トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。

    カテゴリ:海外サッカー > 日本代表


    守田 英正(もりた ひでまさ、1995年5月10日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。プリメイラ・リーガ・CDサンタ・クララ所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。日本代表。 金光大阪高等学校から流通経済大学に進学。3年から頭角を現しチームの中心選手に。2017年の4年時
    14キロバイト (1,118 語) - 2021年6月12日 (土) 11:43



    (出典 www.targma.jp)


    ほほう、お金くれるなら行っても全然いいんじゃないの。
    チャンピオンズリーグ出れるならいいやろ

    1 数の子 ★ :2021/06/14(月) 17:41:23.62 ID:CAP_USER9.net

    トルコの強豪ガラタサライが、ポルトガルのサンタ・クララに所属する日本代表MF守田英正の獲得に関心を示しているのかもしれない。トルコ『フォトスポル』が12日付で伝えている。

     トルコメディアの報道によれば、ガラタサライのスカウト陣は11日に行われた日本代表対セルビア代表の国際親善試合を視察。ターゲットとしていたのはFWネマニャ・ヨ*やFWミラン・マカリッチ、DFストラヒニャ・パブロ*などセルビアの若手選手たちだったという。

     だがこの試合で最もガラタサライのスカウトの関心を惹きつけたのは、フル出場で1-0の勝利に貢献した守田だったとみられている。「無尽蔵のエネルギーが目を引いた」とトルコメディアはその理由を述べている。

     日本代表でも存在感を高めつつある守田は、川崎フロンターレから今年1月にポルトガル1部のサンタ・クララに完全移籍。デビューからすぐに不動のレギュラーに定着し、シーズン終了までリーグ戦20試合連続の先発フル出場を果たした。

     過去に稲本潤一や長友佑都も所属したガラタサライはトルコ最大の名門クラブのひとつ。2020/21シーズンは優勝したベシクタシュと勝ち点で並んでの2位で終え、来季チャンピオンズリーグ予選2回戦からの出場権を獲得している。

    https://www.footballchannel.jp/2021/06/13/post425659/


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    川島 永嗣(かわしま えいじ、1983年3月20日 - )は、埼玉県与野市(現さいたま市中央区)出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・RCストラスブール所属。日本代表。ポジションはゴールキーパー。 少年時代は地元の与野八幡サッカースポーツ少年団で基礎を学ぶ。当時からゴールキーパー志望で、セルヒオ・
    51キロバイト (5,712 語) - 2021年6月5日 (土) 05:28



    (出典 www.jleague.jp)


    40歳まで契約延長は凄いな。
    単年契約だと思ってたけど、これはかなり信頼されてるんやなぁ

    1 久太郎 ★ :2021/06/12(土) 20:42:06.88 ID:CAP_USER9.net

     フランス1部のストラスブールは12日、今季限りで満了だった日本代表GK川島永嗣との契約を2023年6月まで延長したと発表した。18年夏に加入した川島は、3シーズン目となる今季リーグ戦24試合に出場。15位での1部残留に貢献した。

     現在日本代表活動に参加している38歳の川島は自身のSNSで「このたびストラスブールと2年契約延長をしました。このクラブで自分の挑戦を続けられること、そしてクラブからの信頼に心から感謝しています。ここからがまたスタート。ストラスブールというクラブと共に夢を共有し、叶えるために全力を尽くしていきたいと思います」と改めて抱負を記した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f14eece4e45cf01be6d8ea8c990a130d72aecf0


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    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・ヘタフェCF所属。日本代表。ポジションはミッドフィールダー。スペインでの登録名はTAKE。 2004年3歳の時、サッカーを始める。2009年8月、パンフレットに「MVPに選出された
    55キロバイト (6,357 語) - 2021年6月12日 (土) 07:47



    (出典 i.daily.jp)


    そうかあ、一部からオファーがあるのは嬉しいことだろうけど、正直活躍しているイメージが湧かないなぁ。
    ジャマイカ戦は凄かったけと

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/06/11(金) 07:07:03.97

     ヘタフェのMF久保建英(20)の来季移籍先にエスパニョールが浮上したと、地元メディアのグラダ・トレスが9日に報じた。

     来季1部に昇格するエスパニョールが久保を保有するRマドリードに来季期限付き移籍をオファーした最初のクラブになったという。同クラブのビセンテ・モレノ監督は19~20年シーズンに久保が在籍したマジョルカで指揮を執り、後半戦に久保を先発起用。久保に関してはグラナダやベティスが関心を寄せていると報じられてきた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/da56691953ee19a89fc69383afeeff5b8621c2a9
    6/11(金) 5:30配信


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    長友 佑都(ながとも ゆうと、1986年9月12日 - )は、愛媛県西条市(旧・東予市)出身のサッカー選手。ポジションはDF(SB)、MF(SH、WB)。リーグ・アン・オリンピック・マルセイユ所属。日本代表。2013年アジアサッカー連盟から国際最優秀選手賞に選出。日本代表時代には、左サイドバックのス
    88キロバイト (10,013 語) - 2021年6月11日 (金) 04:31



    (出典 img-footballchannel.com)


    佐々木さんなのかなぁ。
    最悪5バックのウイングで浅野とか使えばええやん

    1 首都圏の虎 ★ :2021/06/11(金) 12:10:33.40 ID:CAP_USER9.net

    やはり長友頼み!?

     6月7日に行われた2022年カタールW杯アジア2次予選の日本対タジキスタン戦は、日本が橋本拳人(27)や川辺駿(25)の代表初ゴールで4-1と勝利した。

     すでに日本は最終予選進出を決めていたためメンバーを大幅に変更。吉田麻也(32)、酒井宏樹(31)のベテラン2人は五輪代表に参加したため不在で、長友佑都(34)もベンチから戦況を見守った。

     このためチグハグな試合運び、さらには2次予選で初めて失点したことで厳しい論調もあった。

     そのエクスキューズとしてタジキスタンは最終予選進出の2位争いをしているチームであり、ミャンマーやモンゴルとは“格”が違うこと、日本はDF陣のメンバーを総入れ替えしていることが指摘された。

     たぶん新型コロナウイルスの影響だと思うが、日本が98年フランスW杯に初出場して以来、W杯2次予選がこれだけ注目を集めたのは初めてだろう。

     例えば前回は、初戦のシンガポールにホームで0-0と引き分けたことで、ハリルホジッチ監督(69)は批判の矢面に立たされた。

     しかしその後はカンボジア、アフガニスタン、シリアに連勝し、2次予選は7勝1分け0敗の無失点で最終予選に進出した。「アジア2次予選は勝って当たり前」であり、失点したかどうかなど問われなかった。なぜなら日本にとって2次予選は通過点だからだ。

    激戦の右SB
     ところが今回は違った。前述したようにコロナウイルスの影響かもしれない。海外からチームを受け入れて試合をすることが難しい状況にある。

     このため2次予選でも世間の耳目を集めた。実際、W杯予選で来日したキルギスはコロナウイルスの検査で陽性反応の選手が1名いて、濃厚接触者にGK3名を含む5名の選手が該当したためモンゴル戦はDFがGKを務めたものの、最下位のモンゴルに0-1で敗れた。

     日本は「勝って当たり前」の試合で初めて失点したこと、主力3人が五輪代表で不在だったこと、そのため新しい選手が起用されたことで注目度が高まった。それはそれで、話題として取り上げられたことは歓迎すべきかもしれない。

     そしてタジキスタン戦で明らかになったのは、右SBは競争が激化したが、相変わらず左SBは人材不足ということだった。

     右SBには今回、五輪代表に加わった酒井というフィジカルコンタクトに長けた選手がいる。イタリアのボローニャで活躍する冨安健洋(22)も、「どこでプレーしても決まり事があるが、CBは負荷がかかる。僕はサイドバックの方が向いていると思う。より自由度があるから」と右SBでのプレーを希望しているほどだ。

    人材不足の左SB
     さらに6月3日の日本対U-24日本の試合では、開始早々にアグレッシブな突破で旗手怜央(23)をかわしてクロスを送るなど先制点のきっかけを作った室屋成(27)、そしてタジキスタン戦では古橋亨梧(26)の先制点、南野拓実(26)の決勝点の起点となり、橋本のゴールをアシストした山根視来(27)と人材は豊富だ。

     その一方で、なかなか後継者がいないのが左SBだ。タジキスタン戦ではベテランの佐々木翔(31)が起用されたものの、前半から左MFの原口元気(30)とパスの呼吸が合わず、ボールがタッチラインを割るシーンが目立った。代表レベルの試合ではありえないプレーである。

     佐々木は、広島ではキャプテンを務め、3BKの左として堅実なプレーをしているものの、インターナショナルなレベルで戦うには荷が重い。にもかかわらず彼を招集しなければならないのは、森保一監督(52)が広島出身という身びいきではなく、それだけ左SBは枯渇しているからではないだろうか。

     このためタジキスタン戦では佐々木と交代で生粋のレフティー小川諒也(24)が起用された。現状では佐々木と小川、そしてU-24日本では旗手怜央と古賀太陽(22)が左SBの候補だが、マルセイユで出番を失っているとはいえ、長友佑都の牙城を崩すほどの守備力と豊富な運動量は見せていない。

     タジキスタン戦は左足内転筋に違和感を覚えた大迫勇也(31)がメンバー外になった。彼と長友の代役捜しが来年のカタールW杯以降の課題となることは間違いない。そのための準備はすでに始まっている。果たしてその期待に応える選手がセルビア戦とキルギス戦で現れるのか。それが6月の2試合の楽しみでもある。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45e4db5d25364aa6b9cadd7fcb49ff44e207b940

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【長友佑都の後継は誰か? タジキスタン戦で露呈】の続きを読む


    酒井 宏樹(さかい ひろき、1990年4月12日 - )は、長野県出身 のサッカー選手。J1リーグ・浦和レッズ所属。日本代表。 父親の故郷である長野県中野市で生まれる。「宏樹」という名前は父親から「樹」の一字を取って名付けられた。幼い頃に千葉県柏市に引越し、年の離れた2人の兄の影響でサッカーを始め
    43キロバイト (4,662 語) - 2021年6月10日 (木) 10:26



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    ついに復帰か、古巣に行くのかなあと思ってたけど、浦和に行くのか。
    頑張ってACL獲ってほし

    80 名無しさん@恐縮です :2021/06/10(木) 16:30:10.00 ID:9xzWJHLm0.net

    柏レイソルは
    ユース上がりから外に出ていき
    帰ってこない…


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