トリプレッタNEWS

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試合のハイライト、海外で活躍する日本人選手などの動画も紹介していますので、良かったら覗いてみてください。


    バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。翔平という名前は、父が地元の奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 奥州市立姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め、全国
    192キロバイト (27,403 語) - 2021年9月16日 (木) 03:28




    (出典 baseball.sports.smt.docomo.ne.jp)


    今回はまあ、相手投手も良かったてのもあるけど、味方打つの遅いわぁ。
    負け消したのいいけど、どうせならあと一勝なんやから頑張ってくれ

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/09/20(月) 10:47:54.15

    2021年09月20日 07:33野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/09/20/kiji/20210920s00001007250000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     【ア・リーグ エンゼルス―アスレチックス ( 2021年9月19日 アナハイム )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は19日(日本時間20日)、本拠地アナハイムでのアスレチックス戦に「2番・投手」の二刀流で先発。1918年のベーブ・ルース(レッドソックス)以来103年ぶりとなる「同一シーズン2桁勝利&2桁本塁打」に挑戦したが、自己最長タイとなる8回を投げ5安打10奪三振2失点で降板。快挙は持ち越された。

     初回は2番、3番を連続で空振り三振に仕留めるなど3者凡退で上々の立ち上がりをみせ、4回まで毎回の6奪三振を記録。一方で3回に先頭のゴームズに中堅左へ先制のソロ本塁打を打たれると、4回にも1死後、1打席目に二塁打を打たれた6番チャプマンに、同じく中堅左へ運ばれ2点目を許した。

     5回は初回以来の3者凡退に抑え、6回も1死後に安打を許したが、併殺打で切り抜けた。7回は3者連続奪三振。8回は四死球だけで1死満塁のピンチを背負ったが、最後はチャプマンを空振り三振させて無失点でしのいだ。

     打席では初回の第1打席が四球、3回は2死二塁の好機で回ってきたが敬遠された。6回は先頭打者で登場し、5回まで1安打のチームの流れを変えようと、セーフティバントを試みたが結果は投ゴロに終わった。

     右腕痛で17日の同戦登板を回避したが、18日はブルペンで32球を投げた。この試合の前まで大谷は21試合に投げ9勝2敗、防御率3・36。ジョー・マドン監督は19日の登板について「(球数など)特別な制限はない。彼は昨日とても調子が良かった。楽しみだ」と期待を寄せていた。

     打者では18日まで141試合に出場し、496打数128安打94打点、44本塁打、23盗塁で打率・258の成績を残している。

    ★1が立った日時:2021/09/20(月) 07:41:54.23

    前スレ
    【MLB】エンゼルス・大谷翔平またも10勝目ならず 8回2失点10K降板 ルース以来103年ぶり偉業達成はお預け [鉄チーズ烏★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632091314/


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    (出典 sakaneta.com)


    まぁまだ二戦やからな。
    気が早いなぁ、そうなってはほしいけと

    1 Egg ★ :2021/09/19(日) 22:59:12.29

    現地時間9月18日、ベルギー・リーグ第8節が行なわれ、ユニオン・サンジロワーズはホームにズルテ=ワヘレムを迎え、2-1で勝利を収めた。

    【写真】試合後に三笘がサムズアップ! 勝利の味をかみしめた満面スマイルを披露

     試合開始早々に相手チームに退場者が出て、80分間近くを数的有利な状況で戦ったユニオンSGにおいて、三笘は72分から出場。2トップの一角を務め、前線の攻撃に走り回った。カウンターから50メートル近くをドリブルで駆け上がる姿なども見せて奮闘し、加入後初の勝利を手にしている。

     現地メディア『WALFOOT』は、「この試合では間違いなくミトマとソリノラ・マテューが停滞していたチームを活性化させた」と称賛している。

    「ここまで好調をキープしてきた価値観と指針を失っていた。数的有利にもかかわらずホームでの有利性はほとんど感じられなかった。このまま自己満足で試合を終えていたかもしれない。だが、新加入のミトマとソリノラが前線で躍動し、勝利を引き寄せたのだ。今日の見せ場のないゲームのなかで、つかの間のリード、そして後半の場面だけが記憶に残った」
     
     ちなみに、現地メディア『LES SPORT』によれば、フェリーチェ・マッツ監督は「左ウイングが得意な彼とは話し合いをしていて、いくつかのポジションを流動的にこなすこともできる。私が採用するシステムでは、複数のポジションで起用する可能性がある」と語っていたという。その言葉通り、デビュー戦となったヘンクでは2列目中央、ワヘレム戦では2トップでと異なるポジションでの投入となった。

    「彼の能力は申し分なく、仲間たちもその能力を認め、感銘を受けている選手もいる。デビュー戦でもわずかな時間だが自分の才能を示し、相手にとって危険な存在だった。彼は途中出場でも見事に使命を果たしている」

     また、同僚のルーカス・ビラールも三笘について「偉大な選手になるためのすべての資質を備えている」とコメントしたという。

    「最初の数メートルをすさまじいスピードで突き進み、テクニックにも優れている。率直に言って、トッププレーヤーだ。グループにもうまく溶け込んでいて、時間は必要だが、ともにパフォーマンスをすることでより能力が発揮できるようになるはずだ」

     ユニオンSGは中2日を経た21日に国内カップ戦の5回戦をレブベーケFCと戦い、26日には三好康児が所属するアントワープとの対戦も控えている。三笘の出番も再び期待できそうだ。

    9/19(日) 20:03
    https://news.yahoo.co.jp/articles/59142ddc9021b9d2a03b6f5ad8b0003377300c29


    写真 
    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=426&q=90&exp=10800&pri=l


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    STVV(シントトロイデンVV)とオフィシャルスポンサー契約を締結。『イナズマイレブン』がユニフォームスポンサーに! - レベルファイブ 2018年7月17日 ^ 日本人5選手所属のシントトロイデンがスカパー!とパートナーシップ締結…全試合中継が決定 ゲキサカ 2018年9月27日 ^ シントトロイデンとH
    20キロバイト (984 語) - 2021年9月13日 (月) 23:22




    (出典 soccer-time.net)


    ベルギーの試合で日本人が7人出場て笑
    ここまでチームに日本人が集中してるのは面白いな

    1 Egg ★ :2021/09/19(日) 23:11:05.71

    9.19 ベルギー・リーグ第8節 シントトロイデン1-2ゲンク]

     ベルギー・リーグは19日に第8節を行った。シントトロイデンとゲンクの対戦は、ゲンクが2-1で勝利した。シントトロイデンでは、GKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW鈴木優磨、FW林大地が先発出場。DF松原后、FW原大智、FW伊藤達哉はベンチスタートとなった。ゲンクはFW伊東純也がフル出場した。

     リンブルフ州に本拠地を置く両者のダービーマッチ。シントトロイデンは3-1-4-2の布陣で、GKにシュミット、橋岡は右WBで起用される。林と鈴木は2トップを組んだ。ゲンクは4-2-3-1の布陣を敷き、伊東は2列目の右MFに入った。

     先発した日本人は要所で存在感を放つ。前半アディショナルタイム3分過ぎにはシントトロイデンが日本人3選手の連係から先制。林が右サイドでボールキープから深い位置にパスを出す。走り込んだ橋岡が右サイドから豪快にクロスを上げると、ドンピシャでPA中央へ。詰めた鈴木が頭で叩き込み、今季初ゴールを挙げた。

     一方、ゲンクは16日のヨーロッパリーグから7選手をスタメンから変更。伊東は引き続き先発メンバー入りを果たすが、連係面でなかなか思うようにつながらず、決定機を作ることができない。

     シントトロイデンは後半14分にチャンスが生まれる。途中出場のMFクリスティアン・ブルースが左サイドからクロス。先制点と同様の形から、鈴木が再びヘディングシュートを放つが、惜しくも追加点とはならなかった。

     それでも粘り続けるゲンクは後半28分に追いついてみせる。左サイドからMFジョゼフ・ペイントシルがカットイン。右足シュートをゴール右隅に突き刺し、1-1と試合を振り出しに戻した。追いつかれたシントトロイデンは同30分、林を下げ、原が2トップの一角に入った。

     さらにゲンクは試合をひっくり返す。後半38分、中盤からの浮き球パスを、伊東がPA右の深い位置から頭で折り返す。ボールを収めたのは途中出場のパウル・オヌアチュ。細かいフェイントから右足シュートを決め切り、2-1で逆転に成功した。

     シントトロイデンは終盤に伊藤を投入する。しかし、追いつくことはできず、1-2で試合終了。ゲンクは後半2得点で勝ち点3を奪取した

    9/19(日) 22:27 ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3bfc876c229273c5c27df03a20f536f1ae91b76

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
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