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    タグ:ロドリゴ


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、日本のサッカー選手。スペイン・プリメーラ・ディビシオン・マヨルカ所属。日本代表。ポジションはミッドフィールダー。 2004年3歳の時、サッカーを始める。2009年8月、パンフレットに「MVPに選出された選手はバルセロナと試合が出来るチャンス
    59キロバイト (6,991 語) - 2021年11月29日 (月) 10:41




    (出典 www.theworldmagazine.jp)


    まぁその評価の8割はスポンサーだからなぁ。
    ロドリゴさんは良い人材だけど久保くんはなぁ

    1 Egg ★ :2021/11/30(火) 21:30:27.14

    スペイン1部レアル・マドリードが、ブラジル代表FWロドリゴ(20)と契約延長する見通しとなった。

     スペインの移籍専門メディア「トードフィチャージェス」は「Rマドリードに近い情報筋によると、チームがロドリゴとの契約を更新する手続きを開始したことが確認された。2シーズン前に入団して以来、彼はチーム内で重要な位置を占めることができた。具体的には、2027年まで契約を延長するオファーを出しており、年俸も現在の300万ユーロ(約3億9000万円)から600万ユーロ(約7億8000万円)に昇給する」と報じた。

     さらに同メディアは「Rマドリードは、チームの未来を固めたいと考えている。そのために、彼らは若いスターの永続性を確保したいと考えている」と指摘。ロドリゴと同年代の久保に関しても契約延長を検討している模様で、すでにスペイン氏「アス」が23年までとなっている久保との現行契約をさらに1年更新する可能性を報じている。

     久保に対するRマドリードからの評価は依然として高く、水面下で契約延長が迫っているのか注目が集まる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a1180482d9c150c6417fca5e64a0c742feefa86


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    レアルマドリード(西: Real Madrid Club de Fútbol)は、マドリード州マドリードをホームタウンとするスペインのサッカークラブ。 スペインプロリーグ機構(ラ・リーガ)に所属する。日本ではレアルの愛称で知られるが、現地での愛称はエル・マドリー(El Madrid)と呼ばれている。
    141キロバイト (11,821 語) - 2021年11月2日 (火) 04:25




    (出典 f.image.geki.jp)


    ないない。
    こんなん嘘だと思うわぁ。
    流石に今のレアルに割って入れるとは思えない。

    1 Egg ★ :2021/11/15(月) 05:50:00.59

    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英(20)の来季レアル・マドリードへの復帰にゴーサインだ。

     スペイン紙「ムンドデポルティーボ」は久保の現状について特集。保有元の名門と「連絡を取り合っている」としたうえで「Rマドリードはヒザのケガについて把握している。それだけでなく、久保のクオリティーに気づき、来年チームの一員となる新たな機会が与えられる。彼の復帰と進化を監視し続けている」と報じた。

     久保は今季期限付き移籍したマジョルカでヒザを負傷するまで出色のプレーを続けており、Rマドリード側は高く評価。今後に復帰して順調に出場機会を重ねれば、来季は名門復帰の道筋ができる。

     久保はピッチ外でも存在感を発揮しており、5日にマジョルカが立ち上げたツイッターの日本語版アカウントはフォロワーが急増中。同紙は「立ち上げて1週間ですでに2万人近く(約1万8000人)のフォロワーがいる。ツイッターアカウントを通じて50万回の訪問と2万回のビデオインタラクションがある」と影響力の大きさにも着目。名門にふさわしい実力と人気を誇示し、満を持して帰還を果たすというわけだ。

     復帰への障壁もなくなった。スペイン紙「アス」はRマドリードのDFミリトンとFWロドリゴがスペイン国籍取得への手続きを開始したと報道。EU圏外枠が空き、久保復帰への準備が整いつつある。来季はいよいよ銀河系軍団の一員としてデビューすることになりそうだ。

    東京スポーツ 11/15(月) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/19dd14d6cba6f5f5fdfcf0832903a20ef99ce7f9

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=490&h=640&exp=10800


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    レアルマドリード(西: Real Madrid Club de Fútbol)は、マドリード州マドリードをホームタウンとするスペインのサッカークラブ。 スペインプロリーグ機構(ラ・リーガ)に所属する。日本ではレアルの愛称で知られるが、現地での愛称はエル・マドリー(El Madrid)と呼ばれている。
    141キロバイト (11,821 語) - 2021年11月2日 (火) 04:25




    (出典 img-footballchannel.com)


    良かったねぇ、けどまぁ久保さんは無理だろうなぁ。
    ノーノーの上に怪我してるからなぁ。

    1 Egg ★ :2021/11/14(日) 00:41:18.33

    レアル・マドリードのDFミリトン(23)、FWロドリゴ(20)がスペイン国籍取得に向けて動きだした。スペイン紙アスが13日に報じた。

    スペインでは、ラテンアメリカ諸国、アンドラ、赤道ギニア、フィリピン、ポルトガル出身の人々が2年間合法的に居住した場合、スペイン国籍取得の申請ができるという法律がある。すでにブラジル代表FWビニシウス(21)は昨年7月に手続きを開始。代表でもチームメートのミリトン、ロドリゴも今夏、手続きを始めたという。Rマドリードでは近年マルセロ、カゼミロ、バルベルデがスペイン国籍を取得している。

    18年夏に加入したビニシウスは昨夏、手続きを開始し、1年程度で許可がおりると見られていた。だが新型コロナウイルスの感染拡大の影響で遅れている。同紙によると今季終了までには手に入れることができる見通しだという。

    一方、19年夏入団のミリトンとロドリゴは今夏、手続きを始めた。早ければ来季開幕前、遅くとも来年末までにはスペイン国籍を取得できるもようだ。

    3人のうち1人でもスペイン国籍を得た場合、現在埋まっているEU圏外枠に空きができる。そのため期限付き移籍でマジョルカに所属する久保建英やドルトムントでプレーするヘイニエルに、来夏Rマドリードに戻れる可能性が出てくる。

    同紙によると、久保についてはもともと今季からRマドリードの一員になる予定だったという。だがビニシウスのスペイン国籍取得が遅れ、マジョルカへ期限付き移籍することになった。

    ブラジル人選手たちがスペイン国籍を手に入れた場合、クラブはさらなる有望株を求めて、ブラジルでの選手発掘により力を入れる見通しだ。

    日刊スポーツ 11/13(土) 23:20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d9e5ddaefa3b442e5a727540250187d3f298b7d

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    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・RCDマジョルカ(マヨルカ)所属。日本代表。ポジションはMF。 2004年3歳の時、サッカーを始める。2009年8月、パンフレットに「MVPに
    57キロバイト (6,701 語) - 2021年9月20日 (月) 10:17




    (出典 www.soccer-king.jp)


    良かったねぇ、まだ決まりではないけど。
    正直今回で契約終わると思ってたからなぁ。

    1 Egg ★ :2021/09/23(木) 17:45:14.65

    2023年までの現行契約の更新を検討と現地指摘「白人(レアル)は継続を望んでいる」

    レアル・マドリードは、マジョルカの日本代表MF久保建英との契約延長を検討しているようだ。スペイン紙「AS」によると、2023年までとなっている現行契約を1年更新し、24年まで延長することを考えているという。

     久保は2019年夏にスペインの名門レアルと契約。その後は2年間でマジョルカ、ビジャレアル、ヘタフェの3クラブへ期限付き移籍。今夏の東京五輪出場を経て、オフに1年間の期限付きで2シーズンぶりとなる古巣マジョルカ復帰を決断した。

     マジョルカで迎えた今シーズンは、開幕から全6試合でピッチに立ち、ここ5試合はすべてスタメン出場。現地時間22日に行われた保有元のレアルとの一戦でも先発し、レアルの本拠地サンティアゴ・ベルナベウで初めてプレーした。

     ここまでのリーグ戦ではゴールやアシストこそないものの、確かな技術と判断を活かして攻撃を牽引。ルイス・ガルシア監督からは「彼はビッククラブの選手になると思う」と評されるなど、絶大な信頼を寄せられていることが窺える。

     そんななか「AS」紙は、スペインラジオ局「カデナ・セール」からの情報をもとに、レアルが久保との契約延長を検討していることを報道。久保とレアルの契約は2023年までとなっているが、記事では「レアル・マドリードはタケの成長に満足しており、契約更新を検討している」と綴られ、「24年まで日本人選手との契約を延長することを考えているようだ」と指摘した。

     「AS」紙ではさらに「キャンペーンが終了して島(マジョルカ)からマドリードに戻ってくると、現在結ばれている契約の最後のシーズンを迎えることになる。白人(レアル)は、そのコミットメントの継続を望んでいる」とも綴られ、レアル側が久保との契約延長へ前向きであることを示した。

    フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a49a37eb2d6083094922cee9e0ce2e0745213ef6

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
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