トリプレッタNEWS

このサイトは主に、海外サッカー、プロ野球、MLB、NBAなどのまとめ記事を投稿しています。
試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    カテゴリ:海外サッカー > セリエA


    C・ロナウド やっぱ退団?


    マッシミリアーノ・アッレグリ ※括弧内の国旗はその他の保有国籍を、星印はEU圏外選手を示す。 in out (#) は現役選手であることを示す。 ^ “ユベントス、116年前の“恩返し”に応じるも…現代的事情で実現できず” (日本語). www.footballchannel.jp. 2019年7月28日閲覧。
    68キロバイト (5,410 語) - 2021年5月30日 (日) 17:22


    まぁアッレグリがどう思うかだけどなぁ。ロナウド干されるのかな。パリでチャンピオンズ獲るのも見たいけど

     ユヴェントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに退団の可能性があるよだ。5日、スペインメディア『アス』が伝えている。

     同メディアによると、パリ・サンジェルマンに所属するアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディとのトレード移籍の可能性が伝えられている。他にも、2003年から2009年まで所属したマンチェスター・U復帰の可能性も報じられている。

     そしてC・ロナウドは2日に行われ、一昨年、昨年と出席していた、アメリカ自動車ブランドジープ』の広告会見を欠席していたことも明らかに。同社は2012年からユヴェントスの胸スポンサーを務めており、このニュースが退団の可能性に拍車をかけているようだ。

     期待されていたチャンピオンズリーグ(CL)優勝に届かず、批判の的にもされてしまったC・ロナウド。果たして当代屈指の36歳の決断はいかに。

    退団の可能性が浮上したC・ロナウド [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【C・ロナウド やっぱ退団?】の続きを読む


    C・ロナウド獲得へPSGとユベントスが交渉スタート?


    パリ・サンジェルマンFC(Paris Saint-Germain Football Club, PSG)は、フランス・パリに本拠地を置くサッカークラブ。 1970年8月12日、パリFCとスタッド・サン=ジェルマン(フランス語版)が合併して創設された。1974年以来リーグ・アン(1部、旧ディヴィジョ
    103キロバイト (8,264 語) - 2021年5月20日 (木) 00:00


    お、そうかぁ。まぁマンチェスター行く可能性よりは大きいのかな。パリでチャンピオンズ獲るか

    今夏の移籍市場は2人のビッグスターが主役となりそうだ。ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(36)に対して、パリ・サンジェルマン(PSG)が獲得の準備を進めているようだ。スペイン『アス』が伝えた。

    2018年7月、レアル・マドリーからユベントスへと活躍の場を移したC・ロナウド。自身初のイタリア挑戦となった中、3シーズンを過ごし公式戦133試合に出場し101ゴール22アシストを記録。セリエAでは97試合に出場し81ゴール17アシストと、その得点力は衰えることはなかった。

    シーズンセリエAで33試合に出場し29ゴール2アシストで得点王にも輝き、順調なシーズンを送っていると思われたが、今夏退団するという噂が加速し続けている。

    イタリアでも様々な報道がなされ、C・ロナウドチーム内で孤立しているとも報道。また、ユベントスは来シーズンチャンピオンズリーグ(CL)出場権こそ確保したものの、リーグ10連覇を逃すなどし改革に動いている状況。指揮官もマッシミリアーノ・アッレグリ監督に交代することが決定している。

    財政面でも改善を図りたいユベントスは、高給取りであるC・ロナウドを手放したい状況。そんな中、PSGユベントスが交渉を始めたとされていた。

    PSGは、昨夏バルセロナを退団することが取り沙汰されたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの獲得にも動き出したが、メッシは結局残留。しかし、今夏も退団の可能性は残されており、再び獲得に動くことが報じられていた。

    しかし、バルセロナメッシの同胞であり友人であるアルゼンチン代FWセルヒオ・アグエロを獲得。ジョアン・ラポルタ会長もメッシを残留させるために動いており、PSGは手を引くこととなった。

    一方で、フランス代表FWキリアン・ムバッペとの契約延長が進んでおらず、レアル・マドリーへの移籍が近づいているともされている。そのため、C・ロナウドを迎え入れようと考えているとのことだ。

    悲願のCL優勝を目指すPSGとしては、ブラジル代表FWネイマールC・ロナウドを擁して狙いに行く考えがあるとのこと。ネイマールも『GQ』のインタビューで「僕はクリスティアーノ・ロナウドプレーしたいね。すでにメッシムバッペのような素晴らしい選手とはプレーした。でも、クリスティアーノ・ロナウドとは一緒にプレーしていない」と語り、チームメイトになりたい願望を口にしていた。

    また、経済面でもC・ロナウドを獲得することはプラスであり、C・ロナウドPSGはともにナイキとパートナーシップを結んでいる。もし加入となれば、3者にとって有益なものとなるとみられている。

    果たしてC・ロナウドの去就はどうなるのか。まずは連覇を目指すユーロ2020に集中し、その後に決まることになるだろう。



    UEFA EURO 2020TM サッカー欧州選手権WOWOWで完全生中継・ライブ配信!
    開幕戦「トルコvsイタリア」は無料放送!
    >>詳しくはこちら

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【C・ロナウド獲得へPSGとユベントスが交渉スタート?】の続きを読む


    インテル、S・インザーギ監督が就任!


    インテルナツィオナーレ・ミラノ(Football Club Internazionale Milano)は、イタリア・ミラノをホームタウンとするプロサッカークラブ。インテルナツィオナーレ(Internazionale、イタリア語発音: [ˌinternattsjoˈnaːle])、インテル・ミラノ(Inter
    108キロバイト (6,076 語) - 2021年6月3日 (木) 16:12


    そうかあ、そうなったか。果たして連覇できるかな。戦力的には変わってないからな。インザーキはプレッシャーが大きい

    イタリアセリエAインテルは3日、「来季の監督としてシモーネ・インザーギ氏を招聘した」と公式発表した。

    今季セリエAを11年ぶりに制覇することに成功したインテル新型コロナウイルスの影響による経営難のため、アントニオ・コンテ前監督を解任した。

    その後数名の指揮官候補が取りざたされてきたが、先日シモーネ・インザーギ氏がラツィオを退任することが発表されたため、おそらく決まりだろうと伝えられていた。

    そして今回インテルとシモーネ・インザーギ氏は2023年6月30日までの2年間に渡る契約を結ぶことが発表された。

    名FWフィリッポ・インザーギの弟として知られるシモーネ・インザーギ氏は、現役時代長くラツィオで活躍したストライカーだった。

    2010年に現役を引退したあとは指導者に転身し、ラツィオの下部組織からコーチとしてのキャリアをスタート2016年に暫定監督としてトップチームを指揮すると、その手腕が評価されて正式な指揮官として迎え入れられた。

    ラツィオでは2度のコッパ・イタリア優勝、イタリア・スーペルコッパ優勝などのタイトルを獲得し、昨季はセリエAで6位と好成績をあげていた。

    【写真】 「インテル、放出するのが早過ぎた13人のスターたち」

    スター選手が揃うインテルで彼の指導力がどう発揮されるのか、来季の戦いが注目される。

    インテル、S・インザーギ監督が就任!コンテの後釜に


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【インテル、S・インザーギ監督が就任!】の続きを読む


    2020-21セリエAベストイレブン


    インテルナツィオナーレ・ミラノ(Football Club Internazionale Milano)は、イタリア・ミラノをホームタウンとするプロサッカークラブ。インテルナツィオナーレ(Internazionale、イタリア語発音: [ˌinternattsjoˈnaːle])、インテル・ミラノ(Inter
    108キロバイト (6,012 語) - 2021年5月30日 (日) 17:22


    なんかどうしてもダニーロとハキミ入れたいんだなぁと思ってしまった。まあでもいいか、ラウタロいないのは残念

    2020-21シーズンセリエA5月23日に終了しました。本稿では今季のセリエAベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。

    ベストイレブン
    GK:ドンナルンマ
    DF:ダニーロ、シュクリニアル、デ・フライバストーニ
    MF:ハキミ、バレッラ、ケシエ、テオ・エルナンデス
    FW:ルカクC・ロナウド

    GKジャンルイジ・ドンナルンマ(22歳/ミラン)


    出場試合数:37(先発回数:37)/失点数:38/出場時間:3330分
    コロナによる欠場1試合と最高のシーズンを送った。パフォーマンスに関しても高いレベルを保ち、ファインセーブが目立った。ミランの2位フィニッシュは彼の貢献なくしてありえなかった。今後もミランの守護神として活躍して欲しいところだが、契約延長交渉がまとまらず退団が確実と見られている。

    DFダニーロ(29歳/ユベントス)

    出場試合数: 34(先発回数:32)/得点数:1/出場時間:2916分
    レアル・マドリーマンチェスター・シティで鳴かず飛ばずだったダニーロだが、ピルロ監督が採用した可変システムにおいて輝きを見せた。加入2年目の今季、右サイドバックポジションを主に務めたダニーロは守備を重点にチームを支え、逆サイドサイドバックを押し上げる役割を担った。センターバックもこなせるフィジカルと、左サイドバックもこなせる器用さを武器にピルロ監督の戦術に対して臨機応変に応えて見せた。

    DFミラン・シュクリニアル(26歳/インテル)

    出場試合数:32(先発回数:31)/得点数:3/出場時間:2779分
    コンテ監督の戦術が浸透した中、持ち前の対人能力が遺憾なく発揮されたシーズンとなった。対人面でやられることはほぼなく、一列前のハキミが大胆に攻撃に専念できたのは彼の存在が大きかったように思う。縁の下の力持ち的存在として、インテルの優勝には欠かせない存在だった。

    DFステファン・デ・フライ(29歳/インテル)

    出場試合数:32(先発回数:30)/得点数:1/出場時間:2732分
    インテルの3バックを統率したディフェンスリーダー。強固な守備を構築したキーマンで、インテルの優勝に大きく貢献した。対人に強く、ミスも少ない穴のないDFとしてまた一段と評価を高めるシーズンとなった。

    DFアレッサンドロ・バストーニ(22歳/インテル)

    出場試合数:33(先発回数:33)/得点数:0/出場時間:2926分
    昨季終盤、DFゴディンとのポジション争いを制してインテルの主力に定着したバストーニ。11月にはイタリア代表デビューを飾るなど成長著しいセンターバックは、今季はレギュラーとして試合に出続けた。左足から繰り出される正確なフィードも武器の一つで、攻守両面でインテルに欠かせない戦力となった。

    DFアクラフ・ハキミ(22歳/インテル)

    出場試合数:37(先発回数:29)/得点数:7/出場時間:2668分
    ドルトムントから加入した今季、圧巻のスピードセリエAを席巻した。カウンター主体のコンテサッカーにおいて欠かすことのできないキーマンだった。爆発的なスピードから繰り出されるロングカウンターは、インテルのストロンポイントとなった。7ゴール10アシストを記録し、攻撃面で大きな違いを生み出した。

    MFニコロ・バレッラ(24歳/インテル)

    出場試合数:36(先発回数:32)/得点数:3/出場時間:2901分
    インテルの中盤に欠かせない存在だった。攻守にハードワークするコンテサッカーを体現。そんな中で3ゴール9アシストゴールにもよく絡み、違いを生み出した。ケガなくシーズンを戦い抜いた点も高く評価。

    MFフランク・ケシエ(24歳/ミラン)

    出場試合数:37(先発回数:36)/得点数:13/出場時間:3230分
    移籍4年目の今季、躍動していたアタランタ時代の姿を取り戻した。ダイナミックに攻撃参加を図ったかと思えば、ピンチの局面では守備に回り、攻守両面で大きく貢献した。また、得意のPKでゴールを量産し、貴重な得点もマーク。CL出場の懸かった最終節では2つPKを沈め、ミランにCL出場権をもたらした。

    DFテオ・エルナンデス(23歳/ミラン)

    出場試合数:33(先発回数:33)/得点数:7/出場時間:2935分
    守備の軽さを補って余りある攻撃力を今季も見せ付けた。左サイドバックながらオーバーラップした際の攻撃性能は圧巻で、何らかのアクセントを付けて仕事をやり切って見せる。彼の仕掛けから生まれたゴールは数知れず、停滞した試合を打破する火付け役となっていた。

    FWロメル・ルカク(28歳/インテル)

    出場試合数:36(先発回数:32)/得点数:24/出場時間:2888分
    文句なしでの今季のリーグMVP。質の高いプレーを続け、インテルに11年ぶりスクデットをもたらした。

    FWクリスティアーノ・ロナウド(36歳/ユベントス)

    出場試合数: 33(先発回数:31)/得点数:29/出場時間: 2803分
    ユベントスでの3季目を迎えたC・ロナウド。今季は29ゴールマークしてプレミアリーグラ・リーガに続きセリエAでは初の得点王に輝いたが、ビッグマッチでさほど存在感を示せなかったのも事実。シーズン終盤に関してはチーム共々低調なプレーを続け、不調の象徴的存在となってしまった。


    UEFA EURO 2020TM サッカー欧州選手権WOWOWで完全生中継・ライブ配信!
    開幕戦「トルコvsイタリア」は無料放送!
    >>詳しくはこちら
    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【2020-21セリエAベストイレブン】の続きを読む


    韓国代表DFがユベントス入りで合意か?


    マッシミリアーノ・アッレグリ ※括弧内の国旗はその他の保有国籍を、星印はEU圏外選手を示す。 in out (#) は現役選手であることを示す。 ^ “ユベントス、116年前の“恩返し”に応じるも…現代的事情で実現できず” (日本語). www.footballchannel.jp. 2019年7月28日閲覧。
    68キロバイト (5,410 語) - 2021年5月30日 (日) 17:22


    この補強するということは、冨安さんは多分ユベントスはないのかな。冨安さんの方が実績あると思うが

    韓国代表としても活躍する北京国安のDFキム・ミンジェ(24)だが、ユベントス入りが決まったと報じられている。

    ポルトガルSIC Noticias』によると、キム・ミンジェはユベントスと加入で合意したとのこと。2025年6月までの契約を結んだとされ、契約解除条項に4500万ユーロ(約60億2000万円)が設定されているとのことだ。

    キム・ミンジェは、190cmという長身もさることながら、足元の技術も高く、トッテナムエバートンなどプレミアリーグクラブを始め、ヨーロッパで注目を集めているCBだ。

    北京国安とキム・ミンジェは2021年12月まで契約を結んでおり、今回のユベントス行きには2つのプランがあるとのことだ。

    1つ目は、今夏ユベントスが獲得し、2022年1月まではサッスオーロにレンタル移籍するというもの。もう1つは、ユベントスと事前契約を結んだ上で、契約が満了するまで北京国安に滞在。2022年1月にフリーで移籍するものだ。

    キム・ミンジェは全北現代モータースで公式戦60試合に出場し3ゴール1アシスト、北京国安では59試合に出場。韓国代表としても30試合に出場し3ゴールを記録している。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【韓国代表DFがユベントス入りで合意か?】の続きを読む

    このページのトップヘ