ダルビッシュ ダルビッシュ ゆう、英語: Yu Darvish、本名:ダルビッシュ・セファット・ファリード・ダルビッシュ セファット ファリード ゆう、英語: Sefat Farid Yu Darvish〉、1986年8月16日 - )は、大阪府羽曳野市出身のプロ野球選手(投手・右投右打)。
176キロバイト (23,690 語) - 2021年9月18日 (土) 21:49




(出典 the-ans.jp)


良かった、今日はほぼ完璧な内容だったんやないかな。
それとタティスとマチャドが心配やけど

1 鉄チーズ烏 ★ :2021/09/19(日) 14:48:33.42

2021年09月19日 12:07野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/09/19/kiji/20210919s00001007238000c.html

(出典 www.sponichi.co.jp)


 パドレスのダルビッシュ有投手(35)が18日(日本時間19日)、セントルイスでのカージナル戦で今季28度目の先発登板。7回3安打1四球9奪三振無失点と好投したが、リリーフ投手が打たれ2―3の逆転負け。試合後の一問一答は以下の通り。

 ――今日のピッチング。
「大事な直接対決、長いイニングを投げるよりも、チームが勝てるピッチングがしたかった」

――悔しい逆転負けだが。
「今日のことは忘れて、明日絶対に勝てるように各々が準備するしかない」

――何が良かったか
。「右打者に対して4シームと2シームをちゃんとまぜて、特に2シームをインコースにきっちり行けたのが今日は良かった」

――球審のストライクゾーンが広かった。
「要所で2ストライクを追い込んだあと、何個かボール球をストライクにとってくれてましたけど、逆にストライクを取ってくれない時も試合ではあるので、あまり気にしないで投げました」

――2試合前のエンゼルス戦のような感じでフィーリングに頼って投げたのか。
「フォームは違いますけど、今年苦しんでいた時よりは、考えてはいなかった」

――監督が試合前に4シームが鍵と話していた。
「スライダー、カッターを試合の序盤でミスしていた。その分右打者に対して強い2シームを投げられていた。それがあったから4シームが通ったし、最後にカッターが戻ってきたときに相手が対応するのが難しかった」

――フィーリングで投げるのと同時にデータも重要。その辺の折り合いは。
「今日はマウンド上でフォームのことは考えなかった。それが自分の中で大事な部分。スカウティングレポートについては、あった方が良いのかなと思うので、カウントごとにスカウティングレポートを作って、今日は頭の中に入っていた。やりたいことが全部できた」

――今日の投球フォーム。
「カ*にいた去年のような感じで、今日は投げた。前回は考えなさすぎで、今日は良いバランスで投げられた」


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