トリプレッタNEWS

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    5大リーグ、冬の移籍金が「3分の1」


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    120キロバイト (12,245 語) - 2021年2月2日 (火) 04:17



    (出典 image.news.livedoor.com)


    やっぱコロナの影響は深刻やな完全移籍の獲得は少なかったし、ほとんどレンタル移籍やったねリバプールはさぞきつかったろうに

    1月に行われた冬のマーケット。いくつかの大きな移籍も行われ、南野拓実も最終日にリヴァプールからサウサンプトンに貸し出されていった。

    しかし新型コロナウイルスの影響が長引く中で、やはり各クラブの投資はかなり絞られていることがわかったという。

    『AS』によれば、2020年1月のマーケットで5大リーグクラブが動かした移籍金は合計8億4660万ユーロ(およそ1070.4億円)だったそう。

    ところが今年の1ヶ月では総額で2億5945万ユーロ(およそ328億円)となっており、3分の1以下まで減少しているようだ。

    スペインに至っては1年前のマーケットと比べて支出が84.34%も減少しており、ビッグクラブの経済的ダメージが非常に大きいことがわかるという。

    【写真】“育成の名門”アタランタが「発掘」し「大金」に変えた5名編集公開ページ

    今回リーガで移籍金やレンタル手数料を使って補強したのはセビージャビジャレアルアトレティコ・マドリー、ヘタフェ、レアルソシエダの5クラブのみだった。

    5大リーグ、冬に使った移籍金が「3分の1」に減少


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ネイマール、PSGと4年契約延長


    パリ・サンジェルマンFC(Paris Saint-Germain Football Club, PSG)は、フランス・パリに本拠地を置くサッカークラブ。 1970年8月12日、パリFCとスタッド・サン=ジェルマン(フランス語版)が合併して創設された。1974年以来リーグ・アン(1部、旧ディヴィジョ
    102キロバイト (8,190 語) - 2021年2月1日 (月) 21:29



    (出典 number.ismcdn.jp)


    これはもうPSGでチャンピオンズリーグとるという意思表示かなムバッペさんが消える前に何とかとってほしいけど、難しいだろうなぁ

    2017年バルセロナからPSGへ移籍したネイマール。怪我での欠場も多かったが、ここまで101試合で83ゴールマークしている。

    2月5日誕生日で29歳になる彼とPSGとの契約は2022年まで。クラブから契約更新オファーが送られているが、合意は近いようだ。

    TNT Sports Brasil』が「ネイマールPSGとの契約更新に近づいており、今週末にも発表されうる。契約は4年になるだろう」と伝えた。これは、ネイマールに詳しいジャーナリスト、マルセロ・ベクレ氏からの情報。

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    今週末にはちょうどネイマール誕生日も控えているが…。

    ネイマール、PSGと4年契約延長へ 今週発表も


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アーセナル 問題のシーン


    アーセナル・フットボール・クラブ(Arsenal Football Club、イギリス英語発音: [ˈɑːsənl ˈfutˌbɔːl klʌb])は、イングランドの首都ロンドン北部をホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
    76キロバイト (6,840 語) - 2021年2月2日 (火) 05:30



    (出典 www.football-zone.net)


    これはよくわからんなぁスローでみると当たってないようにも見えるけど、これでレッドはやりきれんなドンマイとしか

    プレミアリーグ第22節、アーセナルはウォルヴァーハンプトン戦に2-1で逆転負けを喫した。

    前半終了間際にDFダヴィド・ルイス、後半27分にはGKベルント・レーノが一発退場になっている。その退場シーンがこれ。

    ルイスはボックス内でウィリアン・ジョゼを倒したとして一発レッド+PK献上。レーノはボックス外で手を使ったとして退場を宣告された。

    BBC』によれば、ミケル・アルテタ監督は、ルイスの退場については処分撤回を求めて控訴する可能性を示唆したという。

    ミケル・アルテタ(アーセナル監督)

    「(控訴に向けて)すぐとりかかろうと言える。

    だが、何が最善なのかについては、話し合って決める必要がある。

    あれが試合を変えた。45分間をCBなしの10人でプレーすることになった。

    ダヴィドとの接触があったというなら、自分が見たのとは違う角度の(映像)があるのかどうか」

    アーセナルアルテタ監督体制となった2019年12月以降、リーグ戦で9枚のレッドカードを貰っている。

    Optaによれば、これは他チームに比べて6枚も多く、断トツの退場数だそう。

    【写真】アーセナル「2010年代、最悪のイレブン」+サブ6人

    また、ルイスアーセナルに加入した2019年夏以降のリーグ戦で3枚レッドカードを貰い、6度PKを献上。これはいずれもリーグワーストだという。

    そして、アーセナルGKがプレミアリーグで退場になるのは、2003年デイヴィッドシーマン以降2人目だそう。

    アーセナル、ダヴィド・ルイスとレーノに一発レッド!「問題の退場シーン」がこれ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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