岡ちゃんに新ノルマ“W16強” ^ 2018年、22年Wの各大陸出場枠が決定…アジアは「4.5」を維持 サッカーキング、2015年5月31日 ^ a b 「サッカーWの隔年開催案、FIFA総会で議論へ」『AFP通信』、2021年5月21日。2021年9月21日閲覧。 ^ “ベンゲル氏が2年ごとのW実施を主張
77キロバイト (8,143 語) - 2021年10月19日 (火) 07:45




(出典 cdn.mainichi.jp)


ウルグアイきたら無理ゲーだな。
来そうだなぁ。
これは2位以内にならんと

1 久太郎 ★ :2021/11/27(土) 01:56:38.63

22年W杯カタール大会出場をかけた大陸間プレーオフの組み合わせ抽選が26日(日本時間27日)、スイス・チューリヒの国際サッカー連盟(FIFA)本部で行われた。

来年6月に行われる大陸間プレーオフにはアジア、オセアニア、北中米カリブ海、南米の各連盟から1チームずつが参加。抽選で決まった相手と中立地で1試合を戦い、それぞれの試合で勝った2チームがW杯へ出場する。

アジアからは、W杯アジア最終予選A組3位とB組3位がまず対戦し、勝者が大陸間プレーオフへ進む。大陸間プレーオフの組み合わせは次の通り。

日本はアジア最終予選でB組2位以内に入らないと、大陸間プレーオフへ進んだ場合でも南米代表と戦わなければならなくなる。

●アジア代表-南米代表

●北中米カリブ海-オセアニア代表

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7ff58988b172ee0cce56547fec45aa56f93bef1


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