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    タグ:スモーク


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団である(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協
    255キロバイト (39,483 語) - 2021年10月14日 (木) 11:30




    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    中田翔はともかく井納さん獲得したのは個人的には謎だったなぁ。
    そんなに投手の駒いなかったのかな

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/10/16(土) 06:20:14.98

    スポーツ 野球 2021年10月15日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/10150700/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


     巨人は9月26日、阪神に3対4で敗れ、自力優勝が消滅した。クライマックスシリーズ(CS)出場の可能性は残されているが、セ・リーグ3連覇は絶望的と言っていい。既にネット上では“敗因分析”が盛んだ。

     ***

     担当記者は「TwitterなどSNSを閲覧すると、敗因に補強の失敗を挙げる声が相当数にのぼっています」と指摘する。

    「2018年10月に原辰徳監督(63)の復帰が発表されました。その際、球団側は『編成に関しても監督の意向を完全に尊重する』と記者会見で断言したのです。Twitterなどでは、『原監督が補強に責任を持っている以上、今季の不振は監督の責任だ』という厳しい投稿が相次いでいます」

     更に、一部メディアが原監督の来季続投を報じたのだが、これも意外なほど巨人ファンに不評だ。「補強に失敗した原監督の続投などあり得ない」という声は多い。

     巨人は資金力が豊富なため、もともと大型補強を積極的に行ってきた。今季も準備は万端だったはずだ。

     DeNAでFA宣言した野手の梶谷隆幸(33)を4年契約・推定総額8億円で、同じく投手の井納翔一(35)を2年契約・推定総額2億円で獲得した。

     梶谷は昨シーズン、打率3割2分3厘、本塁打19本と活躍。井納も6勝7敗をあげた。当然ながら巨人ファンの期待は高かった。

     外国人選手は、サンフランシスコ・ジャイアンツからジャスティン・スモーク(34)を、ワシントン・ナショナルズからエリック・テームズ(34)を獲得した。こちらは2人とも野手だ。

    ■8月には首位

     特にテームズは韓国プロ野球で活躍した実績を持つ。「日本プロ野球とも相性が良く、活躍するのではないか」と前評判は高かった。

    「ところがテームズは4月のヤクルト戦で右アキレス腱を断裂。たった1試合の出場で自由契約となりました。スモークはコロナ禍で家族と会えないことに不満を強め、6月に退団と帰国が発表されました。梶谷は7月、右手に死球を受けて骨折、今も2軍です。井納にいたっては3月末の中日戦を2回4失点で降板すると、4月1日に1軍登録を抹消されました。それ以来、1軍のマウンドには立っていません」(同・記者)

     今季のセ・リーグは阪神がロケットスタートに成功。首位を走り続けて話題を集めていた。だが巨人も2位をキープ。そして8月29日には首位に立った。巨人ファンは快哉を叫んだに違いない。

    「優勝を目指す巨人はシーズン中も補強を続けました。19年オフに巨人からポスティングシステムで大リーグに移籍した投手の山口俊(34)がサンフランシスコ・ジャイアンツ傘下の3Aを自由契約になると、一部のOBは反対を表明しましたが、6月に巨人復帰。更に8月6日にはシンシナティ・レッズのスコット・ハイネマン(28)と契約、同じく20日にはチームメイトへの暴行が発覚し出場停止処分が科せられた日ハムの中田翔(32)を無償トレードで獲得しました」(同・記者)

    ■G党の怒りは当然

     ところが山口は、10月8日の広島戦で自己ワーストの7連敗を喫するなど不調で、12日時点の成績は2勝8敗とチームの足を引っ張っている。中田も低迷が続き、同じく成績は打率1割3分8厘、本塁打2本と全く期待に応えられていない。ハイネマンに至っては、9月30日に球団から体調不良で近日中に帰国するとの発表があった。

     野球評論家の広澤克実氏は「プロ野球は結果が全てです。巨人ファンの怒りは当然でしょう」と指摘する。

    「梶谷くんは運が悪かったにせよ、外国人の3野手が全員帰国したり、中田くんが不振にあえいだりするなど、“補強失敗”が目立ちました。優勝を逃したことで、溜まっていたファンの不満が一気に爆発しました」

     広澤氏は「ファンの声は正論ばかりです」と指摘し、その上で根本的な問題として「原監督の補強にはビジョンが感じられません」と言う。


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    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ 読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「ジャイアンツ」「巨人」。NPB 傘下の球団としては最古の球団である(日本で最初に設立されたプロ野球球団は日本運動協
    255キロバイト (39,485 語) - 2021年9月26日 (日) 07:23


    助っ人が次々帰って、中田翔という爆弾をわざわざ獲得して、挙句全く役に立たない。
    お笑いでしかないね

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/01(金) 06:17:09.52

    10/1(金) 5:15配信
    東スポWeb

    原因不明の体重減少で帰国した巨人ハイネマン

     3位・巨人は30日の中日戦(バンテリン)に0―1で今季10度目の零封負けを喫し、ドロ沼の5連敗となった。逆転Vがますます遠のく中、8月に加入したばかりのスコット・ハイネマン外野手(28)が「体調不良」で帰国することが決まった。これで今季加入した外国人選手3人全員がシーズン途中で帰国する超異例の事態に…。結果責任を問われる東京・大手町の球団内には不穏な空気が漂い始めている。

     またも連敗阻止はならなかった。先発したメルセデスは6回1失点と好投したが、打線は天敵の大野雄らの前に二塁すら踏めず、2試合連続でスコアボードに「0」だけを並べた。これで9月を6勝14敗5分けの借金8で終えたばかりか、5年ぶりの中日戦の負け越しも決まった。

     チーム状態はどん底。それでも前に進むしかない原辰徳監督(63)は「今、トンネルの中に入っているからね。早く抜けるようにみんなでして、抜けた時が楽しみよ。以上!」と努めて前向きに締めくくった。

     明るい兆しが見当たらない中で、さらなる誤算が生じた。球団の発表によると、ハイネマンは8月25日に来日して以降、体重が大幅な減少を続け、都内の医療機関で検査しても原因が判明せず、米国で改めて検査するという。原因を特定できない以上はやむを得ないが、今季はまさに一寸先は闇だ。昨オフに獲得したテームズは4月のデビュー戦でいきなり右アキレス腱を断裂し、帰国後に退団。スモークは来日できずに米国に残してきた家族との生活を選び、6月に自ら退団を申し出た。2人合わせてメジャー通算292発を誇った大砲コンビは、開幕から3か月でチームを去った。

     帰国の理由はさまざまだが、原監督が両助っ人に下した評価はシビアなものだった。「結果的には戦力になっていない。そのへんはプロの世界だから。(ハイネマンで)外国人も3人目。ダメダメ、ダメだったら大変なことだよな」。つまりはシーズンを通じて戦力になれたかどうかの一点で、助っ人の価値が決まる。その上で「三度目の正直で国際部も頑張るでしょう」と期待をかけた。

     そして、球団が白羽の矢を立てたハイネマンは1か月で帰国…。球界関係者は「巨人では何かが起きれば、必ず誰かが結果責任を問われる。それが今後の人事にまで発展するかは分からないが〝なかったこと〟にはならない。何らかのペナルティーが科せられるでしょう」と語った。最近では入団1年目のドラ1右腕・堀田が未登板のまま右ヒジのトミー・ジョン手術を受け、昨夏に当時のスカウト部長が事実上の更迭となっている。

     今回の体調不良が原因で抹消中だったハイネマンの再来日は、米国での検査結果などを受けて検討される。ただ、治療や再来日後の隔離期間などを踏まえれば、今季中の復帰は難しい。やりくりする戦力を一人でも増やしたい現場にとって、シーズン大詰めでの帰国は痛手だ。V争いから後退するとともに球団内も徐々にキナ臭くなってきた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d33df997a228c1daffd2c1f581c51744d1a5b59


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