トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:オーストラリア


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年11月11日 (木) 11:42




    (出典 www.soccer-king.jp)


    まぁ日本にとっては良かったのかなぁ。
    これで食らいつければどうにか滑り込み通過の可能性があるぞ

    1 Egg ★ :2021/11/11(木) 20:07:01.36

    カタール・ワールドカップのアジア最終予選で、11月11日にオーストラリアとサウジアラビアが対戦。ここまで4戦全勝でグループ首位に立つサウジと、3勝1敗で同2位の豪州との直接対決は、0-0のスコアレスドローに終わった。

     豪州のホームで行なわれた大一番。立ち上がりから両チームとも攻守に強度の高いプレーを見せ、局面で見応えあるバトルを展開。ボール支配率では豪州が優位に立つ一方、サウジも個人技を活かして鋭いアタックを繰り出していく。

     豪州はテンポの良いパスワークで局面を動かしながら、空いたスペースを突いていく。ただサウジ守備陣は迅速なカバーリングでピンチの芽を即座に潰す。奪ったボールをサウジも丁寧につなごうとするが、豪州の素早い出足の前に思うように前に進めない。

     お互いに相手ゴール前に迫るシーンを作りながらも、あと一歩のところで得点できず、前半は0-0のまま。
     
     迎えた後半、グループ1位のサウジを勝点3差で追う豪州が攻勢を強める。59分にはレッキーがビッグチャンスを迎えるも、コースを狙ったシュートは相手GKアルヤミのビッグセーブに阻まれる。その1分後にアーヴァインが至近距離から狙ったが、惜しくも枠を捉えることができない。

     さらに65分、豪州は好位置でFKのチャンスを得る。マビールの強烈な一撃をアルヤミがストップ。こぼれ球をベヒッチが押し込むも、これもサウジ守護神が止めてみせる。

     その後はサウジもいくつかゴールチャンスを作るなど一進一退の攻防が続いたが、最後までスコアボードは動かず。この結果、サウジは勝点を13に伸ばし、首位を堅持。連勝は止まるも4勝1分といまだ無敗を続ける。3勝1分1敗で勝点10とした2位豪州が追走する形で、計10試合ある最終予選を折り返した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbb7a511bdac4a5c2561522d8cab2806544a4401


    【【サッカー】サウジとオーストラリアはドローか】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年11月1日 (月) 11:42




    (出典 soccer.sports.smt.docomo.ne.jp)


    おっしゃる通りですわ。
    戦術、特に攻撃面での工夫とかが無いのがね。

    1 Egg ★ :2021/11/09(火) 19:20:25.16

    元オーストラリア代表FWティム・ケーヒル氏は、現役時代に“日本キラー”として名を馳せた。そんなレジェンドが「Footboll ZONE web」のインタビューに応じ、10月12日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本対オーストラリア戦(2-1)を改めて分析。「保守的で安全優先。日本代表の後退が見えた」と森保ジャパンに厳しい視線を向けている。

    日本戦で通算5ゴールを決めている“日本キラー”として有名なケーヒル氏は、現在カタールに在住している。首都ドーハでスポーツ育成施設「アスパイア・アカデミー」でタレント育成などに励むかたわら、母国オーストラリアと日本の直接対決をテレビ観戦した。

    「良い試合だったと思います。まず日本が勝ったことを祝福したいです。自分たちのホームで、以前よりアグレッシブな試合を見せました。この試合、日本はドローでは十分ではなく、絶対に勝たなければいけなかった。相当なプレッシャーがあったと思います」

     一進一退の攻防から終盤に相手DFのオウンゴールで決着がついた一戦。負ければ7大会連続のW杯出場に向けてさらに追い込まれる可能性もあった日本の勝利を祝福したケーヒル氏だが、その戦いぶりには苦言を呈している。

    「私の知る日本代表は、伝統的に戦術の素晴らしさが武器です。しかも、アジアの舞台では圧倒的なボール支配力を見せてきました。しかし、前回のオーストラリア戦ではかなりの後退が見えました。ホームにもかかわらず、かなりコンサバティブ(保守的)で、安全優先。個人的には“日本らしくない”サッカーだなと感じています。ふさわしくないというか……」

    ケーヒル氏が感じた違和感「あれだけのタレントがいるのに、なぜああいう戦いに…」

     久しぶりにサポーターが詰めかけた埼玉スタジアムという地の利がありながらも、かつての日本代表が見せてきた支配力をほとんど見ることができず。ケーヒル氏は厳しい言葉で分析している。

    「あれだけのタレントがいるのに、なぜああいう戦いになってしまうのだろうか。(森保一)監督はあそこまでの資産を持っているのに……。これまでアジアレベルでかなりの支配力を示してきたのに、今や相手に『日本は勝てない相手ではない』という感覚や自信を与えてしまっている」

     オーストラリア戦でもリバプールのMF南野拓実ら欧州組がたくさんいながら、拮抗した展開となった日本の現状に首を傾げた。

    「勝利は日本にとっても、監督にとっては安堵でしょう。負けていたら、W杯に向けた主導権を完全に失っていたわけですから。単なる1敗ではなかったでしょう。ビッグプレーヤーがビッグプレーヤーらしさを示なかったけれど、それでも勝ち点3です。一方、オーストラリアとしてはアウェーでの1敗ですから、特に気を落とすこともない。決定機も作りましたし、実際にポゼッションでは日本を圧倒していました。残念なミスで負けはしましたが、試合自体は支配していたので後退ではありません。前進しています」

     勝ち点3をなんとか手にした森保ジャパンから感じた後退。そして、初黒星を喫したオーストラリアが敵地のピッチで支配力を示したという前進……。この先に最終予選の戦いを見据えたケーヒル氏は、試合結果とは異なる“明暗”を感じていた。


    【【サッカー】<FWケーヒル>「日本代表の後退が見えた」】の続きを読む


    のみで、全体1位はコロンビアMFハメス・ロドリゲスで9.79点を記録した。 ^ a b c 本田圭佑オフィシャルWEBサイト - Profile 2019年5月15日閲覧 ^ a b c d e “本田 圭佑”. サッカー日本代表データベース. http://www.jfootball-db
    150キロバイト (17,613 語) - 2021年10月17日 (日) 03:24




    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    なら次負けたら解任てことになるのかな?
    本田さんが何故森保監督を擁護してるんやろか。

    1 Egg ★ :2021/10/18(月) 11:41:02.56 ID:CAP_USER9.net

    元日本代表MF本田圭佑は今夏、自身9カ国目となるリトアニアのスドゥバへ移籍し、デビュー戦でゴールを決めるなど存在感を放つ。自身の公式YouTubeでライブ配信を行い、「森保監督は解任すべきだと思いますか?」との質問に対して持論を展開してる。

    【動画】森保監督がオーストラリア戦前の国歌斉唱で“感涙の涙”

     森保一監督率いる日本代表は、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の初戦でオマーンに0-1と敗戦。続く中国戦で1-0と勝利するも、第3節サウジアラビア戦で0-1と敗れて2敗目を喫していた。森保監督の進退問題が浮上していたなか、第4節のオーストラリア戦で2-1と勝利し、日本は2勝2敗で4位につけている。

     グループ2位までがW杯自動出場権を獲得し、3位はプレーオフに回るレギュレーション。4位の日本はこのままいくとW杯出場に手が届かない状況だ。

     YouTubeのライブ配信の中で、「森保監督は解任すべきだと思いますか?」との質問に対して、本田は「勝ったんでね、誰も解任できないでしょうね。良くも悪くも、サッカーは結果で判断される世界なんでね」と答え、次のように続けている。

    「結果で判断することが僕はよくないと思っている人間の1人ですけど、それが事実という点であれば、森保さんは勝負強くて、この間は結果を出したわけなんで、そこに関してはさすがのアンチたちも、内容が悪いとか、ラッキーで勝ったとしか言えず、それ以上のことは言えないんじゃないですかね」

    フットボールゾーン 10/18(月) 11:20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06a6bdf9fbc0dfb3d4466a23a62ba0416000f112

    写真
    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l


    【【サッカー】本田圭佑「サッカーは結果で判断される世界なんでね」】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    まぁ確かにねぇ。
    大谷くんみたいな圧倒的なスターが出てきたら盛り上がるかもだけど。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/17(日) 13:51:50.19

    10/17(日) 12:49
    デイリースポーツ

    ヒロミ 日本のサッカー熱「冷め始めてるかな」 松本人志も地上波の一体感「大事」
     松本人志(左)とヒロミ
     タレント・ヒロミが17日、フジテレビ系で放送された「ワイドナショー」に出演。12日のカタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉スタジアム)に2-1で勝利し、なんとか7大会連続のW杯出場に崖っぷちで希望をつないだサッカー日本代表について、コメントした。

     ヒロミは「(日本でのサッカー熱が)ちょっと冷め始めてるのか、ちょっとそれ感じるのよ。普通だったら、(オーストラリア戦に)勝って、とにかくつないだ!ってので、盛り上がってもいいのに」と今大会(予選)の日本での熱狂度が低いのでは、と指摘。「あの前園でさえ、引き気味な感じが…」と番組レギュラーの元日本代表、タレントの前園真聖の“熱”の体感も低いことをイジった。

     前園は「(今は)けっこう、意外とサッカー見てない人が多い」と分析。「アウェー、地上波でやってないので」と今予選のアウェー戦の地上波での放送が、放映権の高騰などが原因で“消滅”したことも要因の1つとした。

     MCのダウンタウン・松本人志は「地上波で見て、オレだけじゃない、みんなも見てるんや、というあれがやっぱり大事」と話すと、ヒロミも「やっぱ、一緒感がないんだよね」とうなずき、松本は「ジブリ(映画)何回も(テレビで)やる(放送する)けど、アホか!っちゅうぐらい視聴率獲る。(それと同じで)多分一緒に観たい、一緒に共有したいんでしょうね」とテレビの画面で生放送で見て、同じ瞬間を誰かと共有するという感覚が盛り上がりには必要では?と分析していた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/98ff3bddfaf247b7ab0f717a6b48a62f825cc018


    【ヒロミ 日本のサッカー熱「冷め始めてるかな」】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。A代表(フル代表)とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。2018年7月から森保一が監督を務めている。
    164キロバイト (17,122 語) - 2021年10月12日 (火) 10:17




    (出典 www.footballchannel.jp)


    だよねえ、せめて鈴木優磨さんあたり一回呼べよ。
    意地通せるほど結果出してないのに頑固だよなあ

    1 Egg ★ :2021/10/13(水) 22:02:12.68

    森保ジャパンが首の皮一枚つながったね。ワールドカップ最終予選のオーストラリア戦は、終盤の相手オウンゴールによって日本が2-1でなんとか勝ち切った。
     
     この試合までに日本はすでに2敗を喫していて、森保監督の進退問題が取り沙汰されていた。負けはもちろん、引き分けも許されない状況だっただろう。そんな一戦で、試合前に彼の眼には涙が浮かんでいた。その人間性もあるのだろうが、監督としてはあまりにも経験不足。指揮を執る人が試合前に泣いている場面なんて見たことがないよ。お人よしというか、もっと精神的に磨かなくてはいけないよ。

     試合は真っ向からぶつかり合う展開になったけど、お互いに中東から入ってきて、遠征や時差による疲れが所々で見えていた。日本は後半、だんだんとプレスが効かなくなっていたし、オーストラリアも序盤に失点しても後ろで回しながら消耗しないようにやっていた。

     そんななかで、日本はトリプルボランチでオーストラリアのポゼッションに対抗した。この試合のMVPには、先制点を挙げ、攻守にフル稼働した田中碧を推したいけど、ヒーローになったのは決勝のオウンゴールを誘発した浅野だね。終盤にかけて古橋とともにスピードで運動量の落ちたオーストラリアをかき回して、勝ち越しへの道筋をつくった。

     久保くんや堂安が怪我でいなかったなかで、なんとか今の持ち駒の速さという強みを生かして勝利をもぎ取った感じだよ。ただ、これで日本代表というチームが分からなくなった。本当に誰がレギュラーに相応しいんだ? レギュラーとして使われている大迫や南野は相変わらず点が取れないけど、きっとまた森保監督はスタメンで使うんだろう。かと言って、浅野をスタメンで使って確実に点が取れそうな印象もない。

     結局、森保監督の首はつながって、ドラマ好きの日本人にはもってこいの展開になったかもしれないけど、どうやって点を取るのか、誰が得点力不足を解消してくれるのか、という根本的な問題は残ったままだ。

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

     
    サッカーダイジェスト 10/12(火) 23:08
    https://news.yahoo.co.jp/articles/99cdcbb87dfab132f50372452a902f112797d795


    【【サッカー】セルジオ越後『点が取れないFWはまだ使うの?』】の続きを読む

    このページのトップヘ