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    タグ:スリーポイント


    (英語) NBA - Facebook NBA Japan - Facebook NBA (NBA) - Instagram NBA (@NBA) - Twitter NBA Japan (@NBAJPN) - Twitter NBA - YouTubeチャンネル NBA (@nba) - TikTok
    56キロバイト (6,031 語) - 2021年9月6日 (月) 11:29



    (出典 image.rakuten.co.jp)


    いやぁ、フィジカル以外で対抗するために磨いてきた技術なんやから、ええやん。
    進化したんだよ

    1 シャチ ★ :2021/09/07(火) 17:09:34.69 ID:CAP_USER9.net

    現代NBAはポジションレスが主流で、ハーフコートからのロング3ポイントも珍しくない。1980、90年代の古き良き時代を知る殿堂入り選手のデニス・ロッドマンは、今の傾向が好みではないようだ。

    かつては、ビル・ラッセル、カリーム・アブドゥル・ジャバー、アキーム・オラジュワン、シャキール・オニールといったビッグマン全盛時代だったが、2000年代以降はポジションレス化、スモールボール化が進み、よりオフェンシブなスタイルとなっている。

    昨季自身2度目の得点王に輝いたゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーはシュート総数の半分以上が3ポイントで、ポートランド・トレイルブレイザーズのデイミアン・リラードとともに、3ポイントラインのはるか後ろから放つロングシュートもお手の物だ。

    現役時代は“バットボーイズ”の異名を取ったデトロイト・ピストンズで2連覇、マイケル・ジョーダン、スコッティ・ピッペンとともに“三銃士”を形成したシカゴ・ブルズで3連覇を果たしたロッドマンは、『FULL SEND PODCAST』に出演した際、「今もNBAをたくさん見ている?」との問いに「いや、あまり」と答え、その理由を説明した。

    「俺たちの時代はインテンシティーや競争力を前面に押し出して、バチバチと強烈にプレイしていたから、今のバスケットボールを観るのはキツいね。俺は50フィート(約15.24m)のシュートを決める選手たちを観たくない。あれはバスケットボールじゃない。観るのはキツイけど、多くの子どもたちはそれが好きなんだ」

    時代背景の違いもあり、一概に良し悪しは語れないが、パッションとハードワークを身上としていたロッドマンの目には、現代のスタイルはソフトに映っているようだ。

    9/5(日) 15:30配信 NBA Rakuten
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f33f1b3b7e949a8bdca18280d04b3f7fde7c71cc

    2021/09/06(月) 18:58:50.81
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1630922330/


    【デニス・ロッドマン 今のNBAはバスケじゃない】の続きを読む


    (英語) NBA - Facebook NBA Japan - Facebook NBA (NBA) - Instagram NBA (@NBA) - Twitter NBA Japan (@NBAJPN) - Twitter NBA - YouTubeチャンネル NBA (@nba) - TikTok
    56キロバイト (6,031 語) - 2021年8月10日 (火) 12:22



    (出典 meigen.keiziban-jp.com)


    にゃあるほどねぇ。
    まぁインサイドの選手でさえスリー打つ時代だからなぁ。
    ロッドマンみたいな選手は生きづらいよなあ

    1 シャチ ★ :2021/09/06(月) 18:58:50.81 ID:CAP_USER9.net

    9/5(日) 15:30配信 NBA Rakuten
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f33f1b3b7e949a8bdca18280d04b3f7fde7c71cc
    現代NBAはポジションレスが主流で、ハーフコートからのロング3ポイントも珍しくない。1980、90年代の古き良き時代を知る殿堂入り選手のデニス・ロッドマンは、今の傾向が好みではないようだ。

    かつては、ビル・ラッセル、カリーム・アブドゥル・ジャバー、アキーム・オラジュワン、シャキール・オニールといったビッグマン全盛時代だったが、2000年代以降はポジションレス化、スモールボール化が進み、よりオフェンシブなスタイルとなっている。

    昨季自身2度目の得点王に輝いたゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーはシュート総数の半分以上が3ポイントで、ポートランド・トレイルブレイザーズのデイミアン・リラードとともに、3ポイントラインのはるか後ろから放つロングシュートもお手の物だ。

    現役時代は“バットボーイズ”の異名を取ったデトロイト・ピストンズで2連覇、マイケル・ジョーダン、スコッティ・ピッペンとともに“三銃士”を形成したシカゴ・ブルズで3連覇を果たしたロッドマンは、『FULL SEND PODCAST』に出演した際、「今もNBAをたくさん見ている?」との問いに「いや、あまり」と答え、その理由を説明した。

    「俺たちの時代はインテンシティーや競争力を前面に押し出して、バチバチと強烈にプレイしていたから、今のバスケットボールを観るのはキツいね。俺は50フィート(約15.24m)のシュートを決める選手たちを観たくない。あれはバスケットボールじゃない。観るのはキツイけど、多くの子どもたちはそれが好きなんだ」

    時代背景の違いもあり、一概に良し悪しは語れないが、パッションとハードワークを身上としていたロッドマンの目には、現代のスタイルはソフトに映っているようだ。


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