トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。


    サウサンプトン 南野さんは活躍できる?


    サウサンプトン・フットボール・クラブ(英語: Southampton Football Club)は、イングランド南部・ハンプシャー州サウサンプトンをホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。クラブカラーは赤と白。愛称はセインツ(The Saints)。
    46キロバイト (3,454 語) - 2021年2月3日 (水) 08:02



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    ライバルが少ないのは利点だねリバプールはライバルが多すぎた、しかも強力なサウサンプトンでプレースタイルを確立して活躍できるか見ものですね

     2日、イギリス誌『Four Four Two』が「新しいクラブで実力を証明しうる5選手」を特集。1日に、リヴァプールからサウサンプトンへのローン移籍が発表された日本代表FW南野拓実が選出された。

     南野は、イングランド代表MFエインズリー・メイトランド・ナイルズ(アーセナルウェスト・ブロムウィッチ)、ナイジェリア代表FWジョシュ・マジャ(ボルドー→フルアム)、ノルウェー代表FWジョシュアキング(ボーンマス→エヴァートン)、イングランド人MFジョー・ウィロックアーセナルニューカッスル)とともに、新天地での活躍が期待される5選手に選出された。

    『Four Four Two』は、南野の移籍を「勇敢な決断」と形容。新天地での活躍が期待できる理由として、サウサンプトンラルフ・ハーゼンヒュットル監督がリヴァプールユルゲン・クロップ監督と似通ったスタイルサッカーを志向していることを挙げている。

    「こういった条件は、南野のプレースタイルを犠牲にすることなく、プレミアリーグにおける経験と自信を手にするための最良のプラットフォームとなるはずだ。アイルランド代表FWシェーン・ロングをボーンマスにローン移籍させるというハーゼンヒュットル監督の決定は、南野にとって『セント・メリーズ・スタジアム』での競争相手が少なくなることを意味している」

     2日に行われたプレミアリーグ第22節マンチェスター・U戦では、登録が間に合わなかったことで南野の出場はなかった。南野の“セインツサウサンプトンの愛称)”デビューに、注目が集まっている。

    サウサンプトンでのデビューが待たれる南野 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アーセナさん、二人退場で負けた模様


    アーセナル・フットボール・クラブ(Arsenal Football Club、イギリス英語発音: [ˈɑːsənl ˈfutˌbɔːl klʌb])は、イングランドの首都ロンドン北部をホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
    76キロバイト (6,840 語) - 2021年2月2日 (火) 05:30



    (出典 www.football-zone.net)


    ダビドルイスの退場はよくわからんけど、接触したのか?せっかくぺぺのゴールも久々に見れたのに、嫌な形で負けたね不運は相変わらず

    プレミアリーグ第22節、ウォルバーハンプトンvsアーセナルが2日にモリニュー・スタジアムで行われ、ホームのウルブスが2-1で逆転勝利した。

    10位のアーセナル(勝ち点31)は前節、マンチェスター・ユナイテッドとの強豪対決を0-0のドローで終えて連勝がストップ。2戦ぶりの白星を目指す今節はリーグ8戦未勝利と不振が続く14位のウルブス(勝ち点23)と対戦した。

    ユナテッド戦からはマルティネッリに代わって負傷明けのサカが復帰した以外、同じメンバーを継続。また、母親の看病から戻ってきたオーバメヤンが負傷明けのセバージョスと共にベンチ入りを果たした。

    共に[4-2-3-1]の布陣を採用した中、アーセナルキックオフ早々にゴールに迫る。開始30秒過ぎにトーマスからのロングフィードに反応した右サイドのサカがDFキルマンを振り切ってボックス内に侵入。このまま左足を振り抜くが、このシュートは左ポストに阻まれた。

    電光石火の先制点こそ逃したアーセナルだが、直後の4分にも相手を押し込んでボックス中央のサカが再び左足を振り抜くが、これはGKルイ・パトリシオの正面。さらに、9分にはFKの二次攻撃から左サイドフリースミス・ロウが右足インスウィングで入れたクロスを中央で競り勝ったホールディングがファーに流す。これを回収したラカゼットからのマイナス折り返しをサカが右足ダイレクトゴール左隅に流し込んだ。しかし、VARのレビューの結果、ラカゼットオフサイドを取られてゴールは認められず。

    一方、VARに救われて何とか序盤の劣勢を凌いだウルブスは11分、右CKの流れからモウティーニョのクロスに競り勝ったキルマンのヘディンシュートが枠に向かうが、これはわずかに枠の上に外れた。

    その後はサカ、ペペのウイングの個的な優位性を生かしたアーセナルが完全にホームチームを押し込んで良い形での崩しを幾度も見せる。すると32分、ショートカウンターから左サイドで仕掛けたペペがセメド、ネヴェスを強さと巧さを生かした仕掛けでかわしてボックス内に侵入し、利き足とは逆の右足のコントロールシュートゴール右隅の完璧なコースに流し込んだ。

    自分たちの流れの中で先制に成功したアーセナルはその後もストレスなく試合を運んでいくが、このまま1点リードで前半終了かに思われたアディショナルタイムに悪夢が待っていた。

    前半アディショナルタイム3分、ウルブスのカウンターからポデンセのスルーパスに抜け出したウィリアン・ジョゼを後方から追ったダビド・ルイスバランスを崩して巻き込む形で倒してしまい、痛恨のPK献上。さらに、決定機阻止のこのファウルレッドカードが掲示される。これをキッカーのネヴェスに右上隅へ突き刺され、数的不利を背負うと共に同点に追いつかれた。

    迎えた後半、ラカゼットを下げてガブリエウを投入し、まずはバランスを整えて数的不利の逆境を撥ね返そうとしたアーセナルだが、いきなり出ばなをくじかれる。

    49分、ペナルティアーク付近で一瞬フリーにしたモウティーニョに強烈な右足のミドルシュートゴール左上隅の完璧なコースに突き刺され、早々に逆転を許した。

    これで数的不利とビハインドを同時に背負ったアーセナルは完全に押し込まれる劣勢を強いられる。流れを変えたいアルテタ監督は61分、ペペを下げて切り札のオーバメヤンをピッチに送り出す。

    その後は我慢強い守備で3失点目を凌ぎつつカウンターからワンチャンスを狙う状況が続いたが、70分過ぎに試合の行方を決定づけるアクシデントが起こる。72分、裏へのボールに対してエリア外に飛び出したGKレノが目測を誤ったか、スリッピーなピッチの影響か、頭でクリアを試みた際にボールを完全に手で触って処理してしまう。そして、このプレーに対してこの試合2枚目のレッドカードが掲示された。

    守護神の痛恨の退場を受けて、トーマスに代えて控えGKルナルソンを投入したアーセナルは、ここから防戦一方の展開に。ウルブスの拙攻、ルナルソンの奮闘によって何とか3失点目を与えずに耐えたが、試合終盤の89分に訪れたボックス内でのオーバメヤンとサカのシュートチャンスはことごとく相手のブロックに阻まれて万事休す。

    敵地で先制に成功しながらも2人の退場が大きく響いたアーセナルは絶不調のウルブスに9戦ぶりの白星を献上し、8戦ぶりの黒星を喫した。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ユナイテッド圧勝笑


    マンチェスターユナイテッドFC(英語: Manchester United Football Club、イギリス英語発音: [ˈmænʧistə juːˈnaitid ˈfutˌbɔːl klʌb])は、イングランド・マンチェスターをホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリ
    84キロバイト (5,576 語) - 2021年2月2日 (火) 21:10



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    3点目のオウンゴールで完全に気持ち切れたね触らなかったとしても多分押し込まれてたから、仕方ないけど人数少ない分楽にクロスあげられたね

    プレミアリーグ第22節、マンチェスター・ユナイテッドvsサウサンプトンが2日にオールド・トラフォードで行われ、ホームのユナイテッドが9-0で勝利した。なお、サウサンプトンのFW南野拓実は招集外となった。

    現在、2位のユナイテッド(勝ち点41)は前節に好調アーセナルと0-0のドローに終わって2試合未勝利。1試合未消化で首位のマンチェスター・シティとの勝ち点差が「3」に広がった。3戦ぶりの白星を目指すホームゲームでは先発1人を変更。ポグバに代えてグリーンウッドを起用。前節前半途中に交代したマクトミネイも体調不良から回復し、無事メンバーに名を連ねた。

    一方、直近3連敗でボトムハーフの11位に転落したサウサンプトン(勝ち点29)では、今冬の移籍市場最終日にリバプールから出場機会を求める南野が電撃加入。李忠成吉田麻也に続くクラブ3人目の日本人選手となった南野は強豪相手にデビューが期待されたものの、この試合では登録が間に合わずに招集外となった。

    前回対戦で壮絶な3-2の撃ち合いを演じた両者の一戦はいきなり動く。開始1分30秒を過ぎたところで、五分五分のルーズボールに反応したヤンケビッツがマクトミネイのヒザ上に足裏を見せたアフターチャージを見舞う。これを目の前で見ていたディーン主審は迷わずレッドカードを掲示。これがプレミア初先発となった19歳MFは2分を待たずにピッチを去るほろ苦いスタメンデビューとなった。

    ここからほぼ90分間、数的優位でプレー可能となったユナイテッドは相手が10人での戦いに慣れる前に先制点を奪おうと、アグレッシブな姿勢でゴールを目指す。

    圧倒的に押し込む時間が続く中、長短交えたパス、サイドを起点に相手に揺さぶりをかけると、18分に先制点を奪う。ロングフィードに抜け出したラッシュフォードが左サイド深い位置でタメを作ってショーボールを戻す。ここでショーから大外に走り込んだワン=ビサカに絶妙なクロスが通ると、ワン=ビサカが丁寧なワンタッチで押し込んだ。

    さらに、畳みかけるユナイテッドは25分、ショーの左サイドでの突破からボックス左で短いパスを受けたブルーノフェルナンデスが絶妙な折り返しを入れると、これをラッシュフォードが抑えの利いた右足ボレーで流し込んだ。

    その後、ウォード=プラウズの強烈な直接FKでゴールを脅かされたユナイテッドだったが、34分にはマグワイアからカバーニへの絶妙なクサビをキッカケに右サイドへ流れたボールを回収したラッシュフォードがGKとDFの間に絶妙な高速クロスを供給。これがDFベドナレクのオウンゴールを誘発する。さらに、完全に心が折れたサウサンプトンに対して、39分にはショーの左クロスゴール前のカバーニが頭で合わせ、試合を決定づける4点目とした。

    これで勝利を確信したスールシャール監督はカバーニショーを下げてハーフタイム明けにマルシャルとファン・デ・ベークを同時投入。この交代でフレッジが左サイドバックに回った。

    後半も押し込む状況が続く中、53分には相手のFKからウォード=プラウズのスルーパスに抜け出したチェ・アダムスにボックス右に抜け出されて右足のシュートを決められるが、ここはかなり微妙なVAR判定の結果、オフサイドの判定に救われる。

    これで気を引き締め直したホームチームは60分、ラッシュフォードを下げてダニエルジェームズを最後の交代カードとしてピッチに送り込む。

    すると、69分にはボックス右でB・フェルナンデスから浮き球のパスを受けたマルシャルが見事なタッチボールを収めてニア天井を抜く弾丸シュートチーム5点目を奪取。その直後には波状攻撃からクリアボールに反応したマクトミネイがボックス手前から抑えの利いた右足のミドルシュートを奪い、リーズ戦と並ぶ今季最多の6点目とした。

    その後も攻撃の手を緩めないユナイテッドは87分、ボックス内で仕掛けたマルシャルがDFベドナレクと交錯すると、オンフィールドレビューの結果、ユナイテッドにPKが与えられると共にベドナレクにレッドカードが掲示された。

    そして、このPKをB・フェルナンデスが決めると、直後の90分にもワン=ビサカのクロスをマルシャル、93分にはB・フェルナンデスのおぜん立てからダニエルジェームズゴールを重ね、1995年のイプスウィッチ戦(9-0)に並ぶクラブ史上最多タイの9ゴールを奪った。

    そして、ホームで9-0の驚愕の勝利を飾ったユナイテッドが3戦ぶりの白星を飾った。一方、昨シーズンレスター・シティ戦に続く0-9の大敗を喫したサウサンプトンは泥沼の4連敗となった。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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