トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:プロ野球


    プロ野球プロやきゅう)とは、野球プロフェッショナルスポーツ(プロスポーツ)形態を指す言葉である。略さずに「プロフェッショナル野球」とも言う。対義語は「アマチュア野球(アマ野球)」である。英語では「professional baseball」と表記される。 日本においては、特に日本野球
    3キロバイト (486 語) - 2021年2月20日 (土) 09:24




    (出典 baseballking.jp)


    森くんくらいやんなぁ。
    たまに甲斐さんが確変に入る時あるけど、安定なのは森くんだけかなぁ

    1 風吹けば名無し :2021/09/20(月) 10:59:06.67 ID:66PngDU10.net

    なぜなのか


    【最近のプロ野球に打てる捕手が少ない件】の続きを読む


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団である(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協
    255キロバイト (39,485 語) - 2021年9月12日 (日) 05:01




    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)


    さてさて今年は阪神が獲るのが見えるのか。
    それともヤクルトさんか、、、
    巨人はどうやろかね

    1 風吹けば名無し :2021/09/18(土) 22:32:08.10 ID:fQzSRM8Rd.net

    まだイケるやろ。


    【正直、みんな巨人の優勝諦めてるよね?】の続きを読む


    日本ハム > 北海道日本ハムファイターズ 北海道日本ハムファイターズ(ほっかいどうにっぽんハムファイターズ、英語: Hokkaido Nippon-Ham Fighters)は、日本のプロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。略称は、「日本ハム」「日ハム」「ハム
    268キロバイト (40,437 語) - 2021年9月16日 (木) 13:39




    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    投手も欲しいけどそっちはまぁ、他のチームとかからでええか。
    来年も育成に回してほし

    1 風吹けば名無し :2021/09/18(土) 09:10:31.71 ID:Qc9NEguUa.net

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbc013b7fc5592d4b5b40a4f697cc90705b01296
    日本ハムが10月11日のドラフト会議で智弁学園(奈良)の前川右京外野手(18)を
    上位指名候補としてリストアップしていることが17日、分かった。
    今夏の甲子園では打率・455、2本塁打、7打点と活躍してチームを準優勝に導いた強打者。
    高校通算37本塁打の長打力が最大の魅力で、将来性も高く評価している。


    【日本ハム 今年のドラフト候補No.1は?】の続きを読む


    阿部 慎之助(あべ しんのすけ、1979年3月20日 - )は、千葉県浦安市出身の元プロ野球選手(捕手、内野手)、野球指導者。右投左打。2020年より巨人の二軍監督を務める。 愛称は「慎之助」、「阿部ちゃん」、「慎ちゃん」。 読売ジャイアンツ第18代主将(2007年から2014年まで)。
    82キロバイト (10,719 語) - 2021年9月6日 (月) 03:24




    (出典 full-count.jp)


    まあ、2軍の選手も引っ張ってもらえるなら、ええことやと思うけど、あんまいいこと聞かんからなぁ。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/18(土) 08:24:47.99 ID:CAP_USER9.net

    9/18(土) 5:15配信
    東スポWeb

    原監督(右)と“首脳会談”を行った阿部二軍監督(東スポWeb)

     果たして「原流ウルトラC」は飛び出すのか。巨人が17日のヤクルト戦(東京ドーム)に2―8と大敗。首位・阪神との差は3に広がった。15日の逆転サヨナラ勝ちの勢いを継続できず、9月の成績は3勝8敗3分けと勝負どころでの苦しい戦いが続いている。選手の入れ替えなど、すでに手は打ち尽くされているなか、現状打破へ「究極の一手」がささやかれている。

    【写真】阿部二軍監督が中田翔に熱血指導!

     2位・ヤクルトとの対戦でチーム勝ち頭の左腕・高橋が4回3失点。後続もツバメ打線の勢いを止められず計8失点を喫した。一方、G打線は2年目右腕・奥川の前に7回1得点と奮わず。今季7勝目を献上した。

     試合後の原監督は「やっぱりカウント負けしているもんね、すべてね」と制球に苦しんだ高橋に注文を出した。

     だがこの日、チームをザワつかせたのは、阿部慎之助二軍監督(42)だった。午前中にジャイアンツ球場での二軍練習を終えた同監督は、午後3時過ぎにドームのグラウンドに黒のポロシャツ姿で登場。打撃ケージ後ろで原監督と約20分間〝首脳会談〟を行った。

     時折、打撃フォームをマネしながら、ファーム調整中の中田翔内野手(32)や、右ヒジ違和感で離脱中の守護神ビエイラ投手(28)の現状などを報告した模様だった。

     阿部二軍監督は二岡三軍監督とともに、編成会議のメンバーでもある。これまでも二軍戦が雨天中止の際など〝お忍び〟で東京ドームを訪れることは何度かあった。

     だがそれはあくまでもバックヤードの話。一軍コーチ陣やナインに気を使ってか、試合前のグラウンドに姿を見せることはなかった。球団関係者は「編成会議は8月に終わっているし、わざわざ今、東京ドームに来る理由はない。首脳陣同士の連絡はLINEで共有されているし、電話でも連絡を取っている」と電撃訪問に首をかしげた。

     さらに〝青空会談〟を終えた阿部二軍監督は、村田修野手総合コーチ、元木ヘッドらと談笑。練習終了の午後3時37分まで存在感を見せつけた。

     原監督から直々に呼ばれた可能性もあるが、ここで思い出されるのが、昨季のヘッド代行就任だ。ほぼ1年前となる2020年9月16日、元木ヘッドが虫垂炎で入院したため急きょ、阿部ヘッド代行が誕生した。

     V2へ向け絶好調だった昨年9月、阿部ヘッド代行就任までチームは11勝1敗1分けと圧倒的な成績を残していたが、当時の本人は「原監督と僕の野球観の違いにも気づかされた」と戸惑いながらも、阿部ヘッド代行で14戦を戦い9勝5敗の成績。連勝の反動から負けが込んでも不思議ではなかったが、貯金をつくり「勝ち越せたので良かった」と貴重な経験を振り返っていた。

     そんな「阿部ヘッド代行」を昨季と同じタイミングで実行となれば…。そこにどんな意味があるのか。

     巨人の現状は先発陣が粘れず序盤にリードを奪われ、打撃陣も主力・丸が不調によるベンチスタートが続くなど勢いに乗り切れない。一、二軍間の選手の入れ替えなど、すでに手は打ち尽くされているため、首脳陣の配置転換はチームに刺激を与えるひとつの手ではある。

     とはいえカンフル剤となる効果はあるものの、元木ヘッドの立場など周囲に与える影響も大きい。〝劇薬〟が果たして処方されるのか、それとも未遂に終わるのか、百戦錬磨の指揮官から目が離せない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df9037837c9d587ed694cf16d7ed7fc7fba672df


    【“阿部慎之助ヘッド代行”待望論】の続きを読む


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 早稲田実業学校高等部3年時にエースとして夏の甲子園に出場し決勝再試合の末、田中将大擁する駒大苫小牧を下して優勝した。この大会で斎藤
    63キロバイト (9,354 語) - 2021年9月14日 (火) 01:05




    (出典 baseballking.jp)


    ブルペン投球が全てチェンジアップに見えたかぁ。
    もう復活は無理だろうなぁ。
    でもクビにならないと

    1 風吹けば名無し :2021/09/17(金) 07:40:32.20 ID:C8rMsW/H0.net

    私の目には、今の斎藤は投球フォームにも、ピッチングの組み立てにも、そして制球にも、課題を改善できずにいるつらさの中にいると見える。打者にタイミングを合わされ、狙い通りにスイングされ、ミートされる姿は見るに忍びない。

    今季、私はこれで3度、斎藤のピッチングをスタンドから見た。右肘痛から保存療法で復活を目指す斎藤が、決して速くはないボールで、いかにして生きる道を探るか、それを見届けたいという思いだった。当然、ツーシームに頼りがちなピッチングには警鐘を鳴らすこともあり、球威不足は事実として指摘もしてきた。

    この時期に、スタンドから全球チェンジアップに見えてしまったことが、非常に強く印象に残った。言うまでもなく、チェンジアップとはストレートがあってこその変化球だ。ストレートに比べ腕の振りのわりにボールが来ない。だから、打者はその時間差に惑わされて打ち損じる。それが、全球がベースに来ない現状を見て、秋口になってこの状態にある斎藤のつらさを思うしかない。

    先ほど説明したように、実力に即した評論をすることが、この世界で唯一フェアな姿勢だと信じている。力のないボールを、いいボールとは言えない。いいボールなのに打たれた現象から、どうすれば回避できたか、もしくは打者の打ち損じを誘発できた背景を、私の知識と経験の中で解説はできる。

    この日斎藤がフルスイングされながら2イニングを投げた内容に、今後へ向けた課題を具体的に提示できない。これまで2軍を見てきた者として、今の斎藤をこれ以上分析、解説できない自分自身の力量不足を、痛感している。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/column/tamura/news/202109160000661_m.html


    【斎藤佑樹 チェンジアップしか投げれない?】の続きを読む

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