トリプレッタNEWS

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    カテゴリ:NBA > 小ネタ


    マイケル・ジェフリー・ジョーダン(Michael Jeffrey Jordan, 1963年2月17日 - )は、アメリカ合衆国の元バスケットボール選手。NBAのシカゴ・ブルズ、ワシントン・ウィザーズでプレーした。その実績からバスケットボールの神様とも評される。 15年間の選手生活で得点王10回、年間最多得点11回、平均得点は30
    75キロバイト (9,345 語) - 2021年10月22日 (金) 21:39




    (出典 www.sponichi.co.jp)


    エグいねぇ。
    使用済みでこの価格。
    夢があるねぇ。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/10/25(月) 18:20:26.48

    2021年10月25日 13:16 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/10/25/kiji/20211025s00011061354000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     米競売大手サザビーズは24日、NBA元ブルズのマイケル・ジョーダン氏(58=現ホーネッツ・オーナー)が新人時代に履いたシューズが、実際に試合で使用されたものとしてはスポーツ界で史上最高額の約147万2000ドル(約1億6800万円)で落札されたと発表した。

     NBCなどの各メディアが報じているもので、落札されたのはナイキ社製の赤と白のエアシップ・モデル。ジョーダン氏が新人だった1984年の5試合目(17得点=ナゲッツに●113―129)で着用したシューズで、同氏のサインが入っている。

     エアシップは世界的な人気を集めたエアジョーダン・シリーズが登場する前のモデル。サザビーズは「オークション史上最も価値のあるスニーカー」として、ピカソの作品も注目されていたラスベガスのオークションに出品し、有名なコレクターの一人、ニック・フィオレラ氏が落札したとされている。

     「使用済み」のシューズとしての従来の最高額は、2020年8月に英競売大手クリスティーズで落札されたエア・ジョーダン・シリーズで、61万5000ドル(約7000万円)だった。


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    ブルックリン・ネッツ(Brooklyn Nets)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨークブルックリン区に本拠を置く全米プロバスケットボール協会 (NBA) のチーム。イースタン・カンファレンス、アトランティック・ディビジョン所属。チーム名のネッツはバスケットのゴール(ネット)の意味を持ち、創設
    36キロバイト (2,813 語) - 2021年9月27日 (月) 06:16




    (出典 basket-count.com)


    まぁ、打つ打たないは本人の自由だから主張はわかるけど。
    プロでお金もらってるんだから、そこはもう少し考えてあげてよ、チームの迷惑とかも

    1 muffin ★ :2021/10/13(水) 13:47:21.42

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2110/13/news081.html

    米プロバスケットボールリーグ「NBA」のチーム、ブルックリン・ネッツが10月12日、ショーン・マークスGMの声明を公式サイトで発表。ガードのカイリー・アービング選手について、当面は試合に出さず練習にも参加させないと明らかにしました。

    ニューヨークでは屋内でプレイするアスリートにワクチン接種を義務付けており、声明の中で直接言及はしていないものの今回の措置はアービング選手が新型コロナウイルス(COVID-19)のワクチン未接種のためと受け止められています。

    ネッツは「カイリーは個人的な決断を下し、われわれは個人の選択を尊重する」とコメント。NBAはワクチン接種に関する規定を特に設けていないためニューヨーク外での試合出場に制限はありませんが、アウェイ戦のみへの出場は「認められない」として今回の措置へ至ったとしています。

    アービング選手はMVP獲得歴もありオールスター常連のスター選手。チームにとって離脱は苦渋の決断だったと予想されます。

    アービング選手は9日に投稿された最新ツイートでは「私は神に守られているし、私の仲間も同様です」とコメント。しかしNBAファンからは全選手のほとんどがワクチン接種を終えているとして「チームプレーヤーとしての意識が欠けている」と非難を受けています。

    カイリー・アービング選手

    (出典 image.itmedia.co.jp)


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    56キロバイト (6,035 語) - 2021年9月28日 (火) 13:06




    (出典 pbs.twimg.com)


    シモンズはな、トレード先が見つからない以上チームに戻ることも考えないとね。
    カイリーは早よワクチンうちや

    8 バスケ大好き名無しさん (ワッチョイ cf92-lQk+ [121.84.83.16]) :2021/10/03(日) 14:04:16.70

    エンビ「負けたのはあいつのパスのせい」
    ドック「あいつがPGだと優勝できるかわからん」
    PHIファン「あいついらねー」
    フロント「トレード先探すわ」
    ベンシモ「わかった。トレードしてくれ。どこでもいい」
    フロント「トレード先ないわ。次シーズンもここでやれ」
    ベンシモ「いやいやいらないって言われたんだけど。キャンプも意味ないでしょ」
    エンビ、ドック「チームにはおまえが必要なんだ」
    PHIファン「プレイしないなんて*だな」

    契約とはいえPHI側から謝罪して誠意をみせないとだめだろう
    人を*にしすぎだ。上っ面で戻って欲しいとかいっても通じるわけねーわ


    【NBA 最近やらかしてるシモンズ、カイリーについて】の続きを読む


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    56キロバイト (6,031 語) - 2021年9月6日 (月) 11:29




    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)


    ブルズがどこまで戦えるか期待やんなぁ。
    あとはシモンズがどこに行くかやけと

    2 バスケ大好き名無しさん (ワッチョイ bdb5-iXcU [120.75.144.245]) :2021/09/20(月) 09:58:09.88

    プレシーズンまであと14日


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    (出典 image.rakuten.co.jp)


    いやぁ、フィジカル以外で対抗するために磨いてきた技術なんやから、ええやん。
    進化したんだよ

    1 シャチ ★ :2021/09/07(火) 17:09:34.69 ID:CAP_USER9.net

    現代NBAはポジションレスが主流で、ハーフコートからのロング3ポイントも珍しくない。1980、90年代の古き良き時代を知る殿堂入り選手のデニス・ロッドマンは、今の傾向が好みではないようだ。

    かつては、ビル・ラッセル、カリーム・アブドゥル・ジャバー、アキーム・オラジュワン、シャキール・オニールといったビッグマン全盛時代だったが、2000年代以降はポジションレス化、スモールボール化が進み、よりオフェンシブなスタイルとなっている。

    昨季自身2度目の得点王に輝いたゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーはシュート総数の半分以上が3ポイントで、ポートランド・トレイルブレイザーズのデイミアン・リラードとともに、3ポイントラインのはるか後ろから放つロングシュートもお手の物だ。

    現役時代は“バットボーイズ”の異名を取ったデトロイト・ピストンズで2連覇、マイケル・ジョーダン、スコッティ・ピッペンとともに“三銃士”を形成したシカゴ・ブルズで3連覇を果たしたロッドマンは、『FULL SEND PODCAST』に出演した際、「今もNBAをたくさん見ている?」との問いに「いや、あまり」と答え、その理由を説明した。

    「俺たちの時代はインテンシティーや競争力を前面に押し出して、バチバチと強烈にプレイしていたから、今のバスケットボールを観るのはキツいね。俺は50フィート(約15.24m)のシュートを決める選手たちを観たくない。あれはバスケットボールじゃない。観るのはキツイけど、多くの子どもたちはそれが好きなんだ」

    時代背景の違いもあり、一概に良し悪しは語れないが、パッションとハードワークを身上としていたロッドマンの目には、現代のスタイルはソフトに映っているようだ。

    9/5(日) 15:30配信 NBA Rakuten
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f33f1b3b7e949a8bdca18280d04b3f7fde7c71cc

    2021/09/06(月) 18:58:50.81
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1630922330/


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