トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:トラウト


    ロサンゼルスエンゼルス(英語: Los Angeles Angels、略称:LAA)は、メジャーリーグベースボール(以下、MLB)アメリカンリーグ西地区所属のプロ野球チーム。本拠地はカリフォルニア州アナハイム。本拠地球場はエンゼル・スタジアム・オブ・アナハイム。NHKなどではエンジェルス
    42キロバイト (5,515 語) - 2021年11月23日 (火) 13:16




    (出典 the-ans.jp)


    良かったね。
    救援陣で1番の人が残ってもらえたけど、先発の補強はもうおわり?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/01(水) 14:58:25.54

    12/1(水) 14:29配信
    デイリースポーツ

    ライセル・イグレシアス投手

     大谷翔平投手(27)が所属するエンゼルスが抑えのライセル・イグレシアス投手(31)と4年5800万ドル(約65億8000万円)で再契約した、と11月30日(日本時間12月1日)、大リーグ公式サイトが伝えた。

     キューバ出身のイグレシアスは15年から20年までレッズでプレーし、昨オフにトレードでエンゼルスへ移籍。今季は65試合に登板し、7勝5敗34セーブ、防御率2・57。70イニングで103三振を奪うなど、好成績でブルペン陣を支えた。

     シーズン終了後にエンゼルスから提示された来季年俸1840万ドル(約20億6000万円)のクオリファイング・オファーを拒否したため、去就が注目されていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fdfe4fdcfb9fb1a2ca3c5ff7815484683ff6323


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    メジャーリーグベースボール (MLBからのリダイレクト)
    メジャーリーグベースボール(英語: Major League Baseball, 英語発音: /méɪdʒɚ líːg béɪsb`ɔːl/; 略称: MLB)は、アメリカ合衆国所在の29チーム及びカナダ所在の1チーム、合計30球団により編成される、世界で最高峰のプロ野球リーグであり、北米4大プロスポー
    134キロバイト (16,525 語) - 2021年10月26日 (火) 09:44




    (出典 tc-baseballchannel.techorus-cdn.com)


    まぁほんとにオワコンだったら、選手にあんなにお金払えないやろからね。
    そうだとは思うけど。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/06(土) 18:44:56.52

    THE DIGEST11/6(土) 6:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7026ae58041ef4134f23b72f5f0e53c19f778c40

     2021年のワールドシリーズは、ブレー*の26年ぶりの世界一という結末で幕を閉じた。米放送局『FOX Sports』が中継したシリーズ6試合の平均テレビ視聴率は6.5%。昨年(5.2%)に次いで史上2番目に低い数字だった。

     アメリカでは近年、ワールドシリーズの視聴率低迷を根拠に「野球人気は危機的状況にある」とする声がよく出てくる。確かに、同じ北米四大スポーツNFLのスーパーボウルが毎年40%前後という圧倒的な数字を叩き出していることを考えれば、そうした意見に説得力があるようにも思える。

     だが、経済誌『Forbes』のコラムニストで、スポーツビジネスに詳しいモーリー・ブラウンはそんな“野球危機論”に繰り返し異を唱えている。ワールドシリーズ終了直後に寄稿した記事で、ブラウンは「毎年この時期になると、ワールドシリーズの視聴率を根拠に『ベースボールは死にかけている』という議論がひっきりなしに展開される。だが、それは“神話”に過ぎない。ベースボールは死にかけてなどいない」と主張している。

     ブラウンいわく、そもそも視聴率の比較対象に問題があるという。「人気低下」の根拠として引き合いに出されるのは、ワールドシリーズの視聴率が毎年20%を超えていた1970年代頃との比較。だが、当時はワールドシリーズを主に中継していた米放送局『NBC』を含め、全米ネットワークはわずか3局しかなかった。

     だが、現在はケーブルTVの普及でチャンネル数は爆発的に増えている。それに加えてネットフリックスに代表されるストリーミング放送サービスも普及し、視聴者には無限の選択肢がある。視聴率の維持に苦しんでいるのはどの番組も同じで、別にMLBだけの問題ではない。影響を受けていないのは、それこそNFLくらいのものだ。また現在、ワールドシリーズを中継するのは、『FOX Sports』は有料チャンネルだが、ここ6年間で全米の有料チャンネル加入者数が20%も減少しているというデータもある。

    『FOX Sports』によると、今年のワールドシリーズ最終戦(第6戦)は全米で約1175万人が視聴した。これは昨年の同じ試合に比べて約20%増加。全6試合の合計でも、同局がこれまで中継したワールドシリーズで最も多くの視聴者を獲得したという。また、ワールドシリーズ中継は16年以降、スポーツ以外も含めた同局のゴールデンタイム全番組の中で毎年、視聴者数1位の座を堅持する優良コンテンツでもある。

     当然、『FOX Sports』はこの結果に満足している。その証拠に、来年から28年にかけての7年間で総額51億ドル(約5800億円)もの巨額放映権料契約をMLBと交わしている。これらの収入を背景とする総収益はNFLに次ぐ規模であり、NBAをも凌駕している。NBAを「死にかけのプロスポーツ」と考える者がいるだろうか。

     日本でも、一部でプロ野球の人気低下を主張する向きがある。その根拠は、地上波でプロ野球中継が激減したことや(MLBと同じく)日本シリーズの視聴率低下で、これもアメリカとよく似ている。確かに、かつては巨人戦がシーズン全試合放映されていたことを思えば、現状に一抹の寂しさを覚える人がいるのも理解できるが、その一方でパ・リーグも含めて巨人以外の球団に人気が分散していることを見逃してはならない。

     コロナ禍に見舞われるまで、プロ野球全体の観客動員数は右肩上がりで、19年には史上最高の約2650万人を集めた。特に増加が著しいのがパ・リーグで、85年から700万人も増やしている。85年当時は実数発表ではなかったことを考えれば、実際はそれ以上に増えているはずだ。また、確かに地上波の視聴率は伸び悩んでいるが、『DAZN』や『パ・リーグTV』では多くの視聴者を獲得しているという。

     要するに今の時代、テレビ視聴率だけで人気度を測るのは適切ではないということだ。確かに、MLBが人気面でNFLの後塵を拝しているのは紛れもない事実。だがそれはNFLが化け物コンテンツであるというだけで、「ベースボールが死にかけている」とまで主張するのは短絡的すぎる。きちんと詳細に分析すれば、MLBを楽しむファンがまだまだいることは明らかなのだ。


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    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 奥州市立姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め、全国
    200キロバイト (28,735 語) - 2021年10月29日 (金) 05:30




    (出典 www.news-postseven.com)


    まぁ二刀流でこだわり続ける以上は、エンゼルスが最適なのかなぁ。
    レンドン、トラウトさんが一年稼動できればポストシーズンはいけるだろ。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/31(日) 09:27:39.76


    10/31(日) 6:01配信
    SmartFLASH

    佐々木氏も驚愕したグリーンモンスター越え11号ホームラン。じつは左手がバットから浮いている。まさに絶好調(写真・AP/アフロ)

     打っては、46本塁打、100打点。投げては9勝2敗、156奪三振――。

     今季の大谷の活躍を評して、「前人未到の記録を打ち立てた」と語るのは、野球のデータに詳しいスポーツライターの広尾晃氏だ。

    「打者として打席に立った回数と、投手として対戦した打者数の合計が、MLBでただ一人、1000を超えているんですよ。ベーブ・ルースと比較されますが、その数字すら超えていますからね。まさに二刀流です」

    『道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔』の著者でスポーツライターの佐々木亨氏は、今季、特に思い出に残る試合が2つあるという。

    「まずは5月14日、レッドソックス戦で見せた、グリーンモンスターと呼ばれる高さ11m超のレフトフェンスを越えた11号本塁打ですね。流し打ちで、しかも片手一本で越えた。あんな打球は見たことありません。今季の彼の状態のよさを感じさせられました。

     もうひとつは、7月2日のオリオールズ戦のサヨナラホームイン。仰向けになって喜んでいるシーンが非常に象徴的でした。彼の、野球に対して全力で取り組む姿勢、楽しむ姿勢、チームのためにプレーする姿勢が表われていたと思います。

     彼は常々『自分は高いところを目指すタイプ』だと言っています。我々の想像を超えたところを見つめているんですよ」

     仕事量がとんでもなく多い大谷だが、前出の広尾氏は「年俸査定にもつながる」と語る。

    「打席に600回ほど立つ選手は、年俸15億円ほどもらっていて、打者と500回ほど対戦している投手も同じ15億円くらい。単純に言えば、両方をクリアしている大谷は、年俸30億円もらわないと、割に合わないんです。

     彼の今季の年俸は約3億円ですが、1回の打席で対戦打者あたり、約26万円。普通の選手の10分の1ほどなので、コストパフォーマンスを考えると、超お得な選手になってしまいます」

     となれば資金力のあるチームに絞られるということになるが、「ことはそう簡単に運ばないでしょう」と語るのは、メジャーリーグ評論家の第一人者である福島良一氏だ。

    「大谷が二刀流を続けることで話を進めれば、DH制のないナ・リーグは外さなければいけない。するとア・リーグのチームに限られるわけですが、資金力のあるヤンキースやレッドソックスは、それぞれDHをチームの顔であるカルロス・スタントンとJD・マルチネスに任せていて、空きがないんです。そこが難しいところですね。

     また、大谷が語ったように『勝てるチーム』となればアストロズやレイズがあげられますが、そこまでの資金力はない。そして、ここがいちばん肝心なことですが、地区で優勝を争うチームのローテーションは、5人で回し、先発は中4日で登板と固定されているんです。

     ところが大谷が入れば、そのローテを組み直さなければいけない。エース級は中4日のリズムで長年投げていますし、そのリズムを崩したくないのが本音なんです。

     ですから、優勝を目指すチームは、二刀流の大谷をうまく使いこなせないのではないでしょうか。もっと言えば、チームの勝利と二刀流は結びつかないともいえます。以上のことから考えれば、エンゼルス残留が第一候補でしょう」

     MVPのさらに先へ、大谷は走り続ける。

    (週刊FLASH 2021年11月9日・16日合併号)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/155f7cabe1ede8602242ecb380fb4949a03a6482


    【【MLB】大谷さんの移籍が難しい理由】の続きを読む


    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 奥州市立姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め、全国
    202キロバイト (28,592 語) - 2021年10月17日 (日) 11:42




    (出典 img.jisin.jp)


    延長か、はたまた移籍するか。
    エンゼルスのスターとしているには、チームの投手をもう少しどうにしてくれい。

    1 jinjin ★ :2021/10/19(火) 08:18:39.19 ID:CAP_USER9.net

    どうなる?!”二刀流スター”大谷翔平の契約延長問題…最低7年約239億円の大型長期契約か”禁断”のトレードか?


    何かと、大谷翔平(エンゼルス)の周辺がかまびすしい。
    きっかけは9月26日(日本時間27日)のマリナーズ戦の試合後会見か。大谷は7回を投げて、5安打、1失点、10奪三振と好投したが、降板後にリリーフが打たれ、チームは1対5で敗れた。


    その結果を受け、フラストレーションが溜まるか? と聞かれると、
    大谷は「ありますね、やっぱり。もっと楽しい、ヒリヒリするような9月を過ごしたいですし、クラブハウスの中もそういう会話で溢れるような9月になるのを願ってます」と答えた。さらに2年後にはフリーエージェント(以下FA)になるが、今のチーム状況でも残留を望むのか? と問われると、こう応じた。

    「もちろん、ファンの人も好きですし、球団自体の雰囲気も好きではあるので。ただ、それ以上に勝ちたいっていう気持ちのほうが強いですし、プレイヤーとしてはその方が正しいんじゃないかなと思ってます」


    その会見に参加していたが、話した内容はそれ以上でもそれ以下でもなく、無難にかわしたなという印象。
    ところが翌日、米メディアは行間を深読み。
    「勝ちたい」という部分にフォーカスを当て、勝てなければ、大谷は移籍も考えているのではないか、チームは大谷のメッセージをどう受け止めるのか? と煽り気味に伝えた。


    休みを挟んで行われたレンジャーズ戦の試合前、ジョー・マドン監督は、「ショーヘイは、勝ちたいと言っただけ。チームを出たいとは言っていない。勝ちたいという思いは同じだ」と火消しを試みたが、その後、会見に直接参加していないメディアも騒ぎに便乗し、移籍の可能性が方々で賑わいを見せた。

    仕方のない面もある。どうしても通訳が入ると、微妙なニュアンスまでは伝わりにくい。
    「それ以上に勝ちたいっていう気持ちのほうが強いですし・・・」と言ったとき、それはそもそも一般論でしかなく、そこに強いメッセージ性を見出すことは難しかったものの、訳した文字だけに頼るなら、いかようにでも受け取れる。

    ただ大谷が、今年の戦いを振り返り、「中盤まではいい戦いというか、 主力が抜けてる中で我慢強く主力が来るのを待って、5割付近で頑張っていたほうだなと思っているので、なかなかそこから主力が帰ってこないとなってモチベーションとかズルズルいったような印象なので、このままでは勝てないんじゃないかな」と話したときには、少し驚いた。


    全文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5afcce08af8be3fbc92956c8fc306659db6f915f


    【【MLB】大谷翔平の契約延長問題 どう思う?】の続きを読む


    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 奥州市立姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め、全国
    195キロバイト (27,766 語) - 2021年9月30日 (木) 02:35




    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    とりあえずお疲れ様。
    来季以降もチャンスはあるから、焦らなくていいよね。
    見たかったのは事実だねと

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/30(木) 10:34:38.97

    9/30(木) 7:24
    Full-Count

    9勝止まりで「2桁勝利&2桁本塁打」は来季以降に、マドン監督「打者に専念を」

    【MLB】投手・大谷翔平は今季終了 103年ぶり大偉業ならずも指揮官「投げないのが最善」
    エンゼルス・大谷翔平【写真:AP】
     エンゼルスの大谷翔平投手は、10月3日(日本時間4日)に敵地で行われるマリナーズとの今季最終戦に先発せず、投手としては今季を終えることになった。ジョー・マドン監督が29日(同30日)の試合前会見で「彼は日曜日(3日)に投げない。残りシーズンは投球のことはもう気にせず、打撃に専念してもらいたい」と明らかにした。

     投打同時出場した26日(同27日)の本拠地・マリナーズ戦では7回10奪三振5安打1失点と好投。しかし打線の援護はなく、シーズン10勝目は3度目の持ち越しとなっていた。両リーグでは1918年ベーブ・ルース以来103年ぶりの同一シーズン2桁勝利&2桁本塁打の期待がかかる中、中6日を空けて最終戦での登板も予想されていたが、マウンドには上がらないことになった。

     指揮官は、大谷との話し合いで決めたことを明かし「今がシャットダウンするのに適したときだと感じているとのことだったから、そうすることにした。全く複雑なことじゃない」と強調。この日を含めて今季は残り5試合となる中、「打者・大谷」に注力することを選択。「彼は最後の2登板で非常に力強い投球をし、これ以上得るものはない。だから、投げないのが最善のことかなと思う。ただ、もう1度言うが、これは彼と会話の上で決めたことだ」と言い切った。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/650df8f3cc6a1705976bcc7d1432709774f8235a


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