トリプレッタNEWS

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    カテゴリ:海外サッカー > プレミアリーグ


    アーセナルがルベン・ネヴェスに関心!

    アーセナル・フットボール・クラブ(Arsenal Football Club、イギリス英語発音: [ˈɑːsənl ˈfutˌbɔːl klʌb])は、イングランドの首都ロンドン北部をホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
    75キロバイト (6,841 語) - 2021年6月5日 (土) 00:29


    ええやん、なんとか獲得してくれ。ウルブズはどんどん引き抜かれる可能性が高いなぁ。

    アーセナルが今夏、ウォルバーハンプトンのポルトガル代表MFルベン・ネヴェス(24)に関心を抱いているようだ。イギリス『The Athletic』が報じた。

    今季のプレミアリーグで8位に終わり、来季の巻き返しが求められるアーセナル。ノリッジ・シティから獲得を狙ったアルゼンチン人MFエミリアーノ・ブエンディアの争奪戦で敗色ムードのなか、ウォルバーハンプトンの中盤で絶対的な地位を確立するネヴェスの獲得にも興味を示しているという。

    アーセナルはすでにウォルバーハンプトンにコンタクトもしているが、ユーロ2020のポルトガル代表メンバー入りも果たしたネヴェスの獲得に乗り出す場合はまず一部戦力の売却が条件に。ローマから関心が取り沙汰されるスイス代表MFグラニト・ジャカがその候補の1人に挙がっている模様だ。

    一方、ウォルバーハンプトンは来季からブルーノ・ラージ新体制の発足が予想され、チームの再編成を視野。大型投資に動く場合はその分の売却が必要なため、最も高値で売れそうなネヴェスか、スペイン代表MFアダマ・トラオレを手放す可能性が非常に高いようだ。

    ネヴェスは2017年夏にポルトから当時チャンピオンシップ(イングランド2部相当)のウォルバーハンプトンに加入。初年度からプレミアリーグ昇格に貢献すると、今季もアンカーやセントラルMF、攻撃的MFとして公式戦40試合で稼働。3季連続でリーグ戦35試合以上に出場するチーム屈指のスター選手だ。

    なお、ウォルバーハンプトンとの契約は2023年まで。先日、プレーエリアが似通うスペイン代表MFダニ・セバージョスのレンタル終了を発表したアーセナルだが、これからネヴェスを獲得する動きをさらに強めていくのだろうか。

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    ワイナルドゥム、一転してPSG行きが決定的に?

    パリ・サンジェルマンFC(Paris Saint-Germain Football Club, PSG)は、フランス・パリに本拠地を置くサッカークラブ。 1970年8月12日、パリFCとスタッド・サン=ジェルマン(フランス語版)が合併して創設された。1974年以来リーグ・アン(1部、旧ディヴィジョ
    103キロバイト (8,264 語) - 2021年5月20日 (木) 00:00


    まぁ本人的には最後のトップの移籍だろうからな。お金をたくさんくれる方を選ぶのは当然だよねぇ。

    オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥム(30)のパリ・サンジェルマン(PSG)行きが決定的となったようだ。移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が報じている。

    リバプール在籍5年間で公式戦200試合以上に出場し、チャンピオンズリーグ(CL)とプレミアリーグタイトル獲得に貢献したワイナルドゥム。 今シーズンも公式戦51試合出場で3得点とフル稼働したが、クラブとの契約延長交渉がまとまらず、今シーズン限りでの退団の運びとなった。

    新天地は、オランダ代表で師弟関係にあったロナルド・クーマン監督率いるバルセロナが濃厚と見られ、3年契約の口頭合意に達したとも報じられていた。また、ワイナルドゥムにとって唯一の懸念材料となっていた同指揮官の来シーズンの続投決定という知らせも、プラスに働くと思われていた。

    しかし、最近になって『ESPN』など複数メディアが一転してPSG行きを報じ出し、バルセロナ移籍の雲行きが怪しくなっていた。

    そして、現地時間6日付けの情報によると、PSGオランダ代表MFに対し、バルセロナが提示した2倍以上となる給与でオファーを出し、3年契約に合意。ここ数十時間でマウリシオ・ポチェッティーノ監督による度重なる電話があったとされ、すでにオランダメディカルチェックを進める準備を整えているという。

    バルセロナにこれ以上のオファーを出す意思はないと、ロマーノ氏は主張しており、正式発表は時間の問題と見られている。

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    今夏のユナイテッド、大きく動く?

    マンチェスターユナイテッドFC(英語: Manchester United Football Club、イギリス英語発音: [ˈmænʧistə juːˈnaitid ˈfutˌbɔːl klʌb])は、イングランド・ グレーターマンチェスター州トラフォードをホームタウンとする、イングランドプロ
    84キロバイト (5,586 語) - 2021年5月30日 (日) 17:22


    とにかく守備陣の補強をしてくれ。攻撃陣は現戦力でも充分やろ、あとポグバとデヘアをどうするか

    マンチェスター・ユナイテッドのオーレ・グンナー・スールシャール監督が今夏の補強に言及した。

    2018年12月からユナイテッドを率い始めて3季目となる今季、プレミアリーグで自己最高位の2位フィニッシュに導いたスールシャール監督。一時首位に立つ時期もあったが、終わってみれば優勝したマンチェスター・シティに12ポイント差をつけられた今季だった。

    宿敵との小さくない差を埋めるためにも今夏の補強が大事になってくるユナイテッド。その夏のターゲットとして、ドルトムントイングランド代表MFジェイドン・サンチョビジャレアルスペイン代表DFパウ・トーレスをはじめ、数選手の名が挙がっている。

    スールシャール監督は母国のノルウェーTV局『TV2』で今季の結果に満足せず、「じっとしているわけにいかない」と今夏の移籍市場で宿敵と張り合っていけるだけの戦力を整備したい意向を示した。

    「我々は2番目のベストチームだったが、チャンピオンを脅かすにはあまりにも遅れを取ってしまった。我々は己を強くしていかないといけない。もちろん、移籍市場では何かが起こる」

    「世界は15、16カ月前と全く異なるが、我々は移籍市場で、あるいはチームの中から何かしらの動きを起こさねば。じっとしているわけにいかない。常に補強を考えねばならないのだ」

    フットボールとはダイナミックなもので、ケガや病気、あるいは誰かが移籍を望んだりと予期せぬことが起こり得る。あらゆることを考慮して、反映させていかなければならない」

    また、来季が契約最終年のフランス代表MFポール・ポグバにもコメント。延長の見込みがなければ、今夏が売却のタイミングとなるが、ノルウェー指揮官タイトルを目指すのであれば、ポグバのような選手が必要だと残留希望を明確にした。

    「我々はベストプレーヤーたちをここにとどめていきたく、クラブも私の望みを知っている。話し合いの進捗状況はわからないが、最高のトロフィーを目指して戦うのであれば、最高の選手が必要だ」

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    バルセロナがシティから3人目の補強?

    単にバルセロナ(Barcelona)、バルサ(Barça)としても知られる。スペインプロリーグ機構(ラ・リーガ)に所属する。 1899年に創立されたクラブであり、カンプ・ノウをホームスタジアムとしている。愛称は「バルサ(カタルーニャ語:
    97キロバイト (9,284 語) - 2021年6月2日 (水) 12:57


    いやぁ、流石に手放さないと思うけどなぁ。それともアケを本格的に育てるために出すのかな?出さないと思うけど

    バルセロナマンチェスター・シティスペイン代表DFアイメリク・ラポルテ(27)の獲得に関心を示しているようだ。スペイン『スポルト』が報じている。

    2018年冬にクラブ史上最高額となる5700万ポンド(当時約87億円)でアスレティック・ビルバオからシティに加入したラポルテ。昨シーズンはヒザに重傷を負って長期離脱し、今シーズンは新加入のポルトガル代表DFルベン・ディアスイングランド代表DFジョン・ストーンズがファーストチョイスとなったため、プレミアリーグ18試合の出場にとどまっていた。

    そのラポルテに対して、バルセロナはアスレティック・ビルバオに在籍した時から継続して視線を注いでいるという。そして、バルセロナは今夏にフランス代表DFサミュエル・ユムティティ(26)を売却し、その後釜にラポルテの獲得を画策しているようだ。

    また、同紙によればシティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が、バルセロナ時代の愛弟子であるスペイン代表DFセルジ・ロベルト(28)の獲得を熱望しているという噂もあり、そちらの交渉材料としてラポルテを要求する可能性があるという。

    なお、積極補強を行っているバルセロナは今夏、すでにシティからアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(32)、スペイン代表DFエリックガルシア(20)の2選手を獲得している。

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    デブライネ、PFA年間最優秀選手を2年連続受賞!

    ケヴィン・ブライネ(Kevin De Bruyne, (オランダ語発音: [də ˈbrœynə]), 1991年6月28日 - )は、ベルギー・ヘント出身のサッカー選手。プレミアリーグ・マンチェスター・シティFC所属。ベルギー代表。ポジションはミッドフィールダー。 ベルギーのヘント生まれ。母親はイングランド人である
    35キロバイト (3,174 語) - 2021年6月5日 (土) 00:38


    正直怪我とかもあったから、違う人かと思ってたけど、おめでとうございます。ケインとかじゃないのがな

    シーズン途中から圧倒的な強さを見せつけてプレミアリーグ優勝を飾ったマンチェスター・シティ

    そのシティを牽引したケヴィン・デブライネがPFA(英プロ選手組合)が選ぶ年間最優秀選手に選出された。

    今季のデブライネは怪我もあり、リーグ戦では25試合の出場に留まったが、6ゴール12アシストを記録。全コンペティションでは40試合10ゴール18アシストマークした。

    昨季に続く受賞に「この賞を2年連続で受賞するのは、非常に光栄だし、誇りに思う!」と本人も歓喜している。

    【動画】パスだけじゃない!天才デブライネ、神軌道だったスーパーFK

    2年連続受賞はティエリ・アンリクリスティアーノ・ロナウドに次いで3人目。もし来年以降に3度目の受賞となれば、史上最多記録になる。

    デブライネ、PFA年間最優秀選手を2年連続受賞!本人の反応は


    (出典 news.nicovideo.jp)

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