トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:ホームラン王


    ロサンゼルスエンゼルス(英語: Los Angeles Angels、略称:LAA)は、メジャーリーグベースボール(以下、MLB)アメリカンリーグ西地区所属のプロ野球チーム。本拠地はカリフォルニア州アナハイム。本拠地球場はエンゼル・スタジアム・オブ・アナハイム。NHKなどではエンジェルス
    41キロバイト (5,481 語) - 2021年9月5日 (日) 08:00




    (出典 sports-pctr.c.yimg.jp)


    まぁ仕方ないのかなぁ。
    優勝争いとかしていたらまだしも、見られるのは大谷だけ、トラウトとかもおらんし

    1 ラッコ ★ :2021/09/30(木) 03:08:40.31

    ホーム最終戦で目撃された寂しすぎる光景!大谷翔平だけでは埋められなかった地元ファンの空虚感
    2021/9/28(火) 16:46

    【ホーム最終戦で見られた寂しすぎる光景】

     現地時間の9月26日に行われたエンジェルス対マリナーズ戦を、日本からTV観戦した人も多かったのではないだろうか。

     ベーブ・ルース選手以来103年ぶりとなる「2桁勝利+2桁本塁打」に王手がかかった大谷翔平選手が、今シーズン最後の登板になる可能性がある中で臨んだ23度目の登板だったからだ。

     しかもこれがホーム最終戦ということもあり、日本のファンも関心も高かったはずだ。

     ところが、だ。画面に映し出される光景を見て、逆に拍子抜けしなかっただろうか。空席ばかりが目立つ観客席を目の当たりにして、日本のメディアの騒ぎぶりとの格差に、何とも違和感を抱いたのは自分だけではなかったはずだ。

    【大谷選手だけでは盛り上がりきれなかった地元ファン】

     実際のところ公式記録を見ても、当日の入場者数は2万2057人だった。4万5517人の収容力を誇るエンジェル・スタジアムの48.5%しか埋まっていなかったことになる。

     むしろ前日の試合の方が3万221人を集めており、現地のファンの間で、大谷選手の偉業がどれほど注目を集めていたのか疑わしくなってしまう。

     もちろん今シーズンの大谷選手が、将来にわたり語り継がれるような伝説的な活躍をしているのは疑いようのない事実だ。これまで本欄でも何度となく繰り返しているが、大谷選手のMVP受賞は間違いないところだ。

     にもかかわらず、今シーズンのエンジェルスが例年以上の盛り上がりを見せたかといえば、ホーム最終戦の惨状から想像できるように、答えはノーだろう。

     シーズン後半戦が始まる7月16日からエンジェルスはフルキャパシティのファンを受け入れるようになったのだが、当時の大谷選手はオールスター戦で史上初の二刀流を披露した直後で、快進撃の最中にいた。

     だが試合別観客動員数を見てみると、7月16日に4万880人のファンを集めたのがシーズン最多で、その後は4万人を突破することもなく、3万人を超えることも稀で、基本的に2万人前後で推移する状況だった。

    【センセーションを起こした野茂英雄投手やイチロー選手との違い】

     これまでMLBに挑戦した日本人選手の中で、1995年の野茂英雄投手と2001年のイチロー選手は全米中から注目を集める一大センセーションを巻き起こしている。

     当時現場取材をしていた自分も、野茂投手が投げる度に、またイチロー選手が連日スーパープレーを披露する度に、球場を埋め尽くす地元ファンが彼らに興奮する姿を目撃してきた。

     観客動員という点で見れば、今シーズンの大谷選手は2人が起こした熱狂ぶりには程遠いと言わざるを得ない。

     では大谷選手と2選手とで何が違うかといえば、間違いなくチームだ。1995年のドジャースはロッキーズとの間で、シーズン終盤までもつれる熾烈な地区優勝争いをしていた。

     また2001年のマリナーズにしても、MLBタイ記録の116勝を挙げるなど、シーズンを通して快進撃を続けていた。まさにチーム全体が盛り上がっていたのだ。

    【ファンが求める究極はチームの勝利】

     それとは裏腹に、今シーズンのエンジェルスは早々にポストシーズン争いから脱落してしまった感がある。

     チームの大黒柱であるマイク・トラウト選手が戦線離脱してしまったことが大きく影響したとはいえ、6月20日に7.5ゲーム差をつけられ地区4位になってからは、ずっとこの位置から抜け出せないままさらにゲーム差を広げられ、シーズンを終えようとしている。

     一方で同じ地ロサンゼルス地区を本拠にするドジャースは、ケガ人が続出しながらもジャイアンツと熾烈な地区優勝争いを続けている。もちろんファンも盛り上がりを見せ、シーズン後半戦のホーム試合で4万人を割った試合がわずか1回だけで、毎試合5万人前後(収容人員は5万6000人)を集めている。

     やはりファンが求めているのは、選手個人のパフォーマンス以上にチームの勝利ということなのだと思う。

    (>>2-5あたりに続く)

    - 個人 - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20210928-00260473
    画像:大谷選手が登板したマリナーズ戦ではかなりの空席が見られた(写真:USA TODAY Sports/ロイター/アフロ)

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    【大谷さんの偉大なシーズンも目立つ空席】の続きを読む


    メジャーリーグベースボール (MLBからのリダイレクト)
    メジャーリーグベースボール(英語: Major League Baseball, 英語発音: /méɪdʒɚ líːg béɪsb`ɔːl/; 略称: MLB)は、アメリカ合衆国所在の29チーム及びカナダ所在の1チーム、合計30球団により編成される、世界で最高峰のプロ野球リーグであり、北米4大プロスポー
    134キロバイト (16,516 語) - 2021年9月15日 (水) 23:19




    (出典 tc-baseballchannel.techorus-cdn.com)


    ええねぇ。
    多分ホームラン王はほぼ決まりかなぁ。
    大谷さんドンマイやんなぁ

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/29(水) 11:48:14.75


    9/29(水) 11:39
    デイリースポーツ

    ペレス、キング単独47号 7戦ぶり一発で大谷と2本差 打点との2冠キープ
     大谷翔平(左)とサルバドール・ペレス
     「ロイヤルズ-インディアンス」(28日、カンザスシティー)

     ロイヤルズのサルバドール・ペレス捕手(31)が同点の六回に7戦ぶり47号勝ち越しソロを放った。本塁打王争いでこの日までトップに並んでいたゲレロ(ブルージェイズ)を抜き去り、単独トップに立った。日本選手初のタイトル奪取を目指す大谷(エンゼルス)との差を2本に広げた。

     同捕手は118打点で2位アブレイユ(ホワイトソックス)との差を5に広げ、2冠をキープしている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f5f46c47e8c815eed4da7cb748e4c9bf2cef201


    【【MLB】ペレスさんやばいなぁ】の続きを読む


    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 奥州市立姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め、全国
    192キロバイト (27,372 語) - 2021年9月24日 (金) 08:48




    (出典 full-count.jp)


    なんだろうかね、だったら寂しいことなんだけどねぇ。
    大谷さんのホームラン王見たかったなぁ。

    1 あずささん ★ :2021/09/24(金) 17:31:15.39

    その瞬間、バットを投げて苦笑いを浮かべた。

    日本時間23日の対アストロズ戦。5―5の同点で迎えた延長十回無死二塁、エンゼルスが一打サヨナラのチャンスを迎えた場面で、大谷翔平(27)が打席に入った。

    本拠地のファンはサヨナラ弾を期待、一気にヒートアップしたものの、声援は一瞬にしてブーイングに変わった。2ボールとなったところで、アストロズベンチのベーカー監督が敬遠を指示したからだ。

    大谷は苦笑いでバットをくるっと回すと、ゆっくり一塁に向かった。

    2点リードの七回2死二塁でも申告敬遠で歩かされ、この日は2打席連続敬遠を含む自身最多の1試合4四球。本塁打は45本のままで、ライバルのゲレロ(ブルージェイズ)とペレス(ロイヤルズ)を1本差で追う状況に変化はなかった。

    大谷の15敬遠は2位のクルーズ(レイズ)らに5個差をつけてア・リーグでダントツ。エンゼルスは結局、延長十二回、アストロズに敗れて6連敗を喫したように、対戦相手が大谷との勝負を避ける最大の理由は、大谷以外に怖い打者がいないからだ。エンゼルスの主砲であるトラウト(30)とレンドン(31)の2人が故障で長期離脱中。

    大谷ひとりをマークすれば勝つ確率が上がる状況だけに、プレーオフを狙うチームがレギュラーシーズン終盤のこの時期、勝利を優先するのは当然といえば当然。しかしながら、大谷が勝負してもらえない理由はそれだけか。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/295119


    【大谷さんの15敬遠 やっぱ差別?】の続きを読む


    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 奥州市立姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め、全国
    192キロバイト (27,406 語) - 2021年9月23日 (木) 03:17




    (出典 full-count.jp)


    まぁそんなこともあるさ。
    接戦とかだったら、歩かされる場面も多いから勝負することがすくない

    1 jinjin ★ :2021/09/23(木) 01:16:11.80

    【MLB】大谷翔平がアーチ放つと試合に大敗する?
    ソーサに並ぶ“ちょっと悲しい記録”


    ■アストロズ 10ー5 エンゼルス(日本時間22日・アナハイム)


    エンゼルスの大谷翔平投手が21日(日本時間22日)、本拠地でのアストロズ戦で、10試合ぶりの一発となる45号ソロを放った。
    ただ、試合は序盤から劣勢で5-10で大敗。

    データを専門に扱う米国のスポーツテクノロジー会社「スタッツ・パフォーム」は、大谷のアーチにまつわる“ちょっぴり悲しい記録”を紹介している。



    大谷は8回先頭、右腕・ハビアーが投じた94マイル(約151.3キロ)の真っ直ぐを一閃。
    打球は弾丸ライナーで右翼スタンドの中段に飛び込んだ。

    打球速度116.1マイル(約186.8キロ)、445フィート(約135.6メートル)の特大弾。
    それでも5点ビハインドの状況で“焼け石に水”。
    プレーオフ進出の可能性がなくなったチームは、今季79敗目となった。


    打っても勝てない……。
    そんな光景は、1度や2度じゃない。

    同社は公式ツイッターで「ショウヘイ・オオタニがHRを打ちながらも最終的にチームが4点差以上で敗れた試合が今回で今季13度目」と紹介。

    この記録は、メジャー通算609発のサミー・ソーサが1999年に63本塁打を放った際と同じ“空砲ぶり”だとも添えた。
    大谷も素直に喜べない一発は、もう十分だ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/27469db0dc40e7b918918d5ce8f460a4fa0ba4a8


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    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 奥州市立姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め、全国
    192キロバイト (27,406 語) - 2021年9月21日 (火) 01:58




    (出典 tc-baseballchannel.techorus-cdn.com)


    よっしゃー、ようやっと一本出たねぇ。
    まだまだホームラン打てるやろ。
    頼むぜぇい

    【【MLB】大谷さん、久々出たぞ】の続きを読む

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