トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:パイレーツ


    メジャーリーグベースボール (MLBからのリダイレクト)
    メジャーリーグベースボール(英語: Major League Baseball, 英語発音: /méɪdʒɚ líːg béɪsb`ɔːl/; 略称: MLB)は、アメリカ合衆国所在の29チーム及びカナダ所在の1チーム、合計30球団により編成される、世界で最高峰のプロ野球リーグであり、北米4大プロスポー
    134キロバイト (16,525 語) - 2021年11月21日 (日) 09:28




    (出典 static.chunichi.co.jp)


    良かったなぁ。
    見事契約を勝ち取ったね。
    来季もがん

    1 ひかり ★ :2021/11/25(木) 14:58:52.39

     パイレーツからフリーエージェントになっていた筒香嘉智外野手がパ軍と再契約で合意に達したことが24日(日本時間25日)、分かった。地元紙「ピッツバーグ・ポスト・ガゼット」のジェーソン・マッキー記者が自身のツイッターで伝えた。1年400万ドル(約4億6000万円)の契約で、メディカルチェックを経てパ軍から正式発表される見込みだ。

     筒香はメジャー2年目の今季、レイズを戦力外となりドジャース移籍後も12試合、打率1割2分でマイナー落ち。ド軍との契約解除後、パイレーツへ移籍し43試合で2割6分8厘、8本塁打と復活した。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/172010ba8e61059207625c4ad5eed3172f666c55


    【【MLB】筒香嘉智、パイレーツ残留キター】の続きを読む


    筒香 嘉智(つつごう よしとも、1991年11月26日 - )は、和歌山県橋本市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。フリーエージェント(FA)。 実家は橋本市内でガソリンスタンドを営んでいた。小学2年の時に和歌山ニューメッツで野球を始めた。 中学では堺ビッグボーイズに所属、4番として30本塁打
    67キロバイト (7,695 語) - 2021年11月6日 (土) 03:00




    (出典 spread-sports.jp)


    良かったわぁ。
    おめでとう、来季はホームラン量産期待しています。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/12(金) 06:45:02.81

    11/12(金) 4:45配信
    日刊スポーツ

    パイレーツ筒香嘉智外野手(21年8月撮影=AP)

    パイレーツからFA(フリーエージェント)となっていた筒香嘉智外野手(29)の来季残留が10日(日本時間11日)、決定的となった。メジャー複数球団が興味を示す中、今季途中に移籍したパ軍が、来季の中軸として積極的にアプローチ。金銭面など条件に折衝の余地を残すが、年俸400万ドル(約4億4000万円)前後で決着する見込みとなった。

       ◇   ◇   ◇

    渡米2年目の今季、レイズ、ドジャースをへてメジャーでのプレー機会を与えてくれたパ軍への恩義を、筒香は忘れていなかった。公式戦終了直後からラブコールを送ってきた熱意を受け止めた。来季残留が決定的となった。

    パ軍へ移籍した8月以降、持ち前の長打力と勝負強さを発揮した筒香に、レッドソックス、アスレチックス、レンジャーズなど6〜7球団が強い興味を示してきた。その中でもパ軍は複数年契約を用意し、いち早くアプローチ。代理人を務めるジョエル・ウルフ氏によると、筒香は金銭面以上に、レギュラーとして「毎試合プレーできる環境」を最優先事項とし、1年契約での勝負を望んだという。その意向を尊重して交渉を進めてきた。

    カリフォルニア州カールスバッドでのゼネラルマネジャー(GM)会議に出席中のパ軍ベン・チェリントンGMはこの日、「幸運にもヨシを獲得して以来、彼はすばらしい仕事をしてくれた。見ていて楽しかった」と、筒香への思いを語った。その上で「契約年数などについては話せないが、我々はいろいろなことについて話している」と交渉が最終段階に近づいていることをうかがわせた。

    前日9日に取材に応じたウルフ氏は、1年契約を望む背景として、チーム再建途上のパ軍が来季途中に優勝争いから脱落した場合、筒香が上位球団へトレードで移籍することも想定。また、活躍次第では来季以降、長期の大型契約となる可能性にも含みを持たせた。

    筒香は今季3球団を渡り歩き、マイナー降格も経験。はい上がってきた過程で多くの収穫を得た。今までと同じように、来季も真価が問われる勝負の1年となる。まずは、パ軍の主軸としてチーム力の底上げに尽力することが、課せられた仕事となる。

    ◆筒香嘉智(つつごう・よしとも)1991年11月26日、和歌山・橋本市生まれ。横浜高では1年生から4番を任され、2年春夏に甲子園出場。高校通算69本塁打。09年ドラフト1位で横浜入団。14年から6年連続20本塁打以上を放ち、16年には自己最多44本塁打、110打点を挙げ本塁打王と打点王に輝いた。ベストナイン3度。15年プレミア12、17年WBC日本代表。19年オフにポスティングシステムを利用しレイズと2年総額1200万ドル(約13億2000万円)で契約。メジャー2年で通算132試合に出場し、打率2割9厘、16本塁打、56打点。185センチ、102キロ。右投げ左打ち。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1d451ade399abf097f9add1cbe53312f181fe54


    【【MLB】筒香さん 生き残ったね】の続きを読む


    鈴木 誠也(すずき せいや、1994年8月18日 - )は、東京都荒川区出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。 妻は元新体操選手でスポーツキャスターの畠山愛理。 小学2年生の時に荒川リトルで野球を始める。中学校時代には荒川シニアに所属していた。
    63キロバイト (7,648 語) - 2021年10月6日 (水) 04:31




    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    メッツかぁ、まぁ戦力に力入れてくれるオーナーのとこやからなぁ。
    行けるなら行ってみて欲しいが

    1 征夷大将軍 ★ :2021/11/06(土) 09:42:38.52

    デイリー11/6(土) 7:53
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e23e32a01cbc8b71290a00e3aba3b413749c45fb

    広島の主砲、鈴木誠也外野手(27)が今冬にポスティングシステムを使ってメジャー移籍を目指す、と5日(日本時間6日)、米大リーグ公式サイトが情報筋の話として伝えた。

    同サイトは「日本人外野手の鈴木がポスティングへ」との見出しで「まだ正式には発表されていないが、日本シリーズ後に球団から発表される見込みだ。今季は東京五輪期間中の一時中断により、NPBの日程終了が例年より遅くなっている」と伝えた。

    鈴木のライバルとして今季はマーリンズとアスレチックスでプレーし、打率・310、12本塁打、55打点、47盗塁、OPS・841、ゴールドグラブ2回のスターリング・マルテの名前を記述。「ポスティングの窓が開かれれば、今オフ最高のFA外野手に位置づけられているマルテと競うことになるだろう」とし、鈴木が日本で球宴5回、19年プレミア12のMVPを獲得し、今季は131試合で自己ベストの38本塁打、OPS1・079を記録したことを紹介した。

    鈴木の獲得に動く可能性のある球団としてメッツとレンジャーズを挙げた。


    【【野球】鈴木誠也 メジャー挑戦決定〜】の続きを読む


    メジャーリーグベースボール (MLBからのリダイレクト)
    メジャーリーグベースボール(英語: Major League Baseball, 英語発音: /méɪdʒɚ líːg béɪsb`ɔːl/; 略称: MLB)は、アメリカ合衆国所在の29チーム及びカナダ所在の1チーム、合計30球団により編成される、世界で最高峰のプロ野球リーグであり、北米4大プロスポー
    134キロバイト (16,525 語) - 2021年10月26日 (火) 09:44




    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    筒香さんはパイレーツ残らんかなぁ。
    菊池さんがオプション破棄したのは、どういう考えやろか。

    1 ひかり ★ :2021/11/04(木) 14:13:57.86

     米大リーグ選手会は3日(日本時間4日)、フリーエージェント(FA)となった160選手を公表し、日本選手ではパイレーツの筒香嘉智外野手(29)が入った。また、大リーグ公式サイトはこの日、マリナーズの菊池雄星投手(30)が選手側に選択権がある来季の契約1300万ドル(約14億8000万円)を拒否し、FAになると伝えた。

     筒香は19年オフにDeNAからポスティングシステムを使ってレイズと2年1200万ドル(約13億7000万円)で合意。年俸700万ドル(約8億円)だった今季は振るわず、5月にレイズを戦力外にとなり、ドジャースへトレード。新天地でも12試合(先発6試合)で打率・120と結果を残せず、7月にメジャー40人枠から外れ、マイナーでプレーした。しかし、8月のパイレーツ移籍が大きな転機となり、43試合で打率・268、自己最多タイの8本塁打、25打点、長打率・535、OPS・883と復調。来季に向けて好結果を残した。

     パイレーツのチェリントンGMは筒香との契約延長に前向きな姿勢を見せる一方で、来季からナ・リーグでもDH制導入の可能性があることから今オフの筒香の移籍先が注目されている。

     また、大リーグ公式サイトはこの日、マリナーズの菊池が来季年俸1300万ドル(約14億8000万円)の選手オプションを行使しないとチームに伝えたと報道。球団が選択権を持つ4年6600万ドル(約75億2000万円)に関してチームは正式発表していないが、拒否する可能性が高く、FAになることが確実視されている。

     菊池はメジャー3年目の今季、29試合に登板し、7勝9敗、防御率4・41。前半は先発陣の柱として6勝4敗、防御率3・48の成績を残し、オールスター戦にも初選出されたが、球宴後は1勝5敗、防御率5・98。シーズン終了直前に先発ローテーションから外され、ブルペンに配置転換された。4300万ドル(約49億円)の契約が保証されていた3年間の通算成績は70登板、15勝24敗、防御率4・97。365回2/3を投げて326奪三振、143四死球だった。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed08ddd746385e23dc1f835ba6705c267b60e896


    【【MLB】筒香・菊池さんがFA】の続きを読む


    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 奥州市立姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め、全国
    202キロバイト (28,592 語) - 2021年10月17日 (日) 11:42




    (出典 full-count.jp)


    まぁ大谷さんは、そこまでお金重視の契約はしないと思うけど。
    やっぱり今の契約は安いよねぇ、エンゼルスも今のうちに優勝狙わないとなぁ。

    1 jinjin ★ :2021/10/22(金) 23:20:17.13

    なぜMLB2年目の筒香嘉智がFAになれて4年目の大谷翔平はあと2年待たなければいけないのか?


    MLBは現在、ポストシーズンの真っ最中で、ア・リーグはアストロズとレッドソックス、ナ・リーグはブレー*とドジャースがワールドシリーズ進出を目指し、熱戦を繰り広げている。

    その一方で、すでに敗れてしまったチームはストーブリーグに突入し、来シーズンを見据えて動き出しているが、日本のメディアも大谷翔平選手の契約延長や筒香嘉智選手や菊池雄星投手の契約など、日本人選手を中心に強い関心を示しているようだ。


    いずれにせよ本格的にストーブリーグがスタートするのは、有資格者が正式にFA選手として扱われるワールドシリーズ終了の翌日からになる。
    ただ今オフは、MLBと選手会の間で新たな労使協約を妥結する必要があるため、状況は例年以上に複雑化していきそうだ。


    【大谷選手と筒香選手ではなぜ違う?】

    そうした中、日本のメディアではMLB在籍2年目だった筒香選手は、「シーズン終了後にFAになる」とする一方で、MLB在籍4年目の大谷選手は、「MLB在籍日数が6年に達していないためFA取得は早くても2023年オフになる」と報じている。

    もちろんそうした報道に間違いはないのだが、両選手ともにポスティングシステムを利用してMLBに移籍しているはずなのに、なぜこうした違いが生じてしまうのかと疑問を抱く方もおられるのではないだろうか。


    そこで今回は、両者の身分に違いを生み出している理由についてきちんと説明しておきたいと思う。


    【大谷選手は海外アマチュア選手扱いだった】

    まず結論から言ってしまうと、現行の労使協約こそが両選手の身分に違いを生じさせているのだ。

    大谷選手がMLB挑戦を表明した2017年オフのことを思い出して欲しい。
    大谷選手は5年間在籍した日本ハムからポスティングシステムを利用してのMLB移籍を容認され、晴れてMLB挑戦の切符を掴んだ。

    すでにMLBからも注目を集める逸材だった大谷選手のMLB挑戦だけに、当初は破格の契約になるだろうと報じられもした。
    だが実際は、そうではなかった。労使協約の変更で大谷選手の身分が変更になってしまったからだ。


    従来までなら大谷選手は「NPB出身のプロ選手」として扱われていたのだが、変更後は日本人選手を含め、
    「年齢が25歳以上でMLBが認めるプロリーグで6年以上の在籍」した選手しか「海外プロ選手」として認められなくなり、大谷選手は「海外アマチュア選手」の扱いになってしまったのだ。

    そのためポスティングシステムを利用してMLBに移籍はできるものの、他のアマチュア選手同様に最初はマイナー契約しか結べないし、メジャー昇格した後も契約は最低年俸から始めるしかなかった。

    もちろん大谷選手の身分が今後も変わるはずもなく、エンジェルスから解雇されない限り、MLB在籍日数が6年を経過しないとFA資格を取得できないでいるのだ。


    【筒香選手は契約期間が終了すれば常にFAに】

    一方の筒香選手は、NPBで海外FA権を取得していなくても、年俸の他に前所属チームへの移籍金(譲渡金)が発生し、交渉期間が制限されるだけで、身分的には「海外FA選手」と何ら変わりはない。

    MLB在籍日数に関係なく、契約期間が終了すれば自動的にFA選手として扱われるし、年俸調停もまったく関係ないのだ。

    今シーズンの筒香選手は、レイズからトレードされたドジャースで一度チームから解雇されており、この時点でレイズと結んだ2年契約は終了しているし(年俸についてはレイズとドジャースに支払い義務は残る)、すでにFA選手になっている。

    その後パイレーツと新たにメジャー契約を結んだわけだが、あくまで残りシーズンの期間限定だったので、ワールドシリーズ終了までにパイレーツと再契約できなければ自動的にFA選手になるというわけだ。


    【本格的な契約交渉は来オフが濃厚】
    如何だろう。以前から指摘されていたことだが、もし大谷選手がもう1年待ってMLBに挑戦していたら、状況は一変していたのだ。

    最初から複数年の高額年俸を得ていただろうし、4年目が終了した今オフには契約期間も残りわずかになっていたはずなので、今以上に契約延長で大騒ぎになっていたに違いない。

    残念ながら今オフの大谷選手はあくまで年俸調停2年目の選手であり、来シーズンの契約も合意済みだということを考えれば、大谷選手とエンジェルスが本格的な契約交渉に乗り出すのは来オフになりそうな気がする。


    https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20211022-00264379


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