トリプレッタNEWS

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    タグ:カリー


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    56キロバイト (6,035 語) - 2021年10月10日 (日) 03:44




    (出典 worldsports-c.com)


    まだ機能してるとは言い難いし、レブロンを全然温存できそうにないなぁ。
    ネッツも負けたか。

    7 バスケ大好き名無しさん (ワッチョイ 9702-Ie9V [220.151.78.164]) :2021/10/20(水) 14:05:30.02

    向こうの人のセンス好きだわ
    LAL BIG3(キングギドラver)

    (出典 i.imgur.com)


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    56キロバイト (6,031 語) - 2021年9月6日 (月) 11:29




    (出典 basket-count.com)


    本命はやっぱデュラントかヤニスとかになるんやろうねぇ。
    対抗でカリーとかかなあ

    2 バスケ大好き名無しさん (ワッチョイ 45ef-NpLm [124.87.171.125]) :2021/09/17(金) 11:34:42.45

    ESPNはKDがMVP予想か


    【NBAそろそろやけどMVP誰になると思う?】の続きを読む


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    56キロバイト (6,031 語) - 2021年8月10日 (火) 12:22



    (出典 meigen.keiziban-jp.com)


    にゃあるほどねぇ。
    まぁインサイドの選手でさえスリー打つ時代だからなぁ。
    ロッドマンみたいな選手は生きづらいよなあ

    1 シャチ ★ :2021/09/06(月) 18:58:50.81 ID:CAP_USER9.net

    9/5(日) 15:30配信 NBA Rakuten
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f33f1b3b7e949a8bdca18280d04b3f7fde7c71cc
    現代NBAはポジションレスが主流で、ハーフコートからのロング3ポイントも珍しくない。1980、90年代の古き良き時代を知る殿堂入り選手のデニス・ロッドマンは、今の傾向が好みではないようだ。

    かつては、ビル・ラッセル、カリーム・アブドゥル・ジャバー、アキーム・オラジュワン、シャキール・オニールといったビッグマン全盛時代だったが、2000年代以降はポジションレス化、スモールボール化が進み、よりオフェンシブなスタイルとなっている。

    昨季自身2度目の得点王に輝いたゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーはシュート総数の半分以上が3ポイントで、ポートランド・トレイルブレイザーズのデイミアン・リラードとともに、3ポイントラインのはるか後ろから放つロングシュートもお手の物だ。

    現役時代は“バットボーイズ”の異名を取ったデトロイト・ピストンズで2連覇、マイケル・ジョーダン、スコッティ・ピッペンとともに“三銃士”を形成したシカゴ・ブルズで3連覇を果たしたロッドマンは、『FULL SEND PODCAST』に出演した際、「今もNBAをたくさん見ている?」との問いに「いや、あまり」と答え、その理由を説明した。

    「俺たちの時代はインテンシティーや競争力を前面に押し出して、バチバチと強烈にプレイしていたから、今のバスケットボールを観るのはキツいね。俺は50フィート(約15.24m)のシュートを決める選手たちを観たくない。あれはバスケットボールじゃない。観るのはキツイけど、多くの子どもたちはそれが好きなんだ」

    時代背景の違いもあり、一概に良し悪しは語れないが、パッションとハードワークを身上としていたロッドマンの目には、現代のスタイルはソフトに映っているようだ。


    【ロッドマン、現代バスケに物申す!?】の続きを読む


    ワーデル・ステフェン・カリー2世(Wardell Stephen Curry II(発音: [STEFF-en]), 1988年3月14日 - )はアメリカ合衆国・オハイオ州アクロン生まれ、ノースカロライナ州シャーロット出身のバスケットボール選手。NBAのゴールデンステート・ウォリアーズに所属している。
    83キロバイト (10,793 語) - 2021年7月25日 (日) 22:40



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    エグいなぁ。
    ウォリアーズさんはなかなか強気な契約だなぁ。
    2年くらいしか今のレベル維持できんやろ

    1 風吹けば名無し :2021/08/05(木) 20:48:34.65 ID:o3pZGeTa0.net

    一人の選手がキャリア二度目の200億超え契約はNBA史上初らしい

    (出典 i.imgur.com)


    【ステフさん、2度目の200億超え契約について】の続きを読む

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