トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:ワールドカップ欧州予選


    ズラタン・イブラヒモビッチ(Zlatan Ibrahimović, スウェーデン語発音: [ˈslaːtan ɪbraˈhiːmɔvɪtɕ], ボスニア語発音: [zlǎtan ibraxǐːmoʋit͡ɕ], 1981年10月3日 - )は、スウェーデン・マルメ出身のサッカー選手。セリエA・ACミ
    79キロバイト (7,987 語) - 2021年11月15日 (月) 08:12




    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    あらら、悪癖が出てしまったかぁ。
    まあこれも含めてイブラなんだろうし、使う側も覚悟してるんだろうけど、やられた方はたまったもんじゃなき

    1 Egg ★ :2021/11/16(火) 17:13:18.76

    スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモ*の目を疑うような蛮行が、世界中に衝撃を走らせている。英紙『Daily Mail』などが伝えた。

    【動画】背後からなぎ倒す…危険すぎるイブラの愚行をチェック
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=101093

     スウェーデンは現地時間11月14日、カタール・ワールドカップ(W杯)の欧州予選で、スペインと敵地で対戦。W杯の出場権獲得には勝利が絶対条件だったが、86分にアルバロ・モラタに奪われた1点で0-1と敗れ、プレーオフに回ることとなった。

     この一戦で問題の行為があったのは、後半アディショナルタイムだった。敵陣CKの場面で、73分に投入されていたイブラヒモ*は、相手DFセサル・アスピリクエタに対し、背後から左肩を思い切り当ててタックル。アスピリクエタをなぎ倒すと、自身もそのままピッチへ倒れ込んだのだ。

     PK狙いなのか、苛立ちからなのか。退場も十分にあり得る明らかに故意のラフプレーに、イブラヒモ*のバルセロナ時代の同僚でもあるスペイン代表MFセルヒオ・*ケッツは、主審にクレームをつけるが、その場ではお咎めなしに。

     ただ、欧州サッカー連盟の公式レポートには背番号11の箇所にイエローカードが記載されており、試合後に処分が下されたようだ。今予選で2枚目の警告となったイブラヒモ*は、3月に行なわれるプレーオフ準決勝は出場停止となった。

     40歳の衝撃行動を捉えた映像は、SNS上で瞬く間に拡散され、ファンから非難の声が殺到している。

    「間違いなくレッドカード」
    「気が狂ったのか」
    「ズラタンはラグビーをしたいようだ」
    「いくらなんでも汚すぎる」
    「ただの暴力」
    「怖すぎる」
    「いくつになっても変わらない」

     なお、怪我が心配されたアスピリクエタはツイッターで、柔和な表情を浮かべた自身の顔写真と当該映像を添え、「全てが上手くいっている」と、大事には至らなかったことを報告している。

    サッカーダイジェスト 11/16(火) 14:05
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47c5699e439fd20c26a9473c24d4930456e53785

    写真 
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800


    【【サッカー】イブラヒモビッチさん またオイタを、、、】の続きを読む


    ワールドカップ (Wからのリダイレクト)
    ワールドカップ(英: world cup)とは、スポーツの国際大会の名称中に使われることが多い言葉。それらの大会の略称に使用される場合も多い。「W」と表記される場合もある。 団体競技では、国別の世界選手権大会(世界一決定大会)と同義。4年ごとに開催されるものが多い。
    9キロバイト (828 語) - 2021年11月12日 (金) 15:12




    (出典 buono-italia.com)


    イタリアがまさかの2大会連続不出場なんてことになりえるなぁ。
    大丈夫やろうかね。

    1 Egg ★ :2021/11/16(火) 10:27:25.38

    カタールW杯欧州予選の第10節が15日に各地で開催された。

     グループC首位のイタリア代表は敵地で北アイルランド代表と対決。今夏のEURO2020王者は序盤から主導権を握り続けたが、今回の予選でホーム無失点の相手を最後まで攻略できず、0-0の引き分けに終わった。一方、他会場では同勝ち点の2位スイス代表が本拠地でブルガリア代表に4-0で快勝。首位に浮上したスイスがストレートインで5大会連続12回目の出場を決め、イタリアは2位でプレーオフに回ることになった。

    【写真】“美しすぎる恋人”の極小ビキニ

     グループFでは、すでに首位通過を確定させているデンマーク代表が、同じく2位でのプレーオフ行きを決めているスコットランドと対戦。ホームのスコットランドが2-0で上位対決を制した。そのほか、イスラエル代表はフェロー諸島代表に3-2、 オーストリア代表はモルドバ代表に4-1で勝利している。

     グループIで本大会ストレートインに王手をかけていた首位イングランド代表は、サンマリノ代表とのアウェーゲーム。EURO2020の準優勝チームはFWハリー・ケイン(トッテナム)の4得点やFWエミール・スミス・ロウ(アーセナル)の代表初ゴールなどで10-0の大勝を飾り、7大会連続16回目の出場を果たした。

     プレーオフは来年3月に行われ、各組2位の10チームにUEFAネーションズリーグの成績上位2チームを加えた計12チームが3組に分かれてトーナメント方式で対決。勝者3チームが本大会出場となる。

    以下、試合結果

    グループC]
    第10節
    北アイルランド 0-0 イタリア
    スイス 4-0 ブルガリア

    【順位表】
    1.☆スイス(18)+13
    2.イタリア(16)+11
    3.北アイルランド(9)-1
    4.ブルガリア(8)-8
    5.リトアニア(3)-15

    [グループF]
    第10節
    イスラエル 3-2 フェロー諸島
    スコットランド 2-0 デンマーク
    オーストリア 4-1 モルドバ

    【順位表】
    1.☆デンマーク(27)+27
    2.スコットランド(23)+10
    3.イスラエル(16)+2
    4.オーストリア(16)+2
    5.フェロー諸島(4)-16
    6.モルドバ(1)-25

    [グループI]
    第10節
    サンマリノ 0-10 イングランド
    アルバニア 1-0 アンドラ
    ポーランド 1-2 ハンガリー

    【順位表】
    1.☆イングランド(26)+36
    2.ポーランド(20)+19
    3.アルバニア(18)0
    4.ハンガリー(17)+6
    5.アンドラ(6)-16
    6.サンマリノ(0)-45

    ■出場決定
    ベルギー
    クロアチア
    デンマーク
    イングランド
    フランス
    ドイツ
    セルビア
    スペイン
    スイス

    ■プレーオフ
    イタリア
    北マケドニア
    ポーランド
    ポルトガル
    ロシア
    スコットランド
    スウェーデン

    ゲキサカ 11/16(火) 8:49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9de8e0f46aac2a1a2debe808822cb2708ceda8fe

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=480&exp=10800


    【【サッカー】イタリア まさかのプレーオフへ】の続きを読む


    愛称はCR7、ロニー。日本のメディアからは主に元ブラジル代表FWのロナウドとの混同を避けるため[要出典]クリロナ、またはCロナとも呼ばれる。テレビやスポーツ紙の多くは「ロナウド」と表記されているが、読売新聞や朝日新聞など一般紙では「ロナルド」表記が用いられている。
    225キロバイト (24,682 語) - 2021年10月10日 (日) 03:02




    (出典 pics.prcm.jp)


    化け物やな。
    普通のプロリーグですら通算で100超えるのも難しいのに、試合数が圧倒的に少ない代表戦で達成するとか、すごすきる

    1 久太郎 ★ :2021/10/13(水) 14:37:14.72

     12日に行われたカタールW杯欧州予選で、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがハットトリックを記録した。

     ルクセンブルクをホームに迎えた一戦。前半8分にPKを沈めて先制点を記録すると、同13分には再びPKキッカーを務めてネットをきっちり揺らして2点目を奪取する。後半23分にはDFジョアン・カンセロのクロスをトラップで浮かせてバイシクル。強烈なシュートは相手GKに阻まれたものの、同42分にMFルベン・ネベスのクロスをヘディングで叩き込んでハットトリックを達成した。

     スペイン『マルカ』によると、C・ロナウドのハットトリックは通算58度目。代表では10度目のハットトリックとなったようだ。さらに9月1日のカタールW杯欧州予選アイルランド戦のゴールで「111」に更新していた代表得点の世界記録を「115」まで伸ばしている(10日のカタールとの親善試合で1得点)。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c29e96511fa332929958b3dc44b3eebd8a7f8c61


    【【サッカー】C・ロナウド、通算58度目のハットて】の続きを読む

    このページのトップヘ