トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:サムライJAPAN


    サッカー日本代表 (サムライブルーからのリダイレクト)
    ょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績はベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    サムライJAPANか。
    まぁ金メダル取ったからなぁ。
    結果だけで見たら、そうなのかね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/10/25(月) 05:54:49.82

    10/25(月) 4:26配信 読売新聞オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56db82431de9103da301bb8dc873b33c214f74bf

     【ロンドン=岡田浩幸】各国オリンピック委員会連合(ANOC)は24日、ギリシャのクレタ島で年間表彰式を行い、東京五輪の「最優秀男子チーム賞」に野球で金メダルを獲得した日本代表「侍ジャパン」が選ばれた。同代表チームは式には出席せず、巨人の坂本勇人内野手が「大変光栄に思っています。五輪競技に野球、そしてソフトボールが復活するように、全世界の方々に野球の魅力を伝えられるように、これからも精進していきます」とのビデオメッセージを寄せた。


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    森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本代表監督兼東京オリンピックサッカー日本代表監督。 父親が造船関係者だったため幼少期から各地を転居、静岡県掛川市で生まれ、名古屋市、横須
    37キロバイト (3,620 語) - 2021年10月9日 (土) 12:30




    (出典 img-footballchannel.com)


    いんじゃね、守備的でも。
    攻撃の形があるか、戦術がしっかりしてるなら森保さんよりはね。

    1 Egg ★ :2021/10/11(月) 22:58:28.38

    サッカーW杯カタール大会アジア最終予選で日本代表は1勝2敗と振るわず、森保一監督(53)の進退問題が浮上。だが後任候補に挙がるJ1・FC東京の長谷川健太監督(56)の手腕にも、日本協会の間では疑問の声がある。

     FC東京は10日、JリーグYBCルヴァン杯準決勝第2戦に臨み、ホームで名古屋に2-1と勝ったものの、2戦合計で3-4と及ばず敗退。大会連覇を逃した長谷川監督は選手と一緒に場内を一周する異例の挨拶を行い、「気持ちを出して戦った部分はサポーターに伝わっているとは思う」とすがすがしい表情でコメントした。

     日本代表の後任候補にリストアップされたとの一部報道には、「びっくりした。アプローチはない」とはっきり否定したが、これで今季は無冠が決まり、クラブ側は12月で契約満了となる指揮官と契約を更新しない方針だ。日本協会の技術委員会も把握済みで、年内の代表戦は11月の2試合で終わることから、長谷川監督がフリーとなったところで、次期監督の選択肢に入れる構えでいた。

     ところが事態は予定より早く悪化。森保ジャパンが12日に埼玉スタジアムで行われる最終予選第4戦でオーストラリアに敗れれば、日本協会の田嶋幸三会長(63)に対して技術委が「森保解任」を打診する方向だ。ただし協会内では、長谷川監督は「森保監督以上に守備的な采配だ」と疑問視する声もある。ここから最終予選を突破するには、アウェーでも点を取れるチームをつくらねばならない。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ 10/11(月) 16:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2992aca68aa610926e3adfcaba01faea12f6acf3


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年10月8日 (金) 12:58




    (出典 www.jleague.jp)


    まぁ人気がどんどん落ちてる上に、ワールカップ出れそうにない状況まできたら、そりゃおこるわな

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/12(火) 06:19:03.91


    10/12(火) 5:15配信
    東スポWeb

    森保監督に向けられるスポンサーの視線は厳しい

     ボロボロの森保ジャパンにスポンサーも「NO!」を突きつけた。カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦(12日、埼玉)に臨む日本代表は、7大会連続のW杯出場に向けて崖っ縁に追い込まれている。森保一監督(53)への風当たりが強まる中、人気も実力もないダメダメな森保ジャパンにピッチ外からも厳しい目が向けられている。

     負ければ7大会連続のW杯出場は絶望的な状況に追い込まれ、自身の解任も決定的となるオーストラリア戦。そんな大一番を前にしても、森保監督はどこまでも強気だった。

     今後の日本サッカー界を展望し「世界で日本が勝っていくためにはどういうことをしないといけないのか、いろんな方面から、いろんな切り口から意見をもらいながらチーム作りをしている」と森保ジャパンが世界を相手に戦う姿を思い描いている。さらに「世界のサッカーで認められることをしていきたい。戦いを通してどのようなアプローチをしたらいいのか、日本で〝文化〟として根付くためにはどうしたらいいのか、一緒に考えていけるようにしたい」と日本代表の指揮官という立場から、日本サッカー界の未来を大局的な見地から熱弁した。

     しかし指揮官の熱気とは対照的に、森保ジャパンを取り巻くムードは冷ややかだ。大手広告代理店関係者は「今の日本代表の現状に対しては、スポンサーからも率直に不安の声が出ている。視聴率も悪くて人気もなく、そしてとにかく弱い。W杯の出場まで逃したら目も当てられない。どこも高額な契約料を払っているから『日本代表はこのままで大丈夫なのか』と心配している」と指摘する。

     テレビ朝日が中継した最終予選の初戦オマーン戦の平均視聴率は13・1%で、日本がW杯に出場したフランス大会以降のアジア最終予選のホーム初戦として最低の数字を記録(いずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)。人気は下降の一途で、さらに肝心の試合でも勝てないとなれば、日本代表に果たしてこれまでのような広告価値があるのか、疑問の声が出てくるのは当然だろう。

    「企業で例えれば、会社が傾くような業績不振に陥ったらトップが責任を取るのは当然。日本代表、日本サッカー協会にもそうした目が向くことになるだろう」と同関係者。スポンサー企業はファンの声に敏感なこともあり、森保ジャパンの延命には「NO」というのが本音のようだ。

     まさに四面楚歌の様相を呈してきた森保ジャパン。崩壊へのカウントダウンは進んでいる。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7044d0d757c13118578afd73e9175e7fc92263ff


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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年10月8日 (金) 12:58




    (出典 tk.ismcdn.jp)


    いやぁ、でも今日負ける可能性が高いからなあ。
    負けたら終わりやろ。
    信用できんなぁ?

    1 Egg ★ :2021/10/12(火) 06:28:41.52

    現地時間10月7日に行なわれたカタール・ワールドカップ・アジア最終予選で、サウジアラビア代表に0-1で敗れた日本代表。3戦で早くも2敗を喫したことで、予選突破を危ぶむ声も多く聞こえるようになった。

     グループBでは現在3位に沈み、全勝をキープするオーストラリア(首位)、サウジ(2位)には勝点6差をつけられており、12日に埼玉で行なわれるオーストラリア戦に敗れるようなことがあれば、残りの試合での挽回することは非常に難しくなり、3位になれば、グループの3チームとの対戦、そして他大陸とのプレーオフなど、さらなる茨の道を辿ることとなる。

     米国スポーツチャンネル『ESPN』が「日本は過去6大会のW杯に出場し、この20年でアジア最高のチームのひとつと広くみなされてきたが、今、彼らは次の大会の出場権を逃す危機を迎えている」と報じたように、多くの海外メディアが日本の危機的状況を伝えているが、森保一監督の去就やその後任人事について言及するところも少なくない。

     現実的に見て、オーストラリア戦は日本にとって、ホームゲームといえども非常に厳しい戦いとなることは間違いない。2006年以降、W杯においては本大会・予選で日本の前に立ちはだかってきたオセアニアの雄は、今予選で11連勝という新記録を達成するほど好調であり、グラハム・アーノルド監督は「記録を“12”に伸ばす」と宣言している。

     このように、カタールへの道が非常に険しくなってきた日本だが、データや統計を駆使して各国をランク付けし、試合やコンペティションの予想なども行なう専門メディア『WE GLOBAL FOOTBALL』によれば、現時点で予選敗退の確率は「4.48%」と低く、逆に2位以内での予選突破確率は「61.32%」、そしてプレーオフに回る確率は「34.2%」となっている。

     同メディアは、「日本は完全に躓いたため、プレーオフを経由する可能性もある」と予想するが、同グループのライバルの数値を見ると、オーストラリアの予選突破確率は「79.56%」だが、サウジは「56.68%」で日本を下回っている。なお世界全体で見た確率の順位では、オーストラリアが19位、日本が22位、サウジが23位で、いずれも本大会出場32か国に含まれている。

     ちなみに、グループAの首位を走るイランの予選突破確率は「99.64%」、2位の韓国も「95.2%」ということで、カタール行きはほぼ確実という予想。特にイランは予選敗退の可能性は「0%」である。逆に、この予選敗退の数値から見ると、UAE(89.44%)、シリア(94.92%)、レバノン(98.12%)、中国(97%)、ベトナム(99.8%)、そして日本を下したオマーン(90.28%)も脱落は決定的であるという。

     もちろん、この確率は過去のデータを基に算出されたものであり、今後の日本に何の保証を与えるものではない。むしろ、いかに日本にとって現在の状況が予想外、そして異常なものであるかと示しているとも言えよう。日本が軌道修正し、本来のポテンシャルを発揮するのはいつになるだろうか……。

    10/12(火) 5:40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ad20bbc9f6ec77875b98f246bbece2cad56a106


    【【サッカー】「日本代表」の“予選敗退確率“】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,123 語) - 2021年10月8日 (金) 12:58




    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    つまり炎が足りないと?
    まぁ何がなんでも勝つみたいな気概は確かに感じられないよね

    1 首都圏の虎 ★ :2021/10/11(月) 18:40:49.79

    「日本の敗戦は見た」

     それがフィリップ・トルシエの第一声だった。日本がサウジアラビアに0対1で敗れたカタールW杯アジア最終予選第3節の試合終了直後、私たちは電話で話し合っていた。緒戦のオマーン戦に続き、接戦をモノにできなかった日本代表をトルシエはどう評価したのか。率直な意見を聞いた。

    ――試合をすべて見たのですか? 

    「放映するテレビ局を見つけるのが難しく、アラブの放送を見たから幾つかのシーンは見られなかった。

     どうしてなのかわからないが、日本はコレクティブな面で敗れた。コレクティブなクオリティを欠いていた。内容も乏しかった。個の面でも技術的なミスが多く、選手の能力も見劣りがした。インテンシティも動きも質・量ともに不十分で、試合の重圧があったのかも知れないが、これまで日本が作りあげてきたDNAがこの試合では何も感じられなかった。

     たしかに大迫はチャンスを2度作り出し、これだけ出来の悪い試合でも、前半の日本は2点入れていてもおかしくはなかった。サッカーはそうした効率のディテールで勝負が決まるが、私の最大の失望は日本がまったくコレクティブでなかったことだ。本当に何もなかった。プランも戦略も感じられなかった。最後の十数分を除き、ゴール前に積極的に侵入することもなかった。しかしサッカーでは、終盤はだいたいそんな風にグチャグチャになる。

     才能を欠く選手たちが自分たちの本性に反するサッカーをした。このチームに才能は感じられない。何かができるとしたらコレクティブになったときだけだが、それもなかったから個人では何もできなかった。ゴール前への侵入もなく誰も違いを作り出せなかった」

    ――その通りでした。

    時間がないのは言い訳にならない
    「サウジアラビアも決して良くはなかった。彼らの出来もまたごく平凡だった。サウジも大きなプレッシャーを受けて、緊張していたのかも知れないが」

    ――しかし日本よりもコレクティブで規律もあったのは明らかではないですか。

    「ディシプリンがあったのは間違いない。それはマネジメントの効果だろう。私は監督のエルベ・ルナールをよく知っている。彼は規律に溢れ、組織的にチームを構築する。

     日本は自分たちの経験を生かそうとした。経験に溢れた選手を揃えたが、インテンシティを欠き野心も感じられなかった。どうしても勝ちたいという気持ちが、日本からは感じられなかった」

    ――オマーン戦もそうでしたが、集合から試合までの時間が短く、2~3回の練習しかできません。オマーンはセルビアで1カ月の合宿を行いましたし、サウジアラビアも準備の時間を十分に取っています。2連戦の初戦はいつもこうなります。

    「君の言う通りだが、高いレベルではドイツもフランスもアルゼンチンもブラジルも、どこも日本と同じだ。中国やベトナム、サウジアラビアならひと月なり数週間の準備ができるだろうが、日本の選手たちはヨーロッパのクラブで毎週プレーしているし、監督は3年間このチームを指揮している。選手もスタッフもお互いをよく知り、経験に溢れた選手たちもいる。足りないのはパッションであり野心や決意だ。プレーの強度もなかった。選手は自分たちの経験に依拠しようとしたが……、足りなかったのはフラム(フランス語で情熱、炎などの意)だ。選手たちが本当に勝ちたがっていたか、勝てると信じていたかどうかわからないが、魂はなかった。たしかにあと3日の余裕があれば違うのだろうが、それが負けた理由だとは私には思えない」

    ――森保はとても合理的で知的な監督ですが、情熱や決意といったメンタルの強さは彼の欠点のひとつかも知れません。

    「彼はサッカーをよく知っているとは思うが、マネジメントはまた別だ。選手を刺激して気持ちを高め、彼らのリアクションと最高のパフォーマンスを引き出す。グループに最大限の力を発揮させるのがマネジメントだ。その点で日本人監督は外国人監督とはやり方が違う。欠けていたのはその部分で、チームは眠っていた。選手も怠けていた。

     理性の部分に関しては、私は何とも言えない。ただ、チームの出来は悪く、素晴らしい日本代表とは言えなかった。最終ラインの選手たちは歳を取っていた。長友も酒井もベテランだ。柴崎も、他の中盤は……」

    ――柴崎は酷かったです。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91df7a4028824bb27e35af1a2b6510469703fe71


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