を増やして、チームは確かに安定した。田中碧は素晴らしいプレーを見せたが、それでも不振の相手にホームの観衆のサポートを受けながら、なんとか勝ったという現実は変わらない。

     虎は縞模様を変えられない、という言い伝えがあります。人間の本質は変わらないということですが、森保監督もまさにそう。サンフレッチェ広島時代もそうでしたが、これが彼の哲学で、安全を求める本質が一貫している。

     これは日本サッカー協会(JFA)の問題です。攻撃性や魅力の乏しいサッカーでW杯本大会出場を目指し、それに満足してしまうのか。あるいはW杯で初の8強以上を目指すのか。日本のサポーターが現状で幸せなのか、鑑みる必要があると思います。

     2勝のうち、1勝は幸運の産物。日本の過去3戦と比較して、インテンシティーの部分は向上しましたが、安全第一のフィロソフィーはにじんでいます。

     フットボールはその国の社会を映す鏡だと思います。日本の社会と言えば、個人的にはエキサイティングで、みんなエンターテインメントや楽しいことが好き。それなのに、今の日本代表のイメージと言えば安全第一で、規律や組織、戦術的にいかにコントロールされているのか。

     監督続投を明言した田嶋幸三会長ですが、個人的にはこの時点で森保監督を更迭して、外国人監督を招聘してもいい。攻撃的なフィロソフィーやメンタリティの持ち主。選手と友人である必要はない。冷静にベストなチョイスするために、選手との関係値を作らないタイプでもいいでしょう。最も重要な部分はピッチ上で何を表現するか、なのですから。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8649081e8ffe821b73003cef2baf80de0eec01a


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    大迫 勇也(おおさこ ゆうや、1990年5月18日 - )は、鹿児島県加世田市(現:南さつま市)出身のプロサッカー選手。ポジションは海外移籍後は主にMF、日本代表ではFWを務める。主に左サイドでプレーしている。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。日本代表。 2014年、2018年W杯メンバー。全国高等学
    59キロバイト (6,698 語) - 2021年10月13日 (水) 02:31




    (出典 sakanowa.jp)


    今度は大迫さんかぁ。
    いろいろ言われてるけど、怪我していいわけないよなぁ。
    ほんと今の日本代表は、誰が壊れてもおかしくないなぁ

    1 Egg ★ :2021/10/15(金) 12:00:00.95

    J1神戸の三浦淳寛監督(47)が15日、福岡戦(16日・ノエスタ)を前にオンライン取材に応じ、W杯アジア最終予選・オーストラリア戦(12日・埼玉)で途中交代した日本代表FW大迫勇也(31)が同戦での負傷により当面離脱となることを明かした。負傷の詳細までは言及しなかったが、回復次第ではチームだけでなく、11月にアウェー2連戦を控える日本代表にも影響を及ぼすことになりそうだ。

     2日の浦和戦(ノエスタ)は大迫の加入後初ゴールなど5得点大勝で3位に浮上した神戸。2週間試合ぶりの試合で勢いを加速させたいところだったが、アクシデントが発生した。三浦監督はチーム状況について「けが人なんですが、徐々に復帰してきているというのもありますけども、代表に参加した大迫のけがというのは少し残念だなと思います」と話した。当面の出場は厳しいのか問われると「まあそんな感じです」と答えた。

     浦和戦では大迫とFW武藤の2トップが機能。「本来なら元気よくやりたいところですが、なかなかベストメンバーが組めないというのが少し困っているところ。それでも意欲的に全選手が自分が出た時のイメージを持ちながらトレーニングをしている。起用する選手を信頼してやっていきたい」と福岡戦に向かう。

     大迫は7日のサウジアラビア戦(ジッタ)に続き、オーストラリア戦でも先発。今回の代表2試合では得点を決めることなく、オーストラリア戦では、プレー続行が難しくなった様子で後半16分にFW古橋(セルティック)と交代していた。

    ディリースポーツ 10/15(金) 11:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c37a03c1540cb3ba579cd7f5b3d3ddacaaa51de8

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 soccerhihyo.ismcdn.jp)


    まぁDAZNとかにも流れてたのかな。
    ホームでこれだからなぁ、そりゃアウェー戦とか中継してもな

    1 Egg ★ :2021/10/13(水) 22:34:52.84

    12日にテレビ朝日系で放送したサッカーのカタールW杯アジア最終予選「日本×オーストラリア」(午後7時10分~同9時15分)の世帯平均視聴率が16・8%だったことが13日、分かった。個人視聴率は10・1%だった。

     試合終了の午後9時5分に世帯24・0%、個人14・7%の瞬間最高視聴率をマークした。

     日本代表は2―1でオーストラリア代表に勝利し、最終予選2勝目を飾った。前半8分、最終予選初先発のMF田中碧(デュッセルドルフ)が代表初得点となるゴールで先制。同点とされた後半41分には途中出場のFW浅野拓磨(ボーフム)のシュートが決勝点となるオウンゴールを誘発した。11月はベトナム、オマーンでのアウェー2連戦となる。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    スポーツ報知 10/13(水) 10:41
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c0de6de2cbca09440621e020d45c1183bbf14a4


    12日夜にテレビ朝日で放送された「2022FIFAワールドカップカタール最終予選 日本×オーストラリア」(後6・45)の平均世帯視聴率が16・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。個人視聴率は10・1%だった。

     男子サッカーのW杯アジア最終予選第4戦が12日、各地で行われ、日本代表は本拠でオーストラリア代表に2―1で勝利。森保監督の進退問題も浮上していた一戦、今予選初出場初先発に抜てきされたMF田中碧(21=デュッセルドルフ)が前半8分に先制ゴールを決めるなど活躍。1―1の同点とされた後半40分には途中出場のMF浅野拓磨(26=ボーフム)がオウンゴールを“誘発”させるシュートを放ち、勝ち点3獲得に貢献。3戦全勝の首位オーストラリアに今予選初黒星をつけ、7大会連続7回目のW杯出場へ望みを繋げた。

     MF田中の先制ゴールに、ネット上では「ナイスゴール」「やっぱ田中碧さんうまい」など絶賛の声が続々と上がり、Yahoo!リアルタイム検索でも「田中碧」トレンド入り。開幕から3戦で1勝2敗とつまずき、これ以上は“絶対負けられない”大事な一戦での貴重な先制ゴールに興奮するファンの声が多く上がっていた。

    スポニチ 10/13(水) 10:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/67785e2e6b88f5e8e95bf277c435fadff9d87b67

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    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
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    1 Egg ★ 2021/10/13(水) 10:14:42.65
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634095595/


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    大迫 勇也(おおさこ ゆうや、1990年5月18日 - )は、鹿児島県加世田市(現:南さつま市)出身のプロサッカー選手。ポジションは海外移籍後は主にMF、日本代表ではFWを務める。主に左サイドでプレーしている。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。日本代表。 2014年、2018年W杯メンバー。全国高等学
    59キロバイト (6,698 語) - 2021年10月13日 (水) 02:31




    (出典 i.daily.jp)


    まぁ、大迫さん以外を試すのはいいと思う。
    オナイウさんとかね。
    あと鈴木優磨呼んで欲しいなあ

    1 Egg ★ :2021/10/14(木) 12:04:11.68

    ひとまず〝延命〟となった日本代表・森保一監督(53)の次なるミッションは1トップ争いへの「メス」になりそうだ。

     負ければ解任濃厚だった12日のカタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦に、なんとか2―1と勝利してクビがつながった。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は13日の取材対応で、その手腕を改めて高く評価。「彼は緻密な分析をし、トレーニングもしっかりやってくれている。もちろん批判もあるだろうが、みんなが見て『あーなるほど』と思っていることばかりやっていたら、それは普通の監督でしかない。昨日の采配もよかった。彼は引き出しを持っている」と絶賛し、続投を宣言した。

     とはいえ…次のヤマ場となる11月のベトナム戦(11日)とオマーン戦(16日)のアウェー2連戦に向けてチームの課題は山積みだ。特に深刻なのが決定力不足で、最終予選では4試合でわずか3点。2点を挙げたオーストラリア戦も守備的MF田中碧(デュッセルドルフ)の得点とオウンゴールによるもので、攻撃陣のゴール欠乏症は末期症状だ。

     特に注目されているのが最前線を張る1トップだ。森保監督から絶対的な信頼を得るFW大迫勇也(神戸)が、最終予選でも4試合すべてスタメンを任されている。ただ、格下の中国戦でゴールを挙げたものの、それ以外の試合では決定機を外す場面が目立つ。得意の2列目へのチャンスメークも不発で、サウジアラビア戦では戦犯の一人になってしまった。

     そうした状況もあり、Jクラブ関係者からは「森保監督が今後1トップをどうするかは重要な判断になるのでは」と指摘する声が出ている。今回も招集されたFW古橋亨梧(セルティック)やFWオナイウ阿道(トゥールーズ)の先発抜てきが期待されるほか、新戦力としてJ1得点ランキングトップのFW前田大然(横浜M)や待望論のあるFW鈴木優磨(シントトロイデン)にも注目が集まる。森保監督は〝聖域〟に切り込めるか。

    東京スポーツ 10/14(木) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7a44dcf25c3be86a565a86502d00443bd0cf246

    写真
    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
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