トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    タグ:アストロズ


    メジャーリーグベースボール (MLBからのリダイレクト)
    メジャーリーグベースボール(英語: Major League Baseball, 英語発音: /méɪdʒɚ líːg béɪsb`ɔːl/; 略称: MLB)は、アメリカ合衆国所在の29チーム及びカナダ所在の1チーム、合計30球団により編成される、世界で最高峰のプロ野球リーグであり、北米4大プロスポー
    134キロバイト (16,525 語) - 2021年10月26日 (火) 09:44




    (出典 tc-baseballchannel.techorus-cdn.com)


    まぁほんとにオワコンだったら、選手にあんなにお金払えないやろからね。
    そうだとは思うけど。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/06(土) 18:44:56.52

    THE DIGEST11/6(土) 6:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7026ae58041ef4134f23b72f5f0e53c19f778c40

     2021年のワールドシリーズは、ブレー*の26年ぶりの世界一という結末で幕を閉じた。米放送局『FOX Sports』が中継したシリーズ6試合の平均テレビ視聴率は6.5%。昨年(5.2%)に次いで史上2番目に低い数字だった。

     アメリカでは近年、ワールドシリーズの視聴率低迷を根拠に「野球人気は危機的状況にある」とする声がよく出てくる。確かに、同じ北米四大スポーツNFLのスーパーボウルが毎年40%前後という圧倒的な数字を叩き出していることを考えれば、そうした意見に説得力があるようにも思える。

     だが、経済誌『Forbes』のコラムニストで、スポーツビジネスに詳しいモーリー・ブラウンはそんな“野球危機論”に繰り返し異を唱えている。ワールドシリーズ終了直後に寄稿した記事で、ブラウンは「毎年この時期になると、ワールドシリーズの視聴率を根拠に『ベースボールは死にかけている』という議論がひっきりなしに展開される。だが、それは“神話”に過ぎない。ベースボールは死にかけてなどいない」と主張している。

     ブラウンいわく、そもそも視聴率の比較対象に問題があるという。「人気低下」の根拠として引き合いに出されるのは、ワールドシリーズの視聴率が毎年20%を超えていた1970年代頃との比較。だが、当時はワールドシリーズを主に中継していた米放送局『NBC』を含め、全米ネットワークはわずか3局しかなかった。

     だが、現在はケーブルTVの普及でチャンネル数は爆発的に増えている。それに加えてネットフリックスに代表されるストリーミング放送サービスも普及し、視聴者には無限の選択肢がある。視聴率の維持に苦しんでいるのはどの番組も同じで、別にMLBだけの問題ではない。影響を受けていないのは、それこそNFLくらいのものだ。また現在、ワールドシリーズを中継するのは、『FOX Sports』は有料チャンネルだが、ここ6年間で全米の有料チャンネル加入者数が20%も減少しているというデータもある。

    『FOX Sports』によると、今年のワールドシリーズ最終戦(第6戦)は全米で約1175万人が視聴した。これは昨年の同じ試合に比べて約20%増加。全6試合の合計でも、同局がこれまで中継したワールドシリーズで最も多くの視聴者を獲得したという。また、ワールドシリーズ中継は16年以降、スポーツ以外も含めた同局のゴールデンタイム全番組の中で毎年、視聴者数1位の座を堅持する優良コンテンツでもある。

     当然、『FOX Sports』はこの結果に満足している。その証拠に、来年から28年にかけての7年間で総額51億ドル(約5800億円)もの巨額放映権料契約をMLBと交わしている。これらの収入を背景とする総収益はNFLに次ぐ規模であり、NBAをも凌駕している。NBAを「死にかけのプロスポーツ」と考える者がいるだろうか。

     日本でも、一部でプロ野球の人気低下を主張する向きがある。その根拠は、地上波でプロ野球中継が激減したことや(MLBと同じく)日本シリーズの視聴率低下で、これもアメリカとよく似ている。確かに、かつては巨人戦がシーズン全試合放映されていたことを思えば、現状に一抹の寂しさを覚える人がいるのも理解できるが、その一方でパ・リーグも含めて巨人以外の球団に人気が分散していることを見逃してはならない。

     コロナ禍に見舞われるまで、プロ野球全体の観客動員数は右肩上がりで、19年には史上最高の約2650万人を集めた。特に増加が著しいのがパ・リーグで、85年から700万人も増やしている。85年当時は実数発表ではなかったことを考えれば、実際はそれ以上に増えているはずだ。また、確かに地上波の視聴率は伸び悩んでいるが、『DAZN』や『パ・リーグTV』では多くの視聴者を獲得しているという。

     要するに今の時代、テレビ視聴率だけで人気度を測るのは適切ではないということだ。確かに、MLBが人気面でNFLの後塵を拝しているのは紛れもない事実。だがそれはNFLが化け物コンテンツであるというだけで、「ベースボールが死にかけている」とまで主張するのは短絡的すぎる。きちんと詳細に分析すれば、MLBを楽しむファンがまだまだいることは明らかなのだ。


    【【MLB】WS視聴率が低くても、、、】の続きを読む


    ワールドシリーズ(英語: World Series)とは、野球のメジャーリーグベースボール(MLB)における優勝決定戦。毎年レギュラーシーズン終了後の10月に、ナショナルリーグとアメリカンリーグのそれぞれの優勝チームどうしが戦い、その年の王座を争う。シリーズ優勝チームにはMLB機構コミッショナーから優勝トロフィー
    91キロバイト (4,807 語) - 2021年9月24日 (金) 07:03




    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    おめでとうございます。
    アクーニャJr.が離脱して正直期待していなかったけど、投手陣凄かったなぁ。

    1 ひかり ★ :2021/11/03(水) 13:38:02.49

    ■ブレー* 7ー0 アストロズ(ワールドシリーズ・日本時間3日・ヒューストン)

     ワールドシリーズは2日(日本時間3日)に第6戦が行われ、ブレー*(ナ・リーグ東地区)が敵地でアストロズ(ア・リーグ西地区)に7-0で大勝。26年ぶり4度目のワールドシリーズ制覇を果たした。

     3勝2敗で王手をかけていたブレー*は、3回に2番ソレアの左翼場外へ消える3号3ランで先制。5回にスワンソンの2号2ラン、フリーマンの適時二塁打で加点した。フリーマンは7回にダメ押しの中越え2号ソロを放った。投げては先発左腕フリードが6回4安打無失点と好投。マツェック、守護神スミスと完封リレーで勝ち切った。ブレー*の世界一はマダックス、スモルツ、グラビンの先発3本柱を要した1995年以来だ。

     2019年ナショナルズ、2020年ドジャースに続いて3年連続でナ・リーグ王者がア・リーグ王者を下した。敗れたアストロズは打線がつながりを欠いた。2017年以来4年ぶりのワールドシリーズ制覇はならなかった。
    Full-Count編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df1ca3280e33055b1eb10f44a1dc954f98d797db


    【【MLB WS】ブレーブスが制覇!!】の続きを読む


    ワールドシリーズ(英語: World Series)とは、野球のメジャーリーグベースボール(MLB)における優勝決定戦。毎年レギュラーシーズン終了後の10月に、ナショナルリーグとアメリカンリーグのそれぞれの優勝チームどうしが戦い、その年の王座を争う。シリーズ優勝チームにはMLB機構コミッショナーから優勝トロフィー
    91キロバイト (4,807 語) - 2021年9月24日 (金) 07:03




    (出典 baseballking.jp)


    ブレーブスが王手で、次で決まるかもしれんのに全然盛り上がってない気がするわぁ。
    アストロズなんだかんだ強いなぁ。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/10/31(日) 14:22:04.74

    10/31(日) 12:57配信 MLB.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b82d0612096ae868bd2e9f5bb5b9b98769d35729

     ワールドシリーズ第3戦を制して2勝1敗と一歩リードしたブレー*は、1点ビハインドの7回裏に8番ダンズビー・スワンソンと代打ホルヘ・ソレアーに二者連続アーチが飛び出し、逆転に成功。1点のリードをリリーフ陣が守り抜き、3対2で第4戦を制して1995年以来26年ぶりとなる世界一に王手をかけた。アストロズは先発のザック・グレインキーが4イニングを4安打無失点に抑える好投を見せたが、5番手クリスチャン・ハビアーが痛恨の2被弾。後のない状況に追い込まれた。

     ブレー*はオープナーに新人左腕ディラン・リーを起用したが、これが裏目となり、リーは1回表に一死満塁のピンチを招いて降板。しかし、2番手カイル・ライトはカルロス・コレアのサードゴロの間に先制を許したものの、このピンチを1失点で切り抜けた。ライトは4回表にホゼ・アルトゥーベにソロ本塁打を被弾し、リードを2点に広げられたが、4回2/3を投げて5安打1失点の力投。ライトの力投に応えたいブレー*打線は、6回裏二死1・2塁からオースティン・ライリーのタイムリーでようやく1点を返した。

     そして7回裏、アストロズは1点リードを死守すべくハビアーを投入したが、ブレー*は一死走者なしからスワンソンが失投を逃さず、ライトへの同点ソロ本塁打。さらに次打者ソレアーにもレフトへの痛烈なソロ本塁打が飛び出し、1点のリードを奪った。8回表をセットアッパーのルーク・ジャクソン、9回表をクローザーのウィル・スミスが抑え、ブレー*が3対2で逃げ切り。明日の第5戦に勝利すれば、地元アトランタでワールドシリーズ制覇が決定する。


    【【MLB】WSも大詰めやけど、注目されてない気が、、、】の続きを読む


    澤村 拓一(さわむら ひろかず、1988年4月3日 - )は、栃木県栃木市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。MLBのボストン・レッドソックス所属。メディアによっては沢村 拓一の表記も見られる。 小学2年時に野球を始め、6年から投手を務める。この頃から自己主張が強かったという。栃木市立東陽中学校
    62キロバイト (7,705 語) - 2021年10月5日 (火) 09:44




    (出典 the-ans.jp)


    これはやってしまったなぁ。
    せっかくメンバー入りできたのに。
    まぁ、初めての舞台やし、仕方ないのか

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/10/16(土) 13:29:26.25

    10/16(土) 13:16配信 MLB.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/891d004b964c00e71e6460e6a12557998b3a07c3

    【レッドソックス4-5アストロズ】@ミニッツメイド・パーク

     ア・リーグのリーグ優勝決定シリーズの第1戦は、ホゼ・アルトゥーベ、カルロス・コレアとチームの中心選手に効果的な一発が飛び出したアストロズが5対4で勝利。2年ぶりのワールドシリーズ進出に向けて好スタートを切った。6回裏にアルトゥーベがポストシーズン通算20号となる同点2ラン本塁打を放つと、7回裏にはコレアがポストシーズン通算18号となる勝ち越しソロ本塁打。8回裏にも澤村拓一から1点を追加し、大事な初戦を制した。

     クリス・セール(レッドソックス)とフランバー・バルデス(アストロズ)の投げ合いでスタートした一戦は、アストロズが初回にヨーダン・アルバレスの犠飛で先制。しかし、3回表にレッドソックスはポストシーズン絶好調のエンリケ・ヘルナンデスのソロ本塁打などで3点を奪い、逆転に成功した。ところが、3回途中にセールを降板させたレッドソックスは、リリーフ陣がリードを守れず、6回裏にアルトゥーベに同点2ラン、7回裏にはコレアに勝ち越しソロを被弾。アストロズは9回表にクローザーのライアン・プレスリーがヘルナンデスにこの試合2本目のソロ本塁打を浴びたが、5対4で逃げ切った。

     このシリーズからロースターに登録されたレッドソックスの澤村は、1点ビハインドの8回裏に7番手として登板。四球、ヒット、死球で無死満塁のピンチを招き、アルトゥーベに犠飛を許したところでマウンドを降りた。8番手マーティン・ペレスがマイケル・ブラントリーを併殺打に仕留めてピンチを切り抜けたため、澤村の失点は1点だけ。とはいえ、結果的にはこの1点が勝敗を分けた。


    【【悲報】レッドソックス澤村さん 試合を壊してしまう】の続きを読む


    ユリ・グリエル(スペイン語: Yuli Gurriel, 本名:ユリエスキ・グリエル・カスティーヨ(Yulieski Gourriel Castillo , 1984年6月9日 - )は、キューバ共和国サンクティ・スピリトゥス州サンクティ・スピリトゥス出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。MLB
    41キロバイト (3,931 語) - 2021年10月4日 (月) 06:20




    (出典 baseballking.jp)


    こいつはなぁ、好きになれんなぁ。
    ダルビッシュの件もあるし、球団も不正してたからなあ

    1 (´?ω?`)知らんがな ★ :2021/10/04(月) 20:45:07.45

    元DeNAのアストロズ・グリエル、初の首位打者「重要な意味がある」

    <アストロズ7?6アスレチックス>◇3日(日本時間4日)◇ミニッツメイドパーク

    アストロズのユリエスキ・グリエル一塁手が9回に逆転の適時打を放って、今季レギュラーシーズンの成績をア・リーグトップの打率3割1分9厘に。自身初の首位打者に輝き、喜びを示した。MLB公式サイトが伝えている。

    グリエルはこの日の先発から外れたものの、9回表に交代で守備に入るとその裏に迎えたチャンスで結果を出し、左翼への安打でチームに勝利を呼び込んだ。

    これにより、ホセ・アルトゥーベ内野手(2014年、16年、17年)に続き、アストロズで2人目の首位打者となったグリエル。タイトル獲得を「大変なことであり、難しいことだと誰もが知っていると思う。だから重要な意味がある」と喜び、「実は、今日は打つ準備をしていなくて、素振りすらしていなかった。でも打席に入る時には、安打を記録して勝ってやろうと意識を切り替えたよ」と振り返った。

    かつてDeNAで4カ月ほど過ごした際にも打率3割5厘、11本塁打と活躍したグリエル。37歳での首位打者はバリー・ボンズ、トニー・グウィンらに続く史上6番目の年長記録となった。


    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202110040000587.html


    【元DeNAがア・リーグ首位打者だと】の続きを読む

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