トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:ケイン


    アーセナル・フットボール・クラブ(Arsenal Football Club、イギリス英語発音: [ˈɑːsənl ˈfutˌbɔːl klʌb])は、イングランドの首都ロンドン北部をホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
    78キロバイト (7,140 語) - 2021年9月26日 (日) 20:13




    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    日本人としては嬉しいねぇ。
    トッテナムファンからも評価されてるのは、ほんと自信になるんやないかな

    1 Egg ★ :2021/09/27(月) 22:07:58.32

     ノースロンドン・ダービーという大舞台でも堂々のパフォーマンスを披露した冨安健洋を、アーセナルの宿敵トッテナムのサポーターはどのように見ていたのだろうか。

    【動画】冨安が躍動!トッテナムとの白熱のダービーをチェック

     夏のマーケットで日本代表DFの移籍先候補として特に騒がれたクラブのひとつが、ユベントスの技術部門を率いていたファビオ・パラーティチを招聘したトッテナムだった。

     だが周知の通り、トッテナムはボローニャと条件面で折り合いがつかず。冨安は最終日にアーセナルへ移籍した。そしてトッテナムが右SBの強化に獲得したのは、エメルソン・ロイヤルだ。

     現地時間9月26日に行われたプレミアリーグ第6節、アーセナルがホームのダービーで、エメルソンはスタメンに名を連ねなかった(後半から出場)。一方、冨安は前述のように、デビューから3試合目も好パフォーマンスで評価を高めている。



     当然、トッテナムのサポーターは悔しさでいっぱいだろう。実際、SNSでファンは冨安を称賛し、パラーティチやクラブを批判している。『HITC』や『THE SPURS WEB』が、それらの声を紹介した。
     
    「言いたくないけど、トミヤスは見事だった」
    「トミヤス獲得をまとめなかったパラーティチはピエロ」
    「トミヤスはエメルソン・ロイヤルより何マイルも先にいっている」
    「“ドン・パラーティチ”はトミヤスよりエメルソンに何があると見たんだ」
    「ここまで、トミヤスでなくエメルソンを獲得したのは非常に疑問視される」
    「我々はトミヤスでなくエメルソン・ロイヤルを選んだ。またも傑作な人選」
    「右SB獲得に何か月もかけておいて、トミヤスは明らかにエメルソンより良い」
    「パラーティチがトミヤスでなくエメルソン・ロイヤルを獲得したのはそれだけで解雇可能な犯罪」
    「トミヤスはトッテナムの選手となるはずだったが、我々が選んだのはウチでも最高の右SBでないエメルソン・ロイヤル。ショッキングだ」
    「トミヤスはとても堅実に見え、その彼を獲得しようと2か月もボローニャを振り回したあげく、もっとコストがかかるだけでなく、ウチで先発もできない右SBを獲得した。パラーティチは詐欺師だ」

     アーセナルのファンは笑いが止まらないだろう。

    サッカーダイジェスト 9/27(月) 16:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1f1c7c0a023a9fc472ed71e279665240b91d353

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=414&q=90&exp=10800&pri=l


    【トッテナムファン 発狂してるわ】の続きを読む


    マンチェスターシティFC(英語: Manchester City Football Club, イギリス英語発音:[ˈmænʧistə ˈsiti ˈfutˌbɔːl klʌb])は、イングランド・マンチェスターをホームタウンとする、イギリスのサッカークラブである。イングランドプロサッカーリーグ
    114キロバイト (7,963 語) - 2021年7月16日 (金) 20:16



    (出典 img-footballchannel.com)


    これは言い逃れできるやろうかね。
    てかスポンサーもよく黙認してたよなぁ。
    バレることかんがえなかったのかな

    1 数の子 ★ :2021/07/26(月) 12:42:23.92 ID:CAP_USER9.net

    マンチェスター・シティーが欧州サッカー連盟(UEFA)のファイナンシャルフェアプレー(FFP)規則(クラブの赤字経営を禁ずる規則)を逃れるため、粉飾決算をしていたことを示す新たな証拠が見つかった。英デーリーメール電子版が報じた。

    マンチェスターCは10-11年シーズンの胸スポンサーであるエティハド航空から実際には年間スポンサー料400万ポンド(約6億1600万円)しか受け取っていないにもかかわらず、1200万ポンド(約18億4800万円)の請求書を同航空あてに発行。差額の800万ポンド(約12億3200万円)をオーナーが補〓(土ヘンに真の旧字体)(ほてん)し、収入を多く見せかけていたという。これを証明する、エティハド航空とマンチェスターC関係者の間でやりとりされたEメールが見つかったという。

    すでに18年にマンチェスターCの粉飾決算疑惑は表面化していたが、新たな証拠が見つかったことで事態がどう進むのか注目される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4a3da5d1fb9396ecbe374e9c510f7d0d0780925


    【マンシティさん 赤字逃れ粉飾決算に新たな証拠が見つかるwww】の続きを読む


    ハリー・エドワード・ケイン MBE(Harry Edward Kane MBE、 1993年7月28日 - )は、イングランド・ウォルサム・フォレスト・ロンドン特別区出身のサッカー選手。プレミアリーグ・トッテナム・ホットスパーFC所属。イングランド代表。ポジションはフォワード。
    73キロバイト (7,803 語) - 2021年7月24日 (土) 05:43



    (出典 hochi.news)


    そうかぁ、ケインはマンシティに行ったかぁ。
    まあ仕方ないよなぁ、優勝するなら1番可能性高いからなあ

    71 名無しさん@恐縮です :2021/07/24(土) 01:06:48.43

    シェルシーが優勝するんだけどね


    【マンシティさんのケイン獲りについて思うこと】の続きを読む



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    エグいメンツだな。
    これは来季も守備陣の怪我なければ優勝はかたいなぁ

    1 ゴアマガラ ★ :2021/07/24(土) 00:35:01.46

    今夏の去就が注目されているイングランド代表主将ハリー・ケイン(27)が1億6000万ポンド(約246億4000万円)の金額でマンチェスター・C移籍が確定した。

    英大衆紙『ザ・サン』が掲載した記事によると、ケイン放出に徹底抗戦の構えを見せていたトットナムのレビィ会長が、2016年の8900万ポンド(約137億600万円)のポグバの金額を大幅に更新し、
    英国史上最高額となる246億円超えの移籍金が提示されてついにケインの移籍を容認。先週末に電話でその旨をケイン側に伝えたという。

    このレビィ会長からの電話の直後となった7月18日の日曜日、ケインの代理人でもある実兄チャーリーさんの結婚式が行われたが、
    近親筋がこの席でイングランド代表主将が「喜びを隠し切れなかった。(子供時代からのひいきチームであるトットナムを)悪い形で離れたくなかったからだ」と証言。
    さらに「ユーロの活躍でさらに移籍金も跳ね上がり、トットナムにとってもハリーにとってもいい移籍になった。
    これでハリーはトロフィーが勝ち取れる」と続けて、すでにマンチェスター・C移籍が内定状況であることを明かした。

    また個人条件も破格。同紙の報道によると週給40万ポンド(約6160万円)。年俸に換算すると30億円を超え、
    これもプレミア最高となる。契約年数は4年、もしくは5年で、ケインが全盛期を捧げる長期契約になることは間違いない。(森 昌利)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5cf0e2b927713bfef0a40a7d3c9182a6faa8db36


    【マンシティさん、ケイン獲っていよいよチート級なチームになる】の続きを読む


    ユーロ2020グループD イングランドとクロアチアだよなぁ


    イングランド England 国の標語:Dieu et mon droit(フランス語) 神と我が権利 国歌:公式にはなし(詳細は「イングランドの国歌」参照)。女王陛下万歳、希望と栄光の国 、エルサレム (いずれも非公式) 1少数言語としてコーンウォール語も存在する。コーンウォール語でのイングランドの呼称は「Pow
    38キロバイト (4,118 語) - 2021年6月8日 (火) 03:56


    やっぱこの2チームが濃厚だよなぁ。イングランドには今度こそ優勝をしてほしいなぁ。グループでは圧倒して欲しい

    ユーロ2020のグループステージ6月11日に開幕する。グループDは、初優勝を目指すイングランドや前回のワールドカップで準優勝の成績を収めたクロアチアが本命も、スコットランドチェコも粒揃いで侮れない存在となっている。

    ◆成長著しい若手タレント軍団~イングランド


    最高順位/3位
    予選戦績/7勝1敗(グループA・1位)
    監督/ガレス・サウスゲイト
    注目選手/FWハリー・ケイン(トッテナム)

    今大会で10度目の出場も、最高成績は3位と何度も涙を飲んできたスリーライオンズ。前回大会は躍進のアイスランドが起こした波乱に巻き込まれベスト16で敗退。目標はもちろん優勝だが、6大会ぶりのベスト4進出をまずは目指したい。今予選では対抗馬となり得たのが唯一チェコのみという、ほぼ1強だったグループAを7勝1敗で余裕の首位突破。ただ、その1敗はこのグループDでも同居したチェコに喫したものであることは忘れてはならない。

    とはいえ、予選では勝利した7試合は全て4得点以上記録しており、ホームモンテネグロ戦は7得点、アウェイブルガリア戦も6得点と、なかなか大量得点が難しい代表戦において他の追随を許さない圧倒的な得点力を誇る。そして、注目選手に挙げたケインはその中で12得点と量産。予選でチームが挙げた総得点37のうち、およそ3分の1を記録し、全チームにおいて最多得点者となった。

    そんなエースを支える中盤や守備陣を構成するのは、多くが世界最高峰のプレミアリーグの荒波に揉まれる選手たち。とりわけ、MFフォーデンやMFマウント、FWラッシュフォードといった本大会での活躍が期待される中心選手は20代前半で、フォーデンは今季プレミアリーグの最優秀若手選手にも選ばれた至宝だ。一方でMFヘンダーソンやDFマグワイア、DFカイルウォーカーといった経験豊富な選手が脇を固めており、スリーライオンズを優勝候補に挙げるメディアは少なくない。

    ◆3年前の経験と若手の融合で再びダークホースに~クロアチア

    最高順位/ベスト8
    予選戦績/5勝2分け1敗(グループE・1位)
    監督/ズラトコ・ダリッチ
    注目選手/MFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)

    イングランドに次いでグループステージ突破の本命に数えられるクロアチア。予選ではウェールズスロバキアハンガリーなど結果的に5チーム中4チームが本戦に進んだ曲者揃いのグループで5勝2分け1敗の首位突破。唯一本戦出場を逃した格下のアゼルバイジャンと引き分ける面もあったが、スロバキアハンガリーから3点以上奪っており、得点力は問題ないようだ。

    ユーロでの最高成績はベスト8止まりとなっているクロアチアだが、やはり2018年ワールドカップでの躍進はまだまだ印象深く刻まれている。ダークホース的扱いだったなか、グループステージではアルゼンチンを抑えて首位通過すると、決勝トーナメントではデンマークロシアと対戦相手にも恵まれながら、準決勝でイングランドを延長戦の末に破って決勝へ進出。優勝したフランスには及ばなかったものの、タレント不足を運動量で補った戦い方は見るものを熱くさせた。

    そして、そんなクロアチアの注目選手はもちろん主将モドリッチ。準優勝したロシアW杯では大会MVPに選ばれ、さらにその年のバロンドールまで受賞。名実ともに世界最高のMFとして認められた。現チームは代表から引退したMFラキティッチやFWマンジュキッチを除けば、MFブロゾビッチやDFヴルサリコをはじめ、DFロブレンにFWペリシッチなどの中心メンバーは健在。そこにMFパシャリッチやDFブラダリッチ、MFヴラシッチなど、この3年で台頭した若手が融合しており、予選でチーム最多の4ゴールを記録したFWペトコビッチは、マンジュキッチに代わるエース名乗りを挙げている。

    ◆予選は苦しむも躍進の可能性?~スコットランド

    最高順位/グループステージ敗退
    予選戦績/5勝5敗(グループI・3位)
    監督/スティーブクラーク
    注目選手/MFジョン・マッギン(アストン・ビラ)

    スコットランドは6大会ぶり3度目の出場となる。ただ、その1996年大会もグループリーグ敗退となっており、歴史上決勝トーナメントに進んだことはない。今回の予選でもやはり苦戦を強いられており、ベルギーロシアが同居したグループIで3位となったが、UEFAネーションズリーグ2018-19の成績からプレーオフに進出。そのイスラエル戦ととセルビア戦はいずれもPKによる辛々の勝利だったが、見事に本戦出場の切符を勝ち取った。

    ここまでは今回もグループステージ突破は厳しそうだが、メンバーは意外にも粒揃い。リバプールで不動の左サイドバックに君臨するDFロバートソンをはじめ、マンチェスター・ユナイテッドで主力を張るMFマクトミネイ、今季のサウサンプトンMVP級の活躍を見せたMFアームストロングなど、プレミアリーグの猛者が集う。

    その中で注目選手に挙げるのは、予選でチーム最多の7ゴールを記録したMFジョン・マッギンだ。中盤を縦横無尽に走り回る運動量を武器に攻守で存在感を放つボックス・トゥ・ボックスの選手で、今季のアストン・ビラではリーグ戦37試合に出場3ゴール6アシストの成績を残した。同じポジションでは先に挙げたマクトミネイの他、チェルシー所属の有望株ギルモアなどタレントは十分に揃っており、中盤でいかに優位性を作れるかが突破の鍵となる。

    ◆ソーチェク擁する中盤に注目~チェコ

    最高順位/ベスト4
    予選戦績/5勝3敗(グループA・2位)
    監督/ヤロスラフ・シルハヴィ
    注目選手/MFトマシュ・ソーチェク(ウェストハム)

    グループではイングランドと並んで最多となる10度目の出場。チェコとしては1996年大会のベスト4が最高成績だが、チェコスロバキアとしては1976年に準優勝した経験を持つ。前述のように、予選ではイングランドを下すなどして2位通過。だが、最多得点がFWパトリック・シックの4点と、攻撃面に迫力が欠けるというのがチームの印象だ。

    予選以降の試合でも、FIFAランキングで同等以下のチームには勝てても、上位のチームになると沈黙することが多く、ドイツイタリアに力負けしてきた。また、懸念すべきはネーションズリーグスコットランドに2連敗していること。初戦でこの壁を越えて勢いをつけたところだ。

    注目選手は今季のウェストハムの躍進を支えたMFソーチェク。豊富な運動量とインテンシティで中盤を制圧し、プレミアリーグの台風の目となったハマーズの原動力に。同じクラブで活躍したDFコウファルにも刮目したい。また、国内リーグ3連覇中のスラヴィア・プラハから招集されたMFマソプストやMFセフチク、DFボリルら5人のコンビネーションも武器の一つだ。

    【試合日程】
    ◆第1節
    ▽6/13(日)
    《22:00》
    イングランド vs クロアチア
    ▽6/14(月)
    《22:00》
    スコットランド vs チェコ

    ◆第2節
    ▽6/19(土)
    《25:00》
    クロアチア vs チェコ
    《28:00》
    イングランド vs スコットランド

    ◆第3節
    ▽6/23(水)
    《28:00》
    クロアチア vs スコットランド
    チェコ vs イングランド



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    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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