トリプレッタNEWS

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    タグ:井納


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協会であ
    261キロバイト (40,495 語) - 2021年11月13日 (土) 10:39




    (出典 full-count.jp)


    今季巨人で期待を裏切った活躍しかできなかったけど、開幕前にこんなことがあったのかぁ。
    じゃあもう仕方ないか

    1 風吹けば名無し :2021/11/14(日) 10:33:52.53 ID:xZSyvDzW0.net

    なにやってだこいつ


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    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協会であ
    259キロバイト (40,251 語) - 2021年11月2日 (火) 15:56




    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    辛辣やね。
    そろそろCSかぁ。
    これでファーストステージ敗退だとしても、続投だから気楽やろなぁ

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/03(水) 08:06:39.03 ID:CAP_USER9.net

    11/3(水) 7:15
    NEWSポストセブン

    CSに向かう古巣・巨人に広岡達朗が激辛直言!「原監督は責任を取れ。フロントも同罪だ」
    CSで意地を見せるか(時事通信フォト)
     プロ野球はセ・パ両リーグの優勝が決まり、いよいよクライマックスシリーズ(CS)で日本一を争う戦いが始まろうとしている。オリンピックを挟んだことで例年よりスケジュールが遅くなり、すでに街には寒風が吹いているが、そのうら寂しい雰囲気そのままなのが、セ・リーグ3位でCSに進んだ巨人だ。まだ日本一の可能性を残しているとはいえ、シーズン終盤は惨めな敗戦を重ね、終わってみれば借金1。ファンからも、「負け越しているチームが日本一になっていいのか」という厳しい声が聞こえてくる。

     プロである以上、成績がすなわち評価になる。敗戦の責任は監督やゼネラルマネージャー(GM)が負うのは当然で、二つの役割を兼務する原辰徳・監督に批判が向くのも致し方ない。現役時代に原氏とクリーンアップを組み、後に巨人コーチを経てDeNA監督を務めた中畑清氏は、巨人の終盤戦を寂しい思いで見ていたようだ。

    「巨人が勝てなかった理由はたくさんあって、いろいろなことを言われているが、特に覇気のない、元気のないプレーが大きかったんじゃないかな。常勝球団・巨人がそういう姿を見せてはいけない。オレなら最後まで諦めない姿を見せるね。実はオレは監督時代に今年の巨人を上回る12連敗を経験しているんだよ。戦力がないことはわかっていたけど、それでも諦めないプレーだけはやり続けた。それは見ていればわかるから、ファンも一生懸命に応援してやろうと思ってくれる。巨人に欠けていたのはそこだよね。これでは応援してくれる人がいなくなってしまうよ」

     一方、V9の礎を築いた重鎮OBの広岡達朗氏はもっと手厳しい。原監督に「腹を切れ」と言い渡した。

    「かつて水原修・監督が日本シリーズに負けてクビになったように、巨人は勝って当たり前、リーグ優勝しても日本一になれなければ監督が責任を取るのが伝統なんです。オーナーは今年のチームについて、『昨年から戦力の上積みができていなかった』と苦言を呈しながら、『原監督は力を尽くしてくれた。信頼関係は変わらない』という。GMの仕事ができていないと言っているのに続投というのは訳がわからない。巨人は勝たないとファンが騒ぐから、いい選手をいっぱい取ってくる。勝って当然なんですよ。

     原にも『巨人で勝つのは当たり前。弱いチームで選手やコーチを教えて勝ったら名監督なんだよ』と言ってやったことがあるが、もう言うのも*らしい。かつて私が長嶋(茂雄・元監督)の後継者に推薦したのだが、今となっては恥ずかしいよ。

     巨人のために頑張ってきたピッチャーを次々と他球団に出してしまって、首脳陣の若返りだといってコーチを若い人に入れ替えただけ。そのコーチたちは、実績や実力があるわけではなく、ただ原が使いやすい人間を集めている。それだけ自分ですべてできるという自信があるのかもしれないが、信念のないコーチばかりで、どうやって一軍から三軍まで指導しようというのかわかりません。コーチは教えない、選手同士は張り合わない、今の巨人は最低の球団です」

     そのうえで広岡氏は、人気球団ゆえにマスコミやフロントが監督批判、采配批判を遠慮していることも問題視する。

    「そんな巨人に評論家は何も言わないが、こうやれば良くなると言うことは批判でもなんでもない。当然のことです。勝てば褒めておだてて、監督も選手もいい気になる。そういう評論家たちも巨人をダメにしています。

     なんでも『原に任せております』と言うフロントも*だよ。できないことを任せるのはフロントの仕事じゃない。巨人の関係者と話すと、『広岡さんの記事はいつも読んでいます。わかっているんですができないんです』なんて言う。わかっているけど立場が悪くなるから言わないというわけだ。監督もフロントも力を尽くしたとは言えませんよ」

     スポーツの世界で「全力を尽くす」ことは、ジュニアからプロまで基本中の基本。愛のある叱咤の中畑氏、厳しい箴言の広岡氏が、奇しくも口をそろえた「全力でやっていない」という言葉こそ、原巨人は心に刻むべきだろう。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c83ec61a9782fd9363a4e255f9c5272fc174f9e9


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    原監督(はらかんとく) 俊介 - アマチュア野球指導者。東海大静岡翔洋高校野球部監督辰徳 - 読売ジャイアンツ・2009 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表監督。 原初也 - 高校野球指導者。山梨県立甲府工業高校野球部監督英史 - アマチュア野球指導者。梅田学園ベースボールクラブ宮崎監督。
    2キロバイト (269 語) - 2020年2月26日 (水) 03:34




    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    小林さんと井納さんに関しては、そんなに活躍できなかったようやし、仕方ないと思うけど。
    井納さんは特にね

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/03(水) 06:41:27.72 ID:CAP_USER9.net

    https://bunshun.jp/articles/-/49730?page=1

    「週刊文春」編集部

     かつて巨人・原監督の下でヘッドコーチを務めた伊原春樹氏がこう断言する。

    「以前はドシッと構えていたけど、今年は動きすぎ。調子が悪い選手をすぐファームに落としたり、コーチも配置転換する。でもチームで原辰徳監督に諫言する人はいない。責任は彼にある」


    ◆ ◆ ◆

    ■巨人大失速の理由

     巨人が首位に立ったのは8月末。今年も巨人か、と思われたが――。

    「9月上旬の阪神戦で連敗して首位から陥落し、4年ぶりの10連敗を記録。振り返れば4位カープが間近に迫っている」(スポーツ紙記者)

     連敗が続き、監督のコメントにもキレがない。

    「貯金が無くなったことを問われ『どうぞどうぞ』『どうぞどうぞ』と意味不明な受け答えを連発し、『ダチョウ倶楽部か』と記者の失笑を買った」(同前)

     大失速の理由の一つは、全権監督としてチームの編成権も握る原監督の“恐怖人事”。代表例が石井琢朗野手総合コーチの左遷だ。

    ■モチベーターとしては優秀だが…

    「広島時代から面倒を見ていた丸佳浩の不調の責任をとらせ、10月に3軍コーチへ異動に。石井コーチがハッキリ意見を言う性格なのも一因でしょう。さらに吉村禎章1軍作戦コーチを降ろし、阿部慎之助2軍監督を代わりに据えた。選手からは『何で?』という声も出ている」(球団関係者)

     結果、監督の周囲にはイエスマンしかいなくなった。

    「元木大介コーチや宮本和知コーチもモチベーターとしては優秀ですが、起用法には一切口を出さない」(同前)

     もう一つの理由は、好みの選手をとにかく使い倒す“焼き畑野球”にある。

    ■若手を辛抱強く使えないし、ベテランも活躍していない

    「2期目は内海哲也、山口鉄也、西村健太朗の投手陣を使い倒し、次の高橋由伸体制では勤続疲労を起こしていた。今季も前半、高橋監督時代に獲った投手の戸郷翔征や高橋優貴など若手を酷使。最近は勝ち星を挙げられていない」(一般紙記者)

     若手を辛抱強く使えないため、育成もままならない。

    「廣岡大志内野手も『主力になる』と目をかけていたのに、1軍と2軍を行ったり来たりさせている。1・2塁を守ることの多かった北村拓己は、中田翔獲得の煽りを食らい、出場機会が減った。ただベテランも中田や原監督がFAで獲得した梶谷隆幸、井納翔一など活躍していない」(同前)

    ■やる気があるのは監督ばかり

     一方、一度嫌いになった選手は徹底的に冷遇する。

    「井納に関しては『顔も見たくない』と吐き捨てるように言っている。小林誠司への当たりも強い。練習しようとしていた小林をバットで押しのけ、岡本和真を呼んで指導。報道陣からも『え〜』と声が上がった」(前出・スポーツ紙記者)

     もはや焼け野原の投手陣の崩壊は、先発陣を中4、5日で回すことで加速した。

    「通常、登板間隔を詰め、ムチを入れるのは9月後半から。でも今年は9月頭からした。結果、投手陣は完全にバテて、早い回で捕まってしまう。中継ぎも早めの回から準備する機会が増え、中には1試合で3回も肩を作らされる選手も」(同前)

     原監督は今年が契約の最終年で、続投が既定路線。

    「先日、山口寿一オーナーが極秘で東京ドームを訪れていた。最終決定権者の渡邉恒雄最高顧問に話をするタイミングを見計らっている段階です」(前出・関係者)

     選手もコーチも疲弊しやる気があるのは監督ばかり。


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    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団である(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協
    255キロバイト (39,483 語) - 2021年10月14日 (木) 11:30




    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    中田翔はともかく井納さん獲得したのは個人的には謎だったなぁ。
    そんなに投手の駒いなかったのかな

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/10/16(土) 06:20:14.98

    スポーツ 野球 2021年10月15日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/10150700/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


     巨人は9月26日、阪神に3対4で敗れ、自力優勝が消滅した。クライマックスシリーズ(CS)出場の可能性は残されているが、セ・リーグ3連覇は絶望的と言っていい。既にネット上では“敗因分析”が盛んだ。

     ***

     担当記者は「TwitterなどSNSを閲覧すると、敗因に補強の失敗を挙げる声が相当数にのぼっています」と指摘する。

    「2018年10月に原辰徳監督(63)の復帰が発表されました。その際、球団側は『編成に関しても監督の意向を完全に尊重する』と記者会見で断言したのです。Twitterなどでは、『原監督が補強に責任を持っている以上、今季の不振は監督の責任だ』という厳しい投稿が相次いでいます」

     更に、一部メディアが原監督の来季続投を報じたのだが、これも意外なほど巨人ファンに不評だ。「補強に失敗した原監督の続投などあり得ない」という声は多い。

     巨人は資金力が豊富なため、もともと大型補強を積極的に行ってきた。今季も準備は万端だったはずだ。

     DeNAでFA宣言した野手の梶谷隆幸(33)を4年契約・推定総額8億円で、同じく投手の井納翔一(35)を2年契約・推定総額2億円で獲得した。

     梶谷は昨シーズン、打率3割2分3厘、本塁打19本と活躍。井納も6勝7敗をあげた。当然ながら巨人ファンの期待は高かった。

     外国人選手は、サンフランシスコ・ジャイアンツからジャスティン・スモーク(34)を、ワシントン・ナショナルズからエリック・テームズ(34)を獲得した。こちらは2人とも野手だ。

    ■8月には首位

     特にテームズは韓国プロ野球で活躍した実績を持つ。「日本プロ野球とも相性が良く、活躍するのではないか」と前評判は高かった。

    「ところがテームズは4月のヤクルト戦で右アキレス腱を断裂。たった1試合の出場で自由契約となりました。スモークはコロナ禍で家族と会えないことに不満を強め、6月に退団と帰国が発表されました。梶谷は7月、右手に死球を受けて骨折、今も2軍です。井納にいたっては3月末の中日戦を2回4失点で降板すると、4月1日に1軍登録を抹消されました。それ以来、1軍のマウンドには立っていません」(同・記者)

     今季のセ・リーグは阪神がロケットスタートに成功。首位を走り続けて話題を集めていた。だが巨人も2位をキープ。そして8月29日には首位に立った。巨人ファンは快哉を叫んだに違いない。

    「優勝を目指す巨人はシーズン中も補強を続けました。19年オフに巨人からポスティングシステムで大リーグに移籍した投手の山口俊(34)がサンフランシスコ・ジャイアンツ傘下の3Aを自由契約になると、一部のOBは反対を表明しましたが、6月に巨人復帰。更に8月6日にはシンシナティ・レッズのスコット・ハイネマン(28)と契約、同じく20日にはチームメイトへの暴行が発覚し出場停止処分が科せられた日ハムの中田翔(32)を無償トレードで獲得しました」(同・記者)

    ■G党の怒りは当然

     ところが山口は、10月8日の広島戦で自己ワーストの7連敗を喫するなど不調で、12日時点の成績は2勝8敗とチームの足を引っ張っている。中田も低迷が続き、同じく成績は打率1割3分8厘、本塁打2本と全く期待に応えられていない。ハイネマンに至っては、9月30日に球団から体調不良で近日中に帰国するとの発表があった。

     野球評論家の広澤克実氏は「プロ野球は結果が全てです。巨人ファンの怒りは当然でしょう」と指摘する。

    「梶谷くんは運が悪かったにせよ、外国人の3野手が全員帰国したり、中田くんが不振にあえいだりするなど、“補強失敗”が目立ちました。優勝を逃したことで、溜まっていたファンの不満が一気に爆発しました」

     広澤氏は「ファンの声は正論ばかりです」と指摘し、その上で根本的な問題として「原監督の補強にはビジョンが感じられません」と言う。


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