トリプレッタNEWS

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    タグ:ロナウド


    愛称はCR7、ロニー。日本のメディアからは主に元ブラジル代表FWのロナウドとの混同を避けるためクリロナ、またはCロナとも呼ばれる。テレビやスポーツ紙の多くは「ロナウド」と表記されているが、読売新聞や朝日新聞など一般紙では「ロナルド」表記が用いられている。 サッカー関係者からしばしば史上最高の選手
    218キロバイト (23,767 語) - 2021年8月24日 (火) 03:53



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    見たいよなぁ。
    もう結果とか成績は無視で、そういう光景を見てみたい。
    長年トップ2を歩んできた2人が共闘するとこ

    1 Egg ★ :2021/08/24(火) 18:05:05.14 ID:CAP_USER9.net

    現地時間8月23日、フランス・メディア『RMC Sport』が、「パリ・サンジェルマンがフランス代表FWキリアン・エムバペの放出を検討し始めた」と報じた。 

    パリSG側が、年俸アップをしたうえで、来年6月で切れる契約を「5年+1年のオプション」という期間で延長する契約更新のオファーをしたものの、エムバペ側はこれを拒否。

    来夏の退団ではフリーになってしまうため、今夏の売却を考慮に入れ始めたようだ。 

    同メディアは後釜候補として、ネイマールの友人でもあるエバートンのブラジル代表FWリシャルリソンを狙っており、すでに連絡を取っていると伝えている。 

    だが、スペイン紙『AS』は異なる“代役”の可能性を報道している。ユベントスのクリスチアーノ・ロナウドだ。

     同紙は、これまでもポルトガル代表FWのパリ行きの可能性を報じてきたが、それはエムバペが退団する見込みの来夏の話ということだった。

    ただ、フランス代表FWの放出の動きに合わせて、その驚きの計画が「1年前倒しで加速する」と見ているようだ。 

    そのCR7は、8月22日に行なわれたウディネーゼとのセリエA開幕戦(2-2)でスタメンから外れた。

    そのことで、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』が、「残留を明言していない」と指摘するなど、去就に関する報道が再熱。

    『AS』紙は、この先発落ちには「ロナウドが、よりパリに近づいているという事実が隠されている」と綴っている。 

    さらに、この36歳のスターを獲得し得るクラブは、パリSG、マンチェスター・シティ、そして古巣のマンチェスター・ユナイテッドの3チームしかなく、「ロナウドはマンチェスター勢に移籍するつもりはない」とも記事は伝えている。 

    リオネル・メッシ、ネイマール、そしてC・ロナウドが3トップを組むなど夢のような話で、そもそも“唯一無二のライバル”を迎え入れたパリSGにユーベの大黒柱が移籍するとは、通常では考えにくい。

    だが、メッシのバルセロナ退団→パリSGに電撃加入という仰天の事態が起きた今夏の移籍市場では、もはや何があっても不思議でないのかもしれない。

    2021年8月24日 14時26分サッカーダイジェスト
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20750243/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    プロ野球(プロやきゅう)とは、野球のプロフェッショナルスポーツ(プロスポーツ)形態を指す言葉である。略さずに「プロフェッショナル野球」とも言う。対義語は「アマチュア野球(アマ野球)」である。英語では「professional baseball」と表記される。 日本においては、特に日本野球
    3キロバイト (486 語) - 2021年2月20日 (土) 09:24



    (出典 www.football-zone.net)


    やっぱ身体能力高い人がいいよな。
    ロナウドさんとか野球とかバスケとか行ってたらどれほどのものになってたのか

    1 風吹けば名無し :2021/08/06(金) 00:08:56.66 ID:2QEnUDyL0.net

    大迫

    体が強そうだから


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    セルジオ越後セルジオ えちご、Sergio Echigo、1945年7月28日 - )は、ブラジルサンパウロ出身の元プロサッカー選手。日系ブラジル人(二世)。現役時代のポジションは右ウイング。五輪のブラジル代表の候補にも選ばれる(本人談・公式記録は無し)。現在は、サッカー評論家・指導者。
    17キロバイト (2,050 語) - 2021年7月25日 (日) 19:03



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    メッシ、ロナウドはともかく、そこにネイマールはなぁ。
    それにハーランドやムバッペとか候補はいるよ

    1 伝説の田中c ★ :2021/07/26(月) 19:15:47.11

    EURO(欧州選手権)はイタリア、コパ・アメリカ(南米選手権)はアルゼンチンの優勝で幕を閉じた。

    イタリアは準決勝のスペイン戦も、決勝のイングランド戦もPK戦の末に勝利。2018年ロシアW杯では60年ぶりに本大会出場を逃したけど、伝統国らしい勝負強さを取り戻したね。見事な復活劇だった。

    一方、アルゼンチンも久しぶりのビッグタイトル獲得だ。永遠のライバル、ブラジルとの決勝は見応えがあった。お互いに相手のエースであるメッシとネイマールを自由にさせたくないと、中盤で激しい攻防が繰り広げられた。

    内容的にはどちらが勝ってもおかしくなかったけど、代表では無冠だったメッシらアルゼンチンのベテラン勢の執念が上回ったね。

    ブラジルはホームで負けたのは大きなダメージ。ただ、僕からすれば、よく決勝まで残ったなとも思う。大会を通してあまりいいサッカーができず、準々決勝のチリ戦、準決勝のペルー戦とギリギリで勝ち上がってきた。

    特に攻撃はネイマール頼み。彼がドリブルで持ち上がるか、キープするかしないと攻められない。ジェズス、フィルミーノ、ヴィニシウスとスター候補に挙げられる選手はいるけど、結局、ひとりで局面を打開できるのはネイマールだけ。だから、彼を休ませられない。気の毒なほどボロボロになる。選手層の薄さがとにかく気になったね。

    例えば2002年日韓W杯のときは、ロナウド、ロナウジーニョ、リバウドの3人のエースに加えて、カフー、ロベルト・カルロスと強烈なサイドバックもいて、どこからでも攻められた。逆に相手の守備は誰を潰(つぶ)せばいいのかわからなかった。

    一方、今の選手は技術があり、運動量も豊富で、フィジカルも強いアスリートだけど、戦術ありきの型にはまったプレーしかできない。

    ただ、それはブラジルに限った話ではない。世界を見てもメッシ、クリスティアーノ・ロナウドに代わるスーパースターがいつまでたっても出てこない。今回期待されたフランスのムバッペもパッとしなかった。個性的な選手が減るとともに、どの国も似たようなサッカーをするようになった。

    そうなった理由は、たまにブラジルに帰ったときに実感する。昔に比べて、草サッカーをしている子供が全然いないんだ。都市部では空き地がなくなり、土の道路がアスファルトに変わった。また、若い人はゲームばかりやっている。そういった事情もあって、田舎を除けば、サッカーはスクールで年齢別に教わる習い事になっているんだ。環境的には日本と近いよ。

    昔はデコボコのピッチで子供が大人に交じって、日が暮れるまでボールを蹴っていた。通用しなければ自分で工夫して技術を磨く。ちゃんとした審判がいないからけんかにもなることもある。そうしたなかで相手を出し抜くプレーを考える。ネイマールもそうした環境で育った。彼のプレーは誰かに教わったものではないんだ。

    ブラジルですらそうなのだから、ほかのサッカー強豪国でも同じような状況だろう。道路で遊んではいけない。空き地で遊んではいけない。ほかにも娯楽はたくさんある。世界が変われば、サッカーも変わる。キレイな芝のグラウンドが増えたりしてプレー環境は整ったかもしれないけど、ファンタジスタは生まれにくくなった。時代の流れとはいえ、難しい問題だね。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/788ca1834ff7eecc2abfee1189dcc6b3a86c8a9f


    【セルジオ越後「ネイマール、メッシ、ロナウドに続くスターが出てこないのは寂しいね」】の続きを読む


    ユーロ(記号: €; コード: EUR)は 、欧州連合27か国のうち19か国で公式に導入されている通貨である。このグループはユーロ圏またはユーロゾーンとして知られている。2019年時点で約3億4,300万人の市民が暮らしている。 ユーロは100セントに分割可能であり、外国為替市場で米ドルに次いで2番目の規模と取引をされている通貨である。
    119キロバイト (16,941 語) - 2021年7月8日 (木) 13:22



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    こういう結果見ると、セリエもまだ落ち目ではないと信じたいねぇ。
    チャンピオンズ獲れるかな

    1 数の子 ★ :2021/07/15(木) 23:32:06.36 ID:CAP_USER9.net

    EURO2020ではセリエAでプレイする選手たちが主役になっている。

    準決勝が終了した段階で、セリエAでプレイする選手が奪った得点数は最多の36点。5得点で得点ランク首位に立つポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)、ベルギー代表を引っ張ったFWロメル・ルカク(インテル)、イタリア代表FWロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)も得意の左サイドから2得点を挙げている。

    他にはデンマーク代表でブレイクする20歳のFWミッケル・ダムスゴーもサンプドリアでプレイしているアタッカーで、準決勝のイングランド戦では強烈なフリーキックを叩き込んでみせた。チームメイトのDFヨアキム・メーレもアタランタでプレイするセリエA組だ。

    セリエAに次いで多くの得点を挙げているのはプレミアリーグ勢で29点、ブンデスリーガ勢で28点だが、少し寂しいのはリーガ・エスパニョーラ勢が9点に留まっていることだ。

    ルイス・スアレスやリオネル・メッシが欧州の選手ではないことも関係しているだろうが、期待されたスペイン代表FWジェラール・モレノ(ビジャレアル)が無得点で大会を去るなど消化不良なところもあった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8756ae028d22409e92cd9b9eb13bce0b3a0bdd10


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