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    カテゴリ:海外サッカー > セリエA


    注:選手の国籍表記はFIFAの定めた代表資格ルールに基づく。 out 注:選手の国籍表記はFIFAの定めた代表資格ルールに基づく。 (#) は現役選手であることを示す。 ^ “ユベントス、116年前の“恩返し”に応じるも…現代的事情で実現できず” (日本語). www.footballchannel.jp. 2019年7月28日閲覧。
    68キロバイト (5,664 語) - 2021年9月15日 (水) 09:03




    (出典 11store.jp)


    今季のリーグ制覇は早くも絶望的やな。
    守備陣の高齢化が否めないね。
    アッレグリでもダメなのか。

    1 Egg ★ :2021/10/31(日) 20:32:03.56 ID:CAP_USER9.net

    ユベントスは現地時間30日に行われたセリエA第11節の試合でエラス・ヴェローナと対戦し、アウェイで1-2の敗戦を喫した。この結果により、クラブにとって60年ぶりとなる不名誉記録も刻むことになってしまった。

     ヴェローナは先週末のラツィオ戦でも4得点を挙げるなど好調のFWジョバンニ・シメオネが前半のうちに立て続けに2得点。ユベントスは終盤にMFウェストン・マッケニーの2試合連続ゴールで1点を返すにとどまった。

     これでユベントスは前節サッスオーロ戦に続いて、早くも今季2度目の2連敗。開幕から4試合未勝利のあと4連勝と復調していたが、再びスローダウンを余儀なくされている。

     複数失点は今季11試合で6回目であり、計15失点を記録。スポーツのデータ分析を手掛ける『Opta』によれば、ユベントスが開幕11試合で15失点以上を喫したのは1961/62シーズン以来60年ぶりのことだという。そのシーズンは最終的に12位という成績で終えていた。

     11試合ですでに4敗を喫したのも、ユベントスにとっては1987/88シーズン以来34年ぶり。11節時点で6勝5敗という成績だったその年の最終順位は6位だった。

     11節時点で4敗以上を喫したシーズンはそれ以外にも過去6回あったが、シーズンを終えた際の順位は最高でも4位。今季もすでに上位チームに大きく引き離されており、スクデット奪回は非常に厳しい状況になりつつあると言えるかもしれない。

    フットボールチャンネル 2021年10月31日 17時34分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21117755/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    ACミラン(イタリア語: Associazione Calcio Milan, イタリア語発音: [assotʃatˈtsjoːne ˈkaltʃo ˈmiːlan])は、1899年に設立されたイタリア・ミラノをホームタウンとする、イタリアプロサッカーリーグ(レガ・カルチョ)に加盟するプロサッカークラブ。
    113キロバイト (7,353 語) - 2021年10月23日 (土) 13:24




    (出典 www.football-zone.net)


    どうやろか、ホンマやろうか。
    鎌田さん自身今シーズンはパッとしないからなぁ。
    欲しがるとは思いにくいな。

    1 Egg ★ :2021/10/24(日) 17:08:56.14

    イタリアのビッグクラブが、若き日本人プレーヤーに狙いを定めたようだ。

     ミランの情報を主に扱うニュースメディア『SempreMilan』はミランがフランクフルトの鎌田大地の獲得に動き出したと伝えている。

    【動画】キレキレの鎌田がオリンピアコスを翻弄! 自身も3点目をあげた試合のハイライトをチェック

    「ミランの新プレーメーカー探しが、25歳のアイントラフト・フランクフルトのスターにつながる」とのタイトルが掲げられたトピックでは、欧州屈指の名門が鎌田を求める理由を次のように述べている。

    「10月16日に行なわれたベローナ戦の前半と、10月19日のチャンピオンズリーグ・ポルト戦のほぼ全試合で目についたのは、ミランが守備から攻撃への移行でかなり苦戦したことであり、ブラヒム・ディアスの不在と、経験の浅いダニエル・マルディーニを除けば唯一の純粋な攻撃的MFであるジュニオール・メシアスの不在がはっきりと感じられた」

     ここ数試合で表れた攻守の切り替え時のウイークポイントを挙げ、その上で「だからこそ、新たなプレーメーカーの獲得が視野に入ってくるのだ」と攻撃の核となるべき選手の必要性を提示した。
     
     また記事内では、「この25歳の攻撃的MFは、フランクフルトとの契約が2023年までとなっており、市場価値は2500万ユーロとされている」と現在の契約状況なども説明し、さらに「ミランがダイチ・カマダを移籍先リストに加えた」とも報じている。

     鎌田は今季、ドイツのブンデスリーガでリーグ戦7試合、国内カップ戦1試合、ヨーロッパリーグ(EL)3試合に出場している。10月21日のELグループリーグ第3節オリンピアコス戦ではフル出場を果たし、59分にチーム3点目となるゴールを決めてEL初勝利に貢献している。このゲームでは序盤から高い位置でボールを受け、精力的に動き続けるなど攻撃の起点として活躍。自身のゴールも相手GKが弾いたボールへの鋭い反応から生まれた見事なものだった。

     21歳で欧州に渡り、ドイツ、ベルギーでもプレー。フランクフルトでは主力としての地位を確立し、クラブでも日本代表でも貴重な戦力として存在感を示している。

     来季までの契約とされている中で、今回の報道がどのように影響するかは定かではない。だが鎌田の名門入りが実現するならば、イタリアの地で日本の若き才能がどのようなプレーをみせてくれるか、楽しみなのも確かだ。
     
    ザ・ダイジェスト 10/24(日) 14:26
    https://news.yahoo.co.jp/articles/38aaefd8f61a23ffed3d13617c597a4da06223e9

    写真
    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l


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    セリエ強くなったら面白いけど、今はなんとなくバランス取れてるからなあ。
    プレミアにくら低いレベルでだけど

    1 Egg ★ :2021/10/04(月) 07:55:12.47

    イタリアのセリエAと言えば、1990年代には世界トップのサッカーリーグとして広く認められていたが、近年はイングランドのプレミアリーグやスペインのラ・リーガよりもかなり下の地位に甘んじている。だが米国の投資家の間では、マネジメントを改善し、財務を安定化すれば、イタリアのサッカーはかつての栄光を取り戻し、チームの評価額も上がるとみて、買収に乗り出す動きが相次いでいる。

    9月にはフロリダ州マイアミの投資会社777パートナーズが、セリエAのジェノアCFCを買収すると発表した。関係者によると、同社はジェノアの株式の99.9%を取得し、チームの評価額は負債を含めて1億5000万ユーロ(約190億円)だという。

    これにより、セリエAの全20チームのうち6チームと、セリエBの2チームが米国の投資家によって所有されることになった。これらイタリアの8サッカーチームの経営権を米企業が取得したのは、この3年半のことだ。

    投資家側は、イタリアリーグのチームはとくに新型コロナウイルス感染症のパンデミック(世界的大流行)中に価値が下がったこともあって、ほかのリーグのチームに比べ割安になっていると判断している。777パートナーズのマネジングディレクター、フアン・アルシニエガスはフォー*の取材に、イタリアリーグは「成長段階から判断して成長性が高いとみている」とコメントしている。

    たしかにサッカー市場が上り調子なのは明らかだ。サッカーはグローバルなスポーツであり、市場規模はますます巨大になっている。放送権などの取得争いには新たな企業も参入しており、それによって放送権料が押し上げられる可能性もある。また、最近は非代替性トークン(NFT)のような新しいビジネスチャンスによって、新たな収益源も生まれつつある。
     
    ただ、投資家によると、このところイタリアのサッカーチームへの引き合いが強くなっているのには、それとは別に2つの要因があるという。

    1つめは希少性だ。端的に言って、欧州全体をみてもトップクラスのサッカーチームの数はそれほど多くない。また、ドイツのブンデスリーガでは、チームの株式の過半数をファンが保有することが規則で定められているため、投資対象はさらに絞られる。それに対してイタリアリーグでは、財務の悪化を背景に多くのチームが売りに出されている。

    2つめの要因は価格だ。英紙フィナンシャル・タイムズによると、2018年に米ヘッジファンドのエリオット・マネジメントがACミランの経営権を握るために支払った金額は約4億ユーロ(現在の為替レートで約520億円)だが、イタリアリーグではパンデミックの影響で売り値が下がっているチームもある。

    財政的にもっと安定したプレミアリーグの場合、フォー*のランキングによると評価額が5億ドル(約560億円)を超えるチームが8つ、20億ドル(約2200億円)を超えるチームも6つある。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/43628/1/1/1


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    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。ポジションはDF(CB)。セリエA・UCサンプドリア所属。日本代表キャプテン。 FIFAワールドカップ日本代表メンバー(2014年、2018年)。オリンピックには3度選出され(2008年、2012年、20
    75キロバイト (5,206 語) - 2021年9月23日 (木) 16:11




    (出典 img-footballchannel.com)


    ナイスヘッド!
    素晴らしい動き出しやったな。
    これで勝ってたらねぇ。

    1 Egg ★ :2021/09/26(日) 21:41:09.05

    動画
    https://www.football-zone.net/archives/343209/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=343209_1

    2点ビハインドで迎えた前半44分、ユーベDFボヌッチの上からヘディング弾

    イタリア1部サンプドリアは26日、セリエA第6節で強豪ユベントスと対戦。前半44分、日本代表DF吉田麻也がヘディングで今季2点目を決め、スポーツチャンネル「DAZN」は「魂の追撃ヘッド」と伝えている。

    【動画】サンプドリアDF吉田麻也がユベントス相手に追撃ヘディング弾

     敵地に乗り込み、良い流れで試合に入ったサンプドリアだが、前半10分にアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラにグラウンダーのシュートをねじ込まれて先制を許してしまう。その後、前半22分にディバラが途中交代となったなか、前半43分にはイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチにPKを決められ、リードは2点差に広がった。

     そこで意地を見せたのが、吉田だった。直後の前半44分、ショートコーナーでのパス交換からMFアントニオ・カンドレーヴァがクロスを上げると、ゴール前で構えていた吉田がイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチに競り勝ち、ヘディングシュートでネットを揺らした。

     吉田は9月12日のセリエA第3節インテル戦(2-2)に続いて今季2点目。スポーツチャンネル「DAZN」は、「吉田麻也 今季2点目。魂の追撃ヘッド。ボヌッチに競り勝ちたたき込んだ」と動画を速報している。

    フットボールゾーン 9/26(日) 20:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dcaeb75f20fce172281fc02b1757152bfcadc1c2

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l


    【吉田麻也 ユベントス相手にゴール奪う】の続きを読む


    アタランタ・ベルガマスカ・カルチョ(Atalanta Bergamasca Calcio)は、イタリアのロンバルディア州ベルガモを本拠地とするサッカークラブである。チーム名のアタランタとはギリシア神話のアタランテーのこと。 レスラトンでの会合がきっかけとなって、1907年10月17日、ジノとフェル
    55キロバイト (1,552 語) - 2021年9月18日 (土) 01:39




    (出典 iruttyoblog.site)


    これは悲しいなぁ笑
    確かにメッシならこうはならんよね。
    おつか

    1 伝説の田中c ★ :2021/09/26(日) 20:05:55.28

     SNSを積極活用することで人気を博しているアタランタのオランダ代表MFマルテン・デ・ローンが太っ腹なサプライズ企画を実施したが、大失敗に終わった。

     30歳のオランダ人MFは、2015年にヘーレンフェーンからアタランタに加入。翌年にはミドルズブラに移籍するものの、シーズン終了後に再びアタランタに復帰し、その後は定着する。不遇のときを過ごしたが、アタランタ躍進とともにその実力は評価を高め、25歳でオランダ代表に初招集された。

     デ・ローンにはもうひとつ知られざる顔があり、それはセリエAでも指折りにSNSを駆使すること。試合が開催されるときには積極的に更新し、サポーターに愛される存在となった。

     そんなデ・ローンがファンも喜ぶサプライズ企画を開催。アタランタの公式ストアに潜み、自身のユニフォームを購入したファンに対し、デ・ローンがサインを入れ、さらに代金まで支払うという太っ腹なものだった。

     その様子は動画で撮影されており、自身のツイッター(@Dirono)で公開。最初は笑顔を見せていたが、コロナ禍の影響もあり、店内に客は見当たらない。椅子に座り、時計を確認するデ・ローン。商品のジグソーパズルを開けて、組み立てるデ・ローン。トランプを始めるデ・ローン。店内のモニターで自身が出た試合を観るデ・ローン。すると、ようやく肩を叩かれ、声を掛けられた。

     肩を叩いた相手は店員だった。「午後7時半だから店を閉めるよ。ごめんね」。デ・ローンは頭を掻きながら、店を去っていった。

     デ・ローンは「メッシだったらこんなことにならないんだろうね…」とつぶやいている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5561b6a51d80c01cb1460bc749bb51627f08491e

    【動画】アタランタMF、哀愁漂う失敗の様子
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?341739-341739-fl


    【【サッカー】アタランタMFの悲しい結末】の続きを読む

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