トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:ベトナム


    のみで、全体1位はコロンビアMFハメス・ロドリゲスで9.79点を記録した。 ^ a b c 本田圭佑オフィシャルWEBサイト - Profile 2019年5月15日閲覧 ^ a b c d e “本田 圭佑”. サッカー日本代表データベース. http://www.jfootball-db
    151キロバイト (17,737 語) - 2021年11月10日 (水) 08:43




    (出典 jbpress.ismcdn.jp)


    そりゃあ、最低限の目的は達成したからいいけどさぁ。
    なら一点取れば満足なの?てなるやろ。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/14(日) 13:42:09.26

    11/14(日) 12:55
    東スポWeb

    本田圭佑(東スポWeb)

     リトアニア1部スドゥバの元日本代表MF本田圭佑(35)が13日、自身のユーチューブチャンネルで11日のカタールW杯アジア最終予選ベトナム戦(ハノイ)について言及した。

     勝利したとはいえ、格下相手に1点しか取れなかった内容に批判も集まる中、動画の中でベトナム戦について質問が飛んだ。「僕ね、見てなくて。今回は見れていないんですよね。さすがに転ばんやろと思っていましたし」と語った上で「いろいろ言われているみたいですけど、1―0の結果に関して、こういう試合は勝てばよくて、勝つべき試合をしっかり勝った印象です。全然、悲観する必要はなく、むしろポジティブだなと思いますね」と前向きにとらえた。

     ベトナム戦に勝利した日本代表は16日(日本時間17日)に最終予選オマーン戦(マスカット)を控える。9月にホームで負けているだけに、W杯出場へ向けて勝たなければならない一戦となっている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ddba40d672043624879edb8f4e6c01d25c79c62c


    【【サッカー】本田圭佑「悲観する必要はない」】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年11月11日 (木) 21:27




    (出典 www.football-zone.net)


    可哀想ねぇ。
    でもまあ、彼らは呼ばれるから来てやってるからなぁ。
    呼ぶ方がね

    1 Egg ★ :2021/11/13(土) 17:13:58.81

    日本代表は11日にカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地ベトナム戦に臨み、FW伊東純也の先制ゴールがそのまま決勝点になり、1-0の勝利を収めた。今回の試合を読者はどう捉えたのか。「Football ZONE web」では、「試合全体の印象」「ベスト選手」「ワースト選手」「次戦期待の選手」と4つの質問を軸に独自アンケート調査を実施。結果の一部を紹介する

     ベトナム戦で先発したベテランのFW大迫勇也やDF長友佑都には同等の厳しい評価。大迫は直近のリーグ戦・徳島ヴォルティス戦(1-0)で決勝ゴールこそ決めているが、怪我明け早々ということもあり起用には疑問の声が相次いだ。一方の長友は攻撃参加が垣間見えるものの、全盛期から見劣りし「代表レベルではない」との指摘も。

    ■DF 長友佑都

    「横パス、後ろパスしかできないので、相手からは分かり易く、怖さがない。引き付けて、スペースを空けて味方を有効に使えないので、攻撃の起点にならない」―JPNさん―

    「コンディション不良、最近はクラブでも良い動きが見られない」―ACMさん―

    「高い位置を取りすぎて何度も入れ替わりかけていた。中盤の3枚がカバーしてたのでなんとか」―もーりさん―

    「存在感が薄れた」―Mさん―

    「残念だが、年齢からか?多分試合に出ずにいた時期の影響でトップコンディションに戻れない状態だと思う」―isaさん―

    「代表レベルではない」―ブンさん―

    ■FW 大迫勇也

    「ボールをためられないのでは、居なくても同じ。消えている時間が長すぎ。そろそろスタメンから外して、相手が疲れてプレスが甘くなってから、出したら」―あきさまさん―

    「そろそろ世代交代してもいいと思った」―レオナルドさん―

    「このレベルで違いを見せられなくなった上に得点がない。以前の大迫は自身が取れていなくても周りに取らせることのできる選手だった。得点シーン以外は後半1回いいキープがあったぐらいでそれもその後のパスが悪くチャンスにもなっていなかった」―ゆうちゃんさん―

    ■FW 南野拓実

    「世界最高峰のリーグとチームにいるなら圧倒的な実力をどんな場でも見せつけられるようになって欲しい。プレースタイルや事情はあれど」―たいゆきさん―

    フットボールゾーン 11/13(土) 12:40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8a157d301503a9aeef85290c1a2625c835a0558 

    写真 

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800


    【【サッカー】<森保ジャパン>ベテラン2選手酷評www】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年11月11日 (木) 21:27




    (出典 hochi.news)


    いやあ、その経験が全く役に立っていないから今の状況になったんじゃないのか。
    ベンチとかに置いてロッカーでの雰囲気枠ならいいけと

    1 Egg ★ :2021/11/12(金) 07:52:02.31

    窮地の森保ジャパンに緊急提言だ。日本代表は11日に行われたカタールW杯アジア最終予選ベトナム戦(ハノイ)で、MF伊東純也(28=ゲンク)のゴールで1―0の辛勝。B組でW杯出場圏外の4位から3位に浮上したが、この日も格下から1点しか奪えず最終予選で苦しい戦いが続く。中でもファンの間で批判の対象となっているのが、DF長友佑都(35=FC東京)やFW大迫勇也(31=神戸)らベテラン勢の重用だ。元日本代表FWで本紙評論家の武田修宏氏(54)が、この問題にズバリ切り込んだ。

    【写真】長友佑都は猛省「責任を感じている」

     勝つには勝ったが、またもや森保ジャパンが課題の決定力不足を露呈した。

     日本は前半17分に左サイドを抜け出したMF南野拓実(リバプール)からのクロスを伊東が合わせて幸先よく先制。しかしその後は、ここまで全敗で格下のベトナムを相手にゴールを奪うことができない。後半途中から次々と交代カードを切るも、追加点を奪えないまま試合終了。終わってみれば1―0の辛勝で、W杯の出場権獲得へ至上命令だった得失点差を稼ぐことはできなかった。

     それでも試合後の森保監督は最終予選で初の連勝を飾ったことで「勝つことが一番なので、そこを求めてやっていきたい。厳しい戦いの中、無失点でチャンスもつくって得点も奪って勝てたことはよかった」と安堵の表情を浮かべた。

     とはいえ、すでに日本は2敗を喫しており、厳しい状況に変わりはない。森保監督に対する批判も高まる中、特に注目を集めているのがベテランの長友と大迫の重用だ。ともに最終予選の全5試合で先発起用。ただ長友は9月のJリーグ復帰後はFC東京でパフォーマンスの低下が指摘されており、この日も後半18分に最初の交代としてDF中山雄太(ズウォレ)に代わってベンチに下がった。

     一方の大迫も今回の最終予選で中国戦のゴールはあるが決定機を何度も外しており、この日も無得点。後半30分に交代したFW古橋亨梧(セルティック)が欧州でゴールを量産しており、スタメン交代を求める声が高まっている。

     2人に対する風当たりは強くなるばかりだが、武田氏は今後の処遇についてこう断言する。

    「最終予選は経験が重要。長友は世界トップの舞台で多くの実績を残してきた。海外で〝助っ人〟として活躍し、どれだけの修羅場をくぐり抜けてきたことか。最終予選のようなギリギリの戦いでは絶対にそういった経験値が大事だし、試合で生きてくるんだ」

     長友の重要性を強調するとともに、大迫に関しても「大迫の代わりがいるのか。古橋はストライカー目線から言えば、途中から出たほうがいい。後半になると相手の体力が落ちてくるし、リスクも冒して攻撃してくるので、古橋のようにスピードがある選手はより生きる。試合の序盤は相手の守備も固いので、大迫のようなタイプのほうが得策。今日の試合を経て次は必ずコンディションも上がってくる」と指摘した。

     今回の最終予選は長友、大迫との〝心中〟こそ森保ジャパンの最善策というわけだ。

     加えて武田氏はW杯出場権を争う、目下の敵であるオマーンとの次戦(16日=日本時間17日、マスカット)に向けて「ドリブルではなくてパスや連動性、2人目、3人目の飛び出しが重要になる。そこで期待したいのはMF鎌田大地(Eフランクフルト)」とキーマンを指名した。

     日本を支えてきた攻守の要2人が意地を見せるのか、それとも…。

    東京スポーツ  11/12(金) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/60a3fe3c428edff945188de8472b41b9e22f65ca


    【【サッカー】武田 ベテランとの心中を推奨?】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年11月11日 (木) 21:27




    (出典 sakanowa.jp)


    もう少し圧倒的な姿を見せてほしかった。
    オーストラリアやサウジとかならともかく、他の国相手で安心できない試合見せられてもな

    1 Egg ★ :2021/11/12(金) 12:29:29.37

    VAR判定でゴールを取り消される場面も

    カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のベトナム代表対日本代表が11月11日、ベトナム・ハノイのミーディン・ナショナルスタジアムで行なわれ、日本は1-0で勝利を収めた。


     ここまで通算2勝2敗としている日本は、本大会出場圏内の2位以内へ勝利はもちろん、4連敗中の最下位ベトナムを相手にできるだけ多くの複数得点が欲しい一戦。日本は立ち上がりから強度の高い守備でベトナムに付け入る隙を与えず、奪っては縦に速い攻撃で敵陣に攻め込んだ。

     17分には大迫勇也のポストプレーから南野拓実が左サイドを抜け出し、中央へ折り返すと、走り込んだ伊東純也が左足で押し込みネットを揺らす。日本が幸先よく先制に成功した。

     その後もゲームを支配した日本だが、ベトナムの粘り強い守備もあり、試合は膠着。ベトナムに押し込むシーンも見られたが40分、カウンターから伊東がボールを持ちあがり、そのままペナルティエリア内に侵入すると、右足を一閃。強烈なシュートがネットを揺らしたが、これはVAR判定によって取り消されることに。前半は、日本が1点リードで終了した。
     
     後半、日本はメンバー交代なくスタート。依然として日本がボールを保持する展開となるが、ベトナムの抵抗に遭い、追加点が決めきれない。右の伊東のチャンスメイクで押し込み続ける日本は、63分に南野に代えて浅野拓磨、長友佑都に代えて中山雄太を投入。さらに75分には大迫に代えて古橋亨梧、田中碧に代えて柴崎岳を入れてペースアップを図る。

     しかし、幾度もチャンスを迎えながら追加点を奪えないまま終盤へ。結局、最後まで追加点はなく、日本が1-0で逃げ切った。日本は最終予選で初の連勝。通算3勝2敗としたが、5連敗でグループ最下位のベトナムを相手に、1点止まりの寂しい結果となった。

    サッカーダイジェスト 11/11(木) 22:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e6cc5d3c1b44c5b0c8f8f7b0deb4ce28be83c16

    試合結果
    https://www.the-afc.com/en/matches/fifa-world-cup/2022/2220272

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=487&q=90&exp=10800&pri=l

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1636677406/


    【【サッカー】改めてベトナム戦 どうでした?】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年11月11日 (木) 11:42




    (出典 www.soccer-king.jp)


    まぁ日本にとっては良かったのかなぁ。
    これで食らいつければどうにか滑り込み通過の可能性があるぞ

    1 Egg ★ :2021/11/11(木) 20:07:01.36

    カタール・ワールドカップのアジア最終予選で、11月11日にオーストラリアとサウジアラビアが対戦。ここまで4戦全勝でグループ首位に立つサウジと、3勝1敗で同2位の豪州との直接対決は、0-0のスコアレスドローに終わった。

     豪州のホームで行なわれた大一番。立ち上がりから両チームとも攻守に強度の高いプレーを見せ、局面で見応えあるバトルを展開。ボール支配率では豪州が優位に立つ一方、サウジも個人技を活かして鋭いアタックを繰り出していく。

     豪州はテンポの良いパスワークで局面を動かしながら、空いたスペースを突いていく。ただサウジ守備陣は迅速なカバーリングでピンチの芽を即座に潰す。奪ったボールをサウジも丁寧につなごうとするが、豪州の素早い出足の前に思うように前に進めない。

     お互いに相手ゴール前に迫るシーンを作りながらも、あと一歩のところで得点できず、前半は0-0のまま。
     
     迎えた後半、グループ1位のサウジを勝点3差で追う豪州が攻勢を強める。59分にはレッキーがビッグチャンスを迎えるも、コースを狙ったシュートは相手GKアルヤミのビッグセーブに阻まれる。その1分後にアーヴァインが至近距離から狙ったが、惜しくも枠を捉えることができない。

     さらに65分、豪州は好位置でFKのチャンスを得る。マビールの強烈な一撃をアルヤミがストップ。こぼれ球をベヒッチが押し込むも、これもサウジ守護神が止めてみせる。

     その後はサウジもいくつかゴールチャンスを作るなど一進一退の攻防が続いたが、最後までスコアボードは動かず。この結果、サウジは勝点を13に伸ばし、首位を堅持。連勝は止まるも4勝1分といまだ無敗を続ける。3勝1分1敗で勝点10とした2位豪州が追走する形で、計10試合ある最終予選を折り返した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbb7a511bdac4a5c2561522d8cab2806544a4401


    【【サッカー】サウジとオーストラリアはドローか】の続きを読む

    このページのトップヘ