トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:ワールドカップ予選


    ワールドカップ (Wからのリダイレクト)
    ワールドカップ(英: world cup)とは、スポーツの国際大会の名称中に使われることが多い言葉。それらの大会の略称に使用される場合も多い。「W」と表記される場合もある。 団体競技では、国別の世界選手権大会(世界一決定大会)と同義。4年ごとに開催されるものが多い。
    9キロバイト (828 語) - 2021年11月12日 (金) 15:12




    (出典 sakanowa.jp)


    これは何としてもプレーオフは避けてもらわないと。
    南米とかだとウルグアイが来そうだからなぁ。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/20(土) 11:09:19.45

    11/20(土) 9:08配信
    スポニチアネックス
     
     FIFAは19日、22年W杯カタール大会予選の大陸間プレーオフを一発勝負で行う発表とした。会場を中立地にして来年6月13、14日に開催する。従来はホーム&アウェー方式で行われていたが、新型コロナウイルスの影響で日程が3月から6月にずれ込み、一発勝負に変更。日本はアジア最終予選B組で自動的に出場権を得られる2位につけているが、3位に終わった場合はA組3位とのプレーオフで大陸間プレーオフ進出を争うことになる。

     組み合わせ抽選は欧州プレーオフと合わせ、26日にスイスのチューリヒで行われる。大陸間プレーオフにはアジア5位、北中米カリブ海4位、南米5位、オセアニア1位の4チームが参加して最後の2枠を争う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/27f5402033f80bef6ab4397fc8c822ccad9e0052


    【【サッカー】W杯大陸間プレーオフは一発勝負だと】の続きを読む


    サッカーの国際大会一覧 女子サッカーの国際大会一覧 日本のサッカー大会一覧 世界のサッカーサッカーリーグの一覧) 国際サッカー連盟(FIFA) アジアサッカー連盟(AFC) アフリカサッカー連盟(CAF) 北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF) 南米サッカー連盟(CONMEBOL)
    92キロバイト (12,056 語) - 2021年11月19日 (金) 04:57




    (出典 upload.wikimedia.org)


    仕方ないかなあ。
    にしても他の国もだんだんと強くなってきてるなぁ、南米プレーオフでウルグアイはひどいな

    1 久太郎 ★ :2021/11/20(土) 12:02:20.31

    ウルグアイサッカー協会(AUF)は19日、代表指揮官オスカル・タバレス監督の退任を発表した。

    2006年に2度目となるウルグアイ代表指揮官に就任したタバレス監督。2010年南アフリカワールドカップでチームをベスト4に導き、2011年にはコパ・アメリカ優勝を成し遂げた。

    20世紀前半にワールドカップを制した古豪を再び世界の強豪へと押し上げた同指揮官だが、2022年カタール・ワールドカップ南米予選でチームは大苦戦。先日にはボリビアに0-3で敗れるなど現在4連敗中で、本戦出場圏外の7位にまで後退。4大会連続出場に黄信号が灯っている。

    これを受け、ウルグアイサッカー協会(AUF)はタバレス監督の退任を発表。声明の中で「AUFはオスカル・タバレス、ナショナルチームのコーチングスタッフと契約を解消することを発表する」と綴り、同指揮官の功績をたたえた。

    「私たちはこの決断がウルグアイフットボール界へのタバレスの大きな貢献を無視したものでないことを強調したい。ウルグアイを再び世界のトップに押し上げた15年間にわたる功績に敬意を表したい。彼がこの期間にわたり示してきたプロフェッショナリズムと献身性、そして代表チームの歴史に残る計り知れないほどのレガシーに私たちの敬意と称賛を示す。AUF執行委員会は現状を受け、私たち全員が望む結果を得るためにこの難しい決断を下した」


    https://news.yahoo.co.jp/articles/871c910fd03825f403b509834a91daf4b8a4487a


    【【サッカー】W杯南米予選 苦戦のウルグアイ、、、】の続きを読む


    ヴァヒド・ハリルホジッチ(セルビア語: Vahid Halilhodžić, セルビア語キリル・アルファベット: Вахид Халилхоџић, 1952年5月15日 - )は、ボスニア・ヘルツェゴビナ出身の元サッカー選手。サッカー指導者。元ユーゴスラビア代表(現在はボスニア・ヘルツェゴヴィナ国
    39キロバイト (4,359 語) - 2021年11月10日 (水) 18:43




    (出典 hochi.news)


    まぁ今更言ったって仕方ないだろうけどね。
    これで本線出場して日本敗退したら、笑い者だよなぁ。

    1 Egg ★ :2021/11/18(木) 12:02:10.84

    ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督はアジア最終予選で苦戦する日本代表を気にかけてくれているだろうか。

    ハリルホジッチは日本代表の仕事を解任されてから、フランスのFCナントを挟み、現在はモロッコ代表を指揮している。このモロッコがすこぶる強いのだ。

    ワールドカップ・カタール大会へ向けたアフリカ予選は2次予選まで進行し、モロッコは無傷の6連勝で突破。3次予選へと駒を進めている。

    ハリルホジッチが指揮した日本代表には攻撃が単調でつまらないとの批判もあったが、モロッコには当てはまらない。ギニア、スーダン、ギニアビサウと同組となる恵まれた組み合わせだったとはいえ、モロッコは20得点1失点の成績で2次予選を突破している。

    20得点という数字はグループAを突破したアルジェリア代表(25得点)に次いで2番目の数字となっており、今のモロッコはなかなか攻撃的だ。

    この予選に限らず、ハリルホジッチ率いるモロッコは好調を維持しており、就任から20試合で14勝5分1敗。41得点9失点と文句のつけようもない成績だ。

    思えば2018年のワールドカップ・ロシア大会へ向けたアジア最終予選でも、ハリルホジッチ率いる日本代表は批判も浴びながら17得点を奪っていた。これはサウジアラビア代表と並び、当時の最終予選では最多の得点数だった。初戦でUAEに敗れてバタバタしたとはいえ、ハリルホジッチの舵取りは安定していたのだ。

    アフリカ3次予選は、2次予選を勝ち上がった10チームがホーム&アウェイ方式のトーナメントで争う。このホーム&アウェーの対決に勝った5チームがカタール大会出場決定だ。

    モロッコも油断はできないが、ここまでの道筋はベストに近い。ハリルホジッチ率いるチームがワールドカップで何をしてくれるのかは楽しみで、ここまでくれば3次予選も突破してほしいところだ。

    the world 11/18(木) 6:40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c73c15a49183e618d79c01b7d278f1862d8a607d

    写真 
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800


    【【サッカー】ハリルさん モロッコで結果出してるね】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 f.image.geki.jp)


    これは正直予想外でしたね。
    まぁ勝つこと自体は喜ばしいことだから、良かったかなぁ

    【サッカー日本代表 勝ったね】の続きを読む


    森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本代表監督兼東京オリンピックサッカー日本代表監督。 父親が造船関係者だったため幼少期から各地を転居、静岡県掛川市で生まれ、名古屋市、横須
    37キロバイト (3,620 語) - 2021年10月9日 (土) 12:30




    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    今日負けたら、まあまあ笑い者にされるだろうなぁ。
    いっそのこと負けてそうなってしまうかな

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/12(火) 14:05:56.17

    10/12(火) 13:53
    東スポWeb

    英紙が森保采配バッサリ「試合中のマネジメントが欠如」「ベトナム戦にいない可能性」
    森保一監督
     カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦(12日、埼玉)を前に、日本代表の森保一監督の采配能力について、海外メディアがズバズバと切り捨てた。

     英「ガーディアン」は運命の一戦について「長い間アジアで最高と見られてきた日本に対し、オーストラリアが勝ち点9差をつけるかもしれないと誰が予想できたか」と苦しむ森保ジャパンについて報道。「日本がオマーンに敗れたのは衝撃だったが当然で、サウジアラビアに敗れたのも当然だった。いずれの試合も日本はボールの有無に限らず、ずさんなプレーをして、ミスを*た」と、最終予選で敗れた2試合について批評した。

     また同紙は森保監督の采配能力を疑問視。「森保の試合中のマネジメントの欠如もいらいらさせている。明らかに疲労が見え悪戦苦闘する柴崎岳を、サウジアラビアのゴールにつながるバックパスを出した2分前に交代していたら、試合の結末は違ったものになっていただろう」と言及。

     日本では「森保やめろ」がトレンドワードになったことを伝え「欧州拠点のトップ選手が多数いるチームには、同じような国際経験を持つ監督が必要なのではないかという疑問が投げかけられている。もし日本がオーストラリアに勝てなければ、来月のベトナム戦で森保監督が指揮を執る可能性は低いだろう」などと報じた。

     海外でも、崖っぷちに立つ〝アジアの雄〟の運命の一戦に注目しているようだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c51fcfc1f6655ecde632e64f47381c5d52fb046


    【【サッカー】英紙が森保采配バッサリwww】の続きを読む

    このページのトップヘ