トリプレッタNEWS

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    カテゴリ: ニュース


    DeNA > 横浜DeNAベイスターズ 横浜DeNAベイスターズ(よこはま ディー・エヌ・エー ベイスターズ、英語: Yokohama DeNA BayStars)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。略称は「横浜」「DeNA」。 神奈川県を保護地域とし、同県横浜市中区にある横浜
    242キロバイト (35,200 語) - 2021年6月14日 (月) 09:27



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    国吉さんは期待できる。
    コントロールは少し難ありだけど、ええもの持ってるからなぁ

    1 ひかり ★ :2021/06/14(月) 12:39:19.44 ID:CAP_USER9.net

     横浜DeNAベイスターズの国吉佑樹投手と千葉ロッテマリーンズの有吉優樹投手の交換トレードが成立した。両球団が14日発表した。

     国吉は、秀岳館高から2009年育成選手ドラフト1位でDeNAに入団。最速161キロの速球を武器に近年は終盤イニングを任されてきた。通算成績は、238試合(446回)を投げ、21勝30敗、3セーブ、34ホールド、防御率3.87。

     一方の有吉は、東金高、東京情報大、九州三菱自動車を経て2016年ドラフト5位でロッテ入り。通算成績は、87試合登板(177回2/3)で、9勝13敗、1セーブ、18ホールド、防御率3.95となっている。

    ◇国吉佑樹投手のコメント
    「この度、千葉ロッテマリーンズに移籍することになりました。育成で入団して様々な経験をさせていただき感謝の気持ちです。突然のことで正直寂しい気持ちと、まだ実感が湧いてこないです。リーグは違いますが、野球をすることに関しては変わらないので、移籍してもしっかり自分らしいパフォーマンスを発揮できるように頑張ります。同じ関東のチームなので、試合を見に来ていただけると嬉しいです。約12年間お世話になりました」


    ◇有吉優樹投手のコメント
    「プロ野球選手として地元千葉でプレーをすることが出来て本当によかったです。マリンの応援は本当に凄くていつもファンの皆様の応援に助けられていました。一番の思い出は昨年7月7日に2018年以来の勝ち投手になったことです。風の強い日でした。ただ、あの試合は無観客だったので、もう一度、ファンの皆様の前で勝ちたかったことです。マリーンズファンの皆様、熱い応援ありがとうございました。横浜では求められる役割をしっかりと全うしチームの勝利に貢献できるように精一杯頑張りたいと思います」
    ベースボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4854fabee21fff1a778d72068c5e3fc74fed57ed


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    ジルーがチェルシーと契約延長! 

    オリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud、1986年9月30日 - )は、フランス・サヴォワ県シャンベリ出身のサッカー選手。プレミアリーグ・チェルシーFC所属。フランス代表。ポジションはフォワード。 2018 FIFAワールドカップフランス代表の優勝メンバーであり、2018-19シーズンの
    40キロバイト (3,546 語) - 2021年6月1日 (火) 01:47


    てことは、攻撃陣の補強はどうなるんやろか。ワントップの選手獲るのかなあ、ジルーとヴェルナーで行くのか

    チェルシーは4日、フランス代表FWオリヴィエ・ジルー(34)との契約延長を発表した。

    クラブの発表によると、クラブは今年4月にジルーとの契約に盛り込まれていた1年間の延長オプションを行使。これにより、同選手は来シーズンクラブに残留することになった。

    2018年1月にアーセナルから加入したジルーは在籍3年半で公式戦119試合に出場し、39ゴール14アシストを記録。また、確度の高いポストプレーや勝負強さ、リーダーシップなどのプレー面に加え、真面目で陽気な人柄も相まり、すぐにチームメイトファンの心を掴んだ。

    しかし、なかなかレギュラーを掴み切れないシーズンが続き、常に移籍の噂がつきまとっていた中、今シーズンプレミアリーグ17試合、チャンピオンズリーグ8試合など公式戦31試合に出場も、フル出場はわずかに1試合のみとなっていた。

    そして、先日にはスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチバックアッパーを探すミランと2年契約で合意に至ったとの報道が、イタリアメディアによってなされていた。

    しかし、その報道からわずか数日後に今回の契約延長が公式にアナウンスされた。

    チェルシーディレクターを務めるマリナ・グラノフスカイア氏は、ジルーとの契約延長を以下のように説明している。

    オリヴィエ2018年のFAカップ優勝に貢献し、2019年ヨーロッパリーグ優勝に向けて11ゴールを決めたりと、このクラブの多くの大きな場面で重要な役割を果たしてきました。彼は重要なゴールを決め続けており、今シーズンチャンピオンズリーグ優勝に向けてもアトレティコ・マドリー戦での活躍は決して忘れられません」

    「まだ多くの試合でプレーする必要があった中で、4月に彼の契約を延長するオプションを行使したとき、私たちにできる決断は一つしかありませんでした」

    これまでワールドカップチャンピオンズリーグタイトルを手にしてきたジルーは、フランス代表として臨む今夏のユーロ2020、そして来シーズンプレミアリーグと、自身がまだ手にしていない重要なタイトルに挑戦することになる。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    リーグアン、「2チーム削減」が決定


    リーグアン(Ligue 1)は、フランスにおけるサッカーのプロリーグのトップディビジョン(1部リーグ)。1932年に創設された。かつてはディヴィジオン・アン(Division 1)と呼ばれていたが、2002-03シーズンに改称した。国外のモナコ公国からはASモナコが参加している。
    33キロバイト (1,223 語) - 2021年5月23日 (日) 20:56


    そうかぁ、厳しくなったな。まあ仕方ないのかな。降格争いの激しい試合が増えそうだからそれはそれで

    先日からコンペティションに参加するチーム数を削減するための動きを見せていたフランスリーグ

    今回『LFP』が発表したところによれば、今回行われた会議において「リーグ・アンクラブ数を20から18に削減する」という案が賛成多数で採択されたとのこと。

    現在の計画によれば、フォーマットが移行されるのは2022-23シーズン終了後から2023-24シーズン開始までの間。

    リーグ・アンからは4チームが降格し、リーグ・ドゥからは2チームが昇格。また、リーグ・ドゥについても今後18チームに削減する可能性を検討していくとのこと。

    なお、リーグ・アンが18チーム規模となる2023-24シーズンからは、昇降格においてプレーオフが導入される予定だ。

    2チームが自動的に昇降格されるものの、リーグ・アンの16位とリーグ・ドゥの3位がプレーオフで最後の椅子を争うことになるそうだ。

    【写真】元大物Jリーガーも!親子3代でプロ選手の「スーパー一家」9つ

    『L'Equipe』の報道によれば、この計画に反対の票を投じたリーグ・アンクラブはFCメスのみであったとのこと。

    リーグアン、「2チーム削減」が決定…反対は1クラブのみ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    インテル、S・インザーギ監督が就任!


    インテルナツィオナーレ・ミラノ(Football Club Internazionale Milano)は、イタリア・ミラノをホームタウンとするプロサッカークラブ。インテルナツィオナーレ(Internazionale、イタリア語発音: [ˌinternattsjoˈnaːle])、インテル・ミラノ(Inter
    108キロバイト (6,076 語) - 2021年6月3日 (木) 16:12


    そうかあ、そうなったか。果たして連覇できるかな。戦力的には変わってないからな。インザーキはプレッシャーが大きい

    イタリアセリエAインテルは3日、「来季の監督としてシモーネ・インザーギ氏を招聘した」と公式発表した。

    今季セリエAを11年ぶりに制覇することに成功したインテル新型コロナウイルスの影響による経営難のため、アントニオ・コンテ前監督を解任した。

    その後数名の指揮官候補が取りざたされてきたが、先日シモーネ・インザーギ氏がラツィオを退任することが発表されたため、おそらく決まりだろうと伝えられていた。

    そして今回インテルとシモーネ・インザーギ氏は2023年6月30日までの2年間に渡る契約を結ぶことが発表された。

    名FWフィリッポ・インザーギの弟として知られるシモーネ・インザーギ氏は、現役時代長くラツィオで活躍したストライカーだった。

    2010年に現役を引退したあとは指導者に転身し、ラツィオの下部組織からコーチとしてのキャリアをスタート2016年に暫定監督としてトップチームを指揮すると、その手腕が評価されて正式な指揮官として迎え入れられた。

    ラツィオでは2度のコッパ・イタリア優勝、イタリア・スーペルコッパ優勝などのタイトルを獲得し、昨季はセリエAで6位と好成績をあげていた。

    【写真】 「インテル、放出するのが早過ぎた13人のスターたち」

    スター選手が揃うインテルで彼の指導力がどう発揮されるのか、来季の戦いが注目される。

    インテル、S・インザーギ監督が就任!コンテの後釜に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ルカクがセリエAのシーズンMVPに輝く!


    インテルナツィオナーレ・ミラノ(Football Club Internazionale Milano)は、イタリア・ミラノをホームタウンとするプロサッカークラブ。インテルナツィオナーレ(Internazionale、イタリア語発音: [ˌinternattsjoˈnaːle])、インテル・ミラノ(Inter
    108キロバイト (6,012 語) - 2021年5月30日 (日) 17:22


    おめでとうございます!インテル優勝に導いた活躍が評価されてよかった。マンチェスターを出て良かった

    レガ・セリエA5月31日インテルに所属するベルギー代表FWロメル・ルカク(28)を2020-21シーズンセリエA最優秀選手賞に選出した。

    ルカク2019年の夏にマンチェスター・ユナイテッドからインテルに加入。今季は公式戦44試合に出場し30ゴール11アシストを記録。36試合に出場したセリエAでは得点ランキング2位の24ゴールを挙げ、インテルを11年ぶりの優勝に導いた。

    そのほか、最優秀若手選手賞にフィオレンティーナセルビア代表FWドゥシャン・ヴラホビッチ(21)、最優秀GKにミランイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(22)、最優秀DFにアタランタのアルゼンチン代表DFクリスティアン・ロメロ(23)、最優秀MFにインテルイタリア代表MFニコロ・バレッラ(24)、最優秀FWにユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(36)が選ばれた。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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