トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:南野拓実


    リヴァプールFC(英語: Liverpool Football Club)は、イングランド・リヴァプールをホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。愛称はレッズ(The Reds)。 1892年にホームスタジアムのアンフィール
    125キロバイト (12,902 語) - 2021年11月26日 (金) 08:04




    (出典 portal.st-img.jp)


    外国人にお好み焼きてどうなんやろな。
    何かもっと別の期待してそう

    1 Egg ★ :2021/11/30(火) 11:59:51.47

    イングランド1部リバプールのクラブ公式ツイッター日本語版が、日本代表MF南野拓実、セネガル代表FWサディオ・マネ、ギニア代表MFナビ・ケイタによるスペシャル企画の模様を公開している。

    【動画】”元ザルツブルク組”が集結 南野拓実・マネ・ケイタによる出身地域のローカルフード試食
    https://www.football-zone.net/archives/353760/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=353760_6

    「食べる喜び」

     このように銘打たれた動画では、南野、マネ、ケイタがそれぞれの出身地域のローカルフードを食べ、どの料理が一番人気だったかを決定。「お好み焼き」(日本のおかずパンケーキ)、「ファタヤ」(セネガルの揚げ餃子)、「イェティセ」(ギニアの伝統的な煮込み料理)を3人が味わう様子が収められている。

     南野はお好み焼きについて、「これはお好み焼きという料理なんだ。僕が今よりも若い時にお母さんがこういうお好み焼きを作ってくれた。日本に帰国した時はいつも家族と食べるようにしているんだ」と説明。南野、マネ、ケイタともに「9点」をつけ、ケイタは「とても美味しいよ。もう少し食べたいな」と気に入った様子を見せた。

     セネガル出身のマネは、ファタヤについて「お母さんが大好きなんだ。うちで家族のために作ってくれた」と言及し、南野とマネが「9点」、ケイタが「8点」をつける結果に。ギニア料理のイェティセを食べた南野は「スパイシーだね」と感想を述べ、「9点」をつけた(ケイタが9点、マネは8点)。

     3人はかつてオーストリア1部ザルツブルクに所属していた共通点もあって会話からも仲の良さが伝わってきて、ファンからは「むちゃくちゃいい企画」「ほっこり」といった声が上がっていた。
     
    フットボールゾーン11/30(火) 11:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe27bf46b555e0027d3147c5587c26b3a0f9ad2

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    【【サッカー】南野さん、お好み焼きを振る舞う】の続きを読む


    森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本代表監督。 父親が造船関係者だったため幼少期から各地を転居、静岡県掛川市で生まれ、名古屋市、横須賀市、唐津市と転居、唐津市立鏡山小学校
    37キロバイト (3,613 語) - 2021年10月29日 (金) 08:41




    (出典 www.sanspo.com)


    まぁ言ったところで変わるはずないのはわかってるやろなぁ。
    いいんじゃない、負けるまでやらしてみよ

    1 Egg ★ :2021/11/25(木) 06:29:05.04

    サッカー日本代表・森保一監督(53)が自身の采配や起用法に対する異論や反論を〝大歓迎〟した。

     カタールW杯アジア最終予選で序盤の低迷もあり、一部で森保監督に対する批判の声が高まっている。16日のオマーン戦では先発したMF南野拓実(リバプール)とDF長友佑都(FC東京)の左サイドコンビが結果を出せず、後半に途中出場したMF三笘薫(サンジロワーズ)とDF中山雄太(ズウォレ)が活躍。試合後の取材対応では南野と長友を低調と指摘されたことに対して「前半そこまで悪かったですか」と〝反論〟する一幕もあった。

     24日にオンラインで取材に応じた指揮官は、この件に再び言及。「この前の質問めちゃめちゃよかったと思う。きつい質問でしたね」としつつも「それがいいんですよ。自分の意見をぶつけてくる。長友、南野よりも中山、三笘を出したほうがよかったんじゃないかと(いう質問)。僕は違う意見を言ったが、そうやって見てて思っていること、『そっちのほうがいいんじゃないか』、『こういうほうが勝てたんじゃないか』とか(の意見が)すごくうれしいなと思って」と自身の判断への異論や反論を歓迎した。

    「僕も熱く返したけど、みなさんそれぞれいろんな見方があると思うし、俺だったらこうする、私だったらと、どんどん(言って)きてもらったほうがありがたい。そのほうが日本のサッカー文化が広くつくり上げていけると思うのでうれしい」と幅広い議論が日本代表を始め、日本サッカー界全体の向上につながるとの持論を展開した。

     以前から待望論が強かった三笘をオマーン戦でようやく起用した〝真意〟も説明。「例えば、みなさん三笘のことをすごく推されている方が多い。彼の活躍は見ているし我々もずっとしっかり追っていて、どういう成長をしているか見ながら招集している。9月、10月の時点で彼は(クラブで)先発出場ゼロだった。まずは所属チームで成長してくれるのが先決」と新天地でのレギュラー争いを優先させた意図を語った。

     幅広く意見に耳を傾ける〝森保流〟で、指揮官が柔軟な采配を披露していく。
     
    東スポ 11/25(木) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7531a3ffd561d50c68e2f1ba79bf90fd2c381f 

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のサッカー選手。ポジションはFW、MF。プレミアリーグ・リヴァプールFC所属。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーからのオファーの末、中学入学と同時にセレッソ大阪U-15へ入団。
    50キロバイト (4,898 語) - 2021年11月24日 (水) 03:25




    (出典 kumanichi.com)


    ホントかねぇ。
    流石にありえんわあ。
    カップ要員が関の山だろ。

    1 Egg ★ :2021/11/24(水) 12:04:25.01

    現地時間11月20日に行なわれたプレミアリーグ第12節のアーセナル戦で、76分に交代出場し、その数10秒後にファーストタッチでチームの4点目を決めたリバプールの南野拓実。それは、2020年1月に「レッズ」に加入した日本人アタッカーにとって、本拠地アンフィールドでの初ゴールだった。

     今夏、オフの親善試合でゴールを重ねるなど良い状態で開幕を迎え、全先発出場を続けているカラバオ・カップでは2試合で3得点、そしてプレミアリーグでは長くベンチを温め続けてきたものの、3試合目の交代出場(プレー時間では16分目)にして、ここでも結果を残してみせた。

     ユルゲン・クロップ監督はアーセナル戦後、南野について「私がどれだけタキに満足しているか想像できないだろう? 彼は今、素晴らしい時間を過ごしている。実際に4つのポジションを変える解決策だったと思う。彼は、8番と3トップの全てでプレーできた。彼は本当に良い状態にある。日本代表として戦った後、クラブに戻ってきて、我々にとって非常に重要な存在になっている」と賛辞を贈り、「これからももっとプレーすることになる。その事実に何の疑いもない」とポジティブな展望を示している。
     
     これを受けて、英国の日刊紙『Daily Mirror』は「指揮官が南野の多様性を明らかにしたことで、リバプールの冬の移籍市場はさほど忙しくはならないことを示唆したかもしれない」と報道。夏にジョルジニオ・ヴァイナルダムがバルセロナに新天地を求めた後、新たなMFの獲得が確実視されたものの、クロップ監督は現有戦力を信頼し、さらに南野への称賛によって「チームにはさらに“深み”があることを示唆した」という。

     リバプールの前線といえば、モハメド・サラー、サディオ・マネ、ロベルト・フィルミーノ、ディオゴ・ジョッタの「ビッグ4」が君臨し、圧倒的な得点力を誇っているがゆえに、南野、ディボック・オリギら「バックアップ組」はともにカップ戦で結果を残しながらも、プレー機会が制限されている。ただ、ここにきてフィルミーノはハムストリングス、ジョッタも膝を負傷。さらに、来年1月にはアフリカネーションズ・リーグ(AFCON)でサラー(エジプト)、マネ(セネガル)が長期離脱することが確実という。

    ザ・ダイジェスト 11/24(水) 6:20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/305ffa53959cb8a9c210efe6d7d8ceddb4ec2380

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のサッカー選手。ポジションはFW、MF。プレミアリーグ・リヴァプールFC所属。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーからのオファーの末、中学入学と同時にセレッソ大阪U-15へ入団。
    50キロバイト (4,930 語) - 2021年11月21日 (日) 01:31




    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    とりあえず良かった。
    遂にゴールをきめたかぁ。
    冨安アーセナルは遂に負けたか。

    1 ゴアマガラ ★ :2021/11/21(日) 08:33:03.43

    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、本拠地アンフィールドでの移籍後初ゴールを挙げたFW南野拓実を称えた。

    20日に行われたプレミアリーグ第12節で、リヴァプールはホームでアーセナルと対戦。サディオ・マネ、ディオゴ・ジョタ、モハメド・サラーのゴールで3点をリードして迎えた77分、
    直前に途中出場した南野がトレント・アレクサンダー=アーノルドのアシストからゴール。4-0でアーセナルを撃破した。

    南野にとっては今季プレミアリーグでの初得点で、公式戦では4ゴール目に。さらに、ザルツブルクの一員として戦った2019-20シーズンのチャンピオンズリーグ以来となるアンフィールドでのゴールとなった。

    クロップ監督は試合後の会見で「私がどれだけタキのことを嬉しく思っているのか、君たちには想像できないはずだ」と話し、称賛を続けた。

    「彼は素晴らしい時間を過ごしている。このスカッドからして、彼は4つのポジションを変えるための解決策だったと思う。両サイドの8番と3トップでプレーできた。
    君たちにもわかるだろうが、彼は本当に良い状態なんだ。日本で代表戦を戦った後、今彼はこのクラブにいて、我々にとってとても重要な存在である」

    「彼が得点を決めたことで、みんなが彼のことをとてもうれしく思っている。今日のパフォーマンスはトレーニングがとても良く反映されている。これからもプレーすることになるし、このことに何の疑いもない」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0ba0d73132185eb19b4df1817a3e6fc0c4f79f5


    【【サッカー】クロップ「どれだけ嬉しく思っているか想像できないだろう」】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年11月16日 (火) 19:24




    (出典 f.image.geki.jp)


    残念だけど、もう無理だと思う。
    若手を使いなさいよ。
    何のために兼任してたんや

    1 ゴアマガラ ★ :2021/11/17(水) 22:13:54.52

    FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選グループB第6節のオマーン代表対日本代表戦が現地時間16日に行われ、日本代表がアウェイで1-0の勝利を収めた。
    難しいアウェイゲームをものにしたが、前半は攻撃が停滞。柴崎岳は低調なパフォーマンスに終始し、前半終了とともにベンチに下がった。

    ロシアワールドカップでレギュラーに据えられた柴崎は、大会後に就任した森保一監督の下でも中心的な存在としてプレーしてきた。ゲームキャプテンを任されたこともあるほど、チームからの信頼は厚かったが、
    ここのところは低調なパフォーマンスが続く。4-3-3の新布陣が適用された10月のオーストラリア代表戦以降は先発を外れていたが、守田の出場停止によりオマーン代表戦でチャンスが回ってきた。

    柴崎自身にとっても雪辱を期すゲームだったはずだ。サウジアラビア代表戦では自身のパスミスが失点につながり、日本代表は痛恨の2敗目を喫した。
    柴崎はその試合以来の先発。しかし、右のインサイドハーフでプレーした柴崎は、ほとんど何もできないままピッチを後にすることとなった。

    AFC(アジアサッカー連盟)公式サイトのスタッツによると、柴崎のタッチ数は23回。パス成功数はわずか11本で、ボールロストも散見された。タッチポジションは敵陣右サイドの1か所に偏っており、
    山根視来や伊東純也との連動も乏しかった。チームのビルドアップは各駅停車で、柴崎は攻撃を停滞させた一因となってしまった。

    現状で4-3-3の3センターは、遠藤航、田中碧、守田の3人がベストチョイスとなる。ボール奪取力に優れる遠藤を中央に、配球能力のある田中と、カバーエリアの範囲が持ち味の守田が両脇でプレーする。

    柴崎にとってライバルはこの3人だけではない。南野拓実や鎌田大地はこのポジションで起用することもできる。稲垣祥をはじめ、
    Jリーグにも候補はひしめく。かつては中心的存在だった柴崎も、もはや立場は保証されていないといっていいだろう。

    柴崎が日本代表で輝きを取り戻すには、それ相応のパフォーマンスを見せる必要があるが、守田が戻ってくれば出場機会は減ることが予想される。
    このオマーン戦が最大のチャンスだったが、限界と言われても仕方ないパフォーマンスだった。

    https://www.footballchannel.jp/2021/11/17/post445090/

    (出典 img-footballchannel.com)


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